とらほー速報

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    捕手

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/07(水) 13:02:10.22 ID:GNWWD6YWM
    3日が逆転のプロ1号2ラン、4日がプロ初のサヨナラ打と連日のヒーローとなった13年目の阪神・岡崎太一捕手(33)初のオリジナルグッズが6日、緊急発売された。
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    http://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20170607/tig17060705010003-s.html

    引用元: ・阪神岡崎の13年目プロ初HRTシャツとフェイスタオルが緊急発売

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/01(月)17:00:09 ID:ixr
    阪神・梅野隆太郎捕手(25)が「正捕手」のボーダーラインにある。今季は開幕から4月30日の中日戦(甲子園)まで24試合連続でスタメンマスクをかぶっているが、打撃が大きなネック。同日現在・158の低打率にあえいでいる。

    球団幹部は「チームの方針で梅野を何とか一本立ちさせたい思いはあるが、これ以上打率が落ちるとチームの士気に影響しかねない。捕手は守りが第一なのは分かっているが、その利点を打席で生かせていない」と歯がゆそうだ。

    開幕前はベテラン岡崎、2年目坂本との正捕手争いだった。ところが最大のライバル坂本が、3月上旬の教育リーグで死球を受け右手親指を骨折。梅野は棚ぼたでレギュラーの座をつかんだ。

    「それだけ彼には運があり、このチャンスを逃すまいと毎日必死。気持ちは理解できるが、リードだけでクタクタになるようではレギュラーの座を守るのは難しい。いつも先行逃げ切りの展開なら梅野で押せるが、ビハインドの後半には代打を必要とするのが寂しい」と阪神OBは評す。

    すでに野手では高山、北條、原口らが打撃不振で時々スタメンから外れている。いまのところ梅野まで及ばないのは守備重視の捕手だからだ。連日コーチ陣は打撃指導にあたるが、昨年打率.135に終わった打力に進歩は見られない。

    「チームに貯金のある間は梅野で我慢できるが、勝率5割が限界だろう。借金を背負えばベンチはスタメン外しを考えるはず」と先のOB。追い込まれた梅野の背後には戦列復帰間近の坂本も迫っている。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000010-ykf-spo

    引用元: ・棚ぼた阪神・梅野、低打率で“正捕手”ボーダーライン 我慢の限界は勝率5割

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)23:46:10 ID:CoF
    今春から一塁にコンバートされている阪神・原口文仁捕手(25)が、シーズン中は「第3の捕手」として準備していく方針であることが28日、分かった。
    矢野作戦兼バッテリーコーチが「オプションで考えています」と明言。さまざまな状況に備え、昨季のシンデレラボーイが万全を期す。

    捕手は、レギュラー筆頭候補の梅野と岡崎でスタートすることが決定的。
    だが、2人だけで143試合を戦い抜くことは難しい。試合中、仮に梅野に代打を送ると、残る捕手は岡崎のみとなる。
    昨季、扇の要としてチーム最多68試合に出場した原口の存在は大きい。

    2月のキャンプ中まで捕手練習に励んでいたが、最終日に一塁コンバートを通達された。
    不安を抱える右肩を考慮し、また持ち前の打撃力を生かすため。それでも、有事に備えて静かにスタンバイする。

    矢野コーチは「気持ちと、頭の中では認識してくれていると思う」と話した。

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    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/03/29/0010044900.shtml

    引用元: ・原口が第3捕手 一塁コンバートも「捕手2人体制」の有事に備えて

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)19:24:54 ID:yZ1
    ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める里崎智也氏が29日、『ショウアップナイター開幕最前線』(ニッポン放送)に出演。
    今季、捕手から一塁に本格的にコンバートされた原口文仁(阪神)について語った。

    原口は昨季途中に育成選手から支配下登録選手に復帰。
    5月に月間打率.380、5本塁打、17打点の活躍で、野手の育成経験者では初の月間MVPに輝いた。
    7月に行われたオールスターにも選出されるなど、規定打席には届かなかったが、打率.299、11本塁打、46打点と“打てる捕手”として存在感を示す1年となった。

     だが、今季は打撃を活かすために一塁へ本格コンバート。
    これに里崎氏は「打てる捕手で日本代表を背負える逸材なのに、ファーストにコンバート。
    シーズン前からかなりがっかりしている」と残念がった。

     また里崎氏は、「昔のコンバートというのは、西武の和田(一浩)さんは伊東(勤)さんがいるから、小笠原(道大)さんにしてもそうでした。
    絶対的なレギュラーがいたから仕方がなくバッティングに専念させてコンバートという傾向があった」と分析。
    「最近は絶対的なレギュラーがいないのに、コンバートは寂しく感じますね」と持論を展開した。

     里崎氏が捕手として期待していた原口は、一塁でもその打棒を発揮できるか非常に注目だ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00110147-baseballk-base

    引用元: ・里崎氏、阪神・原口の一塁転向に「かなりがっかりしている」

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