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    監督・コーチ・フロント

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    1: Egg ★ 2018/04/15(日) 08:18:04.20 ID:CAP_USER9
     ◇セ・リーグ 阪神0―6ヤクルト(2018年4月14日 甲子園)

     阪神は14日、ヤクルト戦(甲子園)で今季初の零敗を喫して3連敗となり、借金1を背負った。

     打線のテコ入れも、勝利には結び付かなかった。試合途中から降り出した雨の影響もあったのか、打線は最後まで湿ったままで5安打のみ。それでも、金本監督が下を向くことはない。努めて冷静に振り返った。

     「まあ今が、どん底でしょう。早いうちに、こういう時期が来て別にいいんじゃない。逆に。後は上がっていく楽しみがあるでしょう」

     13日まで10試合連続で1番に座った高山に代えて俊介を起用し、2番には今季初先発となる山崎を抜てき。開幕から7番起用を続けてきた糸原を6番に上げ、不振の大山は7番に下げた。オーダー刷新を不振打開のきっかけとしたかったが本塁は最後まで遠かった。

     チャンスメークを期待した俊介と山崎は2人で7打席無安打。糸原は4回2死二塁で投手強襲の内野安打で好機を拡大したが、勝負どころではチーム全体で力を入れてきたケース打撃ができず。1点を追う6回1死二、三塁。外野フライはもちろん“1点OK”の守備隊形だった二遊間へのゴロでも同点という場面で一ゴロに倒れ、三塁走者・糸井を生還させることができなかった。続く大山は空振り三振に終わり好機をつぶした。

     主砲の不振も、深刻だ。ともに好調を維持する3番糸井、5番福留に挟まれるロサリオが、打線の流れを寸断。4回無死一塁で投ゴロ併殺打、6回無死一塁で空振り三振、8回無死一、二塁では三ゴロ併殺打…。指揮官も「見ての通り」と言葉を絞り出した。

     今季初の3連敗で1日以来の借金1。11日広島戦の6回から31イニング連続で適時打がなく、直近3試合すべて5安打&2得点以下の深刻な貧打が敗因だ。

     とはいえ開幕から13試合。浮足立つことはない。試合後には若手野手中心に特打が行われたもよう。テコだけでなくムチも入った。金本監督は「流れを変えるというか…。選手たちがそう思っているでしょうし」と、ナインの奮起に期待を寄せた。(惟任 貴信)

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    4/15(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000034-spnannex-base

    引用元: ・【野球】<阪神の金本監督>前向き!どん底でも…あとは上がるだけ 31イニング連続適時打なし

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/14(土) 08:13:00.26 ID:22VEVQvA0
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000041-sanspo-base


     「打順? みんな打ってないのに、どうするの? どうしようもない」

     10日の広島戦(甲子園)から4試合連続1桁安打。昨季6度対戦し、
    攻略はわずか1度だけだったブキャナンに、また苦しんだ。
    150キロ近い直球にナックルカーブ、チェンジアップなどで翻弄され、
    五回は先頭の糸原がようやくチーム初安打を放ったものの、一死三塁の好機で藤浪、
    高山が連続三振。六回無死一、二塁もロサリオが三振、
    福留が二ゴロ併殺とため息ばかりだった。

     「(九回に)追いついたんだから、強いチームはここで一気にひっくり返さないと、
    やっぱ…。そういうチームじゃないと勝ち上がっていけん」

     糸井、ロサリオ、福留のクリーンアップは開幕から不動(福留の積極的休養日は除く)
    としてきた。が、つながらない。これで本塁打を除き、22イニング適時打なしだ。

     1番・高山は5タコで打率・227。「できるだけ打席に立たせて、状態を上げさせたい」と願って2試合連続で2番に入れた鳥谷は4打数無安打1四球で、打率・111。6番・大山も3打数無安打1四球で打率・175とさらに落ちた。

     「(課題は)全部でしょう。いったらキリがない、打線は」

     1、2番はこれまで通り、相手投手の右左や相性で、
    上本、西岡らを起用していく方針だが、現時点で、大幅なテコ入れ策はないという。
    選手の奮起を信じて、待つ指揮官だが…。盗塁も12球団ワーストの「1」。チーム総得点もセ・リーグワーストの「38」では、試合は重い。

     「その(福留の)ホームランがあったら、勝ちに結びつけんとな、チーム全体で。そういう意識をもって戦ってほしい」

     4番のロサリオもまだ破壊力不足。2連敗で再び勝率5割だ。まだ開幕12試合とはいえ、4月に好スタートを決めるためにも、ここからどう打線の状態を上げていくか。首脳陣の手腕に注目だ。

