とらほー速報

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    元阪神

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 12:57:27.11 ID:mkUoIQJf9
    セ・リーグ4連覇を目指す王者が開幕からもがいている。

    現在6カード連続勝ち越しなし。
    ここまで連勝は1度もない。勝率・294、52得点、92失点、21失策、チーム打率・210はいずれもリーグワースト。
    5勝12敗で借金7の最下位という惨状に、日に日にやつれていくように見えるのは、就任5年目の緒方孝市監督(50)である。

    7日、3カード連続負け越しとなった阪神戦後に会見を拒否。10日のヤクルト戦で、延長戦史上ワーストとなる1イニング12失点を喫した際には、
    「今日は勝ち切れるチャンスもあった。自分の采配も含めて反省したい」と言うと、報道陣の質問を受けつけなかった。

    最近、緒方監督が選手に話しかけることが急激に増えたという。これまではあまりなかったことで「監督、大丈夫かな?」とナインから心配されているのだが、
    ある広島OBは「大敗した16日の巨人戦後も『オレの采配や判断』と自分を責めていた。
    責任感が強過ぎる一本気な九州男児。チームがいつまでもどん底から抜け出せないままなら、いつ途中休養と言いだすか」と懸念する。

    緒方監督は1年目の2015年こそ4位に終わったものの、翌16年からリーグ3連覇を達成。
    当然、球団の評価は高い。昨オフに契約を1年更新した際、フロント幹部は長期的にチームを託す可能性をほのめかしていた。
    しかし、オフに2年連続MVPの丸がFAで巨人へ流出。
    精神的支柱だった新井貴浩氏(42)が引退するなど、今季は大幅な戦力ダウンを余儀なくされた。
    それが分かっていながら、効果的な手が打てず、チームの悪い流れを止められない。
    球団内では、さらなる長期政権という雰囲気ではなくなってきているという。

    ■野村氏vs佐々岡コーチのはずが…

    そもそも広島は、よほどのことがない限り、5年を一区切りにして指揮官が交代している。
    前監督の野村謙二郎氏(52)もしかり。つまり、緒方体制が既定路線なのは今季いっぱい。
    もちろん、大逆転でV4を達成すれば続投の可能性は広がるが、もしV逸すれば、今季限りでの退団が濃厚となってきた。

    問題はその次である。有力候補とみられる佐々岡真司投手コーチ(51=顔写真)は今季、球団に二軍担当から一軍に引き上げられている。

    「昨年まで二軍の投手コーチとして育成を学び、満を持して一軍のチーフ格に昇格した途端、チームがこれでしょう(リーグ5位のチーム防御率4・35)。
    今や崩壊しつつある投手陣の責任者ですから。そのうち、チームが低迷する一因とされ、やり玉に挙げられる可能性もある。
    仮にV逸して緒方監督が引責辞任した場合、いくら球団が保護したとしても、佐々岡コーチが次の監督に座るのは説得力に欠ける。
    責任感が強く、緒方監督と一緒に身を引くことも考えられます。球団にとってこれは大誤算でしょう」(球界関係者)

    そこで有力になるのは前監督の野村氏だ。さるチーム関係者がこう言う。

    「V3を果たしたことで、球団内で前監督を再評価する動きがある。
    丸、菊池、田中、鈴木誠也といったV3を支えた主力を1年目から辛抱強く起用しながら育成したことで、5、5、4、3、3位だった功績を見直そうというのです。
    現チームの種をまいた人物でもあり、2回目の監督を任せてみようという意見もある。長らく候補といわれる前田(智徳氏=47)は本人にその気がなさそうなので除外されます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000012-nkgendai-base
    4/20(土) 9:26配信

    https://www.youtube.com/watch?v=BlCh3vT1Bmg


    金本知憲旧応援歌@ラスト広島 マツダスタジアム

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 12:58:20.60 ID:mkUoIQJf0
    ■若い世代は黒田氏、新井氏も…

