とらほー速報

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    岩貞祐太

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     中継ぎへの転向が決定している阪神の岩貞が17日、オンライン取材に応じ、自宅待機中に独自で動画分析を行っていたこと

    を明かした。

     「投球フォームのいい時、悪い時を見比べたり、昨年までチームにいた高橋聡文さんのピッチングスタイルを勉強しようかなと思って、動画を見たりしていました」

     新天地で躍動するイメージを膨らませた。先発要員としてスタートした今春。だが、岩崎の故障もあり、救援陣の一角を託されることとなった。リリーフを務めるのは、アマチュア時代を通じても初。そこで参考にしたのは、昨季限りで現役引退した高橋聡文の投球スタイルだ。全532試合に救援登板した鉄腕の奪三振率は、9・01と高い数字を誇った。先発以上に三振が求められるポジション。打者との駆け引き、配球など、細かな動きに目を凝らした。

     「新しい家が建っていたりして、復興しているなと思うんですけど、まだまだというところもたくさんあるので、自分としても、野球を通じて貢献していきたいという気持ちは変わらずにやっています」

     故郷への思いは、今も変わることはない。高校までを過ごした熊本が大地震に見舞われてから14日で4年。当時、実家や親戚宅が被災するなど、野球ができることのありがたさを肌で知った。

     活動再開から3日目となったこの日は甲子園で、午前中にキャッチボールや内野ノック、ウエートトレーニングなど、約3時間の練習を行った。開幕が決まらず選手にとっても厳しい日々は続くが、前向きな気持ちを失うことはない。「みんなで心を一つにして頑張っていかないといけない。みなさんで乗り切っていきましょう」。自らを鼓舞するかのように、開幕を待ち望むファンへのエールを送った。(長谷川 凡記)




    復権を目指す岩貞投手も、この時間を有効に使っています。#阪神タイガース  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202004170000712.html 



    岩貞中継ぎ転向は良いと思う


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     阪神・岩貞祐太投手(28)が17日午前、甲子園で行われた自主練習に参加。ウエートトレーニングやキャッチボール、内野ノックなどで体を動かし、練習終了後オンライン取材に対応した。

     チームは15日に自主練習が再開されたばかり。岩貞は「2週間強くらい(待機の)時間がありましたけど、できることはやっていたので、外に出てみて思った以上に動けているのではないかと思います」と練習再開後の自身の状態について前向きに話した。

     「来週中にはブルペンに入ろうかと思っています」と見通しを語った岩貞は今後に向けて「開幕の日程が全く決まっていないので、調整やモチベーションとかどうやっていいか分からないことはあるんですけど、逆にこういうときこそスキルアップしたりレベルアップする時間にしないといけないと思う」と力を込めた。

     阪神ファンに向けては「例年通りならたくさんの阪神ファンが甲子園に駆けつけて応援してくださっているはずだった。こうなっている苦しい状況はみなさん同じだと思うので。こういうときこそみんなで心を一つにして頑張っていかないといけないと思いますので、みなさんで乗り切っていきましょう」とメッセージを送った。




    間違いないですね 今の状況だからこそ時間とって勉強できるというものです😎 阪神・岩貞が自主トレ「こういうときこそスキルアップしたりレベルアップする時間にしないと」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-00000114-spnannex-base 



    ベランダで自主トレ続けた阪神岩貞…コロナ禍と熊本地震に見舞われ「苦しいのはみんな同じ。心一つに」(中日スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-00010026-chuspo-base  今春オープン戦(途中から無観客試合)では、矢野監督から「先発・中継ぎの両にらみ」調整を指示されていた。 pic.twitter.com/QmZjVChIWP


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     熊本地震からで4年を迎える。阪神・岩貞にとっては故郷を思い返す特別な日も、今年はマウンドに上がることは叶わなかった。震災直後だった16年4月16日の中日戦では7回無失点の快投。腕を振ることで体現してきた復興への強い思いも、コロナ禍に阻まれた。

     当時、熊本市内の自宅が被災。震度7を計測した益城町に住む親戚の家は倒壊し、仮設住宅での生活を余儀なくされた。17年から1勝につき10万円の義援金、1奪三振につき益城町の少年野球チームに軟球1ダースを寄贈。今年へ向けても「やるからには胸張ってできるように。多くできるようにやっていきたい。100万円ぐらいできたら」と意気込んでいた。ただ、先発投手として地道に続けてきた支援活動の内容が、今年は変更されるかもしれない。

     3月上旬から中継ぎに配置転換。本格的にリリーフを務めるのはアマチュア時代も通じて初めてで、プロ7年目にして大きな挑戦に挑む。3月20日、本紙の取材に“新天地”への決意を明かしていた。「ピッチャーである以上、バッターを抑えるのは同じ。先発への未練というか、戦力というところにこだわってやっていきたいので。チームのために1アウトでも多く取れるように。ただ、それに向けて毎日、準備していくだけです」

