とらほー速報

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    北條史也

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     選手3人が新型コロナウイルスに感染し少なくとも1週間の活動休止となっている阪神の選手が、SNSを使ったファンサービスを行い始めている。

     この日、エースの西勇はインスタグラムで質問を募集。先輩の後を追うように、3年目の谷川は「返せるやつは返しまーす」と同じくインスタグラムで早速、ファンからの質問に回答。「糸原選手との写真ください」と投げかけられると、ゴルフをラウンドした際のツーショット写真を添付し、後輩の才木には「こんな時こそファンサービス」と同様の質問コーナーを促した。

     また、北條は、2010年のセンバツ大会でともに先輩の横山(山形中央)と高山(日大三)が1回戦で対戦している様子をインスタグラムに投稿。高山が中前打を放ったことに「しゅんくんの勝ち」と愛情たっぷりにコメントしていた。




    阪神選手がSNS駆使でファンサ…北條は先輩2人の対決を“配信”― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/03/29/kiji/20200329s00001173256000c.html 



    @sponichi_endo あたしはガッキーも北條選手どちらも 好きだ。 違う種目の2人だ。 タイプもまったく違う。 顔つきも違うけど身体のでかさも 共通してるとすれば、 それぞれの優しい心づかいだなとおもう。どちらもハートが💕良いな と思う。


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    <練習試合:DeNA0-0阪神>◇25日◇横浜

    阪神北條史也内野手は木浪との開幕遊撃争いで1歩も引かない。3回1死二塁で京山の外角スライダーをバットの先で拾い、一、二塁間を破った。「初球から積極的にいけたのが良かった」。6回にも三上からライナーで左前打。

    3月中旬は右足首捻挫の影響で2軍調整を余儀なくされたが、1軍復帰後は実戦10打数5安打。練習試合の休止期間に向け「もっと野球をうまくなりたいと思って練習します」と力を込めた。




    阪神が点取れない理由わかりました 若い投手相手だからですね 阪神は若手投手に弱いので(データが少ないから配球、球種が読めない) 北條が2安打したのでokok pic.twitter.com/lpd8ErImh4



    北條マルチかー ますます面白くなってきたなー


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    ◆練習試合 ヤクルト0―10阪神(22日・神宮)

     阪神・北條史也内野手(25)が、2安打1打点と存在感を示した。

     「2番・遊撃」で先発出場。左腕・山田大に対し4回先頭で左前打を放つと、らしさを見せたのが5回だ。無死一、二塁でバスターエンドランを敢行。低めの難しい球を三遊間に転がし、左前適時打とした。狙い通りの結果に「しっかりサイン通りできて、プラス打点もついた。一番いい形になったので、良かったです」と振り返った。

     井上打撃コーチは「すごろくのように1個ずつ(塁を)進める中で、足を絡めるのがテーマ。今日のジョー(北條)は最高の形だった」と絶賛した。







    5回表無死一、二塁でバスターから左前へ適時打を放つ北條史也選手。 #阪神 #タイガース #北條史也 #練習試合 #速報 pic.twitter.com/EYLwIwwZnE


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    <練習試合:ヤクルト6-5阪神>◇21日◇神宮

    阪神北條史也内野手が17日の1軍再合流後、初安打を打った。6回に遊撃の守りから出場。7回2死一塁の最初の打席で五十嵐の直球を右前へ運んだ。

    2球前にファウルゾーンへの飛球を一塁手が落球する幸運もあり「最初はアウトだったんですけど、久しぶりにライト前に打てたので良かったです」と前向きに捉えた。11日に右足首を捻挫して一時は2軍で調整していた。




    阪神北條1軍合流後初の安打「久しぶりにライト前」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202003210000765.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  一軍合流後の初安打‼️ さあ、開幕一軍へ巻き返しだ‼️😲🐯



    🐯北條、ヒット打って... 嬉しそうな顔してるよ。ww🤣 #阪神タイガース #北條史也 pic.twitter.com/odKPmHUyfn


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     新型コロナウイルス感染拡大の影響で開幕が延期される中、今春のセンバツ中止を受けて、阪神・北條史也内野手(25)が球児たちにエールを送る。東日本大震災直後に行われた2011年センバツを皮切りに4度の甲子園出場を果たした男が、無念の思いを推し量りながら“後輩”らを激励した。

      ◇  ◇

     思わず言葉を詰まらせた。「いやぁ…僕がその立場だったら…想像できないぐらい、もう…キツいっすね、ホントに」。センバツの開催中止で甲子園の土を踏むことができなくなった球児の気持ちを思うと、北條の口から言葉が続かなかった。

     「仕方がないのは分かっています。でも、やっている側からしたら、甲子園を目指してずっと頑張っていたわけで。出場が決まっていてそれを奪われるなんて…。出ていれば、必ずいい経験になっていたと思うので」

     光星学院(現・八戸学院光星)時代には4度、甲子園に出場した。だからこそ、彼らの無念の気持ちが痛いほど分かる。

     北條が初めて聖地の土を踏んだのが、東日本大震災直後の2011年センバツ。開催が危ぶまれる中で、『がんばろう!!日本』の特別スローガンを掲げ、地震発生12日後に開幕した大会だ。

     実は地震発生時、北條は機上の人だった。「沖縄、石垣島へ遠征した帰りだったんです。青森には戻れず、一度関空で燃料だけ追加して、また沖縄に戻りました。飛行機の中にずっと十何時間かいましたね」。結局、沖縄から何日か後に関西に入り、そのまま大会へ向かっていった。

     1回戦は水城(茨城)に10-0で快勝するも、2回戦で智弁和歌山の前に敗退。青森に戻るとなじみの景色は一変していた。「もうぐちゃぐちゃになってて…。寮の棚の物も全部落ちていました」。普通に野球ができていたありがたみを痛感し、大会が開催されたことに感謝した。

     「あの時はやれたので…。今回なくなったっていうのは本当に想像ができない。甲子園に出るという経験は絶対に、その後につながりますからね」

     11年のセンバツで初めて甲子園出場を果たしたのを機に、その後は3大会連続準優勝に大きく貢献した。特に3年生で出場した12年夏には準決勝の東海大甲府(山梨)戦で大会史上初の2打席連続バックスクリーン弾を放つなど、1大会4本塁打を記録。甲子園通算29打点をマークして、清原の最多打点記録に並ぶなど大暴れした。

     「今振り返っても高校時代にプレーした甲子園って、プロでのそれとは全然違いましたよね。なんていうか、純粋に楽しかったというか…」。聖地が本拠地になった今でも、特別な思いが湧き起こる。そんな体験をしてるからこそ、今回憧れの舞台に立つことができなかった球児たちにも、同じ経験をしてほしかったという無念さが募る。

     「頑張って、また甲子園を目指してほしいですね。気持ちを整理するのに時間はかかると思う。でも気持ちの切り替えが早ければ早いほど、夏にしっかり向かっていける気がします。なかなか難しいでしょうけど、とにかく頑張ってほしいです」

     北條が何度か繰り返した「頑張ってほしい」のシンプルなフレーズ。そこに球児への真っすぐで強い思いが込められていた。




    阪神・北條から高校球児へエール「頑張ってまた甲子園を目指してほしい」  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/03/19/0013203983.shtml  やっぱり北條は高校時代からかっこいい🥰



    北條選手と西勇輝投手が何やら投げ方談義しながらダッシュしていました。両者ともに笑顔です^^ #阪神タイガース #甲子園 #西勇輝 #北條史也 pic.twitter.com/FWTRN8mkm5


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