とらほー速報

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    北條史也

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    <阪神4-12巨人>◇19日◇甲子園

    阪神は平成最後の巨人3連戦の初戦で4-12と大敗した。2番糸井の超攻撃オーダーを組んだが先発メッセンジャーが5回途中6失点KOされ、3つの適時失策も出るなど目を覆う惨劇。今季の巨人戦は開幕4試合で合計37失点を喫し、開幕4戦全敗は平成初の屈辱だ。

       ◇   ◇   ◇   

    阪神北條史也内野手(2つの適時失策に)「試合に出させてもらっていて、ああいうプレーをしてチームとランディ(メッセンジャー)に迷惑を掛けてしまった。これからもっと頑張ります」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-04200033-nksports-base

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     19日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 阪神-巨人戦』で解説を務めた井端弘和氏が、同日の巨人戦で2失策した阪神・北條史也が悪送球してしまう原因について語った。

     北條は4回一死二、三塁から坂本勇人が放った打球を処理し、ホームへ送球。慌てずに送球すればホームタッチアウトのタイミングだったが、横に逸れてしまいその間に三塁走者の生還を許した。さらに続く丸の二ゴロで二塁からの送球を受けて、一塁へ送球するも悪送球。ダブルプレーでチェンジが一転、アウトが1つしか奪えず、三塁走者の生還を許し失点に繋がってしまった。

     井端氏は4回・坂本の打球を北條が悪送球した場面について「技術的なことをいうと、北條選手は捕った後にすぐに投げる方向に向いてしまう。今のも手元がおろそかになってしまって、先ほど(4回・田中俊太の打球)のワンバウンドスローのときも捕った瞬間に投げる方向に向いている。もう少し軸というか、体の動きを頭の中でイメージして動かないと、どうしてもああいう送球ミス、捕球ミスが起きやすいのかなと」と語っていた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00186225-baseballk-base

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     「阪神-巨人」(19日、甲子園球場)

     阪神が痛恨のミスで追加点を献上した。

     四回、1死二、三塁。坂本勇の放った打球はどん詰まりの遊ゴロ。遊撃手・北條はハーフバウンドをさばき、本塁にジャンピングスローしたが、送球が三塁側へそれてしまった。余裕でアウトのタイミングに、止まりかけていた三走・田中俊は再度、本塁へ走り悠々と生還。一塁ベンチの矢野監督、メッセンジャーともに思わず天を仰いだ。

     さらに、続く丸の放った二ゴロは完全な併殺コース。4-6と渡ったが、遊撃北條が一塁へ悪送球。ショートバウンドを一塁手・陽川も捕球できず、5点目を失った。

     菅野相手に致命的ともいえるビハインド。甲子園に悲鳴が響いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000115-dal-base

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    <巨人6-3阪神>◇3日◇東京ドーム

    阪神北條史也内野手が木浪に代わり「1番遊撃」でスタメン初出場した。

    3打席目までは2三振を含む無安打。8回2死一、二塁の第4打席で遊撃への内野安打を放ち、満塁として近本の適時打を呼び込んだ。「3打席、1番の仕事ができず、流れを持ってくることができなかった。切り替えて、やるしかなかったので」と好機拡大の1本を振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-04031160-nksports-base

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    <オープン戦:オリックス3-2阪神>◇22日◇京セラドーム大阪

    阪神がオープン戦初のサヨナラ負けを喫した。2-2の9回に左腕飯田が、代打杉本に左越え弾を浴びた。

    ただ、9回の攻撃では1点ビハインドの無死一、二塁から、代打北條がバスターで中前適時打。矢野監督も「野球センスというか、ジョー(北條)らしい。完璧な打撃やった」と絶賛した。

    初めて投手を打線に組み込んだ試合は終盤で粘りを見せたが、勝ち越せず。「あの流れの中で、一気に持っていかないといけない」と本番を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03221338-nksports-base

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