     16年に10勝を挙げた過去にすがらず、ポジションにもこだわりはない。いち選手として優勝を目指す当たり前の気持ちは、熊本復興への思いにも通じる。(遠藤 礼)




    阪神・岩貞 熊本地震から4年 中継ぎに配置転換でも変わらぬ思い 支援活動今年も - スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/04/14/kiji/20200413s00001173550000c.html  先は未定やけど、あの楽天戦の時とは違うふたりでのお立ち台見れたらいいな。。


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     デイリートラ番記者が阪神のイチオシ選手を紹介する企画(随時掲載)。第4回は岩貞祐太投手(28)にスポットを当てる。今季は先発だけでなく、中継ぎでの起用を示唆されている左腕。オープン戦の登板3試合はすべてリリーフで登板し、無失点と適性を示した。与えられた仕事を全うするために、全力で腕を振ることだけを考えている。

      ◇  ◇

     昨秋のキャンプ最終日、円陣の中心には岩貞が立った。矢野監督から指名された手締めのあいさつ。力強く、そしてたくましく大役を果たした。指揮官からの期待と左腕の責任感。「もう若手という立場ではない。自分自身の成績もそうですけど、チームの勝ちに貢献したい」と強い覚悟で7年目のシーズンに挑もうとしている。

     昨季は開幕ローテーション入りを果たしたが、5月にインフルエンザに感染して離脱。その後も右脇腹の肉離れや背中の張りと長く2軍生活が続いた。1軍に再昇格できたのは9月だった。その結果、登板はわずか8試合で2勝4敗、防御率4・02と不本意な成績に終わった。

     さらなる成長を求められている。春季キャンプでは先発ローテの一角として期待されていたが、新たな役割にも挑戦中だ。岩崎がキャンプ終盤に右足の張りを訴えたチーム事情もあり、矢野監督から先発と両にらみで中継ぎでの起用を示唆された。

     実際、オープン戦の登板3試合はすべてリリーフだった。「どこのポジションでもやることは変わらない」。その言葉通り、計6イニングを投げて無失点と適性を見せた。

     与えられた役割で最高の結果を残す。ひたむきな姿勢の原点となっているのが横浜商大での4年間だ。「大学の時に監督から『今のままではダメだ、満足するな』ということをよく言われていました。それがあったからこそ今、プロでやれている自分があると思います」と心構えを話した。

     開幕時期については白紙の状態で、まだまだ先が見えない。活動休止期間は続くが、できる限りの準備を進めるしかない。今季こそフル稼働でチームを支える覚悟を持ち、来るべき時を待つ。




    頼りにしています! 阪神・岩貞、与えられた役割で最高の結果を 覚悟の7年目「若手という立場ではない」/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/04/09/0013257382.shtml  @Daily_Onlineさんから


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     自宅待機の続く阪神の若手選手の間でインスタグラムを活用した「絵しりとり」の企画が進行し、ファンの間では若虎の絵心を垣間見る貴重な機会になっているようだ。

     「絵しりとり」は言葉ではなく自筆のイラストでつなげるのが条件。インスタグラムのストーリーズ機能を使って指名された選手は絵を描き、次に複数選手を指名する。18年まで阪神に在籍したオリックス・竹安の「車」からバトンを託された高橋は4日に赤の背景に黄色のMで「マクドナルド」、次の湯浅はたこ焼き!?にも見える「ドーナツ」を描いた。

     高野の「ツイッター」を挟み、目を引いたのは岩貞の記した「タンポポ」だ。花びらまで丁寧に表現した逸品にファンから「画力強すぎ」「岩貞くんタンポポ上手すぎてわろた」と称賛の声が相次いだ。驚くことに岩貞は次の描き手として谷川、江越らとともに本紙虎番を指名。絵心に自信はなく苦心の末に「ポンタ」を何とか完成させると“岩貞画伯”からは「ボチボチですね」とメッセージが届いた。

     以降も北條が「ポケットモンスター」、江越が「たんこぶ」、新人の西純も参戦して「月」を書くなど個性あふれる作品が次々に登場。チームは活動休止でも選手同士の「つながり」や「関係性」がうかがえる“猛虎ギャラリー”は大盛況だった。(遠藤 礼)




    あれ。よく見たら岩貞さんから北條さんに繋がったのもなんなんやろ…勝手に「モンスターボール」って思ってたけど ついったー ↓ たんぽぽ ↓ ポケモン(??) で、江越さんのは…??? 「もんく」………かな???



    @SUN_smile061GO ポケットモンスター→たんこぶ じゃないですかね…🤔🤔



    岩貞くんタンポポ上手すぎてわろた


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