とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    MLB

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    7日にA・J・ヒンチ氏の新監督就任を発表したタイガースが、これに続いて新コーチ3人の招へいを発表。元阪神のスコット・クールボー氏が打撃コーチに採用された。

    クールボー氏はレンジャーズ、パドレス、カージナルスに所属した後、1995年から96年にかけて阪神でプレー。現役引退後、レンジャーズとオリオールズで打撃コーチを務め、オリオールズはクールボー氏在任の間にメジャー歴代3番目の890本塁打を記録し、塁打数は8位、長打率は9位の成績だった。その後、ドジャース傘下3Aで打撃コーチを担い、今季はホワイトソックスの打撃コーチ補佐を務めていた。

    ベンチコーチには、この5年間ドジャースで一塁コーチを担当してきたジョージ・ロンバード氏が就任。三塁コーチにはかつてダイヤモンドバックスの指揮官を務めたチップ・ヘイル氏が招へいされた。ヘイル氏は18年から19年までナショナルズでベンチコーチを務め、同球団のワールドシリーズ制覇に貢献。今季は同球団で三塁コーチを担当していた。(AP)




    MLBタイガース、打撃コーチに元阪神クールボー氏(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/d02b77857b1db559b7e030a22ab2f2a301947e71  クールボー懐かしい名前だな



    クール砲なんて懐かしい言葉だな。(笑) グレン、クールボー、その後がマース、ワシントン、コールズだったけな?


    続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇ナ・リーグ優勝決定シリーズ第5戦 ドジャース7-3ブレーブス(2020年10月16日 アーリントン)

     主役の座をさらい、次戦に望みをつないだ。ドジャースが16日(日本時間17日)、ブレーブスとのリーグ優勝決定シリーズ第5戦で逆転勝ち。対戦成績を2勝3敗とした。1点を追う6回、ド軍のウィル・スミス捕手(25)が、ブ軍のウィル・スミス投手(31)から決勝3ラン。ポストシーズン(PS)史上初の同姓同名対決が勝負を分けた。

     「アイ・アム・レジェンド」と言わんばかりの、打席での落ち着きぶりだった。1―2の6回2死一、二塁。ドジャースの5番打者は、2球で簡単に追い込まれた。

     「とにかく打てる球を待っていた」

     打つべき球に「フォーカス」し、3球見送った。フルカウントから、ブレーブスの救援左腕が投じた95マイル(約153キロ)の内角低め直球を完璧に捉えた。大飛球は左翼席へと消え、「ウィル・スミス対決」を制した。

     起死回生の逆転3ランは、自身にとってもPS初アーチ。デーブ・ロバーツ監督からは「大きな一打だった。甘い球ではなかったが、素晴らしいスイング」と絶賛された。16年ドラフト1巡目で入団。メジャー2年目で早くも強力打線の中軸に座る男が、輝くスターの資質を示した。

     これが「幸せのちから」なのか。1勝3敗で負ければ敗退。それでも強打の捕手は、緊張感よりも大舞台でプレーできる喜びを体現した。被弾した同姓同名の31歳は「良い打者。内角球をうまく打たれた」と脱帽した。

     注目対決にも、25歳は「よくある名前だから」と冷静。メジャーデビューした昨季はPS4試合で打率・077と低迷した。今季はここまで全10試合に出場し、8安打9打点。もう「バッドボーイズ」から卒業だ。

     「素晴らしきかな、人生」と感じられるワールドシリーズまで、あと2勝。全米を感動させるまで、幕を下ろすわけにはいかない。

     《レギュラーシーズンでは投手に軍配》PSで同姓同名の投手と打者が対戦するのは史上初。レギュラーシーズンでは19年9月6日の9回2死から「ウィル・スミス対決」が実現し、空振り三振で投手のスミスに軍配が上がった。また、データ専門会社エライアスによればレギュラーシーズンも含め、61年以降の公式戦での同姓同名対決で本塁打になったのは初めてだ。

     ▽日本球界での同姓同名選手 日本ハムでは86~89年に投手と内野手の「田中幸雄」が在籍。投手は「オオユキ」、内野手は「コユキ」の愛称で親しまれた。西鉄では71、72年に投手と外野手の「高橋明」が、阪神では82年に同じ投手の「佐藤文男」が在籍。86~00年にヤクルトなどの投手、81~90年に南海などの外野手として「山田勉」がプレーしたが、両者の対戦はなかった。




    投げるもウィル・スミス、打つのもウィル・スミス。 同姓同名対決とは珍しい。 日本ではどうだったのかな。



     https://m.youtube.com/watch?v=fLmEqSWSPPM  同姓同名対決はウィル・スミスの勝ち


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    先発クレビンジャー負傷で急きょリリーフ、1回1/3で2奪三振無安打無失点に抑えた

    ■ドジャース – パドレス(地区シリーズ・日本時間7日・アーリントン)

     元阪神でパドレスのピアース・ジョンソン投手が6日(日本時間7日)、ドジャースとの地区シリーズ第1戦の2回途中から2番手として救援登板。1回1/3を投げ2奪三振無安打無失点に抑えた。ポストシーズンは4試合連続無失点となった。

     右肘痛から復帰した先発のクレビンジャーが2回無死のベリンジャーへの投球中、24球を投げたところで降板。ジョンソンは緊急登板となった。ベリンジャーこそ四球(記録はクレビンジャーの四球)で歩かせたものの、ポロックを右飛。ピーダーソンを空振り三振、テイラーを中飛に仕留めた。3回先頭、7月に12年総額3億6500万ドル(約385億6300万円)で契約延長したベッツを空振り三振に仕留めたところで降板となった。

