とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    捕手

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    阪神坂本誠志郎捕手(26)が9日、甲子園での自主練習に参加し、終了後にオンライン取材に応じた。

    この日の練習ではマウンドで投球する岩貞の捕手役を務め「いろいろ変化球も、言い合いながらやったり、自分の思ったことも伝えたり、福留(孝介)さんも打席立ってボール見てもらったりして、いろいろ感じたこととかもおっしゃってましたし。そうやってみんなで個人のレベルを上げて、それがチームの力になるように、やっていけてるんじゃないかなと思います」と前向きに話した。

    「おうち時間」も料理をするなど、充実させている様子。「もともと料理するのが好きなので」と現在はほぼ毎日キッチンに立ち、夫人の手伝いをしているという。チームメートの糸原からはお古の自転車を譲り受け「ちょっと買い物行くとか、そういうのでも僕が自転車乗って行ったり」と家事を手伝いながら運動している様子だ。

    緊急事態宣言が延長されたことにも「出来ないことが多いって言われますけど、出来ないことよりも出来ることを探して、探してみたら結構いっぱいあるんで、前向きにとらえるように、なんとかいい準備が出来たらいいなと思って毎日やってます」。全てを前向きにとらえ、レベルアップの時間につなげている。




    阪神・ 坂本「みんなでやっていけている」
    投手陣の調整に太鼓判!
    (デイリースポーツ)

    よしっ! 🤨👌⤴︎  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-00000053-dal-base 



    #阪神 #坂本誠志郎 捕手 9日 #甲子園 自主練を行いオンライン会見
    #坂本 選手「僕は(この期間で)自分の技術とかレベルアップできない事よりもできる事を探し
    探してみたら沢山ある 前向きにいい準備をしています」
    この日 打撃練習やノックで汗を流し #岩貞 の投球を受け #甲子園 のマウンドで pic.twitter.com/cjBamRWyDX


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     大腸がんから実戦(2軍戦)復帰を果たして8日でちょうど1年を迎えた阪神の原口文仁捕手(28)は、甲子園球場での自主練習開始前に球団を通じてオンライン取材に応え、母校・帝京高野球部の大先輩でタレント石橋貴明さんの応援に報いる誓いを立てた。

     3日夜、テレビで「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!特別編」が放映されたときのこと。原口も出演した「リアル野球BAN」のコーナーの再放送。「テレビを見ている途中、今テレビ見てる? というメールをいただきました」。石橋さんからメールが届いたと明かす。

     「偉大な方が、そうやって気さくに連絡をくださるというところは本当にありがたいですし、そういう思いに野球で、結果で応えたいという思いが一番ですね」

     今月末まで休校が延長されている母校の後輩をはじめ、高校球児にメッセージも発信した。「最大限の努力をした状態でチームの活動が再開したときに、良いプレーができるように自分の中で良い練習をしてほしい」。その際に何が大事と思うか? と聞かれた原口は「自分たちが勝ったときの喜びをイメージしながらの自主練習だったりを頑張ってほしい」とアドバイスを送った。




    dメニューニュース:阪神・原口 帝京魂で恩返し!野球部大先輩・石橋貴明からエール「結果で応えたい」(デイリースポーツ)  http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailysports/sports/20200509020?fm=twitter  石橋先輩ありがとうございます❗頑張れ👊😆🎵❗原口選手❗



    気さく、イシバシ。

    dメニューニュース:阪神・原口 帝京魂で恩返し!野球部大先輩・石橋貴明からエール「結果で応えたい」(デイリースポーツ)  https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailysports/sports/20200509020?fm=twitter 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神・原口文仁捕手(28)が8日、甲子園での自主練習前に取材に応じ、決意を新たにした。昨年1月に大腸がんの手術を受け、実戦復帰したのがちょうど1年前の5月8日だった。ウエスタン・リーグの中日戦(鳴尾浜)の8回に代打で出場し、右中間に大飛球を放った。

     「自分の感覚の中ではすごく昔のことのように感じる部分もありながら、そういう1年ということを聞いてみると、まだ1年しかたっていないんだなという思いですね」と振り返った。

     現在は甲子園で打撃練習、走り込みなど精力的に体を動かしている。「野球に飢えているのはファンの方も選手1人1人もそうだと思うんですけど、今は体調のことを一番に考えて、ステイホームでいて欲しい。開幕するまでに、僕たちは最高の準備をして、いいプレーをファンの皆さんに見せられるように調整している。もうしばらく待って欲しい」と呼びかけていた。

     ◆秋山も原口の復活絶賛
     阪神・秋山もオンライン取材に応じ、同学年の原口の復活ぶりを絶賛した。「ガンと聞いた時はビックリしましたけど、そんな心配する必要もないぐらい、すごく前向きに練習をしていた。ガンなんか克服して、またいつも通りプレーするんやろうという感じで見ていました」と信頼を口にした。そろい踏みでのお立ち台については「僕はその気持ちは持ち続けながらやりたい」と共演を誓った。

