とらほー速報

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    ドラフト

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/14(水) 22:28:44.71 ID:+BW2NoaE0
    阪神のNO.1評価は星稜・奥川!畑山統括スカウトが称賛惜しまず
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190813/tig19081305040008-n1.html

     奥川、ええで!! 阪神は12日、西宮市内の球団事務所でスカウト会議を行い、
    今秋のドラフト1位候補右腕、星稜高(石川)・奥川恭伸投手(3年)に“最高評価”を与えた。
    夏の甲子園に“四天王”でただひとり出場し、7日の1回戦・旭川大高(北北海道)戦で3安打完封。
    畑山俊二統括スカウト(55)は「この舞台に出てきたというのは付加価値としては大きい」と話した。13日の2回戦・立命館宇治(京都)戦も注目だ。

     虎の本拠地・甲子園で輝いた右腕に“最高評価”だ。全校が初戦を終えて開かれた阪神のスカウト会議で、改めて奥川を最上位候補として確認。
    畑山統括スカウトは「まだ優劣つけている段階ではない」としながらも、称賛を惜しまなかった。

     「(大舞台で活躍することは評価になるかの問いに)もちろんそうだし、ビッグ4といわれた選手がいた中で、彼だけ(甲子園に)出てきた。
    出てきたから、こられなかったからだけじゃないけど、やっぱりこの舞台に出てきたというのは付加価値として、僕は大きいものがあるんじゃないかと思っているけど」

     大船渡・佐々木朗希投手、創志学園・西純矢投手、横浜・及川雅貴投手と並び『高校四天王』と呼ばれてきたが、夏の全国切符を勝ち取ったのは奥川だけ。
    期待を一身に集める中で迎えた7日の1回戦・旭川大高戦。94球で3安打無失点と圧巻のピッチングを見せつけられ、各球団のスカウト陣もうなるしかなかった。

     「評価が上がるというかね、(元々)それなりの(高い)ところに評価のある選手なので。
    その中で今回よかったということに関しては、これから優先順位をつけていくときには影響あるかもわからないけどね」

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/14(水) 22:30:10.26 ID:X8tjCWzM0
    甲子園で投げてることがリスクなんだよなあ

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/14(水) 22:31:36.67 ID:Ancs+hhp0
    西おるから西行っとけ

    6: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/14(水) 22:32:30.45 ID:4KxAIR8w0
    もう投手はええやろ

    8: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/08/14(水) 22:33:09.68 ID:bgBozT3c0
    どうせ外すからどうでもええわ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1565789324/

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     阪神は12日、兵庫・西宮市内の球団事務所でスカウト会議を行った。この日で甲子園出場校が出そろい、今秋ドラフト候補の高校生最終リストにある約50人の中から、出場組の現状を各担当スカウトが報告し、チェックを行った。

     畑山統括スカウトは、ビッグ4の中から唯一出場を果たし、7日の旭川大高戦で完封を果たした星稜・奥川を改めて評価。「まだ優劣つけている段階ではないので」とした上で、「やっぱりこの舞台に出てきたというのは、付加価値としては僕は大きいものがあるんじゃないかと思っているけど。ストレートも力強くなっているし。変化球のキレもトータルで順調にレベルアップしてきた」とうなずいた。

     また、7日の霞ケ浦戦で、好投手・鈴木寛から高校通算47号のソロを放った履正社・井上に関しても「大会前から状態はよかったけど。春からの成長を見せられた部分じゃないかな」と高評価だった。





    星稜の奥川だけずば抜けてる。 リリース完璧やし何よりホーム綺麗やからコントロールいい。 平均147くらい。岸っぽいんかなっておもったらどっちかと言うと菅野より まぁ勝つかは運次第。 出来すぎマジで。阪神きてや。優勝できる



    阪神が高校生投手を1位指名したのは藤浪が最後だ。新聞などに載る球団幹部コメントなどから察するに、1位指名するからには高校生でも1年目から即戦力として使える選手が望ましいという方針なのかなと想像している。その線で行くと今年の1位は大船渡の佐々木ではなくて星稜の奥川のような気がする。



    阪神は履正社の井上広大くんを指名して下さい🙏🏻



    履正社の井上さん、なんか元阪神の田淵さんみたいなホームラン ホームランのツボをわかってる #それを言うなら落合



    履正社の井上君、確かに良い打者だと思うけど俺には中谷に見えてしょうがない。。 この手のタイプを阪神が育て上げた経験も無いしな、、


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/07/23(火) 10:29:06.58 ID:ys1QFSFmM
    高校四天王が揃い踏みした21日の高校野球。石川・星稜の奥川恭伸(3年)がリリーフ登板し、
    自己最速を更新する158キロを2度マークした石川県立球場では、阪神と西武のスカウトが熱視線を送っていた。

