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    ドラフト

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    643: 名無しさん@おーぷん 2018/10/23(火)09:13:33 ID:5Wv
    25日のドラフト会議に向けて、球団首脳は「育成での選手獲得も検討しています」と説明。
    高校生投手に限れば、10年度の島本以来8年ぶりになる。現状、場合によっては下位での指名も含めて、八千代松陰・清宮虎多朗投手(18)、藤嶺藤沢・矢沢宏太投手(18)、湖西・水野喬日投手(18)青藍泰斗・益子京右捕手(17)、浜松開誠館・宮下凌捕手(18)、栄徳・野口泰司捕手(17)らが候補となっている。

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    八千代松陰・清宮虎多朗投手(18)

    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/10/23/0011754182.shtml

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1540170755/

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    1: どうですか解説の名無しさん 2018/10/23(火) 07:04:31.38 ID:CAP_USER9
    阪神がドラフト1位戦略を大阪桐蔭の“三刀流”根尾昂と三拍子揃った大型外野手、藤原恭大の2者選択に絞ったことが22日、明らかになった。両者の評価は、甲乙つけがたいためにドラフト当日の朝まで他球団の情報を収集。競合チームが少なく、クジ確率の高い方を選択、矢野新監督に運命を託すというプランを固めた。最終結論はドラフト当日の25日に決定することになる。
     
     阪神の来季だけを考えれば、補強ポイントは即戦力投手だ。しかし、本社主導の辞任勧告により、来季の編成に意見してきた金本監督が辞任、矢野監督へ代わり、フロント主導で将来を見据えたドラフト戦略を貫くことになったため根尾、藤原の大阪桐蔭の2人の大型野手にターゲットを絞った。

     当初、阪神内では、藤原がナンバーワン評価だったが、春夏連覇した甲子園大会以降の追跡調査で、根尾の評価が急上昇。“ポスト鳥谷”のショート不在というチーム事情も手伝って1位指名の最有力候補にリストアップされた。金本前監督は、北條史也、植田海、糸原健斗らを起用してきたが、北條は伸び悩み、今季はようやく脱皮する気配を見せていたが肩を脱臼、糸原は二塁へコンバートされるなどレギュラー獲得に至る選手が出てきていない。センターラインを固めたい阪神にとって根尾は、喉から手が出るほど欲しい逸材だ。

     しかし、早々と中日が根尾の1位指名を公表。与田新監督は「スーパーマン」と表現、二刀流起用を検討する構想さえ披露した。高橋監督から原新監督にバトンタッチした巨人もラブコールを受けていた金足農の吉田輝星から根尾へと方向転換。楽天、横浜DeNA、大谷翔平で二刀流育成に成功している日ハム、ソフトバンクらも根尾を1位候補に挙げており、少なくとも5球団以上が競合する状況となり、クジを外すリスクが高まった。

     昨年の阪神は、清宮幸太郎を1位指名したが、クジで外し、外れ1位で入札した安田尚憲もロッテに取られ、仙台大の馬場皐輔を外れ外れ1位で指名したが、1年目は戦力とならなかった。1位相当の選手層が薄い年にクジを外した場合、外れに有力選手が残っておらずドラフト戦略全体に影響を及ぼす危険性がある。そこでリスクを回避するためのドラフト戦略的に根尾と変わらぬ評価のあった藤原が再浮上してきたのだ。

     藤原についても複数球団が熱視線を送っており、特にロッテは1位指名が有力視されている。
     だが、もしライバルがロッテだけなら2分の1の確率となり、根尾の5分の1の確率よりもリスクは少ない。加えて、福留孝介、糸井嘉男らのベテランに頼っている外野陣の現状からすると、10年以上ポジションを任すことのできる次世代の外野手育成は急務だ。

     新人王を獲得した高山俊が伸び悩み、昨年20本塁打を放った中谷将大も今季はわずか5本塁打に終わるなど、ポスト福留、ポスト糸井が出てきていないチーム状況だけに、なおさら高レベルで三拍子が揃い、長打力もあり、将来トリプルスリーさえ狙えるスケール感のある藤原は、なんとしてでも欲しい素材である。藤原は、足と肩が抜群のため、その守備力は即戦力との評価があり、ベンチからすれば、1年目から起用しやすい選手でもある。

     ただ、今後、根尾の競合を回避して阪神同様に藤原指名に回ってくる球団が増える可能性もなくはない。もし競合回避の連鎖が起きて、根尾のクジ確率が下がれば、阪神は、もちろん、根尾を1位指名することになる。そこは、直前まで各球団の情報戦。あえてダミー情報を発信する球団もあり、水面下での激しい駆け引きが続くことになる。

