とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    板山祐太郎

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/16(日)10:32:15 ID:Enr
    来季は二塁が超激戦!阪神・金本知憲監督(48)が15日、板山祐太郎外野手(22)を「強化指定選手」の候補に挙げた。外野が主戦場だったルーキーはこの日までに、秋季キャンプから本格的に内野練習を始める方針であることが判明。今年チームが固定できなかった二塁に照準を合わせ、激戦必至な定位置争いに参戦する。

    秋晴れに包まれた甲子園で金本監督が口にしたのは、宮崎で奮闘するルーキーの名だった。「結果が一番いいのは板山。(強化指定選手は)板山とか候補」。首脳陣は、内野手としての能力に可能性を感じているという。29日から始まる秋季キャンプが、新しいチャレンジのスタート。狙うは、二塁の椅子だ。

    「みやざきフェニックス・リーグ」では、ここまで全試合に1番打者として出場。3戦連続猛打賞を記録するなど26打数11安打、打率・423と高アベレージをマークしている。直線距離で480キロ離れた甲子園にも情報は届いており、指揮官も目を細めていた。強化指定選手の筆頭候補に挙げたのは、来季への期待の表れだろう。

    今季、板山は1軍戦40試合に出場。打率・236と結果を残すことはできなかったが、金本監督は「スイングに癖がない。対応力もあると思うよ」と一定の評価を与えている。スイング力が向上すれば、一気に伸びる可能性も秘める。また、内野手としての適性も見逃すことはできない。

    出場40試合の中で三塁での出場は1試合あったが、残りは全て外野での起用だった1年目。それでも、2軍では内野手としての練習も繰り返し行っており、亜大時代の2年春までは二塁が主戦場だった。高代ヘッドコーチは「秋季キャンプから、徹底的に内野練習をさせる方針はあります」と明言している。

    首脳陣の構想は「二塁・板山」。今季は途中出場も含め大和、上本、北條、西岡、荒木、今成の6人が守り、固定できなかったポジションの一つ。来季は鳥谷も参戦する可能性があり、そこに板山が加わることになればレギュラー争奪戦は激しさを増すに違いない。

    宮崎では内外野の“二刀流”で出場を続けており、背番号63は「試合に出られなければ意味がない。両方やるつもりでやっています」と意気込む。ライバルは多いが、負けるつもりは毛頭ない。激戦必至な二塁の定位置争いへ、板山が力強く名乗りを上げる。


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1476581535/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/12(水)07:48:30 ID:njx
    フェニックス・リーグ(11日、阪神2-3ヤクルト、西都)板山の勢いが止まらない。
    5打数3安打で3試合連続猛打賞。好調をキープしたまま、第2クールを終えた。

    「ここまではやろうと思っていたことが出来ていると思います。
    その日その日で投手も違いますし、それに対して対応できている」

    充実感を漂わせ、したたる汗を拭った。三回一死から中前打を放つと、四回には遊撃内野安打。
    七回にも中前へ弾き返し、3試合連続の3安打固め打ち。フェニックス・リーグの通算成績を20打数11安打4打点、打率・550とした。

    掛布2軍監督は「1、2番(植田)がいい状態だよね」と高評価。
    板山は「1番を打たせてもらっているので塁に出ること。チャンスでは走者をかえすことを意識してやっていきたい」とさらなる飛躍を誓った。
    本職は外野だが、三塁挑戦で可能性は広がる。ドラフト6位が来季1軍定着に大アピールだ。


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1476226110/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/09(日)12:15:47 ID:voo
    「フェニックスリーグ、阪神0-1西武」(8日、南郷球場)
    阪神の板山祐太郎外野手(22)が西武戦で3安打の活躍をみせた。
    左投手に対する打撃が課題だったが、この日の3安打はすべて左投手から放った。
    掛布雅之2軍監督(61)も左投手を苦にしなかった打撃を評価。若虎が開幕1軍を目指し、日々成長していく。

    コースに逆らわず、素直に打ち返した。来季開幕1軍を狙う板山が3安打の活躍。左打者として、攻略必須の左投手から全て逆方向へはじき返した。
    みやざきフェニックス・リーグでは、1番打者として固定されている若虎が、リードオフマンとしての役割をしっかりと果たした。
    「(左投手に対して)苦手意識はないけど、(今季)あまり打席に立つことがなかった。自分の一つの課題でもあるので打てたことはよかった」

    試合前には、熊本・阿蘇山噴火による火山灰の影響などを心配する声が選手、首脳陣から聞かれた。
    だが、そんな不安も、板山はバットで振り払った。一回から調子は全開だった。1、2打席とも鋭いゴロで三塁線を破る左前打で出塁。
    3打席目にはカウント3-2から、しぶとく三遊間に打球を運んで遊撃への内野安打。西武先発は今季1軍経験もある左腕・佐藤。
    テンポのいい投球に味方打線が苦しむ中、ただ1人複数安打をマークした。

