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    藤浪晋太郎

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    ◆ あすの日本球界を担う世代

     年が明けて2020年、令和になってはじめての年越しも無事に終わり、“令和2年”の幕が開けた。

    ☆プロ野球・年俸ランキング2020【TOP50】

     改元フィーバーのなか、これまで以上に“時代”というものを強く意識させられた2019年。着実に時代は移り変わっていくなか、年が進むにつれて進行していくのが世代交代の波。とくに「○○世代」と世代くくりでの話も多い野球界では、次なる新星たちの誕生が大きな注目を浴びる。
     
     思い返して見ると、少し前までは松坂大輔を中心としたいわゆる「松坂世代」、1980年生まれの世代(1980年4月2日~1981年4月1日生まれ)が球界をリードしてきた。しかし、その松坂世代もすでに39歳。2020年は40歳のシーズンとなる。現役選手も数えるほどとなり、今では球界の中心にいるとは言い難い。


     そんななか、現在の日本野球界における中心的存在になっているのが、田中将大(ヤンキース)や坂本勇人(巨人)、柳田悠岐(ソフトバンク)らが揃う1988年生まれ世代(1988年4月2日~1989年4月1日生まれ)である。

     田中と前田はすでに海を渡り、このオフには秋山翔吾もメジャーに挑戦。ほとんどの選手が2020年シーズンを32歳で戦うとあって、まさに“脂の乗っている時期”と言っていい。

     しかし、32歳という年齢を考えると、一般的に見ればここから大きな成長を見込むのは酷なこと。多くは少しずつ緩やかに下降線をたどっていくことにある。


     では、そんな彼らの後を継ぐのは一体どの世代か…。いまもっとも勢いを増しているのが、1994年生まれ世代(1994年4月2日~1995年4月1日生まれ)だ。

     大谷翔平(エンゼルス)がすでにメジャーリーグで結果を残し、国内に目を向ければ鈴木誠也(広島)が広島の主砲に君臨。オフに行われた『プレミア12』では、日本の4番として堂々たる結果を残した。

     その他にも、近本光司(阪神)はセ・リーグ新人王を獲得。さらに西川龍馬(広島)や柳裕也(中日)がブレイクを果たすなど、2020年に向けてまさに勢いに乗ってきたところだ。


    ◆ “復活”を目指す選手も…

     ただし、当然ながら全員が順風満帆に来ているわけではない。プロ入り後すぐに頭角を現しつつあったなか、伸び悩んでいる選手も多くいる。25歳にして、早くも“復活”を期待されている選手たちである。

     この世代でもっとも伸び悩んでいると言っても過言ではないのが、藤浪晋太郎(阪神)だろう。大阪桐蔭高校時代には甲子園で春夏連覇を達成。阪神に入団後も3年連続で2ケタ勝利を達成するなど、間違いなく世代のトップランナーのひとりだった。

     しかし、近年は結果が出ておらず、2019年はわずか1試合の登板に終わっている。毎年のように復活を期待する声が挙がるなか、制球難に苦しんでかつての輝きを取り戻すことができず。2020年は文字通り「背水の陣」で臨むことになるだろう。

     投手では、ほかにも笠原祥太郎(中日)や畠世周(巨人)、濱口遥大(DeNA)といったところも伸び悩んでいる。いずれも一軍の戦力として機能したシーズンはあったが、故障もあって継続して戦力となることはできず。どの選手も一軍で勝てる力はあるだけに、復活を期待したい。


    ◆ 高卒8年、大卒4年

     野手陣では、吉川尚輝(巨人)と田中和基(楽天)がこの世代だ。

     吉川は2019年に開幕スタメンを掴み、直後は4割近い打率を残すなど好スタートを切ったものの、腰痛の影響で4月上旬に戦線離脱。結局、シーズン中に一軍へと復帰することは叶わず、改めてレギュラー争いに加わることになってしまった。

     2018年の新人王である田中も、開幕前に故障した影響もあってか調子が上がらず、昨季は低空飛行が続いた。5月には骨折で登録を抹消されるなど、一軍では59試合の出場にとどまり、レギュラーの座を明け渡す形となってしまった。吉川と同様、怪我からの復活が期待される。


