とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    植田海

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1


    659: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/12/03(火) 21:03:46.79 ID:ZPcd5kEF0
    11月に虎風荘を退寮した阪神植田海内野手が、1人暮らしで自炊に初チャレンジする。近江からプロ入りして自炊経験はゼロだといい「作れないです。ご飯炊いたことないです」と苦笑い。

    「これから練習します。ご飯を炊いて、とりあえず最初はみそ汁くらい…」。食事を含めた体調管理はプロの責務で「自分のやることをオフはやって、来年のキャンプへいい形で入れるように」。6年目のシーズンに向けてこの日も鳴尾浜で強化指定練習に参加した

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-12030959-nksports-base 
    663: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/12/03(火) 21:05:48.72 ID:3OQ2yGVO0
    >>659
    奥さんもらえば問題ない

    666: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/12/03(火) 21:08:08.47 ID:Ifzi84WCd
    >>659
    井川も寮出る時に米の炊き方習って出たの思い出したw

    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1575287440/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title


     阪神・植田海内野手(23)が25日、兵庫県西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季推定年俸1400万円から200万円アップの1600万円でサインした。

     「やっぱり、今年はスタメンで出ていないので、これくらいかなと……。やっぱりスタメンが2試合だけだったので、悔しい思いはあります」

     今季は昨季より23試合減の81試合出場にとどまったものの、勝負どころの代走要員として12盗塁をマークし、存在感を発揮。また6月12日のソフトバンク戦では入団5年目でプロ初本塁打も記録し、成長の跡を示した。それでも本人は「まだ全然です。まだまだ走れる場面とかも、けっこうあったと思っているので」と、さらなる高みを見据えた。

     今秋のキャンプでは「打撃に一番、力を入れて取り組みました」と課題とする打力向上に取り組み、汗を流してきた。来季の目標を問われると、「とにかくスタメンで試合に出ることです」と言葉に力をこめた。




    海くんは もう少し上げても 良いと思うけどなぁ



    海くん!来年はもっとたくさんスタメンで見られますように♡  https://twitter.com/NikkanNaruohama/status/1198854296831291394 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


     高知・安芸での秋季キャンプに参加する阪神・植田海内野手(23)が6日、来季の開幕遊撃に名乗りを上げた。5年目の今季は外野で12試合を数えるなど出場の幅を広げた中で本職を熱望。首脳陣にも認められ、今秋は外野練習には加わらず内野専念の日々だ。木浪、北條ら実績で勝る先輩たちを向こうに回して開幕スタメン奪取を期した。

     植田は言い切った。「内野だけで勝負しているつもり。今は守備でも捕球の際のステップに重点を置いてやっている。このキャンプでは1回も外野の練習はしていないし、(外野のことは)意識はしていない」。高卒6年目を迎える来季へ方向性は定まった。

     キャンプでは初日から外野には一度も就かず、遊撃に軸足を置き、補足的に二塁での練習に励んできた。内野専念の意思は固く強い。18年途中から外野に挑戦し、今季も12試合で出場。出場できる幅をさらに広げるのではなく、遊撃での勝負に照準を合わせた。

     周りからやらされるのではなく、自分が何をやりたいか――。自主性を尊重する方針に沿い、植田の思いは首脳陣にも認められた。久慈内野守備走塁コーチは「海自身も内野で勝負していこうと思っているはず。守備は一級品だし、このキャンプも内野しかやってないから専念する形になる」と明かした。

     今季のポジション別で見れば、最も失策が多かったのが遊撃だった。木浪が15、北條が11を数えるなど計31失策。内野の要でありながら12球団でもワーストの“穴”だった。今季限りで退団する鳥谷も含めて6人が守り、実は唯一の無失策を誇ったのが植田だ。

     12盗塁を決めて成功率86%だった走塁を合わせた2部門は既に木浪、北條に勝る能力を持ち、矢野監督にも「守備範囲にしても、トスなどボール離れの速さにしても、人が持ってないものを持っている。守備範囲などでは海が現状一番」と認められてきた。今季は得点力向上のため打力重視で木浪や北條が優先された。求められる基準が変われば、来季の開幕遊撃も決して夢物語ではない。

     先輩たちとの競争に挑む上での弱点は自覚する。「守備だけではなく、打撃も下半身の粘りを意識して取り組んでいる」。今季は打率・242ながら6月12日のソフトバンク戦ではプロ初本塁打を記録。伸びしろはある。2年目から左打席に挑戦してきた両打ちの特性も武器になり得るだけに「振る力が必要」と力を込める。実りの秋、そして冬を越えた先に勝負の春を見据えた。(長谷川 凡記)




