とらほー速報

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    ドラフト

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    #ドラフト会議2019 🗳 ドラフト診断🏥 <阪神編> 👉  https://baseballking.jp/ns/206910  🗣 「一番良かったんじゃないかなと」 ✅ 『上位5人みんな高卒』は53年ぶり!ファンからも「わくわくする」と好意的な声があがりました。 #tigers pic.twitter.com/30fvRtKlGZ
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    @BaseballkingJP 8人中何人当たるか 今回当たったらタイガースのドラフトは変わるかもしれない



    @BaseballkingJP @teru_hanshin 井上くん推しです。



    高校生の知名度という意味では満点のドラフトですね。ポテンシャルの高い彼らが順調に育ってくれると信じております。 ドラフト診断~阪神編~ 「一番良かったんじゃないかなと」(ベースボールキング)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00206910-baseballk-base 



    ドラフト診断~阪神編~ 「一番良かったんじゃないかなと」 #ldnews  https://news.livedoor.com/article/detail/17272500/  楽しみは増えましたね、2軍の特に内野手の高年齢化問題があったので余計に。


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     涙があり、笑顔がある。悲喜こもごもだった10月17日。2019年度のドラフトにも、さまざまなドラマがあった。

     専門家だけではなく、ファンやネット上も含めて、12球団で最も評価が高かったのは、阪神の指名だったのではないか。

     あらためて記しておくと、ドラフト1位で創志学園・西純矢投手(18)の交渉権を獲得。同2位で井上広大外野手(18)=履正社=、同3位で及川雅貴投手(18)=横浜=、同4位で遠藤成内野手(18)=東海大相模=、同5位で藤田健斗捕手(18)=中京学院大中京=を指名した。しかも5人全員が、甲子園で活躍したスター選手であった。

     阪神が1位から5人連続で高校生を指名したのは、1966年度の第1次以来53年ぶり。同年のドラフトは9月(第1次)に「秋の国体に出場する高校生と社会人」、11月(第2次)に「大学生と秋の国体に出場する高校生」と2回に分けて開催。阪神は第1次の1~10位まで全て高校生を指名。1位は江夏豊(4球団競合の末、交渉権獲得)で、3~4位と6~9位の6人が、入団拒否している。

     「夢を追い掛けましょう」

     ドラフト会議の卓上、矢野燿大監督の言葉で、方向性は固まったという。谷本修球団本部長が「将来性をメインに。あまりにも10代が少ないので」と、チーム編成上の補強であったことを説明したが、それを差し引いても、ファンならずとも、夢のあるドラフトになった。

     昨年は「外れ、外れ」ではあったが、近本光司外野手を1位で獲得。通算159安打で、長嶋茂雄が保持していたセ・リーグの新人安打記録を更新。盗塁王のタイトルを獲得するなど活躍した。藤原恭大外野手(ロッテ)、辰己涼介外野手(楽天)と抽選に敗れたが、ブレなかった方針が奏功したとも言える。

     昨季まで、広島がリーグ3連覇を成し遂げたように、やはりドラフト戦略がチームの根幹を支える。阪神では、近年の“変化”をよく耳にするが、揚塩健治球団社長は「球団の方針としては、今回のドラフトから変わったわけじゃない」と強調する。

     「金本監督の時から、軸となる選手は自前でしっかりと育てて、そのタイミングで足らない戦力については、適宜、外国人、FAで補強していく。そういった考え方は変わっていません。同じ方針でやっています」

     金本知憲前監督が指揮を執った3年間は、高山俊外野手、大山悠輔内野手をドラフト1位で獲得。2017年度は清宮幸太郎内野手(日本ハム)を抽選で外し、馬場皐輔投手を獲得したが、同年の2位で獲得した高橋遥人投手が今季もローテを守るなど、確かな方針がチーム作りを支えている。そんな一環したドラフト方針の裏で、フロントの“改革”も進んでいた。

     育成テーマにしたのは「考える力の構築」だ。「少しでも若い選手の成長につながれば」。球団首脳が明かす。転機は2012年度のドラフトだった。実に4球団競合の末、藤浪晋太郎の獲得に成功した年だ。チームでは、2005年入団の鳥谷敬以降、10年以上も生え抜きのレギュラー選手がいなかった。

     考える力を養うために求めたのは、選手が自分自身と向き合う時間だ。ルーキーには入団前からノートを渡し、1日ごとに課題提出を義務づけた。これを球団首脳らで共有。屋外練習後は座学での講義も増えた。つい先日も、今季限りで現役を引退したランディ・メッセンジャー投手が、兵庫県西宮市の鳴尾浜にある寮施設で若手選手を中心に、成功の秘訣を語る特別講義を開いた。

     「育てる阪神」への変革。5人の高校生指名には、球団としての覚悟が見える。「逆に育成責任がズシッと両肩にのしかかってきたと思っています」とは谷本球団本部長。“答え”が出るのは3年後か、5年後か。1年でも早い台頭が2005年以来、遠ざかっている優勝には不可欠だろう。(デイリースポーツ・田中政行)




    10代少ないって、すぐ20代に 「育てる阪神」への変革 高校生5人指名に見える球団の覚悟(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00000039-dal-base 



    頑張って及川君を球界のエースに育て上げて下さい。お願いします🙇‍♂️ 「育てる阪神」への変革 高校生5人指名に見える球団の覚悟(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00000039-dal-base 



    ならば、在阪マスコミも数年間阪神ゴリ押しをやめるべきで、そっと見守り隊に徹しないと・・・いつもストーカーばりに追いかけ回してるんだから 「育てる阪神」への変革 高校生5人指名に見える球団の覚悟  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00000039-dal-base 


