とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

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    1:2016/04/15(金) 16:03:23.07 ID:
     
    安打内容(単打11二塁打0三塁打0本塁打0)←アカン
    2:2016/04/15(金) 16:03:50.52 ID:
    まぁそのうち打ちだすやろ
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    1:2016/04/14(木) 23:35:06.55 ID:

     「阪神-DeNA」(14日、甲子園球場)

     阪神のドラフト1位・高山(明大)が10試合連続安打をマークした。初回、DeNA先発・今永(駒大)とのドラフト1位対決で、遊撃への内野安打をマーク。2日のDeNA戦(横浜)から安打を続けている。

     阪神のルーキーで10試合以上、安打を続けたのは1998年の坪井(10試合)、2001年の赤星(12試合)に続いて3人目。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00000075-dal-base
     
    安打数はシーズン210本ペースの模様
    4:2016/04/14(木) 23:35:56.04 ID:
    なんやこの新人
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    1:2016/04/15(金) 09:23:52.26 ID:

     ◇セ・リーグ 阪神5-2DeNA(2016年4月14日 甲子園)

     阪神・福留孝介外野手(38)が14日のDeNA戦(甲子園)で左太もも裏付近を痛め途中交代した。兵庫県尼崎市内の病院で精密検査を受けたが詳細は不明。15日からの中日3連戦(ナゴヤ)には同行するが、高代ヘッドコーチは「(左太もも裏付近を指さして)このあたりの張りとしか聞いていない。1、2試合は様子を見ると思う」と説明した。

     開幕から全17試合で4番を務めてきた主砲を、突然のアクシデントが襲った。4回、左前打を放ち一塁まで駆けた後に顔をしかめて、そのままベンチへ。代走・横田が送られ、試合途中にクラブハウスへと戻った。

     金本監督は「思ったよりは軽いかなという。今から話し合いをして。(診断)結果と。多少(内)出血があるのかなと」と語った。15日のスタメン出場は厳しいとみられるが、帰宅時には足を引きずることなく歩行。症状を問われた福留は「知らん」とだけ言い残した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000091-spnannex-base
    5:2016/04/15(金) 09:24:41.11 ID:
    アニキも笑ってたしな
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    1:2016/04/15(金)09:12:37 ID:

     甲子園球場の内野が今季から広くなっていたのをご存じだろうか。外野の芝生を昨季から1メートル幅で刈り取り、内野の土部分が広がった。内野手が深く、広く守るため、阪神首脳陣が提案した措置で、鳥谷敬遊撃手(34)、西岡剛二塁手(31)らの守備範囲が広がったと聞く。広がる内野の背景を追った。(編集委員・内田 雅也)

     甲子園球場の内野が広くなった――との情報をもとに、グラウンドを管理する阪神園芸整備課長の金沢健児さん(48)に聞くと「えっ!?」と驚かれた。「どうして分かったんですか? 見た目では誰も気づきませんよ」。銀傘から内野を映すテレビカメラでも分からない変化だそうだ。

     そして「確かに、芝生を1メートル幅で刈り取りました」と認めた。内野は四分円の形をしている。外野芝部分との切れ目は「内外野境界線」や、文字通り芝の線で「グラスライン」と呼ばれ、投手板の中心からコンパスで円を描くようにしている。

     昨年までは中心から半径30メートルだった。今年から31メートルに伸びたというわけだ。

     この境界線に規則上の意味はない。インフィールドフライ判定の基準でもない。公認野球規則には野球場の規格が示されている。境界線は投手板中心から半径95フィート(約29・0メートル)となっているが、あくまで目安でしかない。塁間(90フィート=約27・4メートル)のように規定された距離ではない。

     今回、甲子園の内野を広げることになったのは昨年秋、阪神の平田勝男チーフ兼守備走塁コーチの進言が発端だった。金本知憲新監督が誕生し、昨年のヘッドコーチからチーフコーチとして継続して入閣していた。

