とらほー速報

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    外野手

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    46: 名無しさん@おーぷん 2017/10/14(土)15:51:32 ID:Uz0
    amarec(20171014-1547) (2)



    きたあああああああ 




    引用元: ・【虎専】いろんな話するところ488【阪神】

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/14(土) 08:36:20.91 ID:CAP_USER9
    阪神・糸井嘉男外野手(36)が14日、フリーエージェント(FA)移籍1年目のクライマックスシリーズ(CS)に出陣する。
    13日の全体練習では、フリー打撃で右翼席中段に何度も突き刺し、44スイングでサク越え8本を放った。
    この時期の甲子園は浜風とは逆の“追い風”が吹き、悪天候ならさらにその傾向が強まる。
    天をも味方につける超人が、虎を高みへ連れていく。

    決戦の前の静けさに包まれた本拠地で、超人がド派手な予行演習を終えた。
    何度も立ちはだかった壁、浜風はもうない。44スイングで8発。日本一へと踏み出す甲子園で、追い風を捉えた。

    「あー、しんどい…」

    全力で突っ走り続けてきた虎1年目が、いよいよ佳境を迎える。2位に終わり、期するものは当然ある。
    CSを目の前にし、残した言葉はわずかだったが、バットでは甲高く雄弁に語った。

    8日のフリー打撃では37スイングでサク越え3本だった。12日は41スイングで7本を放ったが、しっくり来ない様子で首をかしげながら引き揚げていた。
    そして迎えたCS前日のこの日、ついに爆発だ。まずは左の打撃投手から4本塁打。
    さらにケージを移り、右投手と向き合ってからが圧巻だった。いきなり右越え、バックスクリーンへ2連発。
    そして後半にも、右中間席と右翼席中段に2連発。計44スイングで8発を放った。

    この日も、スコアボード上の球団旗は、ほとんど揺れずに垂れ下がっていた。しっかりと調子を上げてきたことに加え、秋が深まるこの時期の甲子園には“浜風がない”ことも大きい。
    球場関係者は「(秋になって)北の高気圧が強くなると、(浜風と逆で、左翼から右翼向きの)海の方に向かって風が吹きやすい。今の時期はこういう風になりますね」と“追い風”の存在を認める。

    さらに、CSは悪天候が予想され、天気が乱れればその風が吹く可能性はさらに高まるという。
    同関係者も「西からの低気圧が影響するので、そういう(右翼向きの)風になりますね」と予想する。

    優勝を決められた9月18日の広島戦(甲子園)でも右翼上空へ2本の特大飛球を放ったが、いずれも押し戻され右飛となった
    。何本損したか、振り替えればキリがない。だが、その風はもう吹かない。

    片岡打撃コーチも「追い風になってくれたらいいね」と願ってやまない。
    DeNAはセ・リーグ1年目の今季、糸井が5球団のうち最も得意とし、打率・347、3本塁打、15打点と打ちまくった相手でもある。
    さえぎるものは何もない。一気に、上を目指す。 

    http://news.livedoor.com/article/detail/13745613/
    2017年10月14日 5時11分 サンケイスポーツ

    no title

    no title


    http://npb.jp/bis/players/91195119.html
    成績

    https://www.youtube.com/watch?v=wWv0v3lNuxk


    糸井 嘉男 17号 ソロ ホームラン 2017年10月5日 阪神vs中日

    https://www.youtube.com/watch?v=m-cYII0e6M4


    超人 糸井嘉男 全ホームラン集 全本塁打集 2017

    https://www.youtube.com/watch?v=w3HQdx_usog


    阪神タイガース糸井 応援歌

    引用元: ・【野球】DeNA叩きのめす!阪神・糸井、フリー打撃で追い風8発 DeNA戦 打率・347、3本塁打、15打点

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    1: あちゃこ ★ 2017/10/11(水) 15:55:59.90 ID:CAP_USER9
     今季限りでの現役引退を決めた阪神の新井良太内野手(34)が11日、兵庫県・西宮市内の
    球団事務所で会見を開いた。今季は開幕から1軍メンバー入りしたが、2軍生活が長く、若返りを求める
    チームの中、1軍出場はわずか17試合。来季去就について熟考し、10日の今季最終、中日戦を前に
    ユニホームを脱ぐ決断を下していた。

     「私、新井良太は、今シーズンを持ちまして、引退をさせていただきます。1年1年が勝負。
    今年は本当に一番強い覚悟を持って臨んだシーズン。腹をくくって臨んだシーズンでした。やっぱり
    数字のケジメをとらないといけないかな、という気持ちでした」

     会見では12年間の現役生活を振り返った。10日の同戦では六回、梅野の代打から途中出場した。
    古巣・中日との対戦になったラストゲーム。不思議な縁を感じながら、打席に立った。この場面は
    遊ゴロに倒れると、八回に巡った第2打席。惜しくもフェンス手前の左飛に倒れたが、最後まで
    代名詞のフルスイングを貫いた。

     試合後は安藤の引退セレモニーを終え、福留主将の計らいもあって順番に胴上げされた。
    5度宙に舞うと、最後は促されるようにマウンドに立ち、球場の四方に頭を下げた。

     「申し訳なかったんですけど、孝介さんをはじめチームメート、みんなに(胴上げを)
    やっていただいたので。ファンの皆さまにも感謝を伝えられたので、よかったです」

