とらほー速報

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    掛布雅之

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     阪神レジェンド・テラーの掛布雅之氏(65)=スポーツ報知評論家=が13日、カンテレのニュース番組「報道ランナー」に生出演。打率4割5分2厘と好調の大山悠輔内野手(25)をこのまま4番で固定するべきと熱弁した。

     大山は左ふくらはぎを痛めたマルテに代わり、5日の広島戦(マツダ)から「4番・三塁」で出場し、5試合で17打数9安打、2本塁打、6打点の活躍。掛布氏は「今年は目力が違う」と評価。「阪神と巨人は日本人が4番を打つべき。(大山が4番で育つには)今年が最後のチャンス」と訴え、マルテが1軍復帰した場合も、5番・ボーア、6番・マルテの打順を推奨した。




    #報道ランナー #掛布雅之 #大山悠輔 #ボーア あぁーよかった❗️掛布さんも真の4番打者は大山と言ってくれて。 掛布さんがおっしゃるように、育てる意味で大山を4番に置いてもらいたいな。 大山が打って打ってくれたら、ボーアも5番で楽に打てると思うから^_^ pic.twitter.com/VtoS75ug7G



    大山は絶好調ですね! 去年は4番としては迫力に欠けて、あまり怖い打者という印象はなかったですが、今年は4番としての風格が出てきて、これぞ虎の4番って感じになってきてます! 今後も期待です!


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    4日、阪神タイガースのレジェンド・掛布雅之さんが、カンテレの『こやぶるSPORTS』に生出演。セ・リーグ最下位に沈んでいる阪神について、浮上のためには「矢野監督は今こそ矢野ガッツを」と話し、1人1人が出来ることを今やるべきと古巣を鼓舞しました。

     番組では、すでにセ・リーグで最速となる2ケタ黒星を喫している阪神がここから反転攻勢をかけるため、今何が求められているかについて掛布さんに質問。

     それに対して、掛布さんは自身が現役時代に全く打てず、勝てなかった時、チームメイトだった現阪神の平田2軍監督から「掛布さん、出来ることだけやりましょう」と声を掛けられたことを紹介。

     その上で、「攻守交代の時にリズムよくベンチからポジションまで走ったり、打った後に1塁ベースまで全力疾走したりすることをチームでやり通せば、相手チームは脅威に感じる」と話し、打つ・打たないではなく、今出来ることをきちんとやるべきだとの考えを明らかにしました。

     さらに掛布さんは「矢野監督は『厳しい時こそ笑顔で』と言ったわけですから、今こそ矢野ガッツをやるべき」として、監督自らが率先してチームのムードを変えていくことの大切さを訴えました。


    (関西テレビ7月4日(土)午後5時から放送『こやぶるSPORTS』より)




    どうせ批判されるんやから今こそ思いっきり矢野ガッツで先陣切ってほしい



    唯一の取り柄やった矢野ガッツどこいってん笑 今こそやっていくべきやろ笑笑  https://twitter.com/tigerskkkv/status/1278292774580711424 


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    ◆JERAセ・リ-グ DeNA9―1阪神(28日・横浜)

     阪神はDeNAに惨敗して、開幕3カード連続負け越しとなった。チーム打率2割4厘、19得点はともに両リーグワースト。阪神レジェンド・テラーの掛布雅之氏(65)=スポーツ報知評論家=が貧打解消に緊急提言を行った。

     阪神は前日(27日)に劇的な逆転勝ちしたとは思えない淡泊な攻撃だった。淡泊に見えるのは5安打1得点という結果だけでない。打席の中での粘りがなく、状況判断に応じた打撃もできていないからだ。これは2勝7敗と大きく負け越した開幕9試合に総じて言える。

     例えば、先制に成功した初回の攻撃にも反省材料がある。先頭の近本が四球で出塁して、2番の糸原は1ストライクからの2球目を打ち上げて中飛に倒れた。ネクストから見ていて平良の制球が定まっていないのが分かったはず。糸原なら2ストライクに追い込まれてからでも対応できた。相手が一番嫌がることを考えてほしかった。結果的に続く糸井の打席で近本が二盗に成功して、糸井が適時打を放った。だが、平良の調子からすると、立ち上がりに大量得点を狙えた。

     各打者の状況判断の悪さは、打線が固定されてないのも一因だ。私の現役時代で説明すると、後ろの「5番・岡田」の調子が良ければ、自分で決めなくても四球や進塁打でつなげばいいとの思いで打席に立っていた。猫の目打線では各自が役目を把握しきれず、前後の打者の調子も頭に入れる余裕がないのだろう。

