とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    内野手

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/26(月) 17:18:20.12 ID:FXKGdxRr0
    doris

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    http://www.sankei.com/west/news/170624/wst1706240054-n2.html


    テレビから突然安倍の声で阪神の鳥谷って聞こえてきて草はえた

    引用元: ・安倍総理、鳥谷を見習うと公言www

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    873: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 13:12:49.89 ID:9sHg1C2u0
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    http://npb.jp/announcement/roster/



    大山は2軍でもっと打てるようになってからと思ってたけど、 
    体が出来たらもう一軍で育てるんやろか?


    引用元: ・とらせん

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/17(土) 05:44:41.31 ID:CAP_USER9
    阪神・鳥谷 2000安打着々 唯一不動のつなぎ役、三塁守備に慣れ安定感増す


     阪神の鳥谷敬内野手(35)が今季中の通算2000安打達成へ順調に歩みを進めている。14日現在、残り83試合であと69安打。ここまで今季60試合で59安打を放っており、ほぼ1試合1安打ペースを保っているから、故障でもしない限り名球会入りは間違いないところだ。

     もっとも、この話題は鳥谷本人の前では禁句。「個人的な話はいいでしょう」と相変わらずそっけない。連日試合に臨む目的は優勝するためで、個人記録は二の次という信念を通している。

     今季もピンチはあった。5月24日の巨人戦(甲子園)。顔に死球を受けて鼻骨骨折。それでも翌日の試合にはフェースガードをつけ代打で登場した。

     「継続中の連続試合出場(現在1811試合)のことも頭にあっただろうが、それ以上に休むことを自分に許さなかったのだと思う。以前から鳥谷にはガッツがないと批判する声があるが、本物のガッツとはどういうものかを見せつけた」と球団幹部はたたえる。

    通算2000安打達成へ順調に歩みを進めている鳥谷 通算2000安打達成へ順調に歩みを進めている鳥谷
     開幕当初は7番・三塁。途中から6番に変わり、いまやチームでは唯一不動の打順になった。首脳陣の狙いは上位と下位打線のつなぎ役。ケースによって走者をかえし、好機を切り開く任務も背負う。

     「打撃好調の背景には、コンバートされた三塁守備に慣れたこともある。最初は打球判断に戸惑うシーンが見られたが、最近は安定感が増してきた。首脳陣は福留、糸井には休養日を必要としているが、鳥谷はとても35歳とは思えないほど頑健。これもチームにとってはありがたい」と球団OBは評価する。

     早大時代の同期の青木(アストロズ)がひと足先に日米通算2000安打を達成した。鳥谷は阪神の生え抜きでは藤田平に次ぐ2人目となり、鉄人にまた一つ箔がつく。(スポーツライター 西本忠成)

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    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/170616/spo1706160009-s1.html 
    2017.6.16 

    引用元: ・【プロ野球】阪神・鳥谷 2000安打着々 唯一不動のつなぎ役、三塁守備に慣れ安定感増す

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/16(金) 07:05:48.91 ID:CAP_USER9
    阪神“糸原株”が急上昇 出塁にこだわる粘っこさ「これまでいなかったタイプ」


    糸原は13日の西武戦でも7回に2点二塁打を放ち雄たけびを上げた

     阪神のドラフト5位・糸原健斗内野手(24)=JX-ENEOS=が交流戦で存在感を高めている。球団OBは「これから先も北條、大和との遊撃争いは続くが、レギュラーに一番近いのは糸原。あの勝負強さは魅力」と評価する。

     13日現在交流戦に限ると打率・333で、打点はチーム最多の9。13安打は高山を抜いて球団新人最多記録だ。「例年、評判倒れに終わるルーキーが多い中で、糸原はキャンプから評価を上げ続けている」と球団幹部も目を細める。

     身長175センチと小柄だが、スイングスピードの速さは金本監督の目にとまった。「これは掘り出しもの」と、2004年の鳥谷以来13年ぶりの新人内野手開幕1軍を射止めたのは、プロの速球に負けないパワーを備えていたからだ。

     開幕からしばらく控えが続いたが、北條の打撃不振でスタメン出場のチャンスをもらった。今ではライバルを押しのけて出番は一番多い。

     「社会人(JX-ENEOS)では三塁が本職だったが、二塁、遊撃もこなせる器用さがチームにすればありがたい。現に二塁の上本が故障欠場したときはちゃんとカバーするなど、貴重な存在になっている」とも先のOBは話す。

     5月12日のDeNA戦から19日のヤクルト戦まで10打席連続出塁のセ・リーグ新人記録も作った。3安打、7四死球の内訳でも明らかなように、出塁にこだわる粘っこさが首脳陣の評価を高めている。

     「順調にいけば、これまで阪神にいなかった、しぶとい選手になる」と球団関係者の期待は大きい。 (スポーツライター・西本忠成)


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    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/170615/spo1706150008-s1.html 
    2017.6.15 

    引用元: ・【野球】阪神“糸原株”が急上昇 出塁にこだわる粘っこさ「これまでいなかったタイプ」

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