とらほー速報

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    能見 篤史

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/21(金)08:48:48 ID:SOU



    6月 10試合 2勝2ホールド 11回 11奪三振 防御率0.82 WHIP1.00
    7月 6試合 2ホールド 5.1回 4奪三振 防御率0.00 WHIP0.38
    8月 9試合 1勝1セーブ6ホールド 8.1回 4奪三振 防御率1.08 WHIP0.60
    9月 8試合 4ホールド 8回 8奪三振 防御率0.00 WHIP0.63

    通算 33試合 3勝1セーブ14ホールド 32.2回 27奪三振 防御率0.55 WHIP0.70

    すごい(KONAMI)

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537487328/

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/29(火) 09:32:22.98 ID:fj4c7ZN20
    阪神が1軍で手薄となっている中継ぎ左腕の強化として、能見を中継ぎ起用する“ウルトラC”プランを温めていることが28日、分かった。
     現在、5連勝中で広島に次ぐリーグ2位。好調なチームにあって、不安材料と言えるのが、岩崎1人しかいない左腕の中継ぎだ。
    昨年61試合に登板し、2年連続50試合登板とフル回転してきた高橋聡は、左肩のコンディション不良により2軍で再調整中。若手左腕では島本、山本が昇格したものの、ともに結果を残せず定着できなかった。

     チーム2位の17試合に登板する岩崎はマテオの不調もあり、リードした試合終盤での起用も今後は増えることが予想される。昨年もブルペンは高橋、岩崎の左腕2人態勢。左の強打者へのワンポイント起用も含め、もう1人、左腕を増員できればバランスは良い。

     そこでチーム内で検討されているのが、能見の中継ぎ起用だ。今季はキャンプから順調に実戦を積み、開幕ローテーション入りを果たしたが、3試合で2敗と勝ち星に恵まれず、2軍調整中。本格的な中継ぎ転向は08年以来となるが、金本監督はじめ、首脳陣は豊富な経験から白羽の矢を立てる可能性が高い。

     25日のウエスタン・中日戦では7回無失点の快投で好調をアピール。1軍でも直球の最速が149キロをマークするなど、元気な姿を見せている。次回の登板予定は未定となっており、中継ぎを見据えて、短いイニングでの起用も考えられる。この日、39歳の誕生日を迎えたベテランの新境地開拓に注目が集まる。

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    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/05/29/kiji/20180529s00001173039000c.html

    引用元: ・阪神・能見に“ウル虎C”プラン 中継ぎで手薄な左腕増員へ

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/02(金) 23:24:48.93 ID:CAP_USER9
    阪神・能見が2日連続ブルペン入り 直球のみ71球「感覚を呼び起こす感じ」
    2/2(金) 22:31配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/02/02/0010952175.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000140-dal-base

    青空を背に遠投をする能見
    no title


    「阪神春季キャンプ」(2日、宜野座)

    投手陣最年長の能見篤史投手が、2日連続でブルペン入りした。

    意図的に早い間隔で投げる“急ピッチ投球”で71球。「球数もそんなにいってないので。投げていくうちに感覚を呼び起こす感じでやっていく」。

    若手が変化球を交ぜる中、連日、直球のみの投球だったが「一番大事。自分の中で大切にしながらやっている最中」と意図を明かした。

    引用元: ・【プロ野球】阪神・能見が2日連続ブルペン入り 直球のみ71球「感覚を呼び起こす感じ」[18/02/02]

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    1: あちゃこ ★ 2017/12/08(金) 13:14:13.52 ID:CAP_USER9
     阪神の能見篤史投手(38)が8日、兵庫・西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、
    今季年俸1億3000万円から1000万減となる年俸1億2000万円でサインした。
    2015年から結んでいた3年契約が今季で終了。新たに単年で契約を更新し、投手最年長として チームを支える。(金額は推定)
     「この年齢でなかなか数字を上げるのは難しいですけど。
    来年もユニホームを着させてもらえる。僕としては納得できるもの(球団からの評価)でした」

     今季は先発で秋山と2人、1年間ローテーションを守って23試合に登板した。6勝6敗、防御率は 3・72の成績だったが、2位に躍進したチームを屋台骨から支えた。今季限りで安藤が引退。 39歳となる来季は、投手陣の最年長となる。

     胸にはあるのは悔しさの方が大きい。「年々、苦しい投球の方が多くなるんですけど。
    しっかり自分で受け止めてスタートした。前半は自分の感じとしては非常に悪くなかった。
    波がどこかで出てくる。うまく、少なくできなかったのは、シーズンを通して思いました」と
    振り返った。

     現在、通算98勝。あと2勝で節目の100勝にも達する。「もちろんできればいいですし、 そこで終わりじゃない。しっかり勝てるようにしないと。まずはローテーションに入らないといけない。
    死にもの狂いでやっていかないと」。個人記録以上にチームの勝利を求めたい。13年ぶりの
    リーグ優勝、33年ぶりの日本一へ。14年目を迎えるベテラン左腕が、チームを頂点に導く覚悟だ。

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000057-dal-base

    引用元: ・【野球】阪神 能見、1000万ダウン1億2000万円で更改「死にものぐるいでやっていかないと」

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