とらほー速報

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    2017年12月

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/12/31(日) 09:56:58.18 ID:CAP_USER9
    33年ぶり日本一へパワースポット巡り 阪神球団新年社員旅行でV祈願や!
    2017.12.31(Sun)
    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/12/31/0010860364.shtml
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    伏見稲荷大社

     阪神が新年に予定される球団の社員旅行で、京都市の伏見稲荷大社→鈴虫寺と、パワースポットを巡ることが30日、分かった。
    メジャー通算71本塁打のウィリン・ロサリオ内野手(28)=前韓国ハンファ=を獲得し、今オフの補強は完了。
    来季は13年ぶりのリーグ優勝、33年ぶりの日本一に向けて、万全の体制を整えた上で神仏の力も借り、一丸となって秋の美酒を目指す。

     2017年シーズンは、前年の4位から2位へと躍進を遂げた。大山、中谷ら若虎も台頭した収穫の1年。だが、金本監督は納会の席でも「2位は敗者」と言った。
    来年目指すは13年ぶりのリーグ優勝、33年ぶりの日本一。チームの思いに球団も、一丸となって頂点を目指す覚悟だ。
     「担当が考えてくれたんでしょう。いいんじゃないかと思います。験担ぎの前にやらないといけないこともいっぱいありますが…」

     球団首脳が明かす。毎年、新年に予定される球団の社員旅行。来年は京都を舞台に、パワースポット巡りが計画されている。
    まずは「おいなりさん」として知られる伏見稲荷大社。千本鳥居が有名で、商売繁盛、五穀豊穣(ほうじょう)の神様として、全国各地から厚い信仰を集める。
    国の重要文化財にも指定され、海外からの観光客にも人気のスポットだ。
     さらに「願いごとが一つだけかなうお寺」として有名なのが、通称「鈴虫寺」と呼ばれている華厳寺(けごんじ)。四季を通してスズムシを飼育し、音色を聞きながら僧侶の説法を受ける。
    いずれも京都有数の観光地だ。社員旅行でパワースポットを巡ることに、球団として来季に懸ける本気度がうかがえる。心願成就の2018年。体制はしっかりと整えている。

     ドラフト以外の新入団選手として、ロサリオを筆頭に呂彦青投手(21)、尾仲祐哉投手(22)、ディエゴ・モレノ投手(30)、山崎憲晴内野手(31)を獲得。
    支配下登録選手67人で来季を迎える。ペナントレースの行方は、神のみぞ知るところ。社員を挙げて、頂点を祈願する。人事を尽くして天命を待つだけだ。

    引用元: ・【プロ野球】{{ 阪神球団 }} 33年ぶり日本一へパワースポット巡り!新年社員旅行でV祈願や!

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/31(日) 09:19:00.71 ID:MwvKNV2dM
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    引用元: ・新庄「17年間やってGG11回取った。B9も取った、メジャーも行った。何でコーチのオファーこないねん!」

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/30(土) 08:25:13.14 ID:h0PvhLoXa
    阪神が19年シーズンに向け、元ツインズの朴炳鎬(パク・ビョンホ)内野手(31=ネクセン)の調査を本格化させることが29日、分かった。
    15年オフにツインズと4年契約を結んだ朴は結果を残せず、今年11月には残り2年の契約を解除し、古巣のネクセンと1年契約を結んだ。球団関係者は「今後の調査対象になってくる」と明かした。
    元オリオールズの金賢洙外野手、パイレーツの姜正浩内野手も調査する。



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    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201712290000704.html


    取れたらガチでええ補強やで

    引用元: ・阪神タイガース、姜正浩 朴炳鎬 金賢洙の三人を調査

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    1: あちゃこ ★ 2017/12/30(土) 18:21:37.87 ID:CAP_USER9
     ◇阪神 坂井オーナーインタビュー(下)

     阪神・坂井信也オーナー(69)がスポニチのインタビューに応じた。64勝76敗3分けだった昨季の4位から78勝61敗4分けで2位に躍進した就任2年目の金本阪神の戦いを「評価できる2位」と称え、
    13年ぶりのリーグ制覇を狙う来季に期待を寄せた。また、導入が検討されるDH制やドラフトについて持論も展開した。

