とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

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<オープン戦:ヤクルト-阪神>◇23日◇浦添

阪神がオープン戦初戦。4番には大山、新外国人マルテは5番でスタメンに名前を連ねた。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201902230000234.html

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1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/22(金) 19:15:59.45 ID:T7lS9brWr
阪神ローテ メッセ(11勝) 西(10勝) ガルシア(13勝) 秋山(5勝) 岩貞(7勝) 小野(7勝)  ◆サブ藤浪(5勝) 才木(6勝)
中日ローテ 笠原(6勝) 小笠原(5勝) 松坂(6勝) 吉見(5勝) 山井(3勝) 柳(2勝) 


うーんこの

2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/22(金) 19:16:20.40 ID:HI1RA+fFr

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550830559/

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1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/22(金) 18:30:17.08 ID:PMI7kBED0
うおお
no title

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550827817/

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【伊原春樹・新鬼の手帳】猛虎再生へ奮闘中のかわいい後輩を訪ね、沖縄・宜野座の阪神キャンプに足を運んだ。昨年まで楽天で外野守備走塁コーチをしていた清水雅治が、矢野新監督の求めでヘッドコーチに就任。ヒザをつき合わせて彼の意気込みを聞いたが、燃える思いが伝わってきた。

 清水は私が西武の監督だった2002年に選手兼任コーチとして指導者人生をスタートした。以来、外野守備走塁ひと筋。矢野監督からオファーを受けた際は「投手のことは分かりませんがいいんですか」と返したそうだが、そこは捕手出身の監督だから大丈夫だろう。彼を呼んだことからも、矢野監督が守りを固め、足を使う野球を目指していることがうかがえる。

 私からは「監督は孤独。特に負けが込むと人がどんどん離れていく。監督の考える野球を理解して、つかず離れずで支えてあげなさいよ」と助言させてもらったが、清水ヘッドは「矢野監督は驚くほど勉強熱心。年下ですが心から尊敬できる男です」と話していたから良き右腕となるはずだ。

 ただ阪神は今季も苦労するだろう。投手陣はオリックスから西、中日からガルシアという先発の柱が2本加わって力はリーグ上位だが、打線がいかんせん頼りない。ポイントはしっかりと1、2番打者をつくれるか。私は足がある上本を1番に据えたらどうかと考えるが、ルーキーの近本でも面白い。あとは新助っ人が今年こそは当たってくれないとどうにもならない。毎度のベテラン頼みでは先が見えている。

 矢野監督は選手の“指示待ち体質”を変えようと、秋から意識改革に取り組んでいると聞いた。清水ヘッドは「若い選手が考えて一生懸命にやってくれています」と話していたから、そのあたりにも注目してみたい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000028-tospoweb-base

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<練習試合:阪神5-0広島>◇21日◇かりゆしホテルズボールパーク宜野座

阪神ドラフト3位ルーキー木浪聖也内野手(24=ホンダ)がまた打った。21日の阪神の沖縄・宜野座キャンプで行われた練習試合広島戦に、プロ初の一塁でスタメン出場。九里と岡田のローテ級右腕から先制の2点打を含む2安打を放ち、5試合の実戦成績は打率4割6分2厘、6打点の大暴れ。前楽天監督で今春から日刊スポーツ評論家に復帰した梨田昌孝氏(65)が“木浪のスゴさ”に迫った。【取材・構成=松井清員】

   ◇   ◇   ◇

木浪は本当に大したものだ。初回の1死満塁の好機で(前打者の)中谷が初球、簡単に内野フライを打ち上げた。3四球でもらったチャンス。さあ一気にいくぞという場面で、5番が外野フライも打てないのかと、ベンチのムードは最悪だ。その悪い流れを会心の一振りで断ち切り、流れを呼ぶ先制の2点打を放ってみせた。リーグ4連覇を目指す広島との注目の初対決。景気よく快勝できたのは木浪のおかげだ。

一番の長所はスイングがコンパクトで、しっかり振り切れることだ。初回は九里の内角141キロを完璧に捉えて右前に運んだ。大山とのエンドランを決めた3回2死一塁の第2打席も、岡田の内角147キロを右前に運んだ。この時、バットは折られたが、しっかり振り切っているから安打ゾーンに飛ぶ。ただでさえ新人は緊張し、アピールしようと力むことが多い。ローテ級の2人相手に冷静にボール球も見極め、自分の打撃で結果を出した。選球眼も抜群の実戦派で、立派のひと言だ。

2安打以上に目を見張ったのは左腕と対戦した第3打席だ。結果はレグナルトの148キロに空振り三振したが、直前カウント2-2からのファウルも体が開かず、最終球もしっかりしたスイングで振り切った。レグナルトは勝利の方程式入りが濃厚で、球の出所が分かりづらそうな好投手だ。直前、右の大山(空振り三振)と中谷(一ゴロ)は全く自分のスイングをさせてもらえなかった。だが木浪は体が開くこともなかった。2日前の打撃練習で対戦したガルシアからも痛烈な打球をセンターに運んでいた。左腕を苦にするタイプでもなさそうだ。

矢野監督がプロ初の一塁で起用したのは、高い打撃力をどこかで生かしたいと考えたからでテストは大正解。遊撃の鳥谷や北條をはじめ、一塁のマルテやナバーロらにも強い刺激を与え、チーム内競争を一層激しくしたことは間違いない。開幕1軍は確実だろうし、レギュラーの一角を取る可能性も十分ある。将来的にも広島田中広のように、パンチ力があり広角に打てる好打者になれる可能性を感じる。楽しみな新人が出てきた。(日刊スポーツ評論家)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00490948-nksports-base

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