とらほー速報

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    掛布雅之

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    掛布



    本日5月9日はミスタータイガース掛布雅之さん
    65歳の誕生日です。おめでとうございます

    @himawariotabe @retoro_mode #今日は何の日 #阪神タイガース 5月9日は4代目 #ミスタータイガース=掛布雅之さんの誕生日。 甲子園球場で本塁打を量産するため、左打者にとっては厄介な存在であった浜風と喧嘩するのではなく逆に利用。レフトスタンドへ本塁打を量産する流し打ちを身につけていました。 33歳の若さで引退している。 https://t.co/BCqrYTNfOg



    誕生日おめでとう。 掛布雅之さん。 #5月9日



    あ、今日は掛布の誕生日だ! 5月9日。 おめでとう! #阪神タイガース


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    阪神タイガースで本塁打王3回、打点王1回など数々のタイトルを獲得した掛布雅之(かけふ・まさゆき)さんに、球団拡張構想について聞いた。(聞き手・野球解説者 池田親興)

    「巨人ありき」の時代ではなくなった
    掛布雅之氏;

    僕、個人的には、まずプロ野球というのはファンの方に喜んでもらう野球を提供する義務があると思うので、今の12球団のまま、むしろ反対に減らした方がいいとも考えている。
    減らしてレベルを上げた方がファンは喜ぶのでは?、と。

    セ・リーグの場合は、一時期 巨人を中心にまわり、パ・リーグがその巨人との戦いを望んで交流戦が生まれた。ある意味『巨人ありき』みたいなことだった。
    巨人戦で収益を上げていたが、今はそういう時代ではなくなってきている。
    そうであるならば、僕は10球団くらいにして、お金の配分も均等にして、選手がもっと潤うようなことになってもいいと思う。

    「横」ではなく「縦」に伸ばす
    掛布雅之氏;
    自分が阪神の2軍監督の時、フロントに「ソフトバンクや巨人のように阪神にも3軍を作ることはないのか?」と聞いたことがある。
    阪神のフロントの答えは「3軍を抱えるうえでのインフラ整備や経費を考えた場合、年間でかなりの金額がかかる。そのなかで、1軍で活躍する野手が育つ確率はすごく低い」というものだった。それが球団の判断だった。
    投手であればチャンスがあるかと思うが、投手・野手を含めた3軍を作るということはリスクがある。

    池田;
    掛布さんの考え方としては、球団数を増やすという「横」の考え方ではなく、「縦」を伸ばすという考え?

    掛布雅之氏;
    そう。阪神というチームの傘下に違うチームがあってもいい。
    独立リーグを付けて育成リーグを作るなど、1・2軍の下に独立リーグで3軍を作ればいいと思う。

    (テレビ西日本)




    掛布雅之「逆に球団減らして選手に還元してもいい」…球界OBが語る“16球団構想” | 2020/5/5 - テレビ西日本  https://this.kiji.is/630316399506424929  掛布、歳取ったなぁ……人間マンダラに出てた頃でイメージが止まってる



    掛布の記事は、聞き手も阪神OBの野球選手だったというのも問題なんだろうな。 本当は否定するのが筋なんだろうけど、妙な上下関係にがんじがらめにされてそれが出来ない構図にされてしまっているので大変もどかしい。


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    安倍晋三首相は4日、記者会見を開き医療現場の状況改善を理由に「緊急事態宣言」の5月31日までの延長を発表した。対象は全国で、プロ野球が目指していた6月中旬の開幕も困難になった。

     当初、NPB(日本野球機構)は11日にJリーグとの「新型コロナウイルス対策連絡会議」、12球団代表者会議を開き、新たな開幕日を決定する予定だった。だが、その方向性も見直さざるを得ない状況になった。開幕日が7月以降に遅れることが必至で、新たなプランが必要になってきた。