     ――藤浪は将来、柱となる存在。ここ2年の不振をどう思うか。

     「どんな名投手でも、あるじゃないですか。それをことさらに不振、不振と言うと、本人も“おかしいんじゃないか”と思ってしまう。精神的なものじゃないか…とか、周りがいらないことを言い過ぎる。タイガースでは、
    それに打ち勝たないといけないのですが。まあ放っておく…というのが一番良いんでしょうけれども、そうもいかない。個人的には技術的に問題ないという確信を持てば、一番良いと思います。精神的なものも、
    そこから解決すると思っています。若いし、極端に言えば2~3年は不振でも、復活さえしてくれたらいい。本当にダメになったら、それこそチームの大損失どころか球界の大損失ですから、せかさないようにしたい。
    甲子園で活躍した藤浪君、高山君、北條君たちには将来的にチームの柱になってほしいと思って獲ったわけです。優勝する時は彼らが主力で、甲子園球場で優勝してほしい。そういった夢と計画ですから」

     ――セ・リーグのDH制導入について。

     「あくまでも持論で言わせてもらいます。賛成派かと言われたら、賛成派です。DHの枠というのは若手野手が育っていく助けになると思います。パ・リーグでは現実に、守りに不安はあるけど打てる選手というのが、
    育っているわけです。あとは中継ぎ投手にキチッとイニングを守って投げさせることもできる。今は投手への負担が大きいという弊害があります。あとは、ドラフトです。セ・リーグは打つけど守れないという選手が
    獲れませんが、DH制があれば本塁打を打てるという特性を持った選手を獲ることができる。外国人選手を獲る時も、少し守備はまずいけど打てるという選手が獲れる。DH制がないということで、いろいろなところで
    マイナス面があると思います。しかしタイガースが得するか損するかで言えば、甲子園球場を本拠地として、投手力のチームですから、損をするような気がします」

     ――今オフは大金を投入してロサリオを獲得した。

     「今回のロサリオは守備は不問で、とにかく本塁打を打てる選手を、ということで獲りました。メジャーでも実績があり、期待できると思います。なかなか右打者で本塁打を30本以上打てる選手というのは、
    メジャーでもいない。福留君、糸井君、鳥谷君と中軸に左が多い中で、ロサリオは右打者なのでより貴重だと思います。しかし外国人を獲るのも難しいです。外野手を獲れば高山君や中谷君と競争になるし、
    一塁手なら大山君の守備位置も考えなければいけないし、本当に難しかったですね」

     ――ドラフトでは清宮、安田を外したが、来年も地元に有望な高校生が多い。地元の選手を獲得して、スターに育てるのも手では。

     「基本的には、そうです。地元の高校生とか、将来性のある選手をドラフトで指名したい。これまでも数年来、藤浪君は別格としても、北條君とか中谷君とか歳内君とか横田君とか、優先して指名してきました。
    ただ今年は清宮君、安田君といった選手を獲れなかった。1人でも2人でも高校生を入れておきたかったです。必ずレギュラーに、中心選手になるであろう選手、特に名前の挙がっている選手を獲りたいことは事実です。
    フロントは、そう思い、監督もそこには異論を挟むことはありません」

     ――掛布シニアエグゼクティブアドバイザーにはどういう働きを期待するか。

     「掛布さんの場合は(和田SAに比べて)もうちょっとフリーな立場で、自分で行動していただくことになると思います。(阪神SDだった)星野さんに近い感じでしょう。アマチュア野球視察でも、
    人目が立つと思いますが、行きたいところに行ってもらえればいいと思います」

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000082-spnannex-base
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    引用元: ・【野球】阪神 坂井オーナー 藤浪不振は「周りがいらないことを言い過ぎる」

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/29(金) 19:55:52.34 ID:mA6EqhZx0NIKU
    阪神・大山を育てたいなら三塁固定を

     ヤクルト、西武を日本一に導いた名将で阪神の臨時コーチなども務めた広岡達朗氏(85)が28日、
    金本阪神に2017年、最後の提言だ。まだ来季の形が見えてこない内野陣について、
    育成と勝利の両方を追うためにも大山悠輔内野手(23)を三塁に固定して大きく育て、
    鳥谷敬内野手(36)を遊撃に戻すことを提案した。

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    http://www.sanspo.com/baseball/news/20171229/tig17122908000006-n1.html

    引用元: ・【阪神】 大山三塁固定、鳥谷遊撃復帰案

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