とらほー速報

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    2019年01月

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     阪神のランディ・メッセンジャー投手(37)が30日、甲子園の室内練習場で自主トレを行った。29日の深夜に関西空港へ来日したにも関わらず、28日までに来日していたマルテ、ジョンソン、ガルシア、ナバーロ、ドリスとともに、キャッチボールなどでじっくり体を動かした。

     昨季、国内フリーエージェント(FA)権を獲得して外国人枠から外れる助っ人右腕は、来日10年目のシーズンへ向けて意欲満々。「日本人(扱い)でいられることを光栄に思う。オフは結構トレーニングしてきた。去年と同様にケアもしてきた。監督の期待に応えるよう、しっかりやりたい」と、投手陣の柱としての自覚をにじませた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000062-sph-base.view-000


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    早くも臨戦態勢! 阪神の新外国人ジェフリー・マルテ内野手(27=エンゼルス)が大砲の片りんを見せた。30日、兵庫県西宮市の甲子園室内練習場で来日初の打撃練習を行った。左の打撃投手を相手に鋭い打球を連発。期待のパワーだけではなく外角球への対応力も披露した。春季キャンプ初実戦となる2月7日紅白戦の出場も前向き。キャンプに向けて、準備OKだ。

       ◇   ◇   ◇

    打球音が一定のリズムで鳴り響いた。マルテにとっては来日初のフリー打撃。左の嘉勢敏弘打撃投手を相手に、ハーフパンツ姿の4番候補は次第にヒートアップした。力強く、スピードのあるスイングに長距離打者特有の大きなフォロースルー。鋭い打球が次々とネットに突き刺さった。

    「やろうと思っていた。メンタルもしっかりと準備していた。早めに、という気持ちもあった」。2日前に来日し、疲労や時差ぼけも残っているはずだが志願の打撃練習だった。

    活躍の予感はプンプン漂う。証言したのはマウンドからボールを投じた嘉勢打撃投手だ。「ちゃんとやってきているというのが分かる。力があるし、ツボに来たときはしっかり捉える。外のボールに対してもしっかり打っている」。際立ったのはミート力。球団関係者が「空振り率が非常に低い」と、獲得理由を挙げたのもうなずける。

    すぐにでも実戦の打席に立てそうだ。2月1日から沖縄・宜野座キャンプがスタートするが、7日には初実戦となる紅白戦が予定されている。マルテは「監督、コーチが決めること」と前置きしつつ「準備は出来ているつもりだ」と、力を込めた。昨年12月中旬まで母国ドミニカ共和国のウインター・リーグに参戦していただけあって、仕上がりは早い。

    「言われたところで準備するよ」。マルテは「準備」というワードを何度も口にした。フリー打撃を終えると、キャッチボール相手を座らせて投げていたドリスのもとへ歩み寄った。左の打席に立つと球筋を入念に確認。実戦のイメージを膨らませると、その後はトレーニング室で汗を流した。31日にはキャンプ地に向かう。南国沖縄の青空にアーチをかける日が待ち遠しい。【桝井聡】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00464703-nksports-base

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    nisioki


     阪神の福留孝介外野手(41)、能見篤史投手(39)、西勇輝投手(28)が30日、キャンプ地の沖縄に入った。国内フリーエージェント(FA)権を行使してオリックスから加入した西は那覇空港で「気負わずにやりたいです」と表情を引き締めた。年末から1月中旬まで巨人・菅野とハワイで合同自主トレを行い、帰国後は甲子園などを拠点に藤浪らと練習をともにしてきた。メッセンジャー、ガルシア(前中日)とともにローテーション入りは確定的で、大黒柱としてフル回転が期待される。

     梅野、糸原ら若手は、先乗りで沖縄入りし29日から行ってきた合同自主トレをこの日が打ち上げた。今後はメッセンジャーら助っ人勢、矢野監督ら首脳陣も続々とキャンプ地に入る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000132-spnannex-base

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     順調の2桁発進だ。阪神の大山悠輔内野手(24)が先乗り合同自主トレのフリー打撃で、メンバー最多の10本の柵越えを放った。振り抜かれた白球が青空を舞い、大きく、美しい放物線を描いた。

     3年連続の宜野座スタート。だが、うっすら日焼けした今年は、例年とひと味違う。「今までよりは振れている感じ、動けている感じはあります」。今オフは初めて沖縄自主トレに参加。暖かい土地で、梅野ら先輩たちと準備をしてきた。

     照準を定めるのは、2月1日だ。「あと1日、2日あるので、そこに向けてしっかりやりたい」。この日は左中間最深部に到達する当たりに、バックスクリーンまで飛ばした打球もあった。シートノックでも三塁を堅実に守ったが、まだ仕上げ段階。ここからさらに状態を上げていく。

     北條やドラフト1位の近本らとは、練習の合間に笑い合う場面も。「同級生も増えましたし、切磋琢磨(せっさたくま)してやっていきたい」。猛虎最大の94年世代。若き4番候補が仲間と共に、19年シーズンを突き進む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000038-dal-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/30(水) 15:46:58.19 ID:NFQgvbTCF
    第1弾はHG 1/144 RX-78-2 ガンダム 12球団バージョン
    https://gundam-proyakyu.jp/ 


    阪神タイガース

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    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548830818/

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