とらほー速報

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    内野手

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/11(火) 10:51:50.40 ID:VrHIhYRe0
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    打率 .192
    得点圏打率 .023(43-1) 1打点

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1544493110/

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    「荒木郁也」というプロ野球選手の名を聞いて、パッと顔が思い浮かぶ人はきっと少ないのだろう。阪神ファンが大半を占める甲子園、鳴尾浜界隈で知ってる人はいても、全国的にはおそらく……。
    2010年のドラフト5位で明治大学から入団。1位は今季、トレード移籍した西武で11勝を挙げる活躍をした榎田大樹で、ヤンキース・田中将大、巨人・坂本勇人らと同世代の30歳だ。プロ8年間で通算161試合の出場で、今季は1軍昇格なしに終わった。語弊を恐れず言えば、オフに戦力外通告を受けてもおかしくなかった。

    現実に、本人もシーズン途中から「転職雑誌を読み始めましたよ」と、冗談半分ながらも覚悟を決めていたように見えた。そんな崖っぷちの男が、クビをつないだどころか11月1日から始まった若手主体の秋季キャンプメンバーに最年長で選出されたことに驚いた。

    「数字以上の荒木の必要性ってのを感じた」 高知行きの航空機に乗り込む前。
    みやざきフェニックスリーグに参加し真っ黒に日焼けした顔で伊丹空港に現れると「来ちゃいました……。内野の人数合わせでしょうけどね」と、苦笑いを浮かべていた。 失礼ながら僕も、キャンプ参加には驚いた1人で、本人の「人数合わせ」の言葉に対し「いやいや、そんなことないよ」とやんわりと否定することしかできなかった。糸原健斗、植田海、熊谷敬宥らフレッシュな内野手の面々の中で渋い光を放つ背番号58。そんなことを思いながら高知へ向かうと、キャンプ中の矢野燿大監督の言葉を聞いて納得できた。

    キャンプ3日目のシートノックで本職の内野でなく、外野を守ったことについて番記者から問われた指揮官は言った。「オプション? そうそう。1軍行くチャンスはなかってんけど、荒木も今年、2軍でめっちゃ頑張っててん。すごく仕事をしてくれるのよ。だから、ファーム(2軍監督)をやっていて、数字以上の荒木の必要性ってのを感じた。外野もいけますよってなった時にこっちもすごく助かるし、荒木もプラスになるから」。今季、2軍公式戦83試合で記録した打率.226、0本塁打、12打点、13盗塁という数字には決して表れない価値。内外野をこなすユーティリティー選手として、献身的にチームに貢献してきたことが、指揮官の言葉からはうかがえた。

    1軍の登録メンバー28人の中で、守備固めと代走要員は必要不可欠。チームでもトップクラスの俊足を誇り、複数ポジションを守れる荒木は、いわば“一人二役”をこなせる能力を有する貴重な存在だ。矢野監督が高く評価する部分もそこにあると思う。 もちろん、当の本人は「便利屋」で終わるつもりは毛頭ない。外野についても「守れるに越したことはないですけど、それで良いとは全く思っていない」と、普段は多くを語らない男は内野への強いこだわりを口にした。

    ▼続き
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00010013-bunshun-spo&p=2

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    今年1月にプレーヤー表彰で野球殿堂入りを果たした前阪神監督、金本知憲氏(50)の「野球殿堂入りを祝う会」が11日、大阪市内で開催され、阪神・矢野燿大監督(50)ら球界、財界関係者らが出席。

    教え子も金本氏に感謝した。北條は高卒4年目だった2016年に抜擢され、122試合とブレーク。「(金本)監督に出会ってなかったら、こんなに1軍の経験はしていない。2軍とは違う緊張感を経験できて、自分の財産になりました」と話した。2017年D5位で入団し、来季からキャプテンを務める糸原は今季チームで唯一の全試合出場。
    「出続けるすごさを感じた。(金本氏は)すごすぎます」。連続フルイニング出場1492試合の記録を持つ金本氏に感嘆していた。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/10(月) 09:19:12.18 ID:CAP_USER9
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    阪神の大山悠輔内野手(23)が9日、大阪市内のホテルで行われたファンクラブイベント「クリスマスパーティー」に坂本誠志郎捕手(25)と出席。
    3年目の飛躍に向け、打席の中で“ID”を導入していく考えを明かした。

    今季の成績をひもとくと興味深いデータが残っていた。直球系の球速150キロ以上のボールに対して打率・438をマークしている一方で、変化球が主体の球速130キロ未満のボールに対しては打率・153と苦しめられた。

    その原因を本人は「直球待ちの変化球対応でやってきましたが、それでは限界がある」と分析。
    「この2年で他球団も直球を狙ってくる打者という印象を持っていると思う」と語った上で
    「カウント別にヤマを張ったり、考えてやっていかないといけない」と言う。

    今オフにはスコアラー陣から詳細な個人打撃データを受け取った。
    「あまり多くは言えませんが…」と具体的な傾向を明かすことは控えたが、はっきりとしたデータが出ているものと見られる。

    特に大山は直球に強いスラッガータイプだけに、好機の場面では相手も変化球主体の組み立てをしてくる。それが得点圏打率の低迷にもつながった。

    勝負強い打撃を追求していくために-。“ID”というキーワードが背番号3を成長させる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000042-dal-base
    12/10(月) 9:00配信

    引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/mnewsplus/1544401152/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/09(日) 21:08:12.08 ID:jGZAlFW6p
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    「オハヨウゴザイマス」「ゲンキデスカ?」。報道陣にも自ら言葉をかける。試合前には猛打賞を約束し、有言実行してくれたこともあった。陽気で人なつっこい性格が持ち味の助っ人だが、その人柄があらわれたのは9月6日の広島戦(マツダ)だった。

    試合前の打撃練習中、自身のバットをスタンドにいる警備員へ手渡した。それはそのまま、黄色いユニホームを着た男性ファンのもとへ。
    ナバーロは「ちょっとだけ折れちゃってね。スタンドをみたらカープファンばかりで。その中にタイガースファンがひとりだけいてくれたから、目にとまったんだよ」と理由を説明。
    受け取った男性ファンも「超ラッキーです。写真とユニホームと一緒に、家宝にします」と大喜びだった。この虎党もまた、N砲の残留を喜んだに違いない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000599-sanspo-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1544357292/

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