とらほー速報

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    梅野隆太郎

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     プロ野球のセ・リーグは22日、その月に最も活躍した投手と打者を表彰する「大樹生命月間MVP賞」の候補選手を発表した。

     受賞選手にはセントラル野球連盟から記念盾、大樹生命保険株式会社から賞金30万円とトロフィーが贈られる。

     3、4月度の受賞候補選手は以下の通り。

     【投手部門】(4月21日時点)

     DeNA・今永昇太 2勝1敗、防御率0・87
     阪神・西勇輝 2勝2敗、防御率1・50
     巨人・菅野智之 3勝1敗、防御率2・12
     ヤクルト・原樹理 2勝0敗、防御率2・25
     広島・床田寛樹 3勝1敗、防御率2・30
     巨人・メルセデス 2勝1敗、防御率2・45
     巨人・山口俊 3勝0敗、防御率2・57
     中日・柳裕也 2勝0敗、防御率2・73
     中日・笠原祥太郎 2勝0敗、防御率2・75
     ヤクルト・五十嵐亮太 3勝0敗、防御率1・08

     【打者部門】(4月21日時点)

     阪神・梅野隆太郎 打率・358、1本塁打、7打点
     巨人・坂本勇人 打率・356、5本塁打、10打点
     広島・野間峻祥 打率・333、1本塁打、5打点
     DeNA・筒香嘉智 打率・333、6本塁打、15打点
     中日・大島洋平 打率・333、0本塁打、5打点
     中日・ビシエド 打率・333、5本塁打、17打点
     ヤクルト・山田哲人 打率・319、4本塁打、14打点
     広島・鈴木誠也 打率・286、7本塁打、18打点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000110-dal-base

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     【渡部優衣の虎ゆゆゆい話】

     動画付きインターネット番組『れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ』(文化放送超!A&G+ 毎週金曜午後10時)にレギュラー出演中の、プロ野球を愛する声優2人による週替わりコラム第2弾。今週は「熱狂的虎党」渡部優衣が語り尽くす。

     甲子園開幕となった今月9日のDeNA戦。いつも阪神が得点すると「キャー」「ワー」と喜んでしまいますが、あのときばかりはその上をいき「ギャー!!」と仕事場で思わず絶叫しました。梅野選手のサイクル安打達成の瞬間です。

     あの日は仕事があったのですが、偶然にも虎党のスタッフの方がおられたので「お願いします」と頭を下げ、収録を中断して一緒にテレビ観戦。「もう1回打席が回ってきたら、サイクルいけるよね?」などと話しながら、「その瞬間」をリアルタイムで見られたのは本当に幸せでした。

     今年届いた球団公式ファンクラブの冊子インタビューで覚えているのは、「できて当たり前のこと(のレベル)をどんどん上げていかないといけない」という言葉。昨年正捕手としてゴールデングラブ賞を取ったものの、チームは最下位。選手会長としてチームを引っ張る立場になり、これまでも男気を感じていたのですが、2つのケガを押して試合に出続ける姿に胸がキュンとしました。体だけは大切にしてほしいです。

     試合は最大5点ビハインドからの大逆転劇。気になったのはあのとき、ドリス投手や桑原投手ら勝ちパターンで投げるリリーフ陣がどうやって準備していたのかなと。チャンスがあればぜひ、直接お話をうかがってみたいなと思います。

     ■渡部優衣(わたなべ・ゆい) 12月4日、大阪府箕面市生まれ。声優として、東京スカイツリー公式キャラクター「ソラカラちゃん」、「アイドルマスター ミリオンライブ!」(横山奈緒役)などを担当。2016年11月から箕面市特命大使「箕面声優大使」を務め、地元PRを積極的に展開している。座右の銘は「Never give up」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000019-ykf-spo

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    <阪神0-3巨人>◇21日◇甲子園

    今季初めて5番で起用された阪神梅野隆太郎捕手が併殺打2本に唇をかんだ。4回1死一、二塁の好機で投ゴロ併殺に倒れ、9回1死一塁でも投ゴロ併殺となり最後の打者となった。

    「任された以上は打ちたい思いが強かった。今日は(結果が)悪かったので出直してきます」。選手会長が逆襲を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-04211079-nksports-base

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    <ヤクルト2-2阪神>◇17日◇神宮

    阪神リリーフ陣をリードし、なんとかドローに持ち込んだ梅野隆太郎捕手が、ホッとした表情で延長10回裏無死満塁の危機を乗り切った場面を振り返った。

    4番バレンティンを遊-捕-一の併殺、雄平を一ゴロに仕留めた。「割り切っていくしかない。そういう気持ちで乗り切りました。ここ最近、先発を引っ張れていなかったのでどんな形でも粘れてよかったです」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-04171121-nksports-base

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     オレが引っ張る! 阪神は15日、16日からのヤクルト3連戦(松山、神宮)に向け、空路で愛媛入りした。首位ツバメの後は巨人と激突する試練の1週間。攻守にチームを支える梅野隆太郎捕手(27)は「守り勝つ」野球を掲げ、猛虎浮上ウイークにすることを誓った。

     セ界の対戦が早くも2巡目に突入する。ここまで15試合、借金3で5位に沈む阪神が、首位ヤクルトを相手に再スタートを切る。好調ツバメ軍団から唯一、勝ち越したのが開幕カードの猛虎。恐れることはない。梅野がチームを引っ張る。

     「(ヤクルトは)もちろん開幕のときより状態はいいでしょうし、線としてつながってるイメージもある。週の頭になるし、この前(前日14日の中日戦の快勝)の流れじゃないけど、勢いに乗っていけるようにしたい」

     伊丹空港で語気を強めると、こう続けた。

     「打ち勝つよりも、守り勝つようにやっていきたい」

     相手はリーグトップ85得点を誇るが、開幕3連戦でわずか3点(○2-1、○1-0、●1-2)に抑えたのは事実。「(開幕3連戦を)参考にしながらやっていきたい」とうなずいた。

     チーム防御率4・60はリーグワースト。正捕手として、投手陣をここで立て直す。ツバメを再度撃ち落とし、2-4日の東京ドームで屈辱の3連敗(計25失点)を喫した巨人へリベンジする。試練の1週間だが、浮上のキッカケとするには、最高の相手でもある。

    お立ち台での新たな決めゼリフ「明日も勝つばい!」のフェイスタオルも発売された。9日のDeNA戦での初「勝つばい!」の後、4連敗を喫したが、前日14日も力強く「あさっても勝つばい!」と宣言したばかり。ここからは有言実行だ。 (大石豊佳)

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190416/tig19041605040011-n1.html

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