とらほー速報

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    2016年12月

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)16:23:28 ID:M39
    阪神百貨店梅田本店は来年1月2日、恒例の「阪神タイガース福袋」を8F阪神タイガースショップで発売する。
    開店時間は午前9時30分を予定しているが、早まる可能性もある。

    中身は背番号Tシャツ(黒、選手はランダム)、フォトクッション(選手はランダム)、Vメガバット、
    金本監督&掛布監督コラボフェイスタオルなど、タイガースグッズ約9点の詰め合わせとなる。
    お一人様1袋限りで限定数500個、3501円(税込み)。

    2016年の初売りでは400個がわずか15分で完売した縁起物。
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    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1483082608/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/30(金) 15:15:41.57 ID:+YoWjtiI0
    FAした糸井獲得の代償は『人的補償』で終わりではない。首脳陣の衝突、それも中核である金本知憲監督(48)と掛布雅之二軍監督(61)の信頼関係にも影響してきそうだ。
     「経営陣も糸井獲得の代償が小さくないことは覚悟していました。11月11日の初交渉とほぼ同時にプロテクト名簿の作成を始めています」(球界関係者)

    FAによる戦力補強には苦い思い出がある。2011年1月、千葉ロッテからFA宣言した小林宏(本名=宏之)を獲得した際には「人的補償は求めてこない」と読み間違え、有望株の高濱卓也を失った。 
    新井貴浩を獲得した'07年も、俊足の赤松真人を奪われている。致命的な痛手にはならなかったものの、「相手球団の編成が阪神選手を物色した結果。その動揺は大きかった。特に'11年、高濱を失ったときはね」(同)と、精神面でのダメージは避けられなかった。 

     今回もオリックス側から「リスト漏れすれば」と、鳥谷敬、福留孝介らのベテラン獲得宣言があり、阪神サイドは揺さぶられた。実際に一本釣りされたのは中継ぎ投手の金田和之。 
    今季わずか6試合しか投げていないが、阪神サイドは28人のプロテクト名簿を何度か作り替えていたという。 
     「通常、高額年俸のベテランは『手を出してこない』と読み、あえてリストから外すもの。オリックスのベテラン獲得の陽動作戦により、阪神は本来ならガードしたいはずの中堅、若手も外さざるを得ませんでした。 
    もっとも、金本監督が就任するまでの阪神ドラフトは、他球団が下位での指名を考えていた選手を上位指名していたとされ、ベテラン優先の名簿となっても、『磨けば光る原石』といえる若手はいなかったとも聞いています」(ベテラン記者)

    しかし、中堅、若手を大量に外した今回の名簿に「待った」の声も出ていた。 
     「秋季キャンプで、金本監督は野手のほとんどを自分で見たいとし、二軍の掛布監督のもとに預けられたのは西田直斗と新井良太の2人だけでした。 
    でも、危機意識を持った新井は掛布二軍監督の指導で、打撃面での自信を深めました。掛布二軍監督は『新外国人はいらない。新井弟は絶対にイケる!』と報告していたんです」(前出・関係者)

    名簿は完全非公開となっているが、関係者の話を集めてみると、その新井良太(広島・新井貴浩の実弟)はプロテクト漏れしたようだ。 
    若手優先のスローガンは分かっているが、掛布二軍監督は「何のために新井弟を再生させるんだ!?」との疑問も生じるだろう。 
     「金田は今季4月の広島戦で3四球と大荒れし、金本監督に『どんな気持ちで投げているのか、まったく分からん!』と怒鳴られています。以後、信頼を取り戻せず、本人のためにも、今回の移籍はよかったのかもしれません」(同) 

     一度ダメ出しした選手には見向きもしない…。金本監督のそんな一面も見えてきた。 
    育成と再生を託された掛布二軍監督の不信感は、トラ崩壊の前兆と見えなくもない。


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    引用元: ・https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/livejupiter/1483078541/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)09:36:11 ID:jKQ
    「学校も家族も困惑しきりだったそうだよ」

    こう言うのは、あるパ球団のスカウトだ。

    今秋、ドラフト会議が終わってしばらく経った頃のこと。阪神にドラフト1位指名された大山悠輔(白鴎大)の家族のもとに、あるメディアから取材の申し込みがあった。
    家族は本人の話ならと取材に応じたそうだが、話を進めるうちに、大山が金本監督と血縁関係にあるのかどうかを探り始めたというのだ。

    「家族はさすがに困り果てて学校へ連絡。学校側も家族への全てのメディア取材を一時凍結する状態になった。
    指名挨拶のときに金本監督と大山が並んだ姿を見ると、たしかに顔が似ているとは思ったが、金本監督と血縁関係にあるなんて聞いたことがない。親御さんや大学が困惑するのも当然だよ」(前出のスカウト)

    阪神は屈指の人気球団。そのドラフト1位ともなれば、指名直後から大きな注目を集める。白鴎大の周辺では、「阪神さんに指名されたことで取材が過熱することは予想はしていたが、聞いて呆れる」との声も……。

    思わぬ形で騒動に巻き込まれた大山は、今月の新入団発表の席上、司会者から「金本監督に似ているという話がありますが」と質問され、「自分の顔の方が勝っていると思います」と言って笑いを取った。
    バットでも金本監督に負けないくらいの力を発揮してもらいたいものである。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00000006-nkgendai-base

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1483058171/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)11:32:45 ID:DiF
    1位は虎の助っ人
    今季の最多勝はパ・リーグが和田毅(ソフトバンク)の15勝、
    セ・リーグが野村祐輔(広島)の16勝だった。

    2012年からの5年間、NPBで最も白星を挙げた投手をみると、
    メッセンジャーの56勝、2位は12年からの4年間で55勝を記録した前田健太(ドジャース)、
    3位が摂津正(ソフトバンク)の54勝となっている。

    1位のメッセンジャーは、この5年間で4度の2ケタ勝利を記録。
    14年には13勝をマークし、最多勝のタイトルを獲得した。
    球団別では中日とDeNAから12勝をマークしたのが最多で、
    中日に対しては今季も4勝を挙げるなど、相性の良さを見せつけた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00099688-baseballk-base

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1483065165/

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