     開幕を延期しているプロ野球は、すでに5月の交流戦中止を決定していたが、従来のスケジュールで交流戦明けとなる6月19日を新たな開幕日の第一候補に想定していた。現在、12球団は、全体練習を休止しているが、ほとんどの球団は、緊急事態宣言が解除される予定だった7日から全体練習を再開する計画を組んでいた。
     この時点で、全体練習を再開し、数週間後に練習試合へと移行すれば、無観客での6月19日開幕は十分に可能だった。だが、緊急事態宣言が5月31日まで延長された状況下では、「特定警戒都道府県」以外の34県で行動制限が一部緩和されるといえど、全体練習を再開する判断は下せない。政府は14日に専門家会議を開き「緊急事態宣言」の解除時期を再検討する方向性も示したが、必然的に、選手の準備は遅れ、開幕日は7月以降にずれることが濃厚になった。

     開幕がどんどん先送りになっているが、実は、プロ野球には、シーズンを成立させるためのデッドラインがある。野球協約に本拠地60試合をシーズン成立の条件とすることが記されている。つまり年間で120試合が担保できなければシーズンが不成立となるのだ。
     すでに3、4、5月で55試合が中止となり、6月19日から開幕しても、従来のスケジュール通りでは、88試合しかできず、五輪用に空けていた23日間にフルに23試合を入れたとしても111試合で追いつかない。クライマックスシリーズ、日本シリーズを後ろへ2週間ずらして、そこに残りを組み入れれば、最低120試合は維持できる方向だったが、さらに延期となると、いよいよ時間が残されていない。開幕を7月以降に遅らせるとしても、7月3日、7日あたりが限界線となる。

     阪神OBで「ハンシン・レジェンド・テラー」の掛布雅之氏(64)は、レギュラーシーズン、クライマックスシリーズを11月末まで行い、選手会と協議の上で、特例として、12月にドームで日本シリーズを行うプランを提言した。 
     掛布氏は、「プロ野球にとっては、非常事態ですから。思い切った発想の変換が必要ではないでしょうか」と声をあげた。

    「野球協約で2月1日から11月末までが選手契約期間として定められていますが、選手会と協議の上、特例として、レギュラーシーズンを11月末までめいっぱいやって、日程によっては、クライマックスシリーズは中止、短縮させ、日本シリーズだけを12月に気候の影響を受けない中立地のドームで全試合を行うという日程に変更してみてはどうでしょうか。本来なかったはずの12月という時間を使えば、今後、開幕が7月中旬くらいまで遅れることになったとしても120試合消化は可能ではないでしょうか」

     従来のスケジュールで行けば、シーズン終了は10月17日で、クライマックスシリーズのファーストステージは10月24日から始まる。そして日本シリーズは、11月7日からセ・リーグの本拠地からスタートとなっている。

     もし日本シリーズを12月に開催できるのならば、クライマックスシリーズを短縮するなどして、ほぼ1か月間の日程が空く。休養、移動日を4日入れても27試合の消化が可能となる。そこから逆算すれば、7月中旬まで開幕が延びたとしてもレギュラーシーズンの120試合を消化することは可能だ。オールスターを中止にしても、せいぜい2、3試合分の余裕しかない。日本シリーズ12月開催プランが実現すれば日程を組みやすくなる。

     気候の影響を受けない札幌、東京、メットライフ、ナゴヤ、京セラ、福岡PayPayの6カ所のドーム球場を移動リスクを少なくする中で、うまく使えば、日本シリーズ12月開催案は不可能なアイデアではない。
     まだ開幕が見えていないメジャーリーグもワールドシリーズを12月上旬まで遅らせるプランが検討されているほど。

     クリアしなければならないハードルは、野球規約で定められている選手の参稼報酬期間の問題。それには選手会の意向が大きく影響してくる。
     掛布氏は、こんな見立てをしている。
    「このままシーズンが成立しなければ選手の年俸にも大きな影響が出てくる。球団はすでに大打撃を受けているし、当面、無観客でスタートするならば、収入も激減し、選手の年俸削減は、今後のテーマになってくるだろう。選手会サイドも、年俸を維持するためには、ある程度の譲歩も必要で、特例にも応じるのではないでしょうか」

