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    掛布雅之

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/05/10(木) 12:41:30.18 ID:CAP_USER9
    江川卓氏と掛布雅之氏、10年ぶりダブル解説…10日の日テレ系巨人・阪神戦中継

    1985年6月4日、4回無死一塁、掛布が2ランを放つ(投手・江川、捕手・山倉)

     日本テレビ系で地上波中継される10日の巨人・阪神戦(東京D)で、巨人OBの江川卓氏(62)と阪神OBの掛布雅之氏(63)が“ダブル解説”を務め、伝統の一戦を盛り上げる。

     往年のライバル関係にあった江川氏、掛布氏が同時に解説するのは、08年10月22日のCS第2Sの巨人・中日第1戦以来、10年ぶり。現役時代の秘話も交え、軽妙な掛け合いをお茶の間に届ける。
    またその2人にちなみ、中継内では現代のライバルに関する企画も設ける。菅野VS筒香(DeNA)という現役最強投打の激突や、吉川尚と菊池(広島)の“二塁手対決”にスポットを当てる。

     スポーツ局担当副部長・笈川真プロデューサーは「往年の野球ファンであれば、誰もが江川対掛布というライバル関係を楽しみにしていた。その2人が話すことで個人対個人というものも際立つと思います」と期待した。

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    5/10(木) 7:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000025-sph-base 

    引用元: ・【野球】江川卓氏と掛布雅之氏、10年ぶりダブル解説…10日の日テレ系巨人・阪神戦中継

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    1: あちゃこ ★ 2017/10/23(月) 07:12:34.52 ID:CAP_USER9
    27日に正式誕生! 阪神・掛布雅之前2軍監督(62)が27日に西宮市内の球団事務所を訪れ、新たに就任するオーナー付アドバイザー(正式名称未決定)を正式受諾し、就任会見を行うことが22日、 分かった。2年間務めた2軍の将を退任。今度は新たな立場で金本虎を支えるべく、球団と話し合っていく。

     掛布前2軍監督はこの日、東京都内で朝の毎日放送系「サンデーモーニング」にゲスト出演し、 来季以降のことを問われると「オーナー付のポジションで残らせていただきます。27日に球団のほうで 話をうかがいます」と、今後の予定を明かした。

     その後、サンケイスポーツの取材に対して、「27日に聞いてください」と話すにとどめたが、 球団関係者は「新たな役職の名称は、当日にお伝えするつもり」と説明した。

     金本監督率いる1軍を2年間、2軍監督として支え、若手育成、底上げに尽力としたミスタータイガース。 新たに託された任務は、坂井オーナーの、ある時は相談役として、ある時はアドバイスをする立場で、 球団トップをバックアップ。同時にチームの躍進を手助けしていく。

     阪神では過去に、星野仙一元監督(現楽天副会長)がシニア・ディレクター(SD)に、和田豊元監督は シニア・アドバイザー(SA=現職)に就任。黒田正宏元ヘッドコーチも一時期、SAとして活躍した。

     掛布氏は同番組内で、他球団のユニホームを着る可能性についても言及し、「31番のタテジマを着たので、 それに対する思い入れは強いですね」と、球界に携わるなら阪神以外の選択肢はないことを示唆した。

     任務は11月1日からとなる見込み。金本阪神を支えたスーパースターが、今度は「オーナー付アドバイザー」と して、新たな世界に踏み出す。

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    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000019-sanspo-base

    引用元: ・【野球】阪神・掛布前2軍監督、“オーナー付アドバイザー”正式受諾へ 27日就任会見

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    1: あちゃこ ★ 2017/10/22(日) 10:55:35.38 ID:CAP_USER9
     阪神の2軍監督を退任した掛布雅之氏が22日、TBS系「サンデーモーニング」の人気コーナー
    「週刊・御意見番」に出演し、プロ野球のクライマックスシリーズ(CS)について、注文を付けた。

     広島、ソフトバンクとセ・パ首位の両チームが2位に10ゲーム差以上を付けていたことに注目し、
    「この2チームが今年の日本シリーズで戦わなくてはいけないと思います」とキッパリ。

     両チームは現在、セ・パそれぞれシーズン3位だったDeNA、楽天と日本シリーズ進出を懸けて
    CSファイナルステージで対戦している。

     今年は天候面で話題を集めていることもあり、掛布氏は「クライマックスのルールだとか、
    日程だとかも考えなくてはいけない時期に来ているんじゃないですかね」と、議論すべきと主張した。

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    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000041-dal-base

    引用元: ・【野球】掛布阪神前2軍監督、セパ首位が日本シリーズ戦うべき「CSは考える時期に来ている」

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/18(水) 15:27:21.32 ID:CAP_USER9
    プロ野球・阪神の2軍監督を退任した掛布雅之氏(62)が18日放送のTBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木曜、前8時30分)のゲストコーナーに収録で出演した。
    パーソナリティの伊集院光から阪神の2軍監督としての心残りについて聞かれると、プロ3年目の江越大賀外野手(24)の名を挙げた。

    掛布氏は江越の素質を「チームで1、2を争うだけの身体能力を持っている」と高く評価しつつ「あれだけの身体能力がありながらボールとバットが当たらない」という課題に取り組んでいた。
    「ボールを打たさずに、体幹みたいのを鍛える形で、素振りとかいろんな面白いことをやらせていた時に、
    ひょっとすると江越は変わるんじゃないだろうかと思ったんです。江越をもう少し見たかったのが正直な気持ちですね」と漏らした。