     「1994年組」も、高卒組は今年でプロ8年目、大卒組も4年目を迎えることとなる。年齢的にも若手から中堅になる頃合いだ。

     後輩もどんどん入ってくるなか、結果が残せなければ厳しい通告も待っているこの世界。一度は結果を残した選手であっても、それは例外ではない。

     大谷や鈴木と言った柱が活躍を見せるなか、彼らに負けじと競りかけていく選手がひとりでも多くなれば、“世代”くくりで注目を浴びることでより良い相乗効果が生まれてくることだろう。かつての松坂世代や1988年組がそうだったように。

     2020年は次の日本球界を支える「1994年組」に注目だ。


    ▼ プロ野球界の「1994年組」

    <西武>
    中塚駿太(投)
    田村伊知郎(投)
    相内 誠(投)
    山野辺翔(内)

    <ソフトバンク>
    田中正義(投)
    真砂勇介(外)

    <楽天>
    森 雄大(投) ※育成契約へ
    弓削隼人(投)
    池田隆英(投) ※育成契約へ
    菅原 秀(投)
    岩見雅紀(外)
    田中和基(外)
    則本佳樹(投) ※育成選手
    下妻貴寛(捕) ※育成選手
    南 要輔(内) ※育成選手

    <ロッテ>
    佐々木千隼(投)
    田村龍弘(捕)
    宗接唯人(捕)
    松田 進(内)

    <日本ハム>
    生田目翼(投)
    石井一成(内)

    <オリックス>
    竹安大知(投)
    澤田圭佑(投)
    黒木優太(投) ※育成契約へ
    左澤 優(投)
    神戸文也(投)
    張 奕 (投)

    <巨人>
    畠 世周(投手)
    吉川尚輝(内野手)
    松原聖弥(外野手)
    山川和大(投手) ※育成選手
    高山竜太朗(捕手) ※育成選手

    <DeNA>
    濵口遥大(投)
    笠井崇正(投)
    佐野恵太(内)

    <阪神>
    藤浪晋太郎(投)
    尾仲祐哉(投)
    小野泰己(投)
    福永春吾(投)
    齋藤友貴哉(投)
    長坂拳弥(捕)
    片山雄哉(捕)
    木浪聖也(内)
    北條史也(内)
    大山悠輔(内)
    近本光司(外)

    <広島>
    矢崎拓也(投)
    床田寛樹(投)
    西川龍馬(内)
    鈴木誠也(外)
    髙橋大樹(外)

    <中日>
    柳 裕也(投)
    濱田達郎(投) ※育成選手
    大藏彰人(投) ※育成選手
    京田陽太(内)
    溝脇隼人(内)
    武田健吾(外)

    <ヤクルト>
    中尾 輝(投)
    星 知弥(投)
    坂本光士郎(投)
    田川賢吾(投)
    吉田大成(内)

    BASEBALL KING




    「1994年組」の現在地📝 球界のあすを担う新世代「1994年組」 早くも“復活”が待たれる選手も… 👉  https://baseballking.jp/ns/214069  ✅ 次の日本球界を支える1994年生まれ世代(1994年4月2日~1995年4月1日生まれ)の現在地とは🤔 pic.twitter.com/hr3lf83trv



    個人的には、太田みたいにマスコミとOBがやかましくない球団に放出した方がいいんじゃないかと思う。 --- 球界のあすを担う新世代「1994年組」 早くも“復活”が待たれる選手も… (ベースボールキング - 01月05日 12:14)  http://mixi.at/a1Hcuhd 


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     タレントの木梨憲武(57)が4日、競馬の武豊騎手(50)、プロ野球・巨人の坂本勇人内野手(31)、阪神・藤浪晋太郎投手(25)との食事会を自身のインスタグラムで公開した。木梨は「競馬会。野球会。木梨の会。」とキャプションを付けた。

     武は5日に京都競馬で行われる「京都金杯」でカテドラルに騎乗予定。坂本は兵庫・伊丹市出身で、藤浪も大阪・堺市出身と、ゲスト3人はともに関西にゆかりがある。

     4人は笑顔でピース姿で記念撮影。スポーツ紙1面級の競演に、コメント欄では「豪華で華やか」「流石の交遊関係」などと騒然としていた。



    View this post on Instagram

    競馬会。野球会。木梨の会。

    A post shared by 木梨憲武 / Noritake Kinashi (@noritakekinashi_official) on




    木梨憲武の超豪華食事会…巨人・坂本&阪神・藤浪&競馬・武豊と笑顔で記念撮影  https://hochi.news/articles/20200104-OHT1T50120.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter  #芸能ニュース #芸能 #ニュース