    失速する佐々岡コーチと2度目の野村氏の一騎打ち。黒田博樹氏(44)、新井氏といった若い候補も控える中、とんでもない大物OBが割って入ってくるという話がある。
    なんと阪神前監督の金本知憲氏(51)が急浮上しているというのだ。

    広島で4番を張った金本氏はFAで2003年から阪神へ移籍。15年から阪神の監督を3年間務めたものの、4、2、6位で昨季限りで電撃辞任した。
    契約を2年残した限りなく解任に近いものだった。

    阪神では「育成」に重きを置き、「勝利」との両立を追求した。「チルドレン」といわれる無名の若手を次々とグラウンドへ送り出し、
    「広島で10年かかることを、阪神では5年でやりたい」とブチ上げたものの、内野も外野も騒々しい阪神という“伏魔殿”では、契約年数という基本的な約束すら果たされなかった。

    「金本の方針は阪神で合わなかっただけ。そもそも若手を鍛え上げて育てた生え抜きのスターを中心に、チームを編成するというのは広島の考え方。
    阪神や巨人ではよくあることでも、契約を残してチームを去るのはさぞ無念だったろう。
    全責任をかぶった潔さが広島で評価されています。かつてはFAで広島を去った選手は二度と球団に戻れないという暗黙の了解があった。
    それでもFAでメジャー、阪神に移籍した黒田、新井が復帰し、V3に貢献してくれたことで、今となっては幹部もかたくなではない。
    球団トップの松田オーナーも、金本の復帰は反対ではないようです」(別のチーム関係者)

    まだ対戦が2回り目に突入したばかりだが、金本氏という新候補を交えた次期監督争いが、早くも水面下で始まろうとしている。

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555732647/

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    <阪神0-2巨人>◇20日◇甲子園

    投壊守乱の翌日は貧打の完封負け。矢野阪神が無惨な形で巨人に32年ぶり、平成初の開幕5連敗を喫して最下位タイに転落した。85年日本一監督の吉田義男氏(85=日刊スポーツ客員評論家)は、OBとして「悔しい」と無念を明かし、「内容が悪すぎる」と「カツ!」を入れた。

    平成最後の伝統の一戦となる21日の必勝はもちろん、「ここが踏ん張りどころ」と猛虎の意地を期待した。【取材・構成=寺尾博和編集委員】

    寺尾 “伝統”が泣いています。長い歴史に彩られてきた一戦が、まるで暗黒時代の入口に立たされている心境です。

    吉田 ずっと阪神にかかわってきた身としては、悔しいとしか言いようがないです。2リーグ分立後の阪神は5度リーグ優勝を果たしていますが、64年を除いて、すべて巨人に勝ち越した。阪神が優勝する条件は「打倒巨人」といえます。

    寺尾 もともと長打力を欠くチームが、新外国人マルテはヨーイドンから故障で姿がなく、この日も阪神だけがセ・リーグで外国人不在の戦いを強いられている。投手力でもっていたが、防御率4・45はリーグ最低まで落ち込み、投打の歯車が合わなくなりました。

    吉田 巨人との5試合をみても負けの内容が悪すぎます。一言いわせてもらうと「カツ!」ですな。わたしの現役時代の甲子園でのTG戦は常に緊張していて、殺気立っていました。一方どうしたら目立つことができるか、武者震いしながらプレーしたものです。

    寺尾 対巨人の5試合は合計得点が「11対39」の完敗。甲子園初戦の前夜はミスの連鎖、この日はヤングマンを揺さぶれない。つまりホームで“地の利”を生かせていません。

    吉田 ネット裏からみていると「何か」が足りない。サムシングですわ。打力が弱いから、オーダーも固定できない状況。でもそれ以外の何かがこのチームには欠けている。勝ち負けは紙一重。ゲームには流れがあって、どこでそれをつかむか。そこが監督のためらいといえる。攻撃は3回がひとつのポイントでした。

    寺尾 2点を追う3回は木浪右前打、岩貞四球で流れが来た。ここで1番近本に犠打を命じます。1死二、三塁となりましたが、糸原の投ゴロでスタートを切った三塁走者木浪が三本間でアウトになって、糸井は見逃し三振で無得点です。