     球史の記憶に残るプレーヤーだった。「新井の弟」として、2005年度の大学・社会人ドラフト4位で
    中日に入団。10年オフに水田との交換トレードで、兄も在籍する阪神に移籍した。プロ野球史上初めて
    同年に、同一チーム所属の兄弟でサヨナラ安打。翌12年には3組目の兄弟アベック本塁打も記録した。

     13年には4番で開幕スタメン。自己最多119試合に出場し、自己最高の14本塁打&51打点を
    記録した。「もう後がない」と背水覚悟で臨んだ今季は、なかなか出場機会にも恵まれなかった。
    それでも4月22日には、出場選手登録が8年に到達。国内フリーエージェント(FA)権の
    資格取得条件を満たした。

     「本当にスッキリしています。みなさんのおかげさまで、最高の思い出になりました。スッキリしています」

     今後については未定。まずは懸命に戦ってきた体を休めることに専念する。最後は誰からも
    愛された“良太スマイル”で会見終了した。「12年間…。ドラゴンズで5年、阪神で7年。
    こんな僕を、たくさん応援していただいて、励ましていただいて。本当にありがとうございました。
    最高の12年間を、みなさんのおかげで送ることができました。ありがとうございました」。
    何度も感謝を口にしながら笑顔、笑顔で、12年間の現役生活に別れを告げた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000061-dal-base


    3

    笑顔で引退会見する阪神・新井良太=阪神球団事務所(撮影・飯室逸平)


    引用元: ・【野球】引退の新井良太が会見「本当にスッキリしています」良太スマイルで別れ

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/10(火) 13:22:53.89 ID:VdJY36Nx01010
    広島新井「幸せだったんじゃ」引退決意弟良太を語る 10/10(火) 12:19配信 日刊スポーツ

    今季限りで引退を決意した阪神新井良太内野手(34)について、兄の広島新井貴浩内野手(40)が口を開いた。
    シーズン中から話を聞いていたと言い「いろいろ気持ちが揺れ動いていたと思う。でも本人が決めたことだから」と語った。
    その上で「最終的には良太の野球人生だから、自分で決めなさいと言った」と明かした。

    10年から14年までの4年間は阪神でともにプレー。「一緒のチームでプレーしたし、いい経験をさせてもらったよね。
    彼のいいところは、どんな時でもとにかく明るく、元気に、取り組む姿勢だね」と優しく語った。
    自身が広島に復帰した後も「励みにはならないけど、気にはなっていた。弟としてね」と続けた。

    最後は兄としての感謝の言葉を紡いだ。「中日、阪神の両球団の方、たくさん応援してくださったファンの方にも感謝。
    幸せだったんじゃないのかな。もちろん本人も感謝していると思うけど、兄としても両球団、ファンの皆さんに感謝しています」と締めくくった。

    3

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00024665-nksports-base

    お母さんかな

    引用元: ・新井貴浩「最終的には良太の野球人生だから、自分で決めなさい」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/10(火)04:30:28 ID:4pI
    doris

    https://twitter.com/kaorikasan/status/917440317128712192


    阪神の新井良太内野手(34)が、今季限りで現役を引退することが9日、分かった。
    12年目の今季は若返りを図るチーム状況もあって、ここまでの1軍出場はわずか16試合で1安打。来季去就を熟考する中で、ユニホームを脱ぐ決断を下した。

    今後については未定だが、10日・中日戦が現役最後のユニホーム姿になる。
    近日中に正式発表され、11日にも会見を開く。

    移り行く季節の中で現役生活の終止符を決めた。まだできる、もうできない…。

    熟考の末、新井良がレギュラーシーズン最終戦を前に引退を決断した。
    プロ12年目の34歳。開幕1軍入りした今季は、2度の抹消などでわずか16試合の出場。
    若返るチームの中、出場機会も減っていた。 記憶に残るプレーヤーだった。

    「新井の弟」として、2005年度の大学・社会人ドラフト4巡目で中日に入団。
    10年オフに水田との交換トレードで、兄・貴浩も在籍する阪神に移籍した。
    11年にプロ野球史上初めて同一年に同一チーム所属の兄弟でサヨナラ安打。翌12年には史上3組目の兄弟アベック本塁打も記録した。 13年には4番で開幕スタメン。
    自己最多の119試合に出場し、自己最高の14本塁打&51打点をマーク。「もう後がない」と背水覚悟で臨んだ今季は、なかなか出場機会に恵まれなかった。
    それでも4月22日には出場選手登録が8年に達し、国内FA権の資格取得条件を満たした。

    長距離打者であり、ムードメーカー。歴代監督が「良太の声も戦力」と評したように、懸命な姿でチームを鼓舞してきた。「俺はそういうプレースタイルだから。(試合に)出なくてもやることはあるよ」。今季は2軍生活が長かったが、安藤、狩野らと必死に練習に励んだ。
    若手のお手本になる姿で、生きざまを背中で伝えてきた。

    兄の愛情も受けながら、懸命に生きたプロ人生だ。 10日・中日戦が現役最終戦で、11日にも引退会見を開く予定だ。記録以上に、ファンの記憶に刻んだ12年間。静かに、だが潔く、幕を下ろす。新井良太として-。

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/10/10/0010628927.shtml 


    d_10093454

    引用元: ・【速報】阪神・新井良太、引退へ

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