とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    審判

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 20:49:54.14 ID:A5MVdWLF0
    阪神、不可解判定に意見書提出へ なんでや?ライナー“捕った”ジャッジ覆り 
    9/24(月) 18:14配信 


    阪神がまたも不可解判定を受けた。 
    試合後、谷本球団本部長は、球団として意見書を提出する考えを明かした。 
    試合は両チームとも得点が遠く、延長十二回までゼロ行進で引き分けた。 



    0-0で迎えた七回、無死二塁の場面。 
    5番・阿部が打ったライナー性の打球が一塁に飛んだ。一塁・ナバーロが捕球すると、塁審・橘高がアウトをコール。 
    そして、飛び出した二走・岡本を刺そうとした送球がそれた。この間に岡本は三塁に進んだが、阿部は一塁に残ったままでいた。


    巨人・高橋監督がベンチを出ようとすると、審判団が集まって協議した。 
    数分後、責任審判の橘高一塁審が「ファーストライナーでアウトと判定しましたが、4審判で協議の結果、ショートバウンドのキャッチとし 
    ノーアウト、走者一、三塁で再開いたします」とアナウンス。これに阪神・金本監督がベンチを飛び出して抗議したが、覆らなかった。 


    記録は阿部の出塁が一塁・ナバーロの野選。岡本の三塁進塁は一塁手の失策とされた。 
    このピンチに岩貞が奮起し、長野を捕邪飛に、ゲレーロを見逃し三振に、大城を空振り三振に斬って、無失点で脱したが、勝負を左右しかねない判定だった。 


    阪神は7月4日のヤクルト戦(神宮)でも、ヤクルト・藤井の走塁に関する判定で、NPB側が後日、誤審を認める異例の事態が起きている。 

    谷本球団本部長は試合後、NPB側に意見書を提出する考えを明かし 
    「(意見書は)出すと思います。ナバーロも捕ったという判定が出ていたので」とコメントした


    kane


    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/09/24/0011670257.shtml


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537789794/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/05(木)07:20:49 ID:kVw
    阪神・谷本修副社長兼球団本部長(53)が4日、中日戦(甲子園)前に取材に応じ、6月29日のヤクルト戦(神宮)での“誤審”について、審判団から謝罪があったことを明かした。

    「回答書をきょう(4日)、受け取りました。『走路アウトと判断すべき事案だった』と認めていただき、併せて(その場で)『4審判が協議すべき事例だった』と」 問題の判定は8-8で迎えた七回一死二塁で、荒木の三ゴロを処理した北條が二走・藤井にタッチを試みたが、藤井は大きく走路を外れてかわして、三塁へ。スリーフィートオーバーにもみえたが、飯塚三塁塁審は「タッグ(=タッチ)行為はなかった」として、その後、決勝点を許した。

    阪神は翌30日に日本野球機構(NPB)に意見書を提出。谷本副社長は「われわれには北條がタッチしにいっているようにみえたのですが、当該審判にはバランスを立て直すために手を出したとみえた」と見解の違いがあったと説明しつつ「おわびとともに返ってきたので、今回の件は終わりにします」と“終結宣言”した。 NPBは6月22日のオリックス-ソフトバンク10回戦でも本塁打判定の誤審を認めたばかり。

    61EUBWA0ObL._SL1200_



    引用元: ・審判団、阪神に謝罪…誤審認め「走路アウトと判断すべき事案だった」

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/05/25(水) 21:36:56.62 ID:HexgHzjNd
    http://i.imgur.com/uKZb3ef.gif ←ストライク
    http://i.imgur.com/Pi4QsiI.gif ←セーフ
    http://i.imgur.com/5PHGoXE.gif ←アウト
    no title
     ←アウト
    no title
     ←ボール

    引用元: ・http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/livejupiter/1464179816/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)22:52:31 ID:uP9
    この試合の責任審判・杉永二塁塁審は今回のコリジョンルール適用について試合後、次のように説明した。
    no title

    「(原口は)最初から走路に立っていた。返球後の動作どうこうではない。(ビデオ判定をした結果)送球に合わせたのではなく、最初から走路に入っていたのでルールを適用した。
    (審判からは)『走路を開けて立っていなさい』と指導をしている。走路に入らないと捕球できない、と判断した場合とは違う。
    例えばジャンプして捕球して、着地した場所が走路なのは仕方ない。そうしないと送球が捕れないので。金本監督には『リプレーを見た後は抗議できませんのでお帰り下さい』と伝えた」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000131-dal-base

    2: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)22:55:22 ID:uP9
    no title

    no title

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1462974751/

    続きを読む

    このページのトップヘ