とらほー速報

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    2018年11月

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/29(木) 14:19:56.28 ID:vgPzoGzM0NIKU
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    確かに複数回の交渉を終え吉報を待つ身だった阪神にしてみればいい迷惑だろう。さっそく報じたスポーツ紙に対して抗議を行い、現場レベルでは「この記事にある関係者っていうのは誰なんですか?」と記者を詰問していたという。

    (文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00010000-wordleafs-base&p=2

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543468796/

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    阪神とすでに基本合意に達しているピアース・ジョンソン投手(27)=ジャイアンツ=が来季ストッパーとして起用される可能性が28日、浮上した。この日「タイガース杯ゴルフ」に参加した矢野監督が示唆。来年2月の春季キャンプなどで適性を見てからの最終判断となるが、守護神再襲名に意欲的な藤川や今季までの2シーズンで抑えを務めたドリスらの競争意識を高め、ブルペン陣を充実させる。

    まだ見ぬ助っ人への期待が膨らんでいる。現時点では正式契約を結んでいない状況で「どこまで言っていいのか難しいところで」と言葉を選びながら、ジョンソンの可能性に触れる。「抑えも?もちろん、どっちかっていうと後ろになってくると思うし」。矢野監督が新助っ人の守護神起用をにらんだ。

    まずは来年2月の春季キャンプや実戦で適性を見極めていく。今季メジャーで37試合に登板。3Aでは11・9という奪三振率を誇るジョンソンについて、「実際自分の目で見てみないと分からないし」と矢野監督は慎重な構えを見せる。ただ新助っ人の加入で、再びストッパーの座を目指す藤川や今季まで2年連続30セーブのドリスとの、過熱する三つどもえの守護神争いがチームに相乗効果を生んでいくはずだ。

    同時に求めるのはリリーフ陣への競争原理。「刺激は欲しいよね。球児、能見とかさ、桑原。そういうピッチャーの中に」と指揮官。先発スタートさせる方針の小野を場合によってはリリーフとして起用する案も念頭に置く。

    最下位からの逆襲を図る来季への戦い。「色んなパターンが」と状況に応じた臨機応変の継投策も温める矢野監督。競争意識を高めながらブルペン陣を充実させていく。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000034-dal-base

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    阪神オフ恒例のゴルフイベントが28日、神戸市内で開催された。昨年までは選手ら球団関係者中心の「オーナー杯」と、スポンサーなど関係者を招待する「タイガース杯」の2つが行われていたが今年は合同でのイベントとなり、約160人が参加した。

    選手部門はネット70・8で3年目の竹安大知投手が優勝(グロス108)。「まさか優勝とは。来季は1軍の戦力として頑張りたい」などと話した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00405428-nksports-base

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    一歩ずつ復帰へ近づいている。阪神の横田慎太郎外野手(23)は来季の目標へ向けて着々と準備を続けている。 昨年2月のキャンプ中に体調に違和感を覚え、脳腫瘍が発覚。約半年にわたる入院と治療により、症状が消えて安定した状態になる「寛解」と診断され、同9月に球団寮に戻った。今季は試合には出場できなかったが、2軍の本拠地・鳴尾浜での試合にはベンチ入りし、声でチームを盛り立てた。プレーできないもどかしさはあったが、「自分が試合に出ているつもりで見て、試合に出たときのための勉強になった」と無駄にはしなかった。

    鳴尾浜での秋季練習では連日、汗を流した。「できることは増えている。練習はほぼできる」。全体練習にも参加して、キャッチボール、外野ノック、フリー打撃と精力的に動いた。
    秋季練習が終わった後も変わらず自主トレを続けて、来春に備えている。 秋季練習中には掛布オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA)がフリー打撃を視察。

    2014年の入団以来、GM付育成&打撃コーディネーターや2軍監督として目をかけてもらった恩師だ。今春キャンプ以来の再会に「『焦らずやっていけ』と声をかけてもらいました。お会いできてうれしかった。試合に出ているところを見せたい」と気持ちを高ぶらせた。

    ファンも横田の地道な努力を後押しする。11月23日のファン感謝デーでは、人一倍大きな声援で迎えられた。トークショーでは「最近の楽しいことは?」と質問され、「先輩にいじってもらうことです。北條さんとはいじって、いじられて楽しんでます」と笑顔を見せた。

    野球ができることに加えて、チームメートと過ごす時間も何よりの楽しみだ。 入団時に桧山進次郎氏が22年間つけた背番号24を継承したが、17年オフに育成選手として再出発する際、124番に変更された。

    来季の目標は「1日でも早く試合に出て、背番号24を取り返します」と宣言。病魔を克服して、打席に立つ姿を誰もが待ち望んでいる。(記者コラム・牟禮 聡志)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000126-sph-base

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    阪神・矢野燿大監督(49)が28日、神戸市の有馬ロイヤルゴルフクラブで行われた「タイガース杯(オーナー杯)ゴルフ」に参加。オリックスからFA宣言した西勇輝投手(28)に対して、自らの口では初めて無期限で決断を待つスタンスを話した。

    西はこの日、一部で阪神入り決断と報じられたことを自身の公式ブログで否定。決断まで熟考を続けることに矢野監督も理解を示し、納得がいくまで考えた上での「吉報」を待ち続ける。 思いは募っていても、返事を急がせることはない。悩むだけ悩んでくれればいい。その上で、タテジマを選んでくれれば最高だ。矢野監督は、西の決断を信じて待ち続ける。

    「こうやって権利を得て、やっぱり上本もそうやけど悩むっていうのは当たり前だから。それを俺らが早くしろとかは言えるあれじゃないから。悩むだけ悩んでしっかり考えた方がとは思うけどね」 阪神はこれまで、西と2度にわたって「極秘交渉」を行った。「俺らはそう(早く決めて欲しいと)思うけど向こうは悩むから。入る時は俺らは自由がなくて。逆指名みたいな時代もあったけど基本的にみんな、入る時は入りたいと言ったとこに入れるわけじゃない」。ようやく得られた権利だ。西の胸中を察し、理解を示した。 人生の岐路に立つだけに、悩むのは当然のこと。「こっちは(期限を)設けるあれがないしさ。納得いくまで熟考してもらったら。それが選手側の立場の考えやから」。焦りはない。だからこそ、これまでの球団としてのスタンスと同じように、期限を設けることなく決断を待つ。

    この日、西は阪神入りを決断したと一部で報じられたことに、自ら公式ブログで言及。「今朝の一部報道について、僕から説明させていただきます。まず、現時点で決断していることは何一つありません」と否定した。矢野監督も「俺は何も知らない」と話し、西から決断を告げる連絡は届いていない状況だ。

    1度目の交渉を行ったのが16日で、24日の2度目の交渉から変化はないまま。いずれにしてもまだ熟考中という事実が、阪神として前を向ける材料だ。条件面ではソフトバンクに劣ると見られる中、阪神サイドは交渉で西に熱意を伝え続け、西自身も「非常に熱意を感じましたし」と振り返っている。

    無期限で待った上でいい知らせが届けばいいか、と問われると、矢野監督は「もちろん、もちろん」と力強くうなずいた。泰然自若で決断を待つ姿勢も、熱意であり、「ラブコール」でもある。思いが伝わり、成就することを願い続けるだけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000022-dal-base

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