    @SportsHochi @hochi_giants プロ野球ファンとしてほんと藤浪は復活して欲しい。いつでも待ってるよ



    木梨憲武武豊坂本勇人藤浪晋太郎の飲み会ってなんだよ



    木梨憲武の超豪華食事会…巨人・坂本&阪神・藤浪&競馬・武豊と笑顔で記念撮影(スポーツ報知) 坂本が邪魔だけど 本当藤浪と仲いいんだな  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-01040120-sph-ent 



    競馬会。野球会。木梨の会。 憲さんのInstagramに 武豊騎手、坂本勇人内野手、藤浪晋太郎投手が ラジオによると、忘年会とか話していたので、昨年の東京大賞典の後の食事会ですね、たぶん🤔。 藤浪投手はもう武豊騎手の信者のようになってないか?😅ええんやねど ノムさんの本も読んだほうがええぞ


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/03(金) 12:43:44.41 ID:a0gw/My/p
    さて、来季のタイガースに目を移してみると、投手陣はなんと言っても先発ローテーションがカギになるでしょう。

    2019年シーズン限りで引退したランディ・メッセンジャーの穴をどう埋めるのか。私としてはやはり、藤浪晋太郎の復活に期待したいですね。今シーズンはプロ入り後初の無勝利に終わってしまいましたが、彼の活躍は優勝の絶対条件だと思います。

    もう1人、投手でキーマンを挙げるならば、オネルキ・ガルシアです。シーズン序盤は不安定な投球が続き、先発での成績は3勝8敗、防御率4.98と苦しみましたが、最終盤に中継ぎとしての適性を示し、CS出場に貢献しました。

    彼を今後どう使っていくのかがポイントです。先発に戻すのか、中継ぎでいくのか。あるいは、オープナー制度を組み入れてみても面白いですね。1、2回の短いイニングに若手投手を起用したあと、第二先発としてガルシアを使うということです。
    イチから試合を作るよりもリリーフの方が向いているように感じますし、第二先発であればより短いイニングの投球で勝ちがつきますから、モチベーションにもつながるのではないでしょうか。

    打のキーマンには、先ほども触れた大山を。つくづく今季使い続けていれば……と思います。最終的には76だった打点も90ぐらいは記録したのではないかと思いますし、シーズンを通して評価する声も出てきて自信をつけることができていたはずでした。

    彼の課題はとにかく調子にムラがあることです。一時期だけではなく、シーズンを通してクリーンナップを担っていくに相応しい成績が求められます。
    来シーズンからは再び外国人や他の若手選手との競争が始まるでしょうから、オープン戦やシーズンの序盤からアピールしていってほしいところです。

    懸念されるのは、今季3位に入ったことで、ファンがさらに上を期待してしまうことです。4位以下は順位が下がったことになるわけですから、プレッシャーで苦しくなるかもしれません。
    そこを気負わず打てるかは選手次第。2019年に積み重ねられたものを存分に発揮してほしいですね。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/03(金) 12:44:06.58 ID:a0gw/My/p

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1578023024/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/03(金) 06:20:10.44 ID:upV0qr7q9
    阪神・藤浪晋太郎投手(25)が2日、プロ8年目に懸ける思いをスポニチ本紙に明かした。ここ数年の知られざる苦悩を吐露するとともに、武豊(50)、野茂英雄(51)という2人のパイオニアから贈られた言葉を胸にキャリア初の未勝利に終わった昨季からの巻き返しを宣言。昨年、強く実感した勝たなければいけない「理由」も口にした。

    ゼロ…いや、マイナスからの出発かもしれない。プロで初めて0勝に終わった昨年を振り返る言葉に混じりっ気はない。藤浪は、目前に迫る勝負の1年に挑む覚悟を口にした。

    「悔しいシーズンなのは間違いないですけど、その前の2年(17、18年)も0勝でもおかしくなかった。あの状態でごまかして3勝も5勝もよくできたなと。そういう意味では(0勝だったのも)不思議じゃない。ただ、ショックを受けてても仕方ないので、今年やるしかない。ありきたりですけど、今はそういう気持ちです」

    積み上げてきた数字は一旦、足下に置き批判の声にも過剰に反応しない。吹っ切れたようにさえ見える。ただ、その境地に至るまでは、決して簡単ではなかった。胸中には、幾度となく歴史を変えてきた「パイオニア」2人の言葉。ある時、武豊に語りかけられた。

