とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    監督・コーチ・フロント・スタッフ

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     阪神は19日の楽天戦(甲子園)に延長10回、4―9と敗れ、2カード連続の負け越し。今季ワーストの5連敗で最大6あった貯金はついに1に減った。

     試合は4番・大山の2年連続2桁本塁打となる10号3ランで先制した。「狙い球をしっかりと仕留めることができた」と喜んだが、先発・青柳が5回途中4失点でKO。終盤は打線が拙攻の連続で結局、延長10回に守屋ら救援陣が一気に5点を奪われ、力尽きた。

     この日はネット裏から総帥・藤原崇起オーナー(67)が観戦した。チームの苦しい現状に「もうひと息というのがなかなか取れなくて…。それこそ、これを糧にしてやらないといけない。一番は我慢、今は我慢して次のチャンスを待つ。そういう時期だと思う。まだ(シーズンは)半分もいってませんから」とフォロー。そして「今、水が濁っていても、我慢すれば(汚れが)沈んで水はまたきれいになる」と得意の例え話を披露しながら奮起を促した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000087-tospoweb-base



    なんかかっこいい事いってるな藤原オーナー その濁りは鳥谷敬ってやつやからはやく沈めろ



    藤原オーナー見にきてて負けたのか仕方なさすぎる



    藤原オーナーええこというなぁ


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     楽天に競り負け、1分けを挟んで4連敗となった阪神・矢野監督は近年は年に1度となっている倉敷での敗戦を悔やんだ。

     「岡山は僕らにとって熱い声援を送ってくれる地域なんでね。勝てなくて申し訳なかったですけどね。この悔しさを明日以降につなげていきたいですね」

     3―3の8回から2番手として送り込んだ地元・倉敷工出身の守屋が誤算。先頭からの連打で1死二、三塁とするとウィーラーに決勝の右邪犠飛を浴びた。昨年の2軍監督時代から期待をかけてきたプロ5年目右腕を責めることはせず「勝負の場面で投げられるところまで来たのは、守屋の成長だと思う。そこからさらにステップアップするところでは、あそこで抑えていくのが必要になってくる。また大きなところをクリアしていってもらいたい」と熱い言葉を口にした。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/06/18/kiji/20190618s00001173409000c.html



    今日は矢野監督の優しさというか親心が出てしまったな 本来は球児の場面で地元の守屋やからね



    @HTno1_ まあこれも優勝に繋がる大事な1敗ですね



    @HTno1_ 守屋の場面は、高山が変なとこに守ってたのと打球の反応が悪すぎたのが原因やろ


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    <日本生命セ・パ交流戦:阪神3-5楽天>◇18日◇倉敷

    矢野阪神は球運にも見放された!? 3-3で迎えた8回1死二、三塁の守りの場面だ。

    楽天ウィーラーが守屋の初球を捉えると、打球は右翼方向に舞い上がった。ボールを追った右翼手糸井は、ファウルゾーンに1メートルほど入ったところでキャッチ。結果的にこれが決勝の犠飛になった。

    試合後にこのシーンについて問われた清水ヘッドコーチは、複雑な表情を浮かべた。「(ファウルの場合は)捕るなの指示はあった。でもライン際なので難しい。捕ったことは仕方がない。結果論なので。なんで捕った? と言われればそれまでだけど難しい」。そう言って舞台裏の一端を明かした。

    糸井にとっては、そのままフェアゾーンに落ちるなら捕球しないわけにはいかない。「捕るな指令」は出ていたとはいえ、判断が難しい打球だった。しかし、このライン上に落ちそうかという打球が終盤の重すぎる1点につながったことは確かだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-06181069-nksports-base



    あんな微妙なとこに飛ばされたら糸井さんは取るしかないわな 最悪なのはフェアゾーンに落ちること



    @kuqu1428are @hanshintigersjp 北條の投げんでええやつと、 高山の守備と、 糸井のもしょーがないけど 現地の人は取るな!だった。(笑)


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     3連敗中の阪神は16日、オリックス戦(京セラ)を延長十二回の末に5-5で引き分けた。0-5の七回に大山の適時二塁打などで3点を返すと、九回2死一、二塁で代打で登場した福留が中越えへ同点の2点二塁打を放った。これが日米通算500二塁打。ベテランの偉業で追いつくと、8投手の継投で引き分けに持ち込んだ。

     矢野監督は試合後、「5点差ありながら、孝介(福留)が助けてくれた。つなぐ気持ちもあったからこそ、こういう試合にできた」と福留に感謝。「あのまま持っていかれて(敗れて)おかしくない試合だった。みんなのつなぐ気持ちというかね。そういう部分の成長は、引き分けだけど、すごくあったと思う。中継ぎもみんな疲れているなか、球児(藤川)もみんな、何とかゼロで帰ってこようというのでやってきた。みんなに感謝だね」。

     さらに報道陣に「勝ちに等しいといえる」と問われると「もちろんね、3連敗っていうプレッシャーがかかって、5点先に取られて追いつけたっていうところは、勝ちに等しいと思う。1年間やっていく中で、どうしてもチーム状態が苦しい時期っていうのは、何回かあると思うので。そういう中で引き分けられたっていうのは、価値があると思う。みんなの気持ちをつないでいってくれたっていうのは、本当にすごくいい試合をしてくれた」とうなずいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00000569-sanspo-base



    勝ちに等しいとか負けに等しいとか言うのは好きではないけど、ポジティブな矢野に言わせると間違いなく勝ちに等しいやろな



    矢野監督が勝ちに等しい言うたから、勝ちに等しい!以上!呑んで食べて寝る!!


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    no title


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/06/15(土) 22:27:53.55 ID:8LXwXT0q9
    「交流戦、オリックス-阪神」(15日、京セラドーム大阪)

     阪神が悪夢の逆転サヨナラ負け。守護神・ドリスが1点のリードを守れず、今季2度目のサヨナラ負け。今季5度目の3連敗を喫した。
    しかし、試合後の矢野監督は怒りの矛先を大山の怠慢プレーに向けた。

     1-1の同点で迎えた六回。2死二塁から大山が三遊間突破の勝ち越し適時打を放った。値千金の一打をたたき出したが、その直後だった。
    続く福留の放った中前へ抜けようかという当たりを二塁・福田が好捕して二塁へ転送。際どいタイミングとなったが、大山は二塁ベースへ
    滑り込まなかった。判定は一度はセーフとなったが、オリックスがリプレー検証を要求して覆り、押せ押せムードは一瞬にしてしぼんだ。

     リードを守り切れなかった守護神・ドリスについて尋ねられた矢野監督は「それよりも(大山)悠輔のプレーが残念でならん。
    そういうチームの士気も上がらんし、ファンに失礼だし。(福留)孝介も体の状態が悪い中、ヒットになったものがヒットにならないし。
    野球を見ている子供たちに対しても何のプラスにもならないような」と大山の走塁をバッサリ。

     「油断と隙っていうのは出さないようにしていこうってのはプロだと思う。でも、あのプレーは何にもない。
    スライディングせえへんていうのはもう論外」と最後まで怒りが収まらなかった。

    デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/tigers/2019/06/15/0012431160.shtml

    15: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/06/15(土) 22:45:41.31 ID:lkuJzgWh0
    >>3
    どんだけヘマしても外したりしないんじゃ本人も危機感覚えないし反省もしないよな

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560605273/

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