とらほー速報

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    セ・リーグ

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    ◆ 巨人、阪神に続いて…

     日本野球機構(NPB)は10日、JERAセ・リーグ公式戦の追加日程を発表。7月7日(火)に雨天中止となった広島-DeNA(マツダスタジアム)の振替試合を、9月7日(月)に開催すると正式発表した。

     この決定により、広島とDeNAは共に9月1日(火)から13連戦の過密スケジュールが決定。セ・リーグでは、同じく雨天中止の憂き目にあった阪神と巨人も9月1日(火)からの13連戦が決まっており、同一リーグ4球団が全く同じタイミングで大型連戦の試練に立ち向かうことになった。




    誰でも予想できたこと これから台風、不測の事態もあろう。悪天候を問わず無理に120試合の消化を目指す必要はあるのかしら。試合数の削減は検討しないのかな。連戦、ダブルヘッダーが続くなら現場や選手会は反発してもいい。選手が壊れ前に NPBが追加日程を発表。4球団13連戦  https://news.yahoo.co.jp/articles/1d35dfd92f8fd87bdbdbb0fd97494e635224f262 



    NPBが追加日程を発表 セ・リーグは4球団が同一時期に13連戦へ(ベースボールキング)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200710-00236893-baseballk-base  いや…もう本当に選手たちには大きな怪我なく乗りきってほしい! ファンの皆さん…頑張りましょう!


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     プロ野球セ・リーグ6球団と今季からセ・リーグ公式戦のタイトルパートナーとなった株式会社JERAは6日、「セ・リーグ6球団監督動画第3弾 意気込み篇」をSNS上などに公開した。

     6人の監督がそれぞれの本拠地球場のベンチからメッセージを発信。ヤクルト・高津監督の「さあ、始めよう」から始まり、「レッツゴー!」(DeNA・ラミレス監督)、「頑張るぞー」(巨人・原監督)、「よし、行こう」(広島・佐々岡監督)「負けるもんか」(阪神・矢野監督)、「燃えるねえ」(中日・与田監督)とシーズンへの思いを吐露。最後はそれぞれの監督がガッツポーズをして、意気込みを表している。




    セ・リーグ公式戦タイトルパートナー・株式会社JERAとセ・リーグ6球団は、6人の監督が闘志をたぎらせたメッセージを発し合うスペシャル動画「セ・リーグ6球団監督動画 第3弾 意気込み篇」を発信いたします  http://npb.jp/news/detail/20200706_01.html  #EnergyForTomorrow #JERAセ・リーグ #セ・リーグ6球団監督動画 #NPB https://t.co/xNpt6Vjl3U



    矢野監督『負けるもんかー』


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    ◆ 大瀬良と西が開幕戦でチーム1号本塁打

     6月19日の開幕戦で注目を集めたのは、それぞれ開幕投手を務めた西勇輝(阪神)と大瀬良大地(広島)。とはいっても、ファンを驚かせたのは、本業の投球ではなく打撃であった。

     5回、DeNAに1点のリードを許していた大瀬良は、一死三塁の場面で中堅前への適時打を放ち、自らのバットで試合をふりだしに戻してみせた。すると、9回、二死一塁の場面で再び打席に立つと、今度は逆方向への2ラン本塁打をマーク。この日の大瀬良の打撃成績は3打数2安打1本塁打3打点。7回にもきっちり犠打を決めるなど大活躍し、投げても9回1失点の完投と、投打で暴れまわった。

     一方の西も、それこそ野手顔負けの打撃で魅せた。3回、二死走者なしの場面で初球をとらえると、高々と舞い上がった打球はうれしい自身プロ初本塁打となった。しかも、そのあたりは完璧なもの。

     大瀬良の本塁打は、投手からすればいわゆる「交通事故」といえるようなものだったが、西の一打は左翼ポール上部を直撃する特大アーチ。しかも、球界のエースともいわれる相手先発・菅野智之から放った一打ということもあり、虎党に限らず、多くの野球ファンを驚かせた。

     また、5回一死二塁の場面で再び打席に立った西は、今度は左中間を鋭く抜く適時二塁打を放つ。この日の西は勝利投手にはなれなかったものの、大瀬良に負けず劣らず投打でチームに貢献した。また、その西に触発されたのか、この日は菅野も5回に西から右前打を放つなど、両先発投手の打撃での活躍が光る伝統の一戦となった。


    ◆ 危惧されるセ・リーグ中継ぎ陣の登板過多

     昨オフには巨人・原辰徳監督の「セ・リーグもDH制を導入すべき」という提案が大きな注目を集めたが、大瀬良や西の活躍によって、多くのファンが「やっぱり投手が打席に立つ試合も面白いかもしれない」と思ったことだろう。

