とらほー速報

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    岩貞祐太

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     1:2016/04/23(土) 16:26:10.34 ID:

    ◆広島―阪神(23日・マツダスタジアム)

     【阪神スタメン】
     1(左)高山、2(中)大和、3(右)江越、4(一)ゴメス、5(遊)鳥谷、6(二)西岡、7(三)今成、8(捕)梅野、9(投)岩貞 ▽投・岩貞=左

     【広島スタメン】
     1(遊)田中、2(二)菊池、3(中)丸、4(一)新井、5(左)エルドレッド、6(右)鈴木、7(三)堂林、8(捕)石原、9(投)黒田 ▽投・黒田=右

    今日も7回一失点
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    1:2016/04/16(土)20:32:43 ID:

    <中日4-3阪神>◇16日◇ナゴヤドーム

     熊本市東区出身の阪神岩貞祐太投手(24)が3試合連続2桁奪三振を記録した。


     1回から、伸びのある直球を軸に三振を奪い6回まで毎回奪三振。7回には2死三塁のピンチをつくったが、7番福田をこの日10個目の三振で打ち取り、ピンチを乗り切った。

     7回4安打無失点と好投も、チームはサヨナラ負けで2勝目はならず。試合後は「ゲームを作ることはできたんで、次は勝てるようにやっていきたい」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000137-nksports-base

     
    凄い(凄い)

    なお登板試合の救援の無能さ…
    2:2016/04/16(土)20:33:01 ID:
    かわいそう
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    1:2016/04/16(土)17:57:00 ID:
     

     ◇セ・リーグ 阪神3―4中日(2016年4月16日 ナゴヤD)

     熊本市出身の阪神・岩貞が中日戦に先発し、7回4安打無失点、毎回の10三振を奪う力投。2日のDeNA戦(12奪三振)、9日の広島戦(12奪三振)に続く3試合連続の2桁奪三振を記録したが、リリーフ陣が3点リードをひっくり返されて今季2勝目はならなかった。

     岩貞は立ち上がりの初回、三ツ俣と高橋を直球で連続三振に斬ると、2回には外角チェンジアップで4番ビシエドのバットに空を切らせた。3点の援護をもらった直後の5回には2死一、二塁のピンチを招いたが、代打・赤坂をチェンジアップで空振り三振斬り。7回にはこの試合初めて三塁まで走者を進められたが、またもチェンジアップで福田を空振り三振に仕留めた。

     14日夜、熊本県益城(ましき)町を震度7の地震が襲い、16日未明からは県内で震度6弱以上の地震が相次いで発生。前日15日には「家の中はぐちゃぐちゃで大変だったみたいです。(家族の)体は無事ですが、余震とかもあって心配です」と実家を心配していた岩貞だったが、マウンドでは切り替えて奪三振ショーを披露。今季の奪三振数を34に積み上げ、再びリーグトップに浮上した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000142-spnannex-base
    なお中継抑えが炎上し阪神は逆転サヨナラ負けを喫した。
    2:2016/04/16(土)17:59:34 ID:
    岩貞腐らんでくれよ……
    中継ぎは反省して
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     ◇セ・リーグ 阪神2-6広島(2016年4月9日 甲子園)

     『超変革』した姿は単発ではなかった。2度目の先発に挑んだ阪神の岩貞は7回2/3を2失点で役割を果たした。2試合連続の12奪三振。好投を続けたことで先発ローテーション定着へ向けて確かな自信をつかんだ。

     「自分の思った通りに投げられた。試合を作ることができて良かった。(梅野が)後ろにそらさないんで、信頼して思い切って腕を振れた」

     今季割合を増やしたチェンジアップ、得意のスライダーに広島打線のバットは序盤から空を切り続けた。3回までに5三振。4、5回のアウト6個をすべて三振で片付けた。「足が速い打者が多いので、バットに当てられて内野安打より、三振を取っていこう」と68年に江夏豊氏のマークした球団&セ・リーグ記録の1試合16奪三振に迫るペースを中盤まで刻んだ。

     百戦錬磨の黒田との投げ合いにも気後れしなかった。矢野作戦兼バッテリーコーチから「こんなすごい相手と投げ合えるのはありがたいことや」と背中を押され「投げ合えることに感謝して先に失点しないように」と挑戦者としてぶつかった。

     完封も見えてきた8回1死から田中、菊池に連打を浴び、丸の内野ゴロの間に1点を失ったところで降板。2番手・福原がルナに同点打を許し、金本監督も「あんなピッチングをして、勝ちを付けてやれなかったのは…」と悔しがった。

     今季から登板しない先発投手もベンチ入りすることになり、5、6日の巨人戦を2試合連続でベンチから見守ると、新たな発見があった。

     「マウンドで投げてる時は聞こえなかったんですけど、野手の方があれだけ投手を励ます言葉を試合中に投げかけてくれていたのは、びっくりしましたね。それに気づけて本当に良かった」。

     2勝目は消えても、先発6番手を担う3年目左腕が披露した2試合連続のパフォーマンスは大きな収穫だった。制球難で自滅する昨年までの姿はもうない。背番号17の『超変革』は本物だ。(遠藤 礼)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00000011-spnannex-base
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    1:2016/04/09(土)15:14:03 ID:
     
    iwaeg

    江越4本塁打
    岩貞23奪三振(5回終了時)
    阪神の若手が大躍進してる
    2:2016/04/09(土)15:14:37 ID:
    羨まC
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