とらほー速報

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    藤浪晋太郎

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     阪神の若手メンバー主体の沖縄先乗り合同自主トレが29日、キャンプ地の「かりゆしホテルズボールパーク宜野座」でスタートした。ブルペンで目立ったのは、投手陣がしきりに足下を気にする様子。今季から甲子園のマウンドを、メジャーでは主流の硬い土を入れて改修するため、宜野座のブルペンにも同様の土が入れられたためだった。「マウンドクレイ」と呼ばれる粘質のある黒土で、初日からブルペン入りした藤浪は投球前に足場をならした際に「ネチネチして、雨が降ったみたい」と表現する一幕もあった。ただ、投球には影響は無い模様で「投げられない硬さではないので、苦にならない」と力強くマウンドを踏みしめ、投手陣最多の52球を投じた。

     他にも桑原、飯田らがブルペンに足を運んで感触を確かめるなど、投手陣は早くも対応を模索。現地で選手と意見交換した阪神園芸の金沢健児甲子園施設部長は「我々も使ったことのない土。今日聞いた中では不評ではないかなと。(選手からは)土の粘り具合の話が出た。水分の多い、少ないで調整できるので、意見を聞きながらやっていく」と今後も、ベテラン選手などの感想もヒアリングして、ベストな土の状態を探っていく方針だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000117-spnannex-base
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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/27(日) 08:13:44.59 ID:xMJJwiYN0
    阪神・藤浪、武豊塾でしなや化 1日50種類以上!新トレーニングの全容明らかに
     今オフ、阪神の藤浪晋太郎投手(24)は、JRA騎手の武豊(49)が総合プロデューサーを務める京都市内のジムへ通い、汗を流している。その“武豊塾”への潜入取材にデイリースポーツ・トラ番が成功。新トレーニングの全容が明らかになるとともに、成果が数値にも表れていることが判明した。ジムのCEOで理学療法士の長谷川聡氏(41)は、近年の不振原因のひとつに「筋肉の増加」を挙げ、“しなやかさ”を取り戻すことが復活の鍵であることを明かした。

     とてもジムのそれとは思えない、おしゃれなバーを思わせる入り口。その扉の向こうで藤浪は必死に汗を流していた。振動するプレートや、バランスボールの上、あるいは壁全面に敷かれた鏡の前で行う、さまざまなトレーニングを黙々とこなしていく。「約80種類の必要なメニューを挙げているんですけど、その中で50種類以上を1日でやっています」。付きっきりで指導を続ける『テイクフィジカルコンディショニングジム』のCEO・長谷川氏が説明する。

     藤浪が親交のある武豊の紹介を経て、本格的にジムに通いだしたのは昨年12月頭。週3回ペースで通い、2時間半から3時間、「肩甲骨周辺や股関節を中心に可動域を広げ、柔軟性を高める」、「コア(インナーマッスル)を強くすることで体幹を鍛え、バランス力を高める」ことを主目的としたトレーニングを積んでいる。

     高卒新人として10勝をマークしたのが2013年。その後も11、14勝と勝ち星を伸ばしたが、4年目以降は7、3、5勝と低迷が続く。長谷川氏は「一番思うのはウエートなどでごっつくなったことかな」と原因を分析。「“出力”を上げるために筋肉をつけて…大きくなることはいいことなんですけど、可動域といったところにも、もう少し目を向けていれば違ったかもしれない」と理学療法士としての見解を述べた。

     ジムでのトレーニングを開始して約1カ月半。成果は数字にも表れている。取材時に行われた、国際的に用いられている身体評価測定法『FMS』(※1)のテストでは(1)胸椎、肩甲骨の可動性(2)股関節の可動性(3)股関節の動きにも関わるハムストリングス(太もも裏の筋肉)の柔軟性。その3項目で点数がアップしていた。

     狙い通りの結果に「何より投げていてすごく実感があるので」と藤浪。「テークバックが大きく取りやすいなとか、踏み込んだ方の足にしっかり体が乗ってスムーズだなとか」と手応えは十分だ。長谷川氏は「高卒1年目の頃は、体は細かったけど“しなやかさ”が売りだった。今の体のまま、それが戻ってくれば、全然変わってくる」と断言する。

     キャンプにも同氏作成のメニューを持ち込み、トレーニングを継続する。パワーアップした肉体に柔軟性が加われば-。“ニュー藤浪晋太郎”が、マウンドで躍動するシーンが待ち遠しい。

     ※1…『ファンクショナル・ムーブメント・スクリーン』。7つの動作テストを行い、体の柔軟性、可動性、安定性、連動性などを評価。身体機能特性を測り、問題点を大まかに抽出する。1つのテストにつき0~3点評価で、満点は21点。フィットネスジムなどで、トレーニングメニュー作成にも使用されている。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000016-dal-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548544424/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/23(水) 06:30:21.15 ID:+h0ioYBr9
     阪神・藤浪晋太郎投手(24)は22日、鳴尾浜球場で今年4度目のブルペン投球を行い自己最多の81球を投げ込んだ。野球動作の専門家で沖縄キャンプで臨時コーチを務める相澤一幸氏(36)も来訪。復活を目指す右腕に、さらなる「伸びしろ」を見いだしていることを明かした。  「僕がフォームの設計もやらせてもらっているので、実際にグラウンドで、どういった形で投げられているかというのを確認したくて見させてもらいました。かなり(伸びしろが)あると思っています。去年、見た時よりは今年の方が球が全然違うので、良い方向に行っているんじゃないかと思います」

