とらほー速報

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    元阪神

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    ブレーブスは22日(日本時間23日)、昨年9月に阪神から契約解除されたヤンハービス・ソラーテ内野手(32)が春季キャンプに招待選手として参加すると発表した。

    ソラーテは昨季7月に来日。同26日の巨人戦でデビューしいきなり決勝2ランを放った。しかしその後は調子が上がらず20試合に出場、打率1割8分8厘、4本塁打、9打点。8月19日に出場選手登録を抹消されファームで調整。その後9月初旬に1軍昇格が決まったが「モチベーションが上がらない」と矢野監督に直訴。昇格は見送られ退団した。




    正直、 ソラーテの補強はかなり良かったとは思ってるソラーテで2勝してるし なかなか。



    2019年 阪神ベストホームラン 3位 ソラーテ 逆転サヨナラツーランHR 2位 マルテ 起死回生の同点ツーランHR 1位 高山 代打サヨナラ満塁HR 個人的にはマルテのHRが1番興奮しました #阪神タイガース https://t.co/hMU5wSKG2I


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     阪神がヤキモキしているという。

     昨年、現役引退を勧告されるもこれを拒否し、自由契約になった鳥谷敬(38)の去就問題である。

     キャンプを目前に控えたここにきて、鳥谷の移籍情報がアレコレ飛び交っている。かねて鳥谷と親交がある井口監督率いるロッテのキャンプ入団テスト内定や、中日が獲得を検討しているといった類いだ。さる阪神OBがこう解説する。

    「年明けに、ある大物OBが『ロッテが鳥谷を招待選手として、キャンプに呼ぶ』と周辺に話したことが騒ぎの発端です。メジャーではいくら大物であっても招待選手が不合格になるのは日常茶飯事ですが、日本で鳥谷クラスの選手をキャンプに呼ぶ場合、すでに話がついているケースがほとんど。それだけに阪神も、本当にロッテが獲得するのかどうか、確認作業に追われたそうです」

     ロッテはかつて、阪神を戦力外になった今岡を獲得した前例がある。ただ、鳥谷に関してはこのオフ、自身の獲得に関心を示した球団に対し、5000万円とも1億円ともいわれる条件を要求していたという。阪神では「大物」ではあったが、今の力で5000万、1億ではさすがに高額だと、どの球団も尻込みした経緯がある。2019年内に移籍先が決まらず、「引退説」が浮上したのはそのためだった。

     そんな中ぶらりん状態が続く鳥谷の去就に頭を悩ませているのが阪神だ。前出のOBが続ける。

    「他球団への移籍が決まれば御の字だが、阪神は鳥谷が引退を決断した場合、セレモニーを行うなど、最後の花道を用意するつもりでいる。鳥谷は功労者であり、ファンの人気も高いだけに、恥をかかせるわけにはいかない。球団内では『鳥谷があくまで現役続行を希望しながら移籍先が見つからない場合は、選手として阪神復帰を促すべきだ』とか、『コーチやアドバイザーとして声をかけるべきだ』との声が出始めている。その交渉役として、親会社のアドバイザーに再雇用された掛布雅之氏が出馬するとのウワサもある」

     鳥谷は阪神の引退勧告を蹴り、退団した経緯がある。いくら復帰のオファーを出したからといって、鳥谷がそれを受け入れるかどうかはわからないし、そもそも他球団の動向が見えないことにはアクションすら起こせない。

     もし阪神復帰が実現すれば、ファンは大喜びするかもしれないが、選手の引き際を巡って右往左往するのは、阪神らしいといえば阪神らしい。




    鳥谷に移籍情報飛び交うも…掛布氏出馬で阪神電撃復帰が急浮上(日刊ゲンダイDIGITAL)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース なんで戦力外にしたんだよ  https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20200123-00000011-nkgendai-base&topic_id=20200123-00000011-nkgendai 



    鳥谷に移籍情報飛び交うも…掛布氏出馬で虎電撃復帰急浮上  https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/267929  戻ってきてくれぃー😭