    吉田 0-2で負けている場面ですが、1点や同点狙いより、一気にひっくり返す姿勢をみせてもよかった。つまり近本に打たせるべきだと思いました。前日もヒットを打っているし、この日の1打席目も内野安打。長打力に乏しいのは数字が示しているが、ここは監督の勝負勘といえます。

    寺尾 ガルシア、メッセンジャーも消えました。チームの106失点は12球団ワースト、21日の先発西がトリデです。

    吉田 センターラインは梅野が固まったし、ショートもしばらくは木浪で押すべきでしょう。わたしは今でも勝率5割を保てば優勝争いができると思っている。ここはペナントレース序盤の踏ん張りどころです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-04201264-nksports-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 17:05:14.08 ID:OKtI4YQc0
    no title

    no title

    6: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 17:06:10.96 ID:9TXmmLRN0
    やっぱいろいろと持ってるんやな、新井さん

    31: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 17:09:15.23 ID:te5NTSk10
    アライさんはアニキがイタズラしたと思ってる感じ?

    39: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 17:10:31.80 ID:GQxvE/0y0
    >>31
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    61: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 17:14:40.57 ID:0T7SbV3n0
    >>39
    ちゃんと目で追ってて草生える

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555747514/

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    「阪神-巨人」(20日、甲子園球場)

     TBS系列で全国放送された試合で、前阪神監督の金本知憲氏と、元広島の新井貴浩氏が解説者として初タッグを組んだ。

     “師弟コンビ”に元巨人の槙原寛己氏も加わって、爆笑トーク。金本氏が新井氏をいじり倒す、予想通りの展開となった。

     冒頭、新井氏は「半分楽しみ、半分不安です」と話すと、間髪入れずに金本氏は「僕は楽しみにしていましたよ」とニヤリ。

     試合中、慎重な新井氏の言葉を槙原氏が突っ込むと、「控えめにしておかないと、放送終了後もありますから…」と、金本氏への意識をのぞかせた。

     五回終了後、グラウンド整備中には金本氏が新井氏のファッションについていじり、「お洒落ですよね~。スリーピースのスーツで、今日は暑くないのかな?」とニヤリ。「そんなに…お洒落ではないので…」とタジタジとなる新井氏に対し、金本氏は「ファッション、今度、教えて下さいね」とたたみかけた。

     新井氏は「槙原さん、お願いしますね…」と助け船を出したが、金本氏の攻撃は止まらず。05年、新井氏が金本氏の40本を上回る43本を放ち、本塁打王に輝いたシーズンを振り返り、「新井選手はあの年しか30本以上、打ってない。僕が40本打ったときだけ、43本。僕のホームランを阻止するためだけに、43本、打ったんじゃないですかね」と視線を送った。

     新井氏は「試合が始まりました…」とだけ語り、笑いを誘っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000079-dal-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/20(土) 18:49:55.35 ID:bZLlVTkW9
     阪神は20日、巨人戦(甲子園)に0―2と完敗した。198センチの長身右腕・ヤングマンの前に打線は再三好機を作りながらも、
    結局は散発4安打の零封負け。これで対巨人は32年ぶりの屈辱となる開幕5戦5敗となり、借金は今季ワーストの5、広島に並ばれて
    最下位に転落した。

     矢野燿大監督(50)は「2度のチャンスで点を取れなくてこういう流れになった。ヤングマン? いい訳にはならない。結果を受け止めてまた
    頑張るしかない。毎日の結果を踏まえながら前に進んでいかないと」と言葉を絞り出した。

     この日は阪神前監督の金本知憲氏(51)が昨年の辞任以来、初めて解説者の仕事で球場入り。昨年21勝39敗2分けと“鬼門”となった本拠地・
    甲子園で、今季早くも2勝6敗と低迷するチームに「選手個々がしっかり頭を使って考えて、強い気持ちを持ってやっていってほしい」と
    エールを送ったが、まだまだ苦戦は続きそうだ。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000042-tospoweb-base
    no title

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555753795/

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