とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    内野手

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     阪神ドラフト2位の井上広大外野手(18)=履正社=と同4位の遠藤成内野手(18)=東海大相模=が22日、鳴尾浜球場の室内練習場で、休日返上の練習を行った。

     遠藤は「昨日のロングティーで打撃フォームの修正、課題が分かったので課題に取り組みました」と充実感を漂わせた。




    暖くんのインスタストーリーに 阪神のルーキー3人でグリコポーズ😊 遠藤成くんもやってる pic.twitter.com/X3GjVYpaLw



    ジョウくんは3000㍍走、ぶっちぎりのトップか 2位がオヨなのね なんでも目立つのはええ事や。(^_^) #日刊スポーツ 「後半は及川が来ると思い、突き放そうと思った」by遠藤 成 pic.twitter.com/mLL7gP3jmQ


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    鉄人ロードまっしぐらだ! 阪神ドラフト4位の遠藤成内野手(18=東海大相模)が、鳴尾浜の新人合同自主トレで行われた恒例の3000メートル走でぶっちぎりの1位を獲得。同1位の西純矢投手(18=創志学園)らを周回遅れにする軽快な走りで、驚異のスタミナをアピールした。

    「最初は緊張したけど、走ってからは気持ちよく走ることができました」。別メニューの同2位井上広大外野手(18=履正社)を除く新人7人が参加。グラウンドのフェンス沿いに設けられた1周300メートルのコースを10周した。スタート直後は中団の前めで様子を見て、2周目に突入する手前から先頭に立った。そこからは後続との差をどんどん広げ、独壇場。選手間の前評判では同3位の及川雅貴投手(18=横浜)が有力候補に挙がっていたため「後半は及川が来ると思い、突き放そうと思った」。8周目からスパートをかけ、29秒差を付けた2位及川以外の5人を周回遅れにして「もうちょっといけた」と余裕のゴール。11分16秒は近年でも上位に食い込む好記録となった。

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    新人合同自主トレでは毎年恒例の3000メートル走が行われ、トップはドラフト4位の遠藤成選手でした!ドラフト1位の西純矢選手は遅れを取りましたが必死に走りきりました。詳細は明日の日刊スポーツでお伝えします! #阪神 #タイガース #遠藤成 #西純矢 #3000メートル走 #新人合同自主トレ pic.twitter.com/uYjPTfrwyV



    さすがっ👏👏 〉ベースランニングではドラフト4位の遠藤成選手が快速を飛ばしていました! #遠藤成 #東海大相模 #阪神タイガース  https://twitter.com/nikkannaruohama/status/1219161205782171649 


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     阪神・北條史也内野手(25)が21日、大阪市内の国税局でインターネットを使った「e-Tax」システムによる確定申告をPRした。

     スマートファンで架空の申告書を作成・送信を体験。「スマートフォンでできるので非常に便利かなと思います。自分でもできるかなと思いました」と感想を語り、税金の使い道について「国民の皆さんが幸せに過ごせるように使っていただけたらと思います」と話していた。

     北條は昨季82試合に出場、打率・247、5本塁打、20打点。遊撃のレギュラー奪取を狙っている。




    なんかジョーがやってると ホッコリする笑 新婚さん、確定申告もバッチリ🤔 #北條史也 阪神・北條がe-Tax確定申告を体験「自分でもできるかなと思いました」(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000103-dal-base 



    スマホで税の確定申告 阪神・北條選手が模擬体験  https://www.sankeibiz.jp/econome/news/200121/ecc2001211830004-n1.htm  pic.twitter.com/osvaEccI8m


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     阪神・木浪聖也内野手(25)が19日、「1番・遊撃」に名乗りを上げた。胸に誓うのは、華々しくルーキーイヤーを飾った昨季の再現。打てるトップバッターとして、“キナチカ”再結成を狙う。

     「一番は試合に出ることが目標。その中で1番を打ちたい」。新年には全試合出場の目標を掲げた。キャンプインを目前に、狙うのは「1番・遊撃」の座だ。矢野監督は構想の中で2番・近本を理想とする。木浪は糸井、北條らと争う、1番候補の一人となる。

     昨季の開幕戦では球団史上初めて新人2人が1、2番に並んだ。木浪は1番で24試合に出場。キナチカ再結成に向け、こだわるのは「出塁」と言う。「安打でも四球でも塁に出ることが大事です」。出塁率・302からアップを目指し、走る意識改革を進めている。

     「動画で走る姿も確認できた。もう一回、意識して走れるように。足の速さは人それぞれありますけど、状況判断でカバーできる」

     鳴尾浜で行う自主トレでこの日、陸上トレーニングコーチの秋本氏から指導を受けた。地面の接地時間を短くするなど改善に取り組む。「走れたらいいけど、自分の持ち味はそこじゃない。プラスアルファでできれば」。走攻守にレベルアップした姿で、「1番・遊撃」争いを制する覚悟だ。




    🐯木浪...「1番打ちたい」 キナチカ再結成へ「打」で勝負! 糸井、北條らと競争だ!👍 #阪神タイガース #木浪聖也 記事デイリーさん pic.twitter.com/5xczxAqvo5



    シンクロしてたキナチカ🖖🏻 #近本photo pic.twitter.com/YnDTvepb5j


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     主将2年目の阪神・糸原健斗内野手(27)が19日、神奈川県川崎市のENEOSとどろきグラウンドで自主トレを公開した。昨季まで在籍した鳥谷に代わるチームの顔となり、優勝に導く覚悟を示した。高校時代から通う広島市内のジム「アスリート」で体幹を鍛え、ケガ防止&打撃向上を視野にダイナマイトボディーを形成。瞬発系トレなどにも取り組み、臨戦態勢を整えている。

     澄み渡る青空の下、糸原が軽快な動きを見せた。社会人時代にプレーしたJX-ENEOSの球場でティー打撃やランニングなど、約4時間汗を流した。昨年10月下旬に発症した右大腿(だいたい)部後方筋挫傷の影響を全く感じさせず、表情からも順調ぶりをうかがわせた。

     「ベテランにばかり頼っていてはダメ。僕や僕ら若手が底上げしていかないとチームも強くならない、優勝も見えてこない。キャプテン2年目ですし、僕が引っ張っていかないと」。今季はチームの顔として、先頭に立って戦う覚悟だ。


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    阪神・糸原 キャプテン2年目、もっとチームのために“鳥イズム”継承!― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/01/20/kiji/20200120s00001173009000c.html  巻木さんのドカンとぎゅぎゅっと記事♪ 糸原キャプテン期待しています!


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