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    前阪神SEA(オーナー付きシニア・エグゼクティブ・アドバイザー)の掛布雅之氏(64)が電鉄本社と「阪神・レジェンド・テラー(HANSHIN LEGEND TELLER)」として異例の契約を結ぶことが22日、明らかになった。同日、藤原崇起オーナーと掛布氏が直接会談を行い正式に打診され受諾したもの。今日23日にも正式発表される。
     関係者の説明によると、藤原オーナーは、異例の電鉄本社契約に関して、「輝かしい実績と観察力、球界屈指の見識を持っている掛布氏の力をプロ野球に留まらず、野球全般の振興の為にお借りしたい」と訴えたという。掛布氏の存在感と発言力を重要視したもので、藤原オーナーや電鉄幹部の”ブレーン(相談役)”、”野球復興の旗振り役”としての位置付けになる。鳥谷敬の退団に続く、掛布氏のSEA退任にショックと不信感を抱いていた阪神ファンにとっては朗報となった。電鉄本社と”ミスタータイガース”の異例契約が、阪神優勝への後ろ盾となるのかもしれない。

    「伝説の語り手」
     異例の”出戻り”である。昨季10月末限りでSEAの契約が切れ、阪神を退団していた”ミスタータイガース”掛布氏が球団ではなく、電鉄本社と契約を結び直して、グループ内に留まることになった。すでに昨年末に電鉄本社との契約は内定していたが、このたび、肩書が「阪神・レジェンド・テラー」に決まったことから、この日、藤原オーナーが、掛布氏と直接会談を持ち、正式にオファー、役割を説明して晴れて異例の契約が結ばれる方向になった。今日23日にも正式発表される。

    ▼記事全文はこちら



    なんかよくわからなんポストやな(笑)えー加減球団は監督やらしたりーな! 【阪神】掛布雅之氏に異例の新ポスト「HANSHIN LEGEND TELLER」就任へ(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-01220301-sph-base 



    まずは就任おめでとう❗️ ただし、このようなポストに着いたって事は監督就任の芽は無くなったってことやろな。 ちと複雑な気分やわ。 #掛布 #掛布雅之 #阪神 【阪神】掛布雅之氏に異例の新ポスト「HANSHIN LEGEND TELLER」就任へ(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-01220301-sph-base 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/22(水) 20:48:31.70 ID:LpXalClS9
    2018年に阪神を戦力外、昨季はBC栃木でNPB復帰を目指すも叶わず

    「2020年も2019年とまったく変わりないです。独立リーグからNPBに挑戦します」

     1月某日。大阪市内のジム「B2fitness」で鬼教官こと秀島正芳トレーナーと早川怜トレーナーの下、ひとしきり体を追い込んだ西岡剛は、今年の展望について問われる迷うことなく言い切った。現在、35歳。昨年11月に参加した12球団合同トライアウトでは4打数無安打2三振の成績。トライアウトの受験可能回数が2回に変更されたため、2018年にも受験した西岡にとってはラストチャンスだった。普通に考えれば、NPB復帰への扉はほぼ閉ざされたように見える。

    「第三者には『バカだな。夢が叶うパーセンテージは少ない』って思われると思うんです。でも、引退すればNPBに復帰できる可能性は0パーセント。そこを諦めずにやっていれば、例えば確率が0.000000000001パーセントだったとしても、何かの拍子に奇跡が起こる可能性はある。その可能性を上げる努力を今、しているんですよ。その結果として、2020年をやりきって、またどこにも選ばれなかったとしても、僕は全然後悔しません。挑戦することが好きなので」

     西岡がNPBを目指し続けるのは、誰のためでもなく、自分のためだ。「5年後、10年後に振り返った時、あの時もう少しこうやっておけばよかった」と後悔したくない。その思いが原動力となっている。

    「僕、昔は引退試合とかあまりこだわりがなかったんですよ。でも、今こういう状況になってから、40歳くらいまでNPBでプレーして引退試合をしてもらう、そういう人生を歩めるように努力しておけばよかったって後悔しています。もっとできることがあったなって。生きていれば、僕に限らず誰しも後悔の連続だと思うんですけど、2016年にアキレス腱を切ってから、後悔を少しでも減らせられるような生き方をしている最中です」