     ◆原口 文仁(はらぐち・ふみひと)1992年3月3日、埼玉県生まれ。28歳。帝京高では1、3年の夏の甲子園で8強。2年秋から捕手。2009年ドラフト6位で阪神に入団し、1軍出場がないまま12年オフから育成選手。16年4月、再び支配下選手に。18年12月に人間ドックで大腸がんと告げられるも、手術を乗り越え、昨季は球宴で2試合連続アーチ、1軍で43試合に出場し、打率2割7分6厘、1本塁打、11打点と復活。182センチ、93キロ。右投右打。年俸2800万円。

     ◆原口の実戦復帰VTR 19年5月8日の中日戦(鳴尾浜)の8回1死から代打で登場。1ボールから伊藤準の144キロの直球をとらえ、右中間に大飛球を放った。相手の好守に阻まれたものの、球場は大歓声。サヨナラ勝ちした試合後「野球はやっぱり楽しいですね。最高です!」と笑顔がはじけた。実戦出場は18年11月17日の韓国・LGとの練習試合以来、172日ぶりだった。




    #阪神 #原口文仁 捕手 8日 #甲子園 自主練参加前 オンライン取材
    #5月8日 この日 昨年2軍戦で実戦復帰してからちょうど1年
    #原口 選手「自分の感覚の中では昔の事の様にに感じる部分もありながら1年と聞いてみると まだ1年しか経ってないんだと…」
    直前 同期入団 同年の #秋山 がオンライン取材を受け pic.twitter.com/gxeCO7QU8s



    原口とのお立ち台への思いを話した #秋山 投手
    #原口 選手「嬉しい 同期で高校生で2人で入って 1軍も2軍も経験し いい思いも そうでない思いも沢山してきた そういう意味では2人でお立ち台に立てたら最高だなと思います」
    自宅にいる時間が長くなるが この期間も野球第一の生活を過ごしている pic.twitter.com/QNoSLzB2IX


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神・原口文仁捕手(28)が8日、甲子園での自主練習前にオンライン取材に応じた。昨年の同日は、大腸がんからの完全復活を目指す背番号94がウエスタン・中日戦(鳴尾浜)で207日ぶりに実戦復帰した日。復活のスタートラインを切った当時を思い返した。

     「自分の感覚の中では昔のことのように感じる部分もありながら、1年経ったというのを聞くとまだ1年しか経っていないんだなという思いですね」

     昨季は1軍復帰のロッテ戦で適時二塁打、日本ハム戦ではサヨナラ打、オールスターでは2試合連続の本塁打など復活を印象付けるプレーを見せてきた。当時は想像していたかという問いに「どうですかね?自分の中でここに目標を持って早く1軍で活躍すると思い描いてやってきました」と前向きに取り組んでいたことを明かした。

     原口の前にオンライン取材を受けた同期で同い年の秋山は「(原口と)2人でお立ち台」を目標に掲げた。原口は「うれしいですね。同期で高校生2人で入ってきた。1軍、2軍を経験してたくさんいい思いやそうでない思いを経験してきた。2人でお立ち台に立てたら最高ですね!」。

     開幕は依然不透明だが、元通りに試合ができる日々が戻ったとき、2人で活躍することでファンに夢を与えていくことが理想だ。




    原口文仁とかいう歳の割にドッタンバッタンした波のある人生で既にメンタルが聖徳太子とか孔子レベルのおにいさん



    阪神・原口文仁にとって特別な「5・8」 1年前、闘病から復帰初戦の思いは…  https://baseball.x-day.tokyo/?p=800669 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神・秋山拓巳投手(29)が8日、甲子園での自主練習後にオンライン取材に応じた。昨年の同日は、大腸がんからの完全復活を目指す原口がウエスタン・中日戦(鳴尾浜)で207日ぶりに実戦復帰した日だ。原口のことを思い出しながら、当時を回想した。

     「ずっと入団した時から人より努力する選手だったので、ガンと聞いた時はびっくりしましたけど、心配する必要もないくらいすごく前向きに練習していたので、ガンを克服していつも通りプレーするんやろなと見ていました」

     同期入団で同い年の2人。秋山は昨季から原口と甲子園のお立ち台に立つことを目標にしてきた。「僕はその気持ちはずっと思っています。原口はキャッチャーというポジションなので、一個人というよりチーム全体や投手全体を考えないといけない立場。僕は僕でその気持ちを持ち続けながらやりたいと思います」。原口の捕手としての役割を考えつつ、自らの思いは貫く構えだ。

     この日はキャッチボールやウエートで調整。現在の投球のテーマは「直球の良化」。「まだちょっと先が分からないので、真っすぐしか投げていないが、より真っすぐが良くなるようにとテーマを持っています」と狙いを明かしていた。




    秋山選手は甲子園でのオンライン取材で盟友原口選手への熱い思いを語りました。#阪神タイガース 阪神秋山「気持ち持ち続けて」同期原口と初お立ち台  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202005080000225.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


    続きを読む