とらほー速報

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    上本博紀

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     「阪神春季キャンプ」(15日、宜野座)

     17日に行われる練習試合・日本ハム戦で、上本博紀内野手(32)と鳥谷敬内野手(37)で二遊間を組むことが明らかになった。

     鳥谷と上本が久々に二遊間でコンビを組む。再起を期す2人にとって、同戦は今キャンプ初の対外試合出場。定位置奪取を目指し、コンビでセンターラインの要を担う。

     この日のシートノックでも、互いに自らの“定位置”へと就いた。早大の先輩後輩でもあり、プライベートでも仲良しな両者。あうんの呼吸だった。流れるように白球を渡した連係プレーには、スタンドのファンもわいた。

     打撃練習後に、鳥谷の足は室内へ。黙々と打撃マシンに向き合った。「練習試合でも、頑張らない人なんていないよ。頑張ります」。与えられるアピールの場。気持ちは上本も同じだった。「結果を出せるように頑張ります」と短い言葉に力を込めた。

     試合前に行われる先発メンバーの発表で「二塁・上本」、「遊撃・鳥谷」がコールされれば、16年7月10日・広島戦(甲子園)以来、3年ぶりとなる。不退転の覚悟で臨む鳥谷、ケガからの復活を目指す上本が、貪欲に結果を求めていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000032-dal-base

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    昨年6月に左膝前十字靱帯(じんたい)の再建手術を受けた阪神上本博紀内野手は、7日の紅白戦で約9カ月ぶりに実戦復帰する。

    6日はフリー打撃で飯田と対戦し、ストライク14球で安打性2本。「(生きた球は)本当に久しぶりだったので速く感じました」と苦笑い。昨年5月5日中日戦以来の実戦に向けて「結果を出すしかない」と力強かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00473176-nksports-base

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    激しい競争がチーム力をアップさせる。キャンプで注目されるレギュラー争い。
    その現状を追う。

     昨季の開幕スタメンは、二塁が鳥谷敬、遊撃が糸原健斗だった。鳥谷と併用だった上本博紀は4割近い打率を残しながらケガで戦線離脱。その後、鳥谷の打撃不振もあり5月後半から二塁を糸原が最後まで守り抜いた。今季の遊撃手は成長著しい北條史也とベテランの鳥谷敬が争い、現在のところ、二塁は糸原と上本でレギュラーを競うことになる。

     新主将にもなった糸原は、是が非でもレギュラーの座をつかみたい。キャンプ2日目には志願して早朝特打を受けた。矢野燿大監督は「ちょっとオレらにアピールしてきたんちゃうん」と茶化しつつも、糸原の自覚を感じ取っている。次元の高いレベルでの二塁レギュラー争いが開幕まで続きそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00000009-baseballo-base

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     阪神の1軍キャンプに参加する若手を中心とした先乗り合同自主トレが29日、沖縄・宜野座の「かりゆしホテルズボールパーク宜野座」で始まった。左膝手術からの復活を目指す上本博紀内野手(32)は、2月7日に予定されている紅白戦(宜野座)への出場を志願した。

     戦えるから、先乗りしてまでここにきた。柔らかい宜野座の日差しよりもっと熱い虎の二遊間戦争。そのスタートラインとなる「2・7」に、けがからの復活を目指す上本が志願した。

     「(出るかどうかは)わからないですけど、自分としては出るつもりで沖縄にきている」

     昨春は「1番・二塁」で攻守でチームを引っ張ったが、5月5日の中日戦(甲子園)で左膝を負傷。前十字靭帯を損傷していることが判明し、6月に手術を受けた。FA権を行使せずに残留を選択し、リハビリを続けた結果、今月23日に春季キャンプ1軍スタートを勝ち取った。その場で矢野監督は初実戦となる紅白戦を、2月11日から7日に前倒しにしたことも明かしていた。

     離脱している間に、二塁には糸原が定着。定位置を奪い返すため「出るつもり」で若手中心の先乗り合同自主トレに参加した。新主将にもなった糸原はすでに早朝練習への参加も明言。鼻息荒いキャプテンに対し、上本も「基本的にはガンガンやっていく」と熱い思いを口にした。

     この日はシートノックで糸原とともに二塁に入った後、手術後、初となる屋外フリー打撃へ。サク越えこそなかったものの、60スイングで感触を確かめた。「(まだ)軽くだったから。(気温も高くて)体も動くし、調子に乗りすぎないように」。フル回転したい気持ちを抑えて、アピールの場に向けて着実にコンディションを整える。

     「まずは2月1日に向けて、しっかりやっていきたいです」

     心も牙も、まだ折れていない。節目の11年目。もう一度、チーム内に自分の居場所を確立する。

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    499: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/23(水) 15:35:52.85 ID:yAu8wn2Yx
     阪神は23日、兵庫・西宮市内にある虎風荘内で、矢野燿大監督ら1、2軍のスタッフが集まり、合同コーチ会議を行った。「左膝前十字靱帯(じんたい)損傷」でリハビリ中の阪神・上本博紀内野手が2年ぶりに、1軍キャンプからスタートすることが決まった。また、左肩亜脱臼でリハビリを続けてきた北條史也内野手も、1軍メンバーに名を連ねた。

     昨年は右足関節のクリーニング手術の影響で2軍キャンプスタート。2年ぶりとなる1軍キャンプに、鳴尾浜で自主トレを行った上本は「しっかりやることは変わらない。1日、1日、しっかりと。足の状態もあるので」と慎重に言葉を選びながら話した。

     昨シーズン途中に左膝前十字靱帯損傷の大ケガを負ったが、懸命なリハビリで今月18日にはベースランニングを再開するまで回復。「リハビリ段階なら問題ないんですけど。ユニホームを着て緊迫した中でバリバリ動いていないので。そこら辺を確認したい。無理しすぎないようにとは思っています」と、はやる気持ちを抑えるように続けた。

     昨シーズン途中に国内FA権の取得要件を満たしたが矢野監督の説得もあって、シーズン終了後に権利を行使せずチームに残留する意向を表明。万全な状態にさえ戻れば、「1番・二塁」の最有力候補となる。期待を背負っての再出発となるが「自分がしっかりやります」と気を引き締め、万全の状態を整えて2月1日を迎える。

     また、左肩亜脱臼でリハビリを続けてきた北條も順調に回復。「キャンプでケガをしたら意味がないので。自分の状態をみながらやっていきたい。アピールしていかないといけない立場なので、準備をしていきたい。いっぱい選手もいるので、結果が出ないと落ちる。結果を出していきたい」と闘志を燃やす。鳥谷敬内野手も遊撃再挑戦を公言。ルーキーの木浪聖也内野手、植田海内野手ら、激戦必至の定位置争い。2月1日を前に激しい火花が飛び交っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000075-dal-base

    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1548121411/

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