     平田コーチは近年、遊撃手や二塁手の守備位置が深くなり、外野の芝生の上で構えることが増えたように感じていた。

     「芝の上で守っていると、打球が土と芝の切れ目でイレギュラーに跳ねることもある。何とかならないかと思ったことが一つ。それから、ウチの内野手を深く守らせ、守備範囲が広くなればいいかと考えた」

     内野手の意見を聞くと反対する者はなかった。提案を受け、阪神園芸は芝生刈り取りの工事を今年1月末に行った。平田コーチの進言を受け、鳴尾浜練習場も同様に1メートル幅で刈り取った。

     特に記者発表はしていないが、別に隠していたわけではない。甲子園では過去にも岡田彰布氏が二塁を守っていた当時、二塁後方のみ芝を、古くは藤田平氏が守る遊撃後方の芝も刈っていた。大橋穣氏(阪急)が守る西宮球場の遊撃後方の芝も深く刈られていた。いずれも広い守備範囲を誇る本人からの要望を受けてのことで、当時も発表などしていなかった。

    続き)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000078-spnannex-base
    2:2016/04/15(金)09:14:13 ID:
    せやな
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    1:2016/04/14(木) 22:53:58.42 ID:
    福留が足を痛めて途中交代した時に「福留さんが無理なら俺使ってください」と
    勝手に準備して待ち構える横田とそれを見て笑う金本、片岡、西岡





    2:2016/04/14(木) 22:54:49.69 ID:
    福留怪我したのによく笑ってられるな
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    1:2016/04/14(木) 16:46:02.45 ID:

     開幕16試合を終えて9勝6敗1分け(13日現在)と好スタートを切った阪神。金本知憲監督(48)が推し進める「超変革」が奏功しているからだが、気がかりな存在が開幕から打撃不振に陥っている主将・鳥谷敬内野手(34)だ。だが、プロ13年目の“鉄人”は冷静に「今」を受け止め、本紙に逆襲を予告した。

     高山、横田、江越、ヘイグら昨年までスタメンに名前のなかった選手らが日替わりで存在感を見せている新生・阪神。その一方でキャプテンの鳥谷は開幕3戦目から25打席連続無安打と自己ワースト記録をマークするなど、13日現在で打率1割8分5厘と苦戦が続いている。

     だが、鳥谷に悲壮感は全くなかった。「野球はシーズンを通してのトータルなので。これからです」と本紙に逆襲を予告。周囲の「毎年フルイニング出場を続けているだけに勤続疲労は否定できない」などの不安説をよそに至って冷静に「球界全体が試合時間の短縮を目指すようになってからストライクゾーンが広くなっている、というのは感じている。今年、ゾーン全体が広くなっているとか、アウトコース、インコースに広いとかは例年と比べてそんなに変わりはない。ただ、自分の中のゾーンと審判のゾーンがまだ合っていない。初めて担当する審判もいるし、審判それぞれに特徴がある。それを見極めていかないといけない」と話した。

     2011年から13年まで3年連続最多四球を記録した鳥谷も今季16試合で見逃し三振の数はチーム最多の5。これについても「今はまだ、自分の中で自信を持って見逃したボールが『ストライク』と宣告されたり、まだまだ審判との間にズレがある」という。それを少しずつ矯正していけば問題なしとの考え。ここまで安打数は10と寂しい限りだが、強く振り抜いた打球が野手の正面を突くなど、数字には表れないものもあり「打球の質もよくなってきているし、打撃の状態は上がっている」とも言い切った。

     ヘイグとゴメスの欠場などもあり、10日の広島戦から2番、それまでは6番。「(6番は)ここ何年か任されていなかったところなので難しさはあった。初回に回ってくるかどうか分からない打順なので…」と本音も口したが、すべてに前向き。「鳥谷が一番変わらないとこのチームは強くならない」と金本監督から再三の猛ゲキを受けて臨む今シーズン。本領発揮はこれからだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00000033-tospoweb-base
    2:2016/04/14(木) 16:46:35.35 ID:
    言い訳じゃなくて事実を口にしてるだけだぞ
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