    掛布2軍監督も「板山だけがうまく、反対方向へ打っていた。左ピッチャーだから、反対方向へ打とうと意識していたんだろうね」と評価。
    さらに「左(投手)を打つことによって、全然評価も変わるだろうし、左と対戦する時はその打席を大切にしなさいよ、と言っている。
    それができれば上にいい報告ができる」と、左投手攻略が1軍昇格への近道であることを強調した。

    no title


    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/10/09/0009566179.shtml

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475982947/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/07(金)07:00:08 ID:WgP
    <みやざきフェニックス・リーグ:阪神6-0韓国LG>◇6日◇アイビースタジアム

    阪神ドラフト6位ルーキー板山祐太郎外野手(22)が、決勝3ランを含む2安打4出塁2盗塁と大暴れした。


    1番三塁で先発出場。初回に中前打を放つと、続く3回の第2打席は四球を選んだ。
    0-0で迎えた5回無死一、二塁では右翼スタンドに飛び込む本塁打。
    最終打席となった7回にも四球を選び、全打席出塁でチームの勝利に貢献した。

    板山は「インコースのボールを読みながら打つことができた」と話した。


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475791206/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/07(土) 08:19:31.34 ID:CAP
    セ・リーグ 阪神2―0ヤクルト (5月6日 甲子園)

    初めて上がった本拠地・甲子園のお立ち台は絶景だった。感想を聞かれた阪神・板山は「最高でーす」と絶叫し、
    最後にドラフト6位指名の意地とも思える粋なコメントを雨の中、詰めかけた3万6411人のファンに発した。

    「ルーキーは高山だけではないので、応援よろしくお願いいたします」

    歴史ある猛虎の5番に前日5日に続き座ったルーキーが大仕事をやってのけた。
    ドラフト1位・高山の左前打から築かれた初回1死満塁の第1打席。
    初対戦となった相手先発・小川の1ボールから内角カットボールをとらえた打球は一、
    二塁間を破り決勝打となる先制の右前2点適時打となった。
    亜大では主に1、3番を務め、5番の経験に乏しい中での一撃。
    球団新人が中軸を打って適時打を記録するのは1980年の岡田彰布以来、36年ぶりの快挙だった。

    「チャンスだったので、ファーストストライクから打ちに行こうと思って打席に向かいました」

    昨秋ドラフト会議で指名を進言しプロの世界へと導いた金本監督も「あの場面で、なかなかヒットというのはね。
    緊張したり力んだりして、なかなか出ないもの。よく打ってくれた」と初の満塁打席での決勝打に目を細めた。

    6位入団で、注目を集めるのは常に1位で同じ外野手の高山だった。それでもプロは実力の世界。地道に続けた努力が実を結んだ。

    「こういう日が早くきてほしいとは思っていましたが…。一生懸命に練習していて良かった」

    もちろん、プロ初のV打にも表情は緩めない。開幕戦で2番に座った横田がこの日に2軍降格。
    「競争」と言い続ける指揮官の言葉通り結果を出さなければ同じ道をたどる。
    「ウカウカできない。毎日が勝負」。
    5試合連続安打に8回には左前打を放って2試合ぶりのマルチ安打も記録。
    また一人登場した期待の新星が、甲子園で輝きを放った。 (山本 浩之)

    ≪岡田以来36年ぶり≫ドラフト6位新人の板山(神)が2試合連続の先発5番で、初回に先制の右前2点打。
    阪神新人のクリーンアップでの適時打は80年の岡田以来36年ぶり。
    97年の今岡も3番で先発した8月27日広島戦で1打点しているが、押し出し四球だった。
    板山はプロ初の勝利打点もマーク。阪神のドラフト下位(5位以下)新人による勝利打点は、10年10月5日ヤクルト戦(神宮)の藤川俊(09年5位)以来。
    甲子園の試合に限ると01年4月20日中日戦の藤本(00年7位)以来15年ぶり

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/05/07/kiji/K20160507012540490.html
    2016年5月7日 08:08

    no title

    no title


    http://www.youtube.com/watch?v=8ou2mUye75c


    【本物や】板山初回に2点タイムリーを打つ!阪神VSヤクルト動画(甲子園) 2016/5/6 阪神大好き虎速報!

    2: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/07(土) 08:27:18.11 ID:L91uyDTM0.n
    金本の名将感はなんなんだw
    投打に向上しすぎだろ
    和田とか何してたんだよw

    引用元: ・http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/mnewsplus/1462576771/

    続きを読む

    このページのトップヘ