とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

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<オープン戦:阪神-オリックス>◇23日◇京セラドーム大阪

阪神先発の岩貞祐太投手(27)が、6回6安打3失点(自責点1)で降板した。

初回、先頭の福田に右翼への三塁打を浴びるなど1失点。5回は連続三振を奪った直後に味方の失策で走者を出し、2死満塁から西浦に中前2点適時打を許した。

それでも6回6三振を奪い、安打を浴びながらも要所を抑える粘りの投球。「初回、先頭に打たれてしまいましたが、その後を3人で抑えることができたのは収穫でした。ただ、5回の味方のエラーの後こそ粘らなければいけませんでした」と反省のコメントをしながらも「自分の感覚的には良かったので、このまま開幕に向けてしっかりと仕上げていきたいです」。登板予定の開幕2戦目と同じ舞台で、好感触をつかんだ。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201903230000479.html

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1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/23(土) 21:57:16.77 ID:L1879PTBa
http://dailynewsonline.jp/article/1742222/
21日行われたプロ野球オープン戦、千葉ロッテマリーンズ対阪神タイガースで、阪神は3対0で完敗。
3月21日現在最下位に喘ぎ、一部ファンから早くも不満の声が上がっている。
矢野燿大新監督の下、始動したタイガースだが
オープン戦に入ると、投打ともに全く機能せず敗戦続きで、スタートから1分けを挟み6連敗を記録。
阪神と同じく最下位候補として評論家から名前が上がっている
中日ドラゴンズに連勝したものの、その後も調子が上がらず、負けが込んでいる状況だ。

オープン戦には、福留孝介・糸井嘉男・鳥谷敬といった
ベテランの野手が出場していないため、楽観視する声もあるが、
北條史也や高山俊、板山祐太郎などの若手が活躍できず
改めて育成能力のなさを露呈している状況。
社会人野球のHONDAで揉まれてきた木浪聖也のほうが
プロで飯を食ってきた選手よりも打撃・守備ともレベルが高いのだから、目も当てられない。
お得意の「大物選手の強奪」も不発だっただけに、置かれている状況はかなり厳しい。

そんな矢野燿大監督を悩ませているのが、熱狂的阪神ファンの存在。
既にツイッター上では、一部ネットユーザーが
「矢野辞めろ、金本のほうがマシ」という声を上げており、シーズンに入ってもこの状況ならば
激しいバッシングが予想される。
昨年オフ、監督オファーを受けた矢野監督は
前任の金本知憲氏が現役時代ヒーロー扱いされていながら、
ファンや在阪メディアから「ボロクソ」に言われていた光景を目にしており
受諾を数日間悩んだことはご存知の通りだ。

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1553345836/

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<センバツ高校野球:星稜3-0履正社>◇23日◇1回戦

元阪神関本賢太郎氏(40)の長男、履正社・関本勇輔捕手が甲子園デビューした。

強肩巧打を武器に初の公式戦メンバー入り。8回2死一塁で代打で登場し、初球の直球を強振。三塁の失策(二塁悪送球)を誘う強い打球だった。天理で3年夏に出場した父は1安打。「(奥川は)やっぱり速かった。夏は1本、2本と打って父を超えたい」と語った。

https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201903230001058.html 




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■オリックス 4-2 阪神(オープン戦・23日・京セラドーム)

 阪神は23日、オリックスとオープン戦(京セラ)を戦い、2-4で敗れた。

 1番二塁で起用されたドラフト3位ルーキーの木浪聖也内野手は、22日の同戦に続き2戦連続2安打。6回の第3打席で右前にこの日最初の安打を放つと、8回の第4打席では左前へと弾き返した。これでオープン戦16試合で12球団単独トップとなる21安打、打率も.389まで上昇させた。

 先発の岩貞祐太投手は6回3失点。5回に味方の失策絡みで2点を失い、自責点は1だった。この日の失点がオープン戦3試合目で初の失点。15イニングを投げて、防御率0.60となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00326571-fullcount-base

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 第91回選抜高校野球大会(甲子園、12日間)が23日、開幕した。スポニチ本紙評論家・関本賢太郎氏は開会式に訪れ、本紙にコメントを寄せた。

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【写真】関本賢太郎氏の長男、履正社・関本勇輔選手

  ※ ※ ※ ※

 現役時代も甲子園の開会式はテレビで見ていましたが、現地で見るのはやはり特別です。選手たちの入場行進を見ながら、改めて甲子園球場は素晴らしいグラウンドだと思いました。

 今大会には履正社の一員として長男・勇輔が出場します。立派に行進する姿を見て「あんなに小さかった子が大きくなったなぁ」と感動しました。

 私も天理高3年夏の1996年に甲子園へ出場させていただきました。グラウンドに入った瞬間の熱気と、行進までの間に待機していた室内練習場での光景を今でも忘れません。甲子園は選手だけではなく、彼らを支えるご父兄の方々にとっても昔から夢見てきた舞台だと思います。選手たちが自分の持っているものをしっかりと表現できるような大会になることを願っています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000177-spnannex-base

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