     27日の9回のサンズの逆転3ランは、2死からマルテ、大山の連続四球の後に生まれた。ひとつのボールの見極めが試合の流れを変えることがある。「打線は水もの」とは言うが、調子が悪くても必ずできることはある。ベンチワークも含めて、27のアウトを意味のあるものにしていけば、活路が開ける。




    これだけ打てないと、個々の打者の調子が悪いというだけでは説明できない気がする。 掛布が指摘するような役割の明確化や、相手投手の分析・対策といった根本的なところに疑問を感じる。  https://news.yahoo.co.jp/articles/bc60d34e91f07b80227e4b715caa2a1def0ad2b8 



    矢野監督の覚悟が見えない残念な例、悲しい。 #hanshin #tigers 【掛布論】打線固定されず各自の役割が不透明…開幕3カード連続負け越しの阪神に緊急提言 : スポーツ報知  https://hochi.news/articles/20200629-OHT1T50000.html 


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    ◆JERAセ・リ-グ ヤクルト1―4阪神(23日・神宮)

     阪神はとにかく開幕からの連敗を3で止めたことが大きい。西勇とともに今季の先発の柱となる青柳が好投し、岩崎、スアレス、藤川の勝ちパターンの継投で逃げ切れたことに価値がある。打線の方もこれで、1番・近本、3番・糸井、4番・マルテの3人は固定して戦える形が見えた。

     ボーアに関しては開幕3戦目から4番を外した以上、このまま6番で調子が上がるのを待つしかない。対左投手もそうだが、日本の投手のリズムにタイミングが合っていない面がある。

     外国人投手は「1、2」の単調な速いリズムで投げる投手が多いが、日本の投手はタイミングをずらすため、足をゆっくり上げて止めたり、2段モーション気味に投げてくる投手が少なくない。それに対応するにはボーアも「1、2」でなく「1、2、3」のタイミングで打たないといけない。さらに「1、2の3」、「1、2の~3」としっかり「間」が取れるようになれば最高だ。

     その打撃の「間」をつくるためには、落合博満氏がやっていたように、打撃練習でスローボールを打ち返すのが効果的。ボーアが結果で4番を奪い返すまでになれば、優勝を狙う態勢が整う。(阪神レジェンド・テラー、スポーツ報知評論家)




    阪神の生え抜きの老害と若者に嫌われる掛布とか岡田が居たらなぁ…😓 【掛布論】ボーア、「間」をとる落合流スローボール練習を…日本投手のリズムに合っていない(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200624-06240051-sph-base 



    真弓さんか掛布さん、落合さんなら、直ぐに、ボーアの打撃フォームの修正が出来そうな気がする。


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     阪神OBの掛布雅之氏が22日放送のNHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜、前8・00)第61話に登場。ネット上は「掛布」がトレンドワード入りし、世の虎党たちを熱くさせた。

     掛布氏は、冒頭部分で登場。大阪タイガースの球団幹部・掛田寅男役で、法被をまとい、主人公・古山裕一(窪田正孝)と「六甲おろし」を熱唱するシーンが描かれた。オープニングでのクレジットにも「掛布雅之」と表示され、世の虎党たちを熱くさせた。

     ネット上では「まさか掛布さん本人が登場するとは!!なんという大サービス!」「あの一瞬だけの出演で、ちゃんと役名がついてるって、さすが掛布さん」「存在感あるオッチャンやなあと思ってたら掛布さんだった」「掛布さんがいたの、まったく気づかなかった、溶け込みすぎて」などと興奮のコメントが相次いだ。

     また、阪神は開幕3連敗を喫しあいにくのスタートとなってしまったが、「開幕から勝利無しのタイガース、掛布さんからのエールもらいました」「明日からのヤクルト戦は3タテ頼むで!」と、元気づけられたファンも多かったようだ。

     登場シーンは1分にも満たなかったが、インパクトは十分だった。




    六甲おろしーー!と思ったらさらに掛布ーーーー!🤣🤣 https://t.co/VQZSDZaur0



    トレンドに 掛布さん ってあるから何かと思ったらwww 六甲おろしは古関裕而作曲だったな



    開幕早々読売に3タテをくらってうちひしがれるタイガースファンへのエールですよ(笑) <エール>掛布雅之氏、“大阪タイガース”球団幹部役で出演!六甲おろし熱唱で「掛布さん」トレンド入り(ザテレビジョン)  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200622-00236451-the_tv-ent 


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