     新型コロナに負けず、安全と健康を確保した上で、プロ野球を我々のもとに取り戻すには、大胆な発想と変革が必要になってくるのかもしれない。プロ野球は予定通りに11日に「新型コロナウイルス対策連絡会議」と12球団代表者会議を開き、開幕日、日程を含めた今後のプランについて協議することになっている。




    いや、だからメットライフドームはドームと言っても横から風とか入ってくるんだってば。 12月の埼玉、寒い…(論点そこじゃない) プロ野球開幕は緊急事態宣言延長で7月以降に…「日本シリーズ12月ドーム開催で120試合確保を」と掛布氏提言(THE PAGE) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00010001-wordleafs-base 



    提言は提言として文中に注意…所沢は気象の影響を受けますって…その時期は寒くてたまらないだろうに…プロ野球開幕は緊急事態宣言延長で7月以降に…「日本シリーズ12月ドーム開催で120試合確保を」と掛布氏提言(THE PAGE)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00010001-wordleafs-base 


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     阪神の「レジェンドテラー」を務める掛布雅之氏(64)=スポーツ報知評論家=が2日、カンテレのスポーツバラエティー番組「こやぶるSPORTS」(関西ローカル)に出演し、プロ野球復帰宣言をした新庄剛志氏(48)の潜在能力を高く評価した。

     「日本の野球をやろうが、どこにいこうが、打率2割6分、20本ぐらいの数字は残しますよね。3割、30本打てる選手じゃないけど、どのレベルの野球をやっても、そのレベルの野球ができるのは、新庄しかできない野球なんじゃないですか」と日米をまたいで結果を出したプリンスを絶賛した。

     番組内では過去の名場面を振り返り、1999年6月12日の阪神―巨人戦(甲子園)で新庄氏が延長12回に巨人・槙原の敬遠球をサヨナラ打した場面を紹介。天性のスター性を認めた上で「新庄の肩と守りはイチロー君以上でしょう。すごい体していますよね。練習しているところは見せないですけど、自主トレに入ると、ランニングは先頭で帰ってくる」と過去のエピソードを開かした。

     さらに番組ではマリナーズのイチロー氏がオリックスを連覇に導いた1996年のシーンも紹介。シャンプーハットのこいでから「阪神で最もイチロー選手に近い天才は?」と問われると、「高山が入団した時の状態があれば、イチロー選手に近い」と返答。「天才的な打撃コントロールを持っている。高山が本来の状態であれば、阪神の打線は変わる可能性がある」と期待していた。




    きょう(土)夕方5時 #こやぶる SPORTS #小籔#ミスタータイガース #掛布 と語り尽くす #阪神タイガース 名場面に隠された意外と知らない「裏名場面」後半戦! #掛布 が明かす #新庄 の秘密&85年優勝秘話 #イチロー 感動映像も大放出! オンライン総括で虎戦士の最新情報も! @koyabukazutoyo pic.twitter.com/eoWGl70BJb



    【阪神】掛布雅之レジェンドテラーが新庄氏の潜在能力を高く評価「肩と守りはイチロー君以上でしょう」(スポーツ報知) すげえなあ。OBというのはかくあるべし。  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200502-05020129-sph-base 


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     ミスター・タイガース掛布雅之氏が、イチロー級の選手として、高山俊外野手を指名した。

     2日放送の関西テレビ「こやぶるSPORTS」(土曜5・00)に出演した掛布氏は、「今の阪神の中でイチローに迫る可能性を持った選手は」と質問されると、「バッティングセンスとしては高山ですね。天才的なバットコントロールは通じるものがある。高山が1年目のいい状態を取り戻せば、今年の阪神は面白い」と注目選手に指名していた。




    掛布雅之氏 今のタイガースで イチロー氏に一番近い バッティングセンスの 持ち主は…!? の質問に… 『高山でしょう! あのバッティングセンスは 天才的ですね』 やって…  #こやぶる



    やっぱり、掛布さん言ったね 高山! もう後ろ見ず! 周りの選手蹴散らして前向いて行け! 開幕したら! 高山ーーーー!!    こやぶるSPORTS  #hanshin


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