     阪神時代の2016年7月、西岡はヒットを打って一塁へ向かう際に転倒。左アキレス腱を断裂し、シーズンを棒に振った。この時、若い頃に先のことを考えず、体のケアやトレーニングを怠っていたことを大きく後悔したという。苦しく辛いリハビリに何度も挫けそうになったが、約1年後の2017年7月に1軍復帰。だが、思い通りの結果が出せずに、2018年のシーズン終了直前に戦力外通告を受けた。

    栃木で知った現実社会「これまで経験できなかった経験をできていることが、すごく楽しいんです」

     NPB復帰を諦めずに、2019年はBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスに入団。1年を通じて59試合に出場し、打率.335、7本塁打、41打点と打線を牽引し、チーム初のリーグ優勝に貢献した。ただ、シーズン中にNPB球団から声が掛かることはなく、シーズン終了後のトライアウトでも結果は残せず。そのまま球界から身を引く決断をする人は多いだろうが、西岡は挑戦し続ける。

    「NPBを戦力外になって、独立リーグに行って、それでもNPB復帰を果たせなかった。これって、世間的な見方をすれば、僕の人生のグラフはすごく下降しているように見えると思うんです。でも、僕は今の方が幸せだったり達成感だったりを多く感じられるようになっている。だから、僕にとってグラフは上向きなんですよ」

     昨シーズンを過ごした栃木で、西岡はそれまでにない新しい発見の日々を過ごした。西岡曰く、NPBは「非現実的な世界」で、独立リーグは「現実的な世界」だという。

    「高校からNPBという非現実的な世界に入って、飲み物は用意されている、ケータリングもある、スポーツ用品は全部もらえる、という状況にあった。でも、そんなの普通はあり得ないですよね。僕はずっとそこで生きて、メジャーまで行ってしまった。それが当たり前だと思っていたんです。でも、NPBを離れて、それが当たり前じゃないことに気付くんですよね。

     プロでも社会人から入った人は、昼間は仕事をして、終わった後に野球をする生活で、現実社会を知っている。だから、すごく考えた生き方をできている人が多いと思うんです。それに対して、高校を卒業していきなり非現実的な世界に入ると、僕みたいにそれが当たり前ではないことに気付かない人は多い。それを何歳で気付けるか。僕は今、これまで経験できなかった経験をできていることが、すごく楽しいんです」

     幼い頃から野球漬けの毎日。大阪桐蔭高では寮に入っていたため、今までアルバイトをした経験もない。「アルバイトをしてみてもいいと思うんですよね。体験して気付くことはあると思うので」と、今だからこそできることに、いろいろチャレンジする心構えだ。

    続きはソースで
    2020.01.22
    https://full-count.jp/2020/01/22/post667158/

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579693711/

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     ヨッさんが阪神の35年ぶり日本一へ提言した。甲子園歴史館の顧問を務める吉田義男氏(86)が21日、大阪市内のホテルで行われた「甲子園歴史館運営会議」に出席。「今年はチャンス」と矢野阪神優勝に大きな期待感を示した。1985年に阪神を球団唯一の日本一に導いている名将は「藤浪の復活」「打線の固定」「遊撃の固定」をV実現への三カ条として挙げた。

     阪神球団史上、唯一の日本一監督・吉田氏が、今季の矢野阪神にVの予感がしていることを明かす。

     「チャンスちゃう?いろんな意味で。若手の台頭というか、全選手含めて力を発揮する-去年にそういうことを他球団よりも早く打ち出しているんでね、矢野も。2年目で一番安定した力を出すんじゃないかと。僕はそんな気がして…」

     1985年、圧倒的な打撃力を武器に、虎を21年ぶりのリーグV、初の日本一に導いた。その名将が今季の阪神Vへ向けた三カ条を挙げた。

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    【ブレないデイリー】今日の一面 日本一監督、吉田義男氏 矢野阪神V三カ条「藤浪の復活」「打線の固定」「遊撃の固定」 記事はコチラ→ https://www.daily.co.jp/tigers/2020/01/22/0013052527.shtml  #タイガース #阪神 pic.twitter.com/gTiJxVwLMi


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