    海くん 矢野監督からめちゃくちゃ評価されてる‼️👍 矢野監督「守備範囲、トス等ボール離れの速さ、人が持ってないものを持っている。守備範囲等では海が現状一番」 阪神・植田、開幕遊撃名乗り 秋季キャンプ内野専念「1回も外野の練習していない」(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000050-spnannex-base 



    @teru_hanshin やっと やる気になりましたか 😁👌



    阪神首脳陣おそらく守備指標の数値知ってるな。矢野監督自身が植田が一番レンジ広いって言ってるくらいだから


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


     セ界最速コンビの結成あるぞ! 矢野監督が植田について言及。来季、遊撃レギュラーの有力候補であることを明かした。「誰にでも可能性はある」。キャンプイン前から全選手にチャンスがあることを強調してきたが、伏兵を大抜てきする可能性を示唆した。

     「今は打つこと頑張ってるんだけど、守備ももちろん頑張らないとあかんしね。でも、バッティング頑張ったらスタメンで出る可能性は十分あると思う」

     期待度の高さを象徴する行動だった。午後からのフリー打撃では背番号62に熱視線を送った。定位置獲得への課題は打率・242に終わった打撃力。本人も自覚しており、今キャンプでは打力向上に取り組んでいる。

     「振る力がないので、振る力をつけるのが一番。そうじゃないとスタメンで試合に出れない。やっぱり多く試合に出たい」

     最大の武器は球界屈指を誇る足の速さだ。今季は主に代走要員として12盗塁を記録。成功率86%もさることながら、その大半が接戦での成功だったことに価値がある。

     「守備範囲にしても、トスとかボール離れの速さにしても、人が持ってないものを持っている。現状、守備範囲とかでは海が1番だと思う」

     矢野監督が改めて能力の高さを評価したように、内外野とも守れる守備力も魅力だ。「走・守」の2項目を見れば、堂々のレギュラー選手とも言える。

     結果的には今季も遊撃手は固定できなかった。木浪の98試合が最多で、次点は北條の46試合。途中出場の選手を含むと6選手が守った。植田が競争に勝てば自ずと、機動力を生かした打線を組むことが可能となる。

     「海もチカ(近本)も元気に出たらすごくおもしろい。相手にすごく嫌なものになる」

     近本、植田の1、2番コンビの結成に胸を膨らませていた。課題克服の先には、指揮官が描く遊撃固定と理想の打線がある。 (山本 浩之)




    矢野監督の海くん評価 「現状、二遊間の守備範囲では海が1番。バッティングを頑張ったらスタメンで出る可能性はある。海も出てチカも出たら、凄く面白い。相手に嫌なものになる」 小幡よ植田よ奪え 阪神・矢野監督猛ゲキ!鳥谷最後に固定できない遊撃レギュラー(デイリー  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000021-dal-base 



    @teru_hanshin 植田の打撃が覚醒したら近本、植田の超高速1、2番が形成できるんやけどな…



    阪神・矢野監督、植田は遊撃レギュラー候補! 「バッティング頑張ったら可能性十分ある」 (スポニチアネックス) 👊🏼🤨レギュラー掴め‼️⤴︎  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000018-spnannex-base 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    阪神の秋季安芸キャンプで新風を吹き込む若手がいる。18年ドラフト2位の小幡。俊足と高い守備力を武器とし、今季81試合出場の植田。2日に野手陣を重点的にチェックした矢野燿大監督(50)も熱い視線を送った。

    ◆小幡 今季ルーキーイヤーを終えたばかりの19歳。2軍で99試合出場だった。矢野監督は「ウチのショートと考えても、総合力でもまだ」とするが、「若い選手は急に伸びる可能性を持っている」と語る。この日は指揮官の見守る中で打撃練習。パワー不足は否めない。だからこそ、走り込みと振り込みを重ねている。本人は「(20年中の1軍初昇格と)自分の中で思っています」と目標を掲げた。

    ◆植田 18年19盗塁、19年12盗塁。失策は18年9→19年0。23歳はすでに足と守備力では1軍で通用することを証明している。課題は打力アップ。矢野監督は「打撃を頑張ったらスタメンで出る可能性は十分ある」と言う。さらに「海(植田)も出たらチカ(近本)も元気に出たらすごくおもしろいね。相手もすごく嫌になる」。植田と近本による上位打線形成も夢ではない。打率は18年1割9分2厘、19年2割4分2厘。植田は「振る力をつけたい。打てないとなかなか試合に出られない。数多く試合に出たい」。この秋を飛躍への足がかりとすることを誓った。

    矢野監督は植田について「秋で自信をつけて来年に来てくれるか。そうすると他のメンバーもいい意味で火がつく」とも。戦力底上げを図る秋が続いている。【松井周治】




    11/2 秋季キャンプ 木浪聖也 小幡竜平 板山祐太郎 髙山俊 pic.twitter.com/fxQaYh4e1L


    続きを読む

    このページのトップヘ