    阪神はこの奥川に熱心だという。

    大船渡の佐々木はすでに、日本ハムが1位指名を公言するなど、複数球団による競合が確実視されているが、
    佐々木を回避し、2番手クラスの奥川や明大の森下、JFE西日本の河野の指名をもくろむ球団が阪神だという。

    阪神は一方で佐々木に対しても密着マークを続けている。岩手大会予選の初戦に12球団で唯一、視察に訪れ、和田TAを含む3人態勢だった。

    「今季の佐々木の登板状況を見れば、公式戦で1勝もしたことがない遠野緑峰相手に登板したとしても、全力で投げることはあり得ない。
    そんな試合を見ても、何の参考にもならないことくらいは、阪神とて分かっているはず。あえて密着するのは、むしろ、奥川を一本釣りしたいがためのダミーじゃないか」
    とは、在京球団スカウトだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000013-nkgendai-base

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/07/23(火) 10:31:47.74 ID:SxPBVWPKM
    必要なのは野手ちゃうんか

    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/07/23(火) 10:32:25.74 ID:wiFozalI0
    高校生が過大評価される季節

    9: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/07/23(火) 10:35:03.05 ID:ngeVsrX3a
    と、見せかけて西一本釣りや!

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1563845346/

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    no title

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/26(金) 18:00:08.51 ID:RaGcmwSyp
    阪神のドラフト1位・近本光司外野手(24)が絶好調モードに突入している。敗色濃厚だった25日のDeNA戦(横浜)で9回二死、守護神・山崎から左翼席に今季第4号の逆転3ラン。
    この日は自身7試合連続安打となる3打数3安打2四球3打点の活躍で、今季初のチーム3連勝&最下位脱出に貢献した。

    「大きいのを狙わずにしっかり叩く気持ちで(打席に)入れた。本当に良かったです」と満面の笑みだった近本に、矢野監督は「すごくうれしい! ホームランは想像してなかった。(対戦相手が)ふた回り目に入って、しっかりと対応力を見せてくれている」と最敬礼だ。

    ドラフトは外れ外れ1位での指名。球界の評価も脚力以外は高くはなかったが、開幕からスタメンを勝ち取り23試合に出場、打率3割1分3厘、4本塁打、13打点、3盗塁(25日現在)と堂々たるもの。
    ここまで順調に来た裏にはフロント陣の“自虐的育成術”が奏功している。

    「ウチは昔からドラフト1位の選手が大成しない。当時、どうしてうまくいかなかったのかの話を、何人か例を挙げて近本に伝えてある。
    大概がキャンプの時期から焦って故障し、ダメになるケースが多いので気をつけるように言い続けた。状況を見て『今はアピールする時期ではない』とかね」(球団幹部)

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/26(金) 18:00:23.00 ID:RaGcmwSyp
    いわば「虎のドラ1失敗列伝」。本来は成功例を指南したいところだが、あえて失敗例を主にしたところがミソ。もともとが読書家で賢い近本だけに理解するのも早かったのだろう。
    当の本人も「僕はもともと1位で選ばれるような選手じゃない。4、5位か下位で指名される選手ですよ。いつまでもうまくはいかないと思ってるんですが、今、心掛けているのは常に周囲に惑わされず“どっしり”した態度でいること。焦らずに頑張っていきたい」と応えている。

    再建を目指すチームにとって今や欠かせない存在になった近本。この男が阪神を面白くさせてくれそうだ。

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/26(金) 18:00:39.84 ID:RaGcmwSyp

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1556269208/

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    虎も「令和元年ドラフト」の目玉選手を密着マークする。4月5日から行われるU18高校日本代表第1次候補選手の研修合宿を、阪神のスカウト陣が視察する予定。大船渡(岩手)の佐々木朗希投手(3年)らが一堂に会する機会で、ドラフト注目選手を早くからマークする。

    最速157キロ右腕の大船渡・佐々木は、3月31日の作新学院(栃木)との練習試合で日米18球団45人のスカウトが集結するなど、今秋ドラフトの超目玉選手。これまで甲子園に出場したことがなく、視察する機会は限られていた。今回の合宿には、全国トップレベルの高校生選手が集まり、佐々木の能力を評価するにはこれ以上ない場になりそうだ。

    第1次候補選手には「高校四天王」と呼ばれる大船渡・佐々木、横浜(神奈川)・及川雅貴、星稜(石川)・奥川恭伸、創志学園(岡山)・西純矢の3年生投手4人も選出された。最速150キロ超投手4人の“競演”は今回が初めて。今年のセンバツで及川は1回戦、奥川は2回戦敗退と早い段階で姿を消した。西はセンバツに出場できなかったこともあり、それぞれの選手を1度に視察できるまたとない機会だ。「令和元年ドラフト」を成功させるため、マークを続ける。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201904010000473.html

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