     DeNA・浜口、ロッテ・西野ら多くのプロ野球選手のサポート実績を持つ相澤氏の目を通せば、通算50勝の7年目右腕にも成長の余地が残る。以前からの指導も踏まえ「四肢が長くて体がすごく大きいので、その四肢を使ってちゃんとコントロールできるようになれば、もっとすごい投手になる」と続けた。

     持てる能力をフルに発揮させるべく、今オフは相澤氏がフォーム設計を担当し、ワインドアップ導入も提言。「球速の向上より、ボールコントロールなり、理想のフォームの再現性を高めたいので、そういった形でビジョンは立てています」。この日もブルペン投球後に、室内練習場にこもって約40分間、フォームチェック。一連の動きの中で生じる、わずかな角度、数センチの「ズレ」の修正に重きを置き、理想的な体の使い方を構築中だ。

     当の藤浪は「いろいろアドバイスをもらいながら、いろいろやりながら、という感じ」と多くを語りたがらないが「いくつか(取り入れる部分は)あります」と進化につながるヒントを得ていることを明かした。入団3年目にマークした自身最多14勝超えも十分。1メートル97の長身右腕の頭上は、いまだ青天井だ。(惟任 貴信)

     ≪春期Cは1週間ほど帯同≫兵庫県西宮市内で野球専門プロ施設「ベースボールメディカルセンター」を主宰し、矢野監督とも親交のある相澤氏は、臨時コーチを務める春季キャンプの期間について言及した。「31日から入って、沖縄に行かせてもらいます。1週間くらいですね」。昨春は高知・安芸の2軍キャンプで同様に若虎を指導し、チーム内から好評を得ていた。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/23/kiji/20190122s00001173364000c.html
    2019年1月23日 05:37

    成績
    http://npb.jp/bis/players/41045137.html




    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548192621/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/22(火)20:03:49 ID:RZu
     関西運動記者クラブ選定の「第62回関西スポーツ賞」の表彰式が21日、大阪市内のホテルで行われ、特別賞を受賞したJRA騎手の武豊(49)が出席。昨年、前人未到のJRA通算4000勝を達成した天才ジョッキーは、自身が総合プロデューサーを務めるジムでトレーニングを行っていた阪神・藤浪晋太郎投手(24)の復活にエールを送った。

     最下位からの巻き返しを狙う阪神の19年シーズン。険しい道を切り開くために必要不可欠なのが藤浪の復活。武豊は右腕の再起に願いを込めた。

     「彼の今年にかける思いを非常に感じますし、本当に結果を出してほしい。去年苦しいところを見ているので、頑張ってもらいたい」

     京都出身で、阪神ファンでもあるレジェンドジョッキー。昨年のチームだけでなく、13試合に登板して5勝3敗と苦戦した藤浪の戦いぶりも十分承知している。その右腕が今オフに自身がプロデュースするジムで汗を流した。

     「初めて行った時に体を全部チェックしたら、体の割に体幹が弱いらしくて。そこを中心に、あとは体のあまり使えていないところを動けるように。背が高いし、重心の使い方を工夫したら、僕の先生は『もっと体を上手に使えるはずです』と」。阪神・矢野監督との本紙正月対談の際、武豊は藤浪の肉体について、こう語っていた。

     藤浪からの電話で懇願されたジムの使用。何かを変えないといけないという必死さが伝わってきた。共にトレーニングをしたわけではないが、気がかりな存在であった。

     藤浪は理学療法士の長谷川聡氏と相談し、作成したメニューでトレーニング。体幹強化や肩や股関節など可動域を広げる動きが主で、数十種類のメニューが組まれ、「すごく真面目」と真剣に取り組む姿勢も感じ取った。

     西、ガルシアが加入し、才木ら若手投手も成長した姿を見せている。そのため、先発枠を巡る競争は激しい。し烈な争いを制するためにも、藤浪は進化をたどらなければならない。

     武豊が願い、求めるのは阪神の優勝。今シーズンから指揮を執る矢野監督も同い年と縁を感じている。「一緒に関西を盛り上げていければいい」。鍛錬の日々を送った虎の剛腕が原動力となり、14年ぶりのリーグ優勝をけん引してくれる姿を強く願った。

    https://www.daily.co.jp/tigers/2019/01/22/0011998842.shtml

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548155029/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/21(月)13:19:55 ID:nas
    阪神西勇輝投手の呼びかけに応じて合同トレを行った藤浪晋太郎投手は「コントロールのいい選手で、いい選手なので話を聞いていけたらと思います」と語った。今後についても「日にちが合えばやらせてもらいたい」という。

    才木浩人投手は西のキャッチボール相手を務め「力を入れている感じはなくて、回転がきれいだった。トレーニングも細かく意識されていた」と球質に驚きを隠せない。今後も合同練習を行う予定で「一緒にやらせてもらう中で、気になることをどんどん聞いていきたい」と語っており、西はすでにとけ込んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00453339-nksports-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548044395/

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