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     阪神からドラフト2位で指名された履正社高・井上広大外野手(18)=187センチ、97キロ。右投げ右打ち=が21日、大阪・豊中市の同校で、畑山統括スカウト、永吉編成ディレクター、渡辺スカウトから指名あいさつを受けた。

     約1時間の会談を終えた井上は「球団の方からは『右の長距離バッターがほしい』と。それに応えられるようにがんばりたい。最終的にはチームを引っ張っていけるような選手になりたい」と決意を新たにした。

     井上は高校通算49本塁打。履正社高の4番で、今夏の甲子園大会の決勝では、巨人、阪神と競合して、ヤクルトが交渉権を獲得した星稜高・奥川恭伸投手(18)からバックスクリーン左に3ラン。同校を初の全国制覇に導いた右のパワーヒッター。「夏の甲子園大会でも3本、ホームランを打った。ホームランを打って(阪神)ファンを喜ばせたいと思う」と力を込めた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00000531-sanspo-base


    21日(月)、ドラフト会議で2巡目指名した #井上広大選手 へ指名挨拶に担当スカウトが履正社高校に行きました! #阪神タイガース #ドラフト会議2019 pic.twitter.com/mdQBoheTvC



    @TigersDreamlink 期待してます(≧∇≦)



    @TigersDreamlink いらっしゃいませ



    @TigersDreamlink 頑張ってください😻😻



    @TigersDreamlink 阪神の4番になって下さい!



    @TigersDreamlink 令和の時代に名を残すバッターに育ってください!


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/21(月) 08:24:24.62 ID:EzpJ44qA0
    2008 シャオ 引退(現在ワンボーロンの通訳)
    2009 二神  引退(現在阪神の広報担当)
    2010 榎田  西武に移籍
    2011 伊藤隼 現役(2019年度は1軍出場0)
    2012 北條史 現役(昨年の肩の脱臼から序盤は送球が不安定だったがほぼ完治と思われる)
    2013 岩貞  現役(2019年度は夏前にインフルエンザになり離脱。完治し復帰トレーニング中に負傷して長期離脱)
    2014 横山  現役(島本みたいに復活しようとしてる)
    2015 高山  現役(2年目からスランプになるも今年マシになる)
    2016 大山  現役(2019年、前年に引き続き、オープン戦期間中の、野球日本代表対野球メキシコ代表の親善試合のメンバーに選出され、
    3月10日の第2戦で「6番・三塁手」として先発出場し、死球で負傷交代したものの、1四球1死球1盗塁と結果を残した。
    オープン戦から、4番打者として起用され、3月29日の開幕戦となったヤクルト戦京セラドーム大阪で、2003年の濱中おさむ以来、16年ぶりの生え抜きの「4番・三塁手」として開幕スタメンに抜擢された。
    シーズン開始直後から、極度の打撃不振に苦しむも、1試合2発のホームランを放つなど、4月下旬から打棒が奮い始め、6月19日の楽天戦(甲子園)で、自身2度目となる二桁本塁打となる10号を放った。
    最終的には、シーズンで初めて全試合に出場した。)

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/21(月) 08:24:50.37 ID:EzpJ44qA0
    2017 馬場 現役(頑張ってる)

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/21(月) 08:25:06.66 ID:EzpJ44qA0
    2018 近本 現役(頑張ってる)

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/21(月) 08:25:29.85 ID:CK1Kuaw6d
    大山が長すぎる

    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/21(月) 08:26:01.42 ID:Zea3PnZbd
    藤浪さんは?

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1571613864/

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     阪神6位指名の小川一平投手(22)=東海大九州=が18日、熊本市の同大学キャンパス内で取材に応じ、プロへの道を切り開いてくれた第二の故郷である熊本への恩返しを誓った。自らを成長させてくれた同地は、まだまだ復興活動が続く。プロ野球選手として勇姿を見せることが第一歩だ。そのためにも、1年目での球宴出場を目標に掲げた。

     興奮でなかなか寝付けないまま、朝を迎えた。夢にまで見た日から一夜明け、「応援メッセージがたくさんきて、実感が湧いてきました」と徐々に現実を受け入れつつある。

     これからはプロとして多くの人に夢を与える立場になる。まずは、4年間過ごした熊本の復興に貢献する。入学直後の16年4月に熊本地震で被災。南阿蘇のグラウンドは使えなくなった。「まだ使えませんが、大学のソフトボール場や周辺の協力もあって、練習できています。本当にありがたい」。多くの人に支えられて、野球が続けられたことに感謝した。

     思いを伝えるためにも目指すのは球宴だ。2年前に熊本で開催された試合に補助員として携わった。「近本さんも出られていた。自分も1年目から出たいです。そのためは、1軍で投げられる投手にならないといけないので」と力を込めた。

     憧れの投手である藤川を参考にした投球フォームで最速149キロを誇る本格派右腕。2年春には抑えとして全日本大学選手権出場に貢献し、日本代表候補にもなった。この日は、同大学の施設でウエートトレーニングなどで汗を流した小川。即戦力として期待される若武者が、お世話になった熊本の地に快投を届ける。




    昨日のドラフト会議にて、阪神6位で小川一平くんが指名されました!本人も待ってる間ドキドキだったと思いますが、指名されてほんとよかったです! これがスタートラインなので、大活躍する姿期待してます!!! #ドラフト会議2019 #東海大学九州キャンパス野球部 #小川一平 #阪神6位 pic.twitter.com/84clzLk6oK



    阪神タイガース ドラフト6位指名 小川一平 阪神初一平‼️ めちゃ応援するっ‼️



    小川一平くん、ドラ6ながら 秀太枠か! これは楽しみになってきた!!! #阪神タイガース


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