とらほー速報

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    2018年11月

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    645: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/29(木) 23:10:42.81 ID:35EhwnBg0
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    阪神の谷本修球団本部長(54)は29日、西宮市内の球団事務所で取材に応じ、オリックスからFA宣言し獲得に乗り出している西勇輝投手(28)について「連絡はありません」と語った。またメッセンジャーやドリスら、残留オファーを出している外国人選手や、契約更改がまだとなっている選手については全員を保留者名簿に記載する方針だ。(Vデイリー)


    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1543461586/

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    プロ野球阪神からドラフト1位で指名され、入団が決まった近本光司外野手(24)=大阪ガス=は俊足巧打が魅力の選手。今季最下位に沈んだチーム再建のキーマンにもなりうる存在だ。来季の目標に「新人王と盗塁王」を掲げる気鋭の新人に、理想の選手像や抱負を聞いた。産経新聞(吉原知也) 


    --ドラフト1位をどう受け止める
    「地元の球団に評価していただいて光栄です。何位の指名だろうと結果を残さないといけないと思っています」

    --理想の選手像は
    「米大リーグのイチロー選手です。一つ一つの動きに対して球場全体から注目され、フラッシュがたかれる。それがプロ野球選手だと思います。観客を呼ぶ力を持つ選手が理想。『きょうは球場に来て、この選手を見れてよかったな』と思ってもらえるような選手になりたい」

    --果敢な走塁や堅実な守備が見せどころだ
    「僕の武器は足。投ゴロでも内野ゴロでも、一塁まで全力疾走すること。守備であきらめずにボールを追うことです。その結果、走塁でセーフになったり、打球を捕球できれば、チームの勝利につながる。そこが僕に問われているところだと思っています」

    --ほかのアスリートの映像を見て、体の使い方などを参考にしているとか
    「例えば、関学大の後輩にあたる陸上男子短距離の多田修平選手。スタートから上体があまり起き上がらず、前傾姿勢を保つ走り方をしています。冬場に多田選手をちょっと意識して走っただけでタイムが上がりました」

    --五輪メダリストの朝原宣治(のぶはる)氏(大阪ガス陸上部副部長)が主宰する陸上クラブが、野球部の練習場と同じ施設内で活動している。指導を受けた経験は
    「直接はないですが、帰りに陸上クラブの練習を見学することがあります。ウオーミングアップの方法や体の使い方を見るようにしています。僕から話しかけるのは恐れ多いですが、機会があればアドバイスを聞いてみたいですね」

    --あこがれの存在として、阪神OBで5度の盗塁王に輝いた赤星憲広氏を挙げている
    「盗塁の技術力や守備範囲の広さがあこがれです」

    --赤星氏の1年目の盗塁数は39。近本選手は「1年目40盗塁」の数字を目標に据えた 「40盗塁を実現するには、シーズンを通してレギュラーで試合に出ないと達成できない。そして、一番大切なのはチームの勝利に貢献することです」

    --阪神の矢野燿大(あきひろ)監督は今季、2軍監督として「超積極的」をテーマに、走塁戦術を掲げていた
    「僕も走塁でしっかりと力を出すことが大事。勝利にこだわって、1試合1試合をやり切ることが役目だと考えています」

    --来年をどんな年に
    「今年はアマチュア野球の都市対抗大会で優勝するなど、今までで一番楽しく野球ができました。僕にとっての『リスタート』。もう一度野球を見つめ直し、新しく野球をする。来年はリーグ優勝、それに日本一を取りたいです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000531-san-base

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    阪神・桑原謙太朗投手(33)が28日、「タイガース杯」に参加。
    来季に向けて60試合以上の登板を目標に掲げた。
    3年連続60試合以上の登板となれば4年連続で達成した2005-08年の藤川球児以来。虎の鉄腕が来季もフル回転で中継ぎ陣を支えていく。 目指すはすぐ近くにいる先輩の姿だ。桑原が来季に向け、3年連続となる60試合以上の登板を目標に掲げた。

    「1年間を通してそこ(60試合)ぐらいいければいいですね」

    昨季は中継ぎとして67試合に登板し、4勝2敗39ホールド、防御率1・51と活躍。今季も62試合で5勝3敗32ホールド、防御率2・68と安定した成績を残して1年間ブルペンを支えた。そして来季目指すのは、藤川球児以来となる3年連続60試合登板だ。

    その達成のために、まずはこのオフでこれまで実戦で使っていなかった変化球を磨いていく。「もともと持っていた球を磨いて、確率を上げていきたい」。伝家の宝刀であるスライダーに加え、実戦で使える球種を増やすことで投球の幅を広げるというのが狙いだ。

    来季、新外国人のジョンソンやD4位の斎藤の加入によって救援陣の競争の激化が予想されるが「チームのレベルが上がるのでいいことだと思う。負けないように自分も頑張りたいです」と歓迎した。来季も競争に勝って投げまくる。“鉄腕”の称号は誰にも渡さない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000023-sanspo-base

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    ルーキー1年目。プロで通用する鋭く速いスライディングは身に付けた。だが、もう一つの課題である盗塁時のスタートを磨いている最中だ。中学時代、陸上100メートル走で、現在の日本記録保持者・桐生祥秀に勝ったことがある、ということが話題となった島田海吏。だが、プロに入って自慢の走塁、盗塁で悩み、苦労した1年だった。

    二軍ではウエスタン・リーグ2位の26盗塁を決めるも、19の失敗があった。プロ入りすぐに練習を始め、スライディングの強さを身に付けた。その後はスタートのときの「思い切ったスタート」を心掛ける。どうしても失敗をしたときの不安が頭をよぎることが、スタートの遅れにつながり、盗塁死が増えた。だが、そこも徐々に克服し、10月1日に一軍に再昇格を果たす。ここから12試合に出場する機会を得た。その中で盗塁数は「0」。1度トライしたが失敗した。 「一軍の投手のクイックの速さはやはり違いました。スタートしなければと思いながら、スタートを切ってしまった感じで、盗塁に失敗しました。迷わず思い切り走らないといけないと思いました」と10月3日、広島戦(マツダ広島)での盗塁失敗を振り返った。

    「僕としては最後のほう、12試合でも一軍を経験させてもらえたことがすごく大きかったです。一軍で何が足りないのかも分かりました」。盗塁をするためには、まず出塁することが大事だ。「二軍の140キロ真っすぐと一軍投手の140キロ真っすぐの質が違いました。そこに負けないバットスイングの力強さも必要です」と秋季キャンプでこの盗塁と打撃2つの欠点を克服する努力を続けた。

    チームNo.1の走力を持つだけに、この2つの武器を手に入れたとき来季ブレークする可能性は高い。「一軍で活躍すれば、あんなにファンの人に喜んでもらえるんだと感じました。あそこ(甲子園)で活躍したいと強く思いました」。だからこそ、自分の弱点を克服して見せるという強い意思がある。「甲子園での歓声を再び」その思いが島田をさらに成長させているようだ。 文=椎屋博幸 写真=BBM 週刊ベースボール


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00000004-baseballo-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/28(水) 13:14:22.60 ID:8W+ugjAla
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    柳田悠岐のホームラン数の推移
    0→5→11→15→34→18→31→36

    これは柳田曲線乗っとるな

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543378462/

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