    「おごりとかそういう意味じゃなく、自分のことをもっと特別だと思ったほうが楽になれるよ、と。いろんな批判、バッシングを受けても自分でおれるよと。(武)豊さんは特にそういう話をしてくれました。あえてそう思えよと。特別だからそれだけ批判も言われる。そう思うようにしてから気楽になれた」

    16年から成績が下降し始め、不振で初めて2軍降格した17年はファンだけでなくチーム内から厳しい声も聞こえてきた。「今思えば病んでましたね…。グラウンドに行くのも憂鬱(ゆううつ)になった時期もあったので。全員が敵に見えるというか、疑心暗鬼になるというか。そんな悪いことしたのかなと…」。制球難による近年の不振とは別問題でも実体のない“何物か”と戦っているうちに心も疲弊し切っていたのは確かだった。

    時を同じくして、親交のある野茂英雄氏からも、稀代のジョッキーと同様に、肩の力を抜くように進言された。「野茂さんにも、好き勝手にやればいいと。チームのために、姿勢とかキャプテンシーとかは歳取ったら勝手にできる。自分の野球を楽しんだら?と」。

    だから、今は、やるべきことがはっきりと見える。まずは、昨年1度も手にできなかった白星をつかみ取ること。勝たなければいけない理由もある。昨年、唯一の1軍登板だった7月31日の中日戦。初回、マウンドへ向かうと浴びたことのない量の声援が注がれた。

    「本当にびっくりした。今まで歓声に応えようとか、ファンの期待に応えようとか、あんまり考えてこなかったんですけど。あれはちょっと…。こういう空気感で野球やらないとあかんなと、こういう人たちのために野球やらないとあかんなと思いました。今までなかった感情。こういうところで野球やるためにプロ野球にいるんだなと思いました」

    エースの看板を背負うはずだった男が「追い込まれた」という表現が正しいのかもしれない。「プロなんでいつ切られても、おかしくないと思ってます。まだいける、とかそんな感じでは一切ないんで」。すべてを覆す1年がやってきた。(遠藤 礼)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000073-spnannex-base
    1/3(金) 5:35配信

    11: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/03(金) 06:49:53.23 ID:J3Jk7RMc0
    天才武豊なら、キャッチボールしながら藤浪を再生してくれそうな気がする~~

    武豊よ、阪神タイガースの力に成ってくれ

    13: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/03(金) 07:10:13.86 ID:XMPaZEXj0
    だからキャッチボールを真剣にやれと言ってるだろうが

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1578000010/

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    今季限りで阪神を退団した鳥谷敬内野手(38)が30日、カンテレ「こやぶるSPORTS 大忘年会SP」(関西ローカル)に出演し、将来の監督就任や後輩藤浪についても語った。

    司会の小籔千豊から将来的な監督、コーチ就任について問われると「阪神がとかは関係なしに、あまりそこを目指してやってきていない。その時が来てみないと分からないですけど、今はどうしたいとかはないですね」と苦笑い。ファンからの「阪神に戻ってきてほしい」との声を紹介されると、「当然、自分が決めれることではない。声をかけてくれればうれしいですけど」と話した。

    「阪神で1番ぶるっとした瞬間」についてはプロ初安打をあげ、「1番ぶるっとした選手」はマートンをチョイス。移動バスで隣だった時、試合後にペットボトルを持って野球の動作をしていたことを明かし「こんなに野球と向き合える人がいるんだな、すごいなと思いましたね」と振り返った。

    虎の後輩に対しては「最後まで自分を信じて頑張ってやっていく選手が阪神というチームでは残っていく。自分をしっかり持ってやってくれたら」とエール。ここ数年思うような成績を残せていない藤浪に向けては「阪神の仲間でもあるけど、日本球界の宝でもある。自信を持ってやってほしいなと思います」と力を込めた。




    🐯鳥谷敬が緊急参戦‼️🐯 藤浪晋太郎投手へのメッセージ 関西テレビの 『こやぶる大忘年会』に出演中。 #鳥谷 #鳥谷敬 #阪神タイガース #藤浪 #藤浪晋太郎 https://t.co/NRkx5uhesS



    鳥谷敬選手が阪神の後輩 藤浪晋太郎選手へ今だから伝えたいこと #鳥谷敬 #藤浪晋太郎 #阪神 #こやぶるSPORTS pic.twitter.com/t9Ldrvaa6q


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