とらほー速報

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    植田海

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/31(火) 07:41:14.08 ID:THRbR/KP0
    阪神・金本知憲監督(49)は30日、
    チーム最年少野手の植田海内野手(21)を来季の遊撃レギュラー候補に指名した。
    甲子園での秋季練習を打ち上げ、11月2日から高知・安芸キャンプがスタート。
    「カイ(植田)はやることが多い。振ること、ノックをひたすら受けることとか。
    シーズンが終わって、また体が大きくなったように見える」と期待を寄せた。

     植田はプロ3年目の今季、8月下旬に1軍昇格。
    13試合に出場し、打率2割7分8厘の成績を残した。
    17日のCS第1S第3戦(甲子園)ではウィーランドの内角直球を右中間二塁打。
    「練習で見たことがない当たりを試合でできるのは実戦向き。
    使えば使うほど、良くなってくるタイプ」と指揮官はベタ褒めした。

     今ドラフトで高卒野手の指名はなく、
    国内FA権の行使が濃厚な大和は秋季キャンプの不参加が決まった。
    流出した場合の代役候補となる植田は
    「それ(振る力をつけること)が一番になるし、量も多くなる」と意気込んだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000297-sph-base 

    引用元: ・【阪神】金本監督、植田海内野手(21)を来季のショートレギュラー候補に指名wwwwwwwww

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/21(水)21:58:33 ID:73o
    50メートル5秒8の俊足と金本監督が「捕ってからの速さは別格のものがある」と称賛する守備力が最大の武器。
    本来は右打ちだが、今季からスイッチヒッターに挑戦。ウエスタン・リーグで12盗塁をマークし、成功率100%を記録した。

    10月1日の巨人戦(甲子園)で念願の1軍初昇格を果たすと6回2死から代走で出場。
    初盗塁こそならなかったが、20歳の若武者にとっては貴重な経験になったに違いない。

    オフ見せた凄まじい成長曲線

    この後の成長曲線が凄まじかった。
    宮崎フェニックスリーグでは「2番・遊撃」で固定されると、
    メキシコで行われたU-23ワールドカップでは6盗塁で盗塁王を獲得。
    遊撃には今年ブレイクした北條、復活を目指す鳥谷といった大きな壁が立ちはだかる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00010019-fullcount-base

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1482325113/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/17(木)19:15:28 ID:LUH
    阪神・植田海内野手(20)が17日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の500万円でサインした。
    今季最終戦で1軍デビューしたが盗塁失敗。「来年は絶対に決めてやる」と力を込めた。
    シーズン終了後にはU-23W杯で世界一を経験し、自信も付けた。
    「この冬はしっかり体をつくって、バッティングも上げていきたい」と、3年目の飛躍を誓った。(金額は推定)

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    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/11/17/0009674639.shtml

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479377728/

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    7回中6回成功、第3戦では3盗塁をマーク、世界大会のタイトルは「大きい自信に」

    先月28日からメキシコ・モンテレイで行われた「第1回 WBSC U-23ワールドカップ」は、日本が初代王者となって幕を閉じた。侍ジャパンU-23代表の選手はそれぞれに持ち味を発揮し、優勝に大きく貢献したが、その中でも世界に通じる“快足”で魅せたのが、阪神の植田海内野手だった。

    ファーストラウンド初戦から決勝戦まで、全9試合で「2番・遊撃」を任された。同じポジションでは、楽天から吉持亮汰がメンバー入りしていたが、指揮を執った斎藤雅樹監督は植田を起用。今季から始めた両打ちという使い勝手の良さもあったが、ウエスタン・リーグで盗塁死ゼロの12盗塁を決めた足が魅力だった。

    指揮官の期待に応えるかのように、第2戦チャイニーズ・タイペイ戦で初盗塁を決めると、第3戦アルゼンチン戦では1試合3盗塁をマーク。結局、全9試合で7度盗塁を試みて6度成功させ、見事盗塁王に輝いた。


    機動力を基本線にした「つなぐ野球」を目指す“斎藤ジャパン”の攻撃をつないだ俊足に、植田自身は「(対戦投手のモーションが大きい)ファーストラウンドで結構稼いだ部分もあるんで」と照れ笑い。だが、自慢の足が世界でも通用する手応えを得たことは大きい。「こういうもの(盗塁王)を取れたことは大きい自信になる。来年この経験を生かして頑張りたいと思います」と、3年目のシーズンの奮起を誓った。


    同じく長所でもある守備では、少しつまづいた。第2戦から3戦連続で舞台となったサルティージョの球場は、内野の芝がまばらで、土の部分には表面に石が飛び出しているなど、グラウンド状態は決して良くなかった。ノックの打球もイレギュラーすることがしばしば。そんな中、植田はファインプレーを次々披露した一方、第3戦でまさかの3失策を記録。「守備はそんなによくなかったです」と声を落としたが、第4戦以降は無失策。「いつもと変わらず、試合中には1歩目の速さを意識している」という言葉どおり、三遊間を抜けそうな際どい打球に何度も飛びつき、アウトにした。 

    ss

    全文はこちら
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00010015-fullcount-base&p=1 

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/10(木)22:10:55 ID:VjC
    第1回U―23(23歳以下)野球W杯(メキシコ・モンテレイ)の優勝メンバーとなった
    阪神・植田海内野手(20)と歳内宏明投手(23)が10日、高知・安芸秋季キャンプに合流した。

    植田は紅白戦に出場、歳内はブルペン入りするなど、長旅の疲れを感じさせない動きを見せた。
    植田は「2番・遊撃」でスタメン出場し3打数無安打だったが
    「朝だけ少ししんどかったけど、時差ボケが何か分からないんで、大丈夫でした」と、
    持ち前の天然ぶりを発揮し、笑顔を見せていた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000182-sph-base

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478783455/

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