とらほー速報

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    荒木郁也

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    <日本生命セ・パ交流戦:阪神4-3日本ハム>◇9日◇甲子園

    阪神荒木郁也外野手が今季7打席目で初安打を放った。7回2死無走者で代打出場。

    2球で追い込まれてから、左腕宮西の外角低めに逃げるスライダーにうまく合わせた。打球は左翼と遊撃の間にぽとりと落ち、二塁打となった。「良いところに落ちてくれました。1本出たので良かった」。5日に今季初昇格し、17年5月7日広島戦(甲子園)以来、約2年ぶりの安打となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-06090985-nksports-base



    荒木郁也 今季初ヒット(2塁打) https://t.co/hdUsOMI4ji



    荒木1軍初ヒットほー!🎈🎈



    @TigersDreamlink おいおい、高山、北條に加えて原口も復活したら、優勝してまうよ〜 でも今日の勝ち方はマジで強いわ 追伸:荒木も2年ぶりの一軍ヒットおめでとー


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     「交流戦、ロッテ-阪神」(5日、ZOZOマリンスタジアム)

     交流戦の開幕戦に勝利した阪神は、先発・青柳で連勝を狙う。シーズン自己最多となる5勝目に向けて「風はあると聞きますが、その日になってみないとわからない。広くはないので、本塁打には気を付けたい」と気を引き締める。DH制とあって「打順の関係で代えられることはない。いい投球をしたら、その分、長く投げられる」と、長いイニングの投球を心掛ける。

     また、この日は中谷、ドラフト4位・斎藤(ホンダ)が抹消され、荒木、小野が1軍に合流。荒木は昇格即「8番・左翼」でスタメンに名を連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000110-dal-base



    【阪神】 1近本(中) 2糸原(ニ) 3糸井(指) 4大山(三) 5マルテ(一) 6梅野(捕) 7高山(右) 8荒木(左) 9木浪(遊) P青柳  http://hanshintigers.jp/  #hanshin #tigers #阪神タイガース #ぶち破れオレがヤル



    @hanshintigersjp 荒木て



    @hanshintigersjp 荒木暴れてくれ!



    @hanshintigersjp 荒木即スタメンなんか、


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/06/05(水) 13:32:12.29 ID:KeKGq/ae0
    阪神の荒木郁也内野手(31)と小野泰己投手(25)が5日のロッテ戦から1軍に昇格する。替わって、中谷将大外野手(26)と斎藤友貴哉投手(24)が出場選手登録を抹消される見込みだ。 
    荒木はここまでウエスタン・リーグ41試合に出場して打率・218、3本塁打、15打点。小野は今春キャンプ中に訴えた右肘の違和感で出遅れていたが、5月2日に実戦復帰すると同リーグ4試合に登板して1勝0敗。防御率2・77と安定した数字を残していた。 

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/06/05/kiji/20190605s00001173190000c.html


    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/06/05(水) 13:32:56.19 ID:3wcl6g3o0
    なんで斎藤まで抹消されてんだよ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1559709132/

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    阪神伊藤隼太外野手と荒木郁也内野手の中堅組も1日、甲子園の全体練習に合流した。2軍キャンプスタートだったが、実戦で1軍クラスの実力を発揮して昇格。ともに2日のソフトバンク戦に先発出場予定。

    伊藤隼が「シーズンに向けて準備してきた。結果にこだわってやっていきたい」と言葉に自信をにじませれば、荒木も「この時期が勝負。(アピールポイントは)全部です」と気合十分だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-03010788-nksports-base

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    「荒木郁也」というプロ野球選手の名を聞いて、パッと顔が思い浮かぶ人はきっと少ないのだろう。阪神ファンが大半を占める甲子園、鳴尾浜界隈で知ってる人はいても、全国的にはおそらく……。
    2010年のドラフト5位で明治大学から入団。1位は今季、トレード移籍した西武で11勝を挙げる活躍をした榎田大樹で、ヤンキース・田中将大、巨人・坂本勇人らと同世代の30歳だ。プロ8年間で通算161試合の出場で、今季は1軍昇格なしに終わった。語弊を恐れず言えば、オフに戦力外通告を受けてもおかしくなかった。

    現実に、本人もシーズン途中から「転職雑誌を読み始めましたよ」と、冗談半分ながらも覚悟を決めていたように見えた。そんな崖っぷちの男が、クビをつないだどころか11月1日から始まった若手主体の秋季キャンプメンバーに最年長で選出されたことに驚いた。

    「数字以上の荒木の必要性ってのを感じた」 高知行きの航空機に乗り込む前。
    みやざきフェニックスリーグに参加し真っ黒に日焼けした顔で伊丹空港に現れると「来ちゃいました……。内野の人数合わせでしょうけどね」と、苦笑いを浮かべていた。 失礼ながら僕も、キャンプ参加には驚いた1人で、本人の「人数合わせ」の言葉に対し「いやいや、そんなことないよ」とやんわりと否定することしかできなかった。糸原健斗、植田海、熊谷敬宥らフレッシュな内野手の面々の中で渋い光を放つ背番号58。そんなことを思いながら高知へ向かうと、キャンプ中の矢野燿大監督の言葉を聞いて納得できた。

    キャンプ3日目のシートノックで本職の内野でなく、外野を守ったことについて番記者から問われた指揮官は言った。「オプション? そうそう。1軍行くチャンスはなかってんけど、荒木も今年、2軍でめっちゃ頑張っててん。すごく仕事をしてくれるのよ。だから、ファーム(2軍監督)をやっていて、数字以上の荒木の必要性ってのを感じた。外野もいけますよってなった時にこっちもすごく助かるし、荒木もプラスになるから」。今季、2軍公式戦83試合で記録した打率.226、0本塁打、12打点、13盗塁という数字には決して表れない価値。内外野をこなすユーティリティー選手として、献身的にチームに貢献してきたことが、指揮官の言葉からはうかがえた。

    1軍の登録メンバー28人の中で、守備固めと代走要員は必要不可欠。チームでもトップクラスの俊足を誇り、複数ポジションを守れる荒木は、いわば“一人二役”をこなせる能力を有する貴重な存在だ。矢野監督が高く評価する部分もそこにあると思う。 もちろん、当の本人は「便利屋」で終わるつもりは毛頭ない。外野についても「守れるに越したことはないですけど、それで良いとは全く思っていない」と、普段は多くを語らない男は内野への強いこだわりを口にした。

    ▼続き
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00010013-bunshun-spo&p=2

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