    引用元: ・阪神・金本監督「みんな打ってないのに、どうするの?」

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/12(木) 06:59:36.62 ID:HUaBhIwv0
    (セ・リーグ、阪神4-1広島、2回戦、阪神2勝、11日、甲子園)ウイニングボールを手にした孝行息子が、かわいくて仕方がなかった。
    肩をポンポンとたたいて、ねぎらう。金本監督の顔は、とろけていた。

    「すごいでしょ? いつもいってるじゃん。普通に投げたら普通に打たれないよ、と」

    テレビ会見を終えると、鼻高々に、報道陣を見渡し、豪快に笑った。

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    https://www.google.co.jp/amp/www.sanspo.com/baseball/amp/20180412/tig18041205040006-a.html

    引用元: ・金本監督「すごいでしょ?いつも言ってるじゃん」

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/11(水) 05:39:27.47 ID:l44FtfDCp
    --序盤で1点をとっていれば

     「そうですね。糸井の(飛び出し)はちょっと難しいわ。一、二塁の。行ってないと怒られるし、(西岡)剛が止まるとは予測つかないし、しようがないですね」

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    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180411/tig18041105000008-n1.html

    引用元: ・金本監督「ちょっと難しいわ」

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/07(土) 10:07:54.85 ID:aiV/7zqF0
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    (セ・リーグ、阪神2-3中日、1回戦、中日1勝、6日、京セラ)あぁ、哀しきホーム開幕戦…。阪神は京セラドームで中日に2-3で敗れ、勝率5割に逆戻り。先発の藤浪晋太郎投手(23)は悪送球に暴投に押し出しと、自滅で五回途中に降板した。金本知憲監督(50)は「全員バントされたら全部ヒットですよ」と呆れ顔。登板2試合目にして、はやくも“最後通告”だ。 

     見ているのが辛い野球が、そこにあった。ホーム開幕に3万5714人が詰めかけた京セラドームは、ざわめきと、深いため息に包まれた。これぞ独り相撲。演じたのは藤浪であり、呆れ、怒ったのは金本監督だ。 

     いきなり四球を許し、盗塁され、送りバントされるとアンダースローで一塁悪送球。直後、とんでもないすっぽ抜けの暴投で1点献上。これが一回。五回は二死二、三塁から8球連続ボール球で押し出しで2点目。そのまま交代を命じられた。 

     今季のチームの命運を託して開幕2戦目に起用するなど、大きな期待を寄せている指揮官の言葉には、怒りと悔しさと無念さと…。あらゆる感情が入り交じっていた。 

     「ホンマに読めない。ブルペン大変だわ」 

     藤浪の急転する投球内容で大騒動のブルペンに同情した。 

     「全員バントされたら全部ヒットですよね、下手したら」 

     最も効果的? な藤浪攻略法まで公表。そして…。 

     「投内連係出来ないようでは…」 

     最後通告とも聞こえる言葉まで飛び出した。 

     まだ開幕して2試合しか登板していない。でも本当に立ち直る日が来るのか、ちょっと想像ができない。昨年5月4日に勝利投手になってから、1年近い時が流れ、9度の登板で白星なし(チームは1勝7敗1分)。ホーム開幕は3度目だが、すべて敗戦…。 

     ことしに入っても、開幕戦で球界のエース、巨人・菅野を攻略して勝った翌日に先発を託されながら、四球連発で降板。チームも敗れた。DeNAに連勝して帰ってきたこの日のホームでも、この惨状。藤浪の苦しい投球内容が、チームに重いムードと、負の影をしのび寄らせている。 

     金本監督は今後について「どやろ。我慢したいところやけど、1年見据えたら。だからといってチャンスをやるというのも、どこまでやっていいのか。微妙ですね、ちょっと」と迷いに迷っている心中を明かした。「(コーチ会議で話を)しないといけないでしょう」。最悪、2軍降格が決断されても不思議ではない状況だ。 

     ただ、藤浪自身は前向きだった。「ボール自体は悪くなかった。ストレートを狙ってくる中で押し込めたので、感触は良かったです。単純な力み。自分で作ったピンチだったので、何とかしたいと思ったのが力みにつながって、裏目に出た」。誰もが謎に思える突然の乱調にも、藤浪流の解釈があるようで…。 

     だが、今の内容でいつまでも1軍で先発させてもらえるはずなどない。もし次回登板のチャンスが巡ってきて、そこで大乱調を繰り広げたら…。藤浪の野球人生が正念場を迎えようとしている。 



    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180407/tig18040705040010-n1.html 



    もうアカンのか?

    引用元: ・阪神・藤浪に早くも最後通告…金本監督「全員バントされたら全部ヒット」

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