     昨年のドラフトでは、横浜DeNAが、その事前の情報戦をもとにドラフト戦略を固めて、結果的に、立命大の左腕、東克樹の1本釣りに成功、即戦力として11勝5敗の数字を出した。高田繁GMは、「即戦力の評価をしたのは田嶋(西武とオリックスが競合してオリックス1位)と東の2人だけだった。田嶋は2球団以上の競合が予想され、東も楽天が来るのではないか、という情報も入っていたが、1本釣りの可能性の高い東に絞った」という後日談を話していたが、こういう“情報戦”を勝ち抜くスカウト陣の能力と戦略、決断がドラフトでは非常に重要になってくる。

     阪神はドラフトの当日までにどれだけ高精度の情報を集めることができるのか。根尾か、藤原か。いずれにしろ阪神の未来のカギを握るドラフト1位指名候補は、25日の当日に最終決断が下されることになる。

     (文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)
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    10/23(火) 5:28配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010000-wordleafs-base

    59: どうですか解説の名無しさん 2018/10/23(火) 08:22:34.00 ID:fedUVGPK0
    >>1
    相変わらずブレブレだな
    中日よりひどい

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540245871/

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    1: どうですか解説の名無しさん 2018/10/22(月) 06:11:43.03 ID:CAP_USER9
    阪神が25日のドラフト会議に向け、外れ1位候補に浦和学院・渡辺勇太朗投手(3年)をリストアップしていることが21日、わかった。
    今夏の甲子園ではチームの8強進出に貢献し、U18アジア選手権(宮崎)日本代表にも選出。
    競合必至の1位筆頭候補にあげている大阪桐蔭・根尾昂内野手(3年)を外した場合に備え、準備は怠らない。

    根尾に負けないくらいの可能性を秘めている。阪神が浦和学院の渡辺勇太朗投手(3年)が外れ1位候補に急浮上したことが判明した。

    球団幹部は「(1位指名の)12人には入ってくるでしょうね。 すばらしい投手と聞いています」と明かした。

    1メートル90、90キロという恵まれた体格から最速149キロとキレのあるストレートを投げる。
    本人も明かしているように、ゆったりとしたフォームは大谷翔平(米大リーグ・エンゼルス)似。
    今夏の甲子園では大阪桐蔭と対戦して、根尾らに本塁打を浴びて4強入りを逃したが、スケールの大きさでスカウト陣から大いに注目を集めた。

    阪神は当初、外野陣の後継者として大阪桐蔭・藤原恭大外野手(3年)を最上位候補としていたが、チームメートの根尾が国体などで活躍し、評価が逆転していた。
    次世代の強打者が最優先ながら、今季ブレークした才木に続く先発ローテの担い手も必要。
    渡辺にも注視しながら、ギリギリまでシミュレーションを重ねていく。

    渡辺 勇太朗(わたなべ・ゆうたろう)

    2000(平成12)年9月21日生まれ、18歳。埼玉県出身。
    小1から軟式野球を始め、羽生市立東中時代に関東大会出場。
    浦和学院高では1年秋からベンチ入りし、今夏の甲子園は8強進出。
    U18アジア選手権(宮崎)日本代表。持ち球はスライダー、カーブ、ツーシームで最速149キロ。1メートル90、90キロ。右投げ右打ち。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15478362/
    2018年10月22日 5時6分 サンケイスポーツ

    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=ZebiOzavgvo


    【甲子園】浦和学院 VS 二松学舎

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540156303/

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    511: どうですか解説の名無しさん 2018/10/22(月) 04:11:37.30 ID:By76PDyW0
    デイリースポーツ1面

    矢野監督ドラフト捕手指名へ大商大・太田光、関東第一高・石橋康太

    no title

    512: どうですか解説の名無しさん 2018/10/22(月) 04:13:21.39 ID:By76PDyW0
    阪神が今秋ドラフトで捕手の指名を目指すことが21日、分かった。
    今季、梅野が規定打席に到達し、正捕手としての地位を築いたが、捕手陣の年齢構成を見ても次世代を担う女房役の獲得が急務。

    候補としてリストアップしているのは大商大・太田光捕手(22)、関東第一・石橋康太捕手(17)らで、捕手出身でもある矢野新監督の下、新たな素材に“矢野イズム”を注入していくことになりそうだ。 矢野新監督の下でイズムを踏襲し、未来の司令塔となり得る逸材を獲得する。