    掛布氏の目では、右打者の江越は「ボールを見ると右の肩が下がる」という癖を抱えていた。
    体を水平に回転させる打撃理論を提唱する掛布氏は、癖を直すためにそれをなくすために、「ホースのようなチューブ」をつくりそれを水平に振る特訓などを課していたと明かした。

    昨季、開幕前の3月に2軍に降格した江越を、短い時間指導し1軍に戻したが、
    「開幕からしばらく打ったんですが、やっぱり、くせが治ってないわけですね。時間をかけてやってませんから」と時間の不足を痛感したという。

    「2軍に落ちたり1軍に上がったり繰り返しだったので、これでは江越の野球はだめだろうと。もう1回、1から…0からですね。0から1が難しいんですよね。
    1をもってる人間は2になったり3になったりは簡単だと思います。(江越は)1を持っていないんですよ。0なんですよ」。
    熱い言葉に江越の育成に情熱を注いでいたことをうかがわせた。

    最近は試合で凡退した時に、掛布氏が「お前なんで…」と言うより早く本人が「こうなってましたね」と分析できるようにはなっていたといい、「これってすごい進歩なんですよ」と評価した。

    また、陽川尚将内野手もインタビューの中で名前を挙げ、1軍で活躍しきれない理由を本人が「自分が変わってしまう」と悩んでいたことも明かした。
    「何かのきっかけでポーンと変わればすごいバッターになると思います。
    ここがね、われわれが技術的なことだとかいろいろい話をして変わるものじゃないんですよ」と、変身を期待した。

    伊集院からは、1軍の金本監督と方針が違ったらどうしていたのか、との質問も受けたが、「そこまで(金本)監督から言われたことはないんですよ。
    任せますと言われているので」と返答。「そんなに(金本)監督からこうしてほしい、ああしてほしいとは、僕にはそんなにないんです」とした。

    掛布氏自身は選手時代を「私も猛練習で育ったのは育ってきました」と振り返り、「
    これは、年齢でしょうね。うちの監督のように若くユニホームを着てしまえば、自分がやってきたことと同じことを選手に求めたかもしれないですね」と語っていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000070-dal-base
    10/18(水) 15:05配信

    引用元: ・【野球】掛布氏、2軍監督退任の心残りは江越 「もう少し見たかった」

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/  2017/09/29(金) 07:44:50.33 ID:CAP_USER9
    ウエスタン・リーグ 阪神16―4広島 ( 2017年9月28日 甲子園 )

    今季限りで退任する阪神・掛布雅之2軍監督(62)が28日、広島とのウエスタン・リーグ最終戦に臨み、就任後最多の16得点大勝で有終の美で飾った。
    現役時代と同じ背番号31の“最後の勇姿”を7000人超が詰めかけた甲子園球場で披露。
    選手からの胴上げは辞退し、「ファンの目が選手を育ててくれた」と感謝の思いを伝えた。
    今後は「オーナー付アドバイザー」に就き、若虎の成長を見守っていく予定だ。

    選手交代で掛布2軍監督が一塁ベンチを出る度に歓声が沸いた。拍手が鳴った。
    「現役時代を思い出した。背中がぞくぞくするような、左打席に入った時のような気持ちになった」。
    ミスタータイガーの背番号31が復活した夢のような時間が終わった。

    「ちょっと短かったかな。でも、若い選手たちが着実に力をつけてきた。
    上から見て指導してはいけないと思っていた。
    ハードルをくぐる形で目線を下げ、同じ気持ちで同じ汗を流そうとやってきた。
    優しい監督だったかもしれない。非常に濃い2年間だった」

    2軍戦では異例の観衆7131人を集めた中、序盤からの猛攻で16得点。
    「日頃ああやって打てよ…と言いたい」と声が弾んだ。藤浪も復調の好投を見せ、最高の勝利で送りされた。もう十分だった。
    選手たちから誘われた胴上げを辞退。最後まで美学を貫いた。

    「現役を辞める時にベンチ前でチームメートに胴上げをされた。それで、もういいと思う。
    胴上げは勝者がするもの。もう去って行く人間ですから。選手には非常に感謝している。でも、胴上げをされる身ではないという思いの方が強かった」

    最後の挨拶では何度もファンへの感謝を強調した。「ファンの目が選手を育ててくれた。
    これからも球場に足を運んでもらって若い選手の野球を厳しく、そして温かく見守ってもらいたい」。
    春季キャンプでは連日のようにサイン入りのカード数百枚を訪れた人に手渡した。
    「年寄りだから早起きするんよ」。毎朝4時半に起き、約1時間のサイン書きが習慣だった。

    球団からは「オーナー付アドバイザー」への就任を打診され、「前向きに考えたい」と受諾を示唆した。
    「次の指導者にバトンを託し、いいファーム、いい1軍をつくっていただきたい。日本一になるために頑張って欲しい」。
    別れを惜しむように甲子園球場には「掛布コール」がいつまでも鳴り響いていた。

    doris


    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/09/29/kiji/20170928s00001173307000c.html
    [ 2017年9月29日 05:30 ]






    https://www.youtube.com/watch?v=arfVlvEaapc


    【感動】阪神掛布2軍監督引退スピーチ 若手選手への熱い思い語る 9/28


    https://www.youtube.com/watch?v=_Re-heW-V6s


    さよなら後楽園16・バース・掛布・岡田 阪神タイガース

    引用元: ・【野球】掛布2軍監督 去り際の美学貫いた「胴上げは勝者がするもの」

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