     ただ、今季は新型コロナウイルスの影響により、ルール等に大きな変更があるシーズン。とくに懸念する声が多いのが過密日程だ。交流戦後の短期の休みや球宴休みもなく、選手の負担が増加することは確実。とくに、DH制がないセ・リーグの投手は、打席に立たなければならないことによってパ・リーグの投手以上に負担が増す。

     加えて、延長戦が12回から10回までとなったことで、その分「仕掛け」が早くなり、中継ぎ投手を早め早めに投入することも予想される。それこそ、DH制がないセ・リーグでは、投手に打席がまわった場面で代打を送ることで、中継ぎ陣の登板過多が危惧される。

     近年の日本シリーズや交流戦でパ・リーグに圧倒されていることで、先の原監督の提案のように、セ・リーグにもDH制を導入すべきだという声も増えている。DH制がない野球にも独自の魅力があることは間違いないが、蓄積された疲労によって、今季の日本シリーズでもセ・リーグ球団がパ・リーグ球団に圧倒されるようなことがあれば、再びDH制導入をめぐる議論が活発になるかもしれない。

     それでも、投手の意外性ある一打が試合の流れを変えるのは、セ・リーグならではのもの。そして、投手交代の駆け引きも醍醐味のひとつ。そんな野球もまた面白いと思うのである。


    文=清家茂樹(せいけ・しげき)




    「開幕戦にあった「やっぱりセはDHなしが面白いかもしれない」というファン心理」。 パリーグがDH廃止すればよい。 セとパが違うレギュレーションなら日本シリーズは、無差別級の異種格闘技と同じです。どちらかにハンディを付けないと勝負にならん。



    開幕戦にあった「やっぱりセはDHなしが面白いかもしれない」というファン心理(ベースボールキング)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200622-00233896-baseballk-base  セ・リーグは投手も打撃練習すればいいだけ。日本より試合数多くて日程がキツいMLBに比べたら日本はまだ甘い。たくさん投げる事批判されているが毎日投げるのはどうなのさ。



    DH制にしてほしい ほとんどが凡退、自動アウト バレンティンのような強打者の方が怖い 巨人なら北村?重信?湯浅? いずれにせよ投手より怖い 開幕戦にあった「やっぱりセはDHなしが面白いかもしれない」というファン心理(ベースボールキング) - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/2cbd6c2e8d0293601398bb09ba165c5d28072730 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/28(木) 16:50:48.24 ID:EM1XvuIS0
    no title

    20: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/28(木) 16:54:31.57 ID:5RcgUK0O0
    >>1
    こんなん笑うわ

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/28(木) 16:51:05.75 ID:EM1XvuIS0
    セ・リーグ公式戦のタイトルパートナーの株式会社JERA(東京電力と中部電力の合弁会社)が企画し、セ・リーグ6球団と開幕に向けてのメッセージ動画第2弾を28日、同社公式サイト、NPBの公式サイトなどで配信した。

    新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期されていたが6月19日の船出が正式決定。

    ようやく目指すべき目標が定まった今、セ・リーグの6人の監督がテレビ電話会議で集まり、あらためて力強いメッセージを発し合うことにより、
    自らが率いるチームを、開幕を待望していたファンを、いよいよ戦闘モードに導く。

    7: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/28(木) 16:52:12.29 ID:EM1XvuIS0

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1590652248/

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     セ・リーグ公式戦のタイトルパートナー・株式会社JERAとセ6球団は28日、開幕日が6月19日に決まったことを受け、「セ・リーグ6球団監督のテレビ電話会議」の第2弾を動画配信した。

     巨人・原辰徳監督、DeNA・アレックス・ラミレス監督、阪神・矢野燿大監督、広島・佐々岡真司監督、中日・与田剛監督、ヤクルト・高津臣吾監督がテレビ電話会議で集結。撮影は全ての行程がテレビ会議アプリによるリモートで行われた。

     ラミレス監督が「優勝します!」と宣言すれば、矢野監督が“矢野ガッツ”とともに「こっちの台詞です」と返す。与田監督の「みんな、準備はいいか?」との呼びかけには、原監督が「とっくにできているぜ」と力強く答える内容となっている。


    セ・リーグ特設サイト





    セ・リーグ公式戦タイトルパートナー・株式会社JERAとセ・リーグ6球団は、6人の監督が満を持してのメッセージを発し合うスペシャル動画「セ・リーグ6球団監督のテレビ電話会議」第2弾を発信いたします。  http://npb.jp/news/detail/20200528_01.html  #EnergyForTomorrow #JERAセ・リーグ #6球団監督のテレビ電話会議 #NPB https://t.co/nAadrmejho



    @npb @TigersDreamlink 矢野ちゃん我がタイガースを優勝させて御堂筋パレードしてや〜🙌



    @npb @TigersDreamlink 矢野監督 バンザイ🙌 タイガース バンザイ🙌


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