    今季、梅野が生え抜き選手としては1988年の木戸克彦以来、30年ぶりに規定打席へ到達した。ただ捕手陣の年齢構成に目を向けると、数ある補強ポイントの中で若手捕手の獲得は急務な状況となっている。 球団幹部は「捕手に関してはドラフトで確実に、1人は獲得しないといけない。どの順位でどの選手を行くかという話になってくる」と明かした。

    今季、1軍でマスクをかぶったメンバーを見ればベテランの岡崎は35歳。そして梅野、原口、坂本、長坂と25歳前後の選手たちが正捕手争いのグループを形成している。 数年後を見据えた上で、次世代の捕手育成に着手していかなければならないのが現状。

    特に捕手というポジションは“チームの司令塔”と評されるように、キャッチング、スローイングだけでなく、配球やゲームコントロール能力、フォーメーションなど試合中の局面、局面で瞬時に判断してゲームを動かしていく必要がある。 そのためには何よりも経験が必要。捕手の育成には時間がかかると言われる要因であり、大卒捕手で3年、高卒捕手で7年というのがプロ野球界の一般的な見方だ。

    今秋ドラフトで筆頭候補にリストアップされているのが大商大・太田や関東第一・石橋ら。

    太田は1年春から安定感のある守備力を評価され、正捕手に抜てきされた。いきなりリーグMVPを獲得し、今年の春には首位打者のタイトルを獲得するなど攻守で高いレベルに位置する選手だ。 石橋も恵まれた体格を持ち、2年夏の東東京大会で4試合連続アーチを放つなど強肩強打が魅力の捕手。今オフ、新たに就任した矢野監督も現役時代、名捕手と言われた野村監督から捕手論をたたき込まれ、球界トップクラスのキャッチャーへ階段を駆け上がった。

    貴重な経験をした指揮官がいる今だからこそ、必要になってくる新たな素材。矢野イズムを受け継ぎ、グラウンドで表現できるような未来の司令塔候補を、ドラフトで指名する。

    201808_hanshintigers_top

    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/10/22/0011751853.shtml

    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1540125361/

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    1: pathos ★ 2018/10/21(日) 19:01:33.65 ID:CAP_USER9
     第一の補強ポイントは先発投手だ。去年と今年でローテーションの顔ぶれがガラッと変わっている。これは、誰が投手の軸になって戦っていくかが明確になっていない証拠だろう。ひとまずは、チームの中心となるローテーション投手の獲得から目指していきたい。

     昨年の失敗も考慮に入れて、1番手は松本航(日体大)が適任だ。最速155キロのストレートとスライダー、スプリットなどを多彩に投げ分けるが、一番の持ち味は安定感だ。大学時代に防御率1点台をキープした実績はただ者ではない。今の阪神の投手陣に最も欠けているタイプで、どんな状況でもローテーションを守ってくれる存在は貴重だ。地元・兵庫県出身の彼を指名しない理由が見当たらない。

     投手ではなく野手に指名を絞るなら、藤原恭大(大阪桐蔭)だろう。福留孝介、糸井嘉男がベテランの年齢に差し掛かり、後釜候補が生まれていないというのが現状で、高山俊、江越大賀らが伸び悩んでいる。高校トップ評価の外野手・藤原は適任と言えるだろう。

     藤原は巧打者であることはもちろん、長打力があって守備・走塁でも貢献できる脚力を備える。どの球団もこぞって欲しい逸材であるはずだ。高校生内野手も狙いたいところだが、ひとまずは外野からスーパースター候補を狙いたい。

    補強ポイントの基本線はこの路線でいいと思う。投手はローテーションを守れる先発型。野手は1、2番タイプの目処は立ってきているので、中・長距離砲を狙っていきたい。 高校生投手なら、吉田輝星(金足農)、渡辺勇太朗(浦和学院)、直江大輔(松商学園)らは早くからのデビューが期待できそう。ともかく、中心になってくれそうな素材の確保が急務なのだ。

    打者では上記のほかに、勝又温史(日大鶴ケ丘)、野村佑希(花咲徳栄)、浜田太貴(明豊)らをマークしておきたい。(文・氏原英明)

    ●プロフィール 氏原英明
    1977年、サンパウロ生まれ奈良育ち。地方新聞社勤務を経て、03年からフリーライター。夏の甲子園は03年から大会をすべて観戦取材するなど、アマチュア野球に精通。現在のプロ野球選手のアマチュア時代を知る強さを生かし、プロの現場でも成長ぶりを追いかける。一方、最近では個性がどう生かされているかをプロアマを問わず観戦の主眼に置いている。近著には「甲子園という病」 (新潮新書)がある。


    201808_hanshintigers_top
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00000040-sasahi-base&p=2



    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540116093/

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