     ジョンソンはカージナルスとのワイルドカードシリーズ3試合全てで救援して無失点。ポストシーズン通算成績は4試合登板、3回2/3を投げて7奪三振、2安打無失点と結果を残している。

    Full-Count編集部




    Johnson96mphシンカーで三振 元阪神のPJ緊急登板も0に抑える #TakeTheCake https://t.co/n9RWTRtn4A



    元阪神のPJ元気そうでなにより パドレスも地区シリーズ進出でなにより


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ジョンソンはWC3試合救援、7つのアウトのうち5つを三振で奪った

     元阪神のピアース・ジョンソン投手のポストシーズンでの活躍に注目が集まっている。米メディア「ザ・スコア」はワイルドカードシリーズのオールスターチームとして先発投手、救援投手から3人ずつ、各ポジションから1人ずつ選び、パドレスの救援右腕が救援投手部門で選ばれた。

     メジャー復帰1年目のジョンソンはカージナルスとのワイルドカード3試合でいずれも救援して防御率0.00。計2回1/3を投げて2安打1四球。7つのアウトのうち5つを三振で奪う投球を見せた。奪三振率は驚異の19.29。ザ・スコアは「昨季日本でプレーしたジョンソンはカージナルス戦のパドレス救援陣の中で最も圧倒的だったかもしれない。パドレスの2勝の両方で重要な役割を果たした。両試合ともブルペンのパフォーマンスが勝利に大きく貢献した」と奮闘ぶりを称えた。

     初戦を落とした後に2連勝して地区シリーズに進出したパドレスからは二塁部門で新人クロネンワース、遊撃部門でタティスJr.、外野部門でマイヤーズが選ばれた。5日からはドジャースとの地区シリーズ。22年ぶりのリーグ優勝、初のワールドシリーズ制覇へ元阪神の右腕の活躍にも注目したい。




    【MLB】元阪神ジョンソンは「最も圧倒的」 “WCオールスター”に選出、奪三振率19.29(Full-Count) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/470622c8f56abe85882ca9708f485834cac93dd0  元気そうで何より というか普通にエグいな



    【MLB】元阪神ジョンソンは「最も圧倒的」 “WCオールスター”に選出、奪三振率19.29(Full-Count) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/470622c8f56abe85882ca9708f485834cac93dd0  ジョンソン❗️阪神に戻ってきて‼️


    続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/28(月) 19:38:43.80 ID:CAP_USER9
    徹底された攻めに対応できなかったと指揮官「現在の彼のパターンは認識されている」

    エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地で行われたドジャースとの今季最終戦で「4番・指名打者」で2試合連続先発出場。
    2回の第1打席で左腕ゴンザレスから一塁内野安打を放ち、4打数1安打1三振だった。今季の全日程を終了し、打率.190、7本塁打、24打点、7盗塁に終わった。
    「もちろんいい年ではなかったですし、改善点、課題はあると思うので。それを毎年そうですけど、オフシーズンに課題に取り組んでいきたいなと思います」と振り返った。

    2018年10月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、2年ぶりの二刀流復活が期待されていた。7月26日(同27日)の敵地アスレチックス戦で693日ぶりに投手復帰したが、1死も取れずに5失点。
    8月3日(同4日)に右屈曲回内筋群の損傷と診断され、投手としては2試合登板、0勝1敗、防御率37.80と精彩を欠いた。マドン監督の目にはどう映っていたのか。

    「明らかに彼が望んでいたようにはいかなかった。投打で彼を起用できると考えていた。そのようにはいかなかった。彼はたくさん取り組んだ。
    スプリングトレーニングとエンゼルスタジアムで取り組みを見てきた。彼を毎日見て、取り組みを見ていた。このような努力が報われなかった時は難しい」

    「彼は過去に上手くいっていたが、これは現在のこと、この先のこと。プログラムに戻る中、彼の健康を維持しなければならない。彼が良い情報を得られるよう、冬に状況を見ていく。
    今後、彼にとってより良い決断を下すために本人の意見も聞かなければならない。彼が望んでいたようにはいかなかった。私はこれ以上の勤勉さを見たことがあるか分からない」

    打撃では日米ワーストの21打席連続無安打を記録。シーズン序盤から打率1割台と状態を上げられなかった。終盤には6試合連続でスタメンを外れるなど、打席に立たないことも多くなった。最終的にも打率.190と結果を残せなかった。

    今季の不振について指揮官は「分析の被害者でもあると思う。皆が同じ投球をする。彼は修正しなければならない。パターンから抜け出さなければならない。分析は投手と守備が有利になるから、そこが大変難しいところだ。
    現在の彼のパターンは認識されている」と言う。相手バッテリーからの徹底した攻め方に対応できなかったことが要因だと指摘した。

    状態の上がらない大谷を、それでもマドン監督は多くの試合で打線の中軸に据えていた。指揮官はこの意図についても「取り組みを見て、打撃コーチと話をし、常に良い結果を期待している。
    彼は影響力の強い選手であり、インパクトを与える機会を与えたい」と説明。「通常の162試合であれば、彼は今の苦戦から抜け出せていたと思うが、十分な時間がなかった。
    この60試合のシーズンでは調整に十分な時間が得られなかった」と、60試合制という異例のシーズンも不振から抜け出せなかった要因だとした。

    9/28(月) 10:24配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd20ce0465082ed842d15d7794f0df1682b1deea

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601289523/

    続きを読む

    このページのトップヘ