とらほー速報

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    監督・コーチ・フロント

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/07(木) 12:46:51.23 ID:hEiIzqnca

    阪神が今オフ、今季までの2年契約を終えた金本知憲監督(49)と新たに3年契約を締結していたことが6日、分かった。

    すでに球宴期間中に坂井オーナーが続投要請し、シーズン終了後に3年契約を基本線とした複数年契約を提示していた。 谷本球団副社長兼球団本部長は「契約を更新して、はんこをついてもらったのは事実です」と説明。

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    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201712070000319.html 



    引用元: ・阪神金本監督新たに3年契約 長期的視野で虎強化へ

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/29(水) 13:17:23.03 ID:rZU0x5LKMNIKU
    阪神・金本知憲監督(49)が28日、兵庫県三木市の太平洋クラブ六甲コースで行われた「タイガース杯ゴルフ」に参加した。
    来季構想の一つとして、糸井を3番に置き、2番にも足を使える左打者を置いた「03年型」プランを明かした。

    「(糸井は)3番ぐらいじゃないかな。長打力もあるし。本当は足の速い左打者がいれば。併殺の少ない。僕の理想は2、3番は左。足の速い。状況判断ができる。欲しいね」

    新外国人も決まっていない段階だが、描くイメージはある。重なるのは自身の阪神移籍1年目、18年ぶりリーグ優勝を果たした03年のオーダーだ。
    2番・赤星、3番・金本のコンビが、優勝に大きく貢献した。

    「2人で併殺なかったもんな。4、5、6(番)とつないでいく。一気にビッグイニングいけるじゃん。(無死一塁で)打たせても併殺にならずに走者が残る。あわよくば盗塁してくれる。それが理想といえば理想だね、僕の」

    足があって2番に入りそうな左打者と言えば糸原、スイッチでは西岡、植田がおり、FA権を行使している大和も残留すれば候補になり得る。
    まだまだ打順が確定するのは先のことだが、あらゆる可能性を探っていくことになる。

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    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/11/29/0010772762.shtml

    引用元: ・金本監督「僕の理想は2、3番は左。足の速い。状況判断ができる。欲しいね」

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 07:05:22.23 ID:P5yChis3p
    阪神・矢野燿大2軍監督(48)が10日、来季から鳴尾浜でのウエスタン・リーグの試合後に、選手同士のヒーローインタビューを実施させるプランを明かした。
    鳴尾浜でヒーローインタビューを行うプラン自体が新たな試みだが、それをさらに発展させた形となる。実現すれば、ファンを楽しませることはもちろん、1軍での活躍を目指す選手が受け答えも学べる絶好の機会にもなりそうだ。

    プレーでファンの期待に応えるのは当たり前のこと。その上で「プラスアルファで喜んでもらわないと」という考えがある。矢野2軍監督流のファンサービス。プランとして挙げたのが、2軍の試合でのヒーローインタビュー。それも、選手同士によるものだ。 

    「ヒーローインタビューで、選手同士でやらせたらどうかなって思って。ファームでヒーローインタビューがどれだけあるのかないのか知らないけど、でもあるんやったら、仲の良さそうなやつをちょっと連れて行って2人でヒーローインタビューやってこいって」

    ファンあってのプロ野球。2軍の試合であっても、少しでも楽しんで帰ってもらいたい。選手に、より愛情を抱いてもらいたい。根底にあるのはその思いで、選手にとっても勉強の場になりえる。
    「そういうのにトライするのもいいんじゃないかなと。ファンの人も喜んでくれるかもしれんし、お互いが勉強になるんじゃないかなって。『聞く人ってこんなに難しいんや』とか、『何聞いたらいいんやろ』とか」

    甲子園でのウエスタンの試合後にヒーローインタビューを行うことはあるが、鳴尾浜ではない。他球団では、選手同士ではないがソフトバンクが10年から、しゃべることの勉強や度胸をつけることなどを狙って2軍で実施。地域密着でファンに愛される選手を育成する上でも、実現すれば意味のある試みとなる。

    「アナウンサーの人が聞くのではなく、選手同士で『今日のヒットはどうでしたか?』って聞くと、ちょっと柔らかくなるやん?そういうのは機会があればやりたいし。人前でしゃべる機会は作っていったほうがいいと思ってる」

    1軍で活躍すれば甲子園の大観衆の前でお立ち台に上がることになる。野球のプレーはもちろん、ファンの目を意識したプロとしての振る舞いやトーク力も磨き、育てていく。


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    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/11/11/0010722262.shtml

    引用元: ・阪神矢野2軍監督「ヒーローインタビュー、選手同士でやらせようかな」

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/02(木) 05:57:31.16 ID:5yEIet+hp
    阪神が、ソフトバンクから来季構想外の通達を受けた左腕・山田大樹投手(29)の獲得調査を進めていることが31日、分かった。

    2006年のドラフト会議でソフトバンクに育成1巡目指名を受けて入団した山田は10年に支配下選手となり、12年には8勝をマークするなど通算成績は24勝26敗、防御率3・42。二軍では16、17年と2年連続最多勝に輝いた。
    今季の一軍登板は2試合だけで1勝0敗。6月11日の阪神戦(ヤフオクドーム)で5回4安打1失点と好投し、今季唯一の白星を挙げた。
    阪神フロント関係者は「戦力が豊富なソフトバンクでは出番に恵まれなかっただけ。十分やれると思う。先発は保険の意味でも何人いてもいい」と話した。

    球団は戦力補強面で金本監督の「眼力」「再生術」に大きな期待を寄せている。今回の山田調査も指揮官の意向。球団幹部は「監督は選手の目利きに長けている。自分の目だけでなく複数のスタッフからの小さな意見も見逃さない。
    補強でも監督の眼力、情報量に助けてもらうことは多くなる」と事実上の「全権スカウト監督」としてらつ腕を振るってもらうという。

    昨年は原口が育成枠から這い上がって大ブレークし、今季はプロ10年目の苦労人・桑原が中継ぎエースとして大活躍。他にも一、二軍のエレベーター選手だった俊介の抜てき、
    先発で伸び悩んでいた若手左腕・岩崎の中継ぎ転向、昨年12月に自由契約にしたドリスと2月に再契約し、今季セーブ王にまで昇りつめたのもすべて鉄人の「眼力」によるところが大きかった。

    山田には他球団も狙っているとの情報もあり、予断は許さないが、オフの間も「鉄人頼み」となりそうだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000041-tospoweb-base

    引用元: ・阪神のSB戦力外山田獲得調査、金本監督の意向だった

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