とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    大山悠輔

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/04(土) 20:51:50.71 ID:CAP_USER9
    阪神大山悠輔内野手(22)が、安芸秋季キャンプで特大の推定150メートル弾を放った。

    メイン球場で行われた居残り特打。中谷、高山と並んでフリー打撃に臨んだ大山は9連発を含む46発の柵越えをマークした。
    そのうちの1本が、左翼後方の駐車場にバウンドし、奥にある公衆トイレまで転がった。

    打った大山は「風です。風だと思うので、逆風の時でも飛ばせるように頑張ります」と謙遜したが、そのパワーと技術はやはり規格外だ。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00045118-nksports-base
    11/4(土) 20:17配信

    3


    http://npb.jp/bis/players/21325134.html
    成績

    https://www.youtube.com/watch?v=Y49KA3zNOQk


    大山 悠輔 7号 ソロ ホームラン 2017年10月10日 阪神vs中日

    https://www.youtube.com/watch?v=b2LnL_AVIjc


    大山 悠輔 6号 ソロ ホームラン 2017年9月2日 阪神vs中日

    引用元: ・【野球】阪神大山、居残り特打で150m弾!柵越え計46発 75試合 .237 7本 38打点 2盗塁

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2017/11/04(土) 06:15:38.15 ID:GOCnnx17p
    安芸に「大山警報」発令! スポニチ

    高知県安芸市で行われている阪神の秋季キャンプで、大山悠輔内野手(22)が大器の片りんを見せた。ロングティー打撃で推定飛距離130メートルの場外弾を連発。
    観客に打球が当たる危険性が生じたことで急きょ打撃方向を変更し、警備員が配置される一幕があった。挑戦中の二塁守備でもセンスを発揮し、球界を代表する大型二塁手への道を順調に前進中だ。気温20度以上と温暖で豊かな自然に囲まれた安芸市営球場の、のどかな昼下がりを突如、「警報」が切り裂いた。

    原因は大山だ。メイングラウンドで実施したフリー打撃3カ所、ティー打撃、ロングティー打撃のローテーション練習中だった。大山は三塁側ベンチ前から左翼ポール方向へ向け、ロングティーに取り組んでいた。

    開始当初から左翼96メートルのフェンスを軽々と越える打球を連発。スイングを重ねるにつれて飛距離が伸び、とうとう左翼スタンド最上段の上に設置された高さ7〜8メートルの防球ネットを越える推定飛距離130メートルの場外弾まで飛び出し始めた。

    20171022-00000040-dal-000-view


    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/11/04/kiji/20171103s00001173446000c.html



    デイリー
    「阪神秋季キャンプ」(3日、安芸)

    “大山警報”が発令された。阪神の大山悠輔内野手(22)が3日、秋季キャンプのロングティー打撃で、推定飛距離130メートル級の場外弾を連発。チームスタッフが観客の危険を考慮して、打球方向の変更を指示する異例の事態に発展した。
    見守った金本知憲監督(49)はヤクルト・山田、小久保裕紀前侍ジャパン監督、西武・浅村級の大型二塁手への成長を期待した。

    安芸の空を彩る放物線が、左翼ポール際の防球ネットのはるか上を通過する。その行方を見つめる大山の表情は、どこか心配顔だ。
    「危ない!」。虎党の頭上を打球が襲い、周囲から警笛の音が飛ぶ。逃げ惑う姿に危険を感じた清水1軍サブマネジャーは、異例の指示を現場に伝えた。

    「何球も越えていたので。(左翼ポール後方の)コンクリート(壁)に当たって、跳ね返って(ファンに)当たると危ないですし」

    グラウンドにいたスタッフを通し、大山に打つ方向を左中間寄りにするようメッセージを送った。三塁側のベンチ前から放たれる打球は推定飛距離130メートル。
    成長を示す“うれしい誤算”とも言えるが、そんな場合ではない。前日の夕方、ポール後方の防護柵に「打球危険!立見禁止!」の張り紙を張ったばかり。大山のパワーは予想をはるかに上回っていた。

    見守っていた金本監督も目を細める豪快なスイングだった。「ボールをヘッドを利かせて運ぶというか、いいポイントで捉えるものを元々持っている」。
    指揮官自身は現役時代、ロングティーが「下手やった。うまく飛ばせなかった」と言う。やはり、天性の長打力は抜きんでたものがあるのだろう。「すごい飛距離だなと」。未来への希望を感じた。

    ロングティー終了後、大山はサブグラウンドへ移動。今キャンプ初の特守に臨み、新たに挑戦している二塁でノックを受けた。「まだまだです」。細かいフットワークなど課題はたくさんある。そんな22歳に、金本監督は期待を込めた言葉を送った。

    「肩も強いし、送球もいいし、守りに関していいものを持っているから。今だったら、大型二塁手は誰かな。山田(ヤクルト)とか、小久保(前侍ジャパン監督)も昔はセカンドだったし。浅村(西武)にしてもね」

    CSファーストSでは打率・538、1本塁打、4打点。勝負強さも兼ね備える青年は、球界を代表するプレーヤーになる可能性を秘めている。今は前進あるのみ。安芸に発令された“大山警報”は、いつか伝説になるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000021-dal-base

    引用元: ・阪神大山、飛ばし過ぎ“警報” 観客の危険考慮で異例指示「左中間へ打って」

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2017/10/29(日) 01:51:47.12 ID:0uSGrXJJ0
    大山、打てる大型二塁手へ本格挑戦 目指せ!虎の山田哲人

    阪神・金本知憲監督(49)が28日、甲子園室内で行われた秋季練習後に大山悠輔内野手(22)を本格的に二塁へ挑戦させる考えを明かした。

    シートノックで二塁に入った大山のスローイングは、何よりも目を引いた。併殺プレーを完成させる上で近年、注目されてきた二塁手の肩。ここ数年は併殺を取れるはずの場面で取れないことが優勝を逃す要因の一つとして挙げられており、大山自身の打撃を見ればヤクルト・山田のような大型二塁手になる可能性も秘めるだけに「できるだけあの打撃は使いたいしね。あの肩も」と指揮官はうなずく。

    就任直後から若手に関しては複数ポジションを守れるように育成しており「ファーストはできるし、トリ(鳥谷)が休んだときは三塁でとも考えているし」と来季の青写真を明かした金本監督。二塁も守れるようになれば起用の選択肢も増える。

    大山の打撃と肩に二塁手としての価値を見いだすからこそ「(秋季キャンプは)セカンドが主になるかな」と安芸で一人前になる基礎をたたき込む方針だ。

    久慈内野守備走塁コーチも「サード、ファーストと二遊間ではゴロの捕り方も違う。二遊間は捕球後の動作も考えて細かい部分も入ってくる。セカンドメインでそういうところも覚えてくれれば」と語った。ヤクルト・山田、巨人・マギーのように強打の二塁手がいれば課題の得点力不足解消にもつながる。 今季、確かな片りんを見せたドラ1ルーキーの二塁本格挑戦-。チャンスをものにできれば間違いなく、チーム力はアップする。

    20171022-00000040-dal-000-view


    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/10/29/0010685745.shtml



    引用元: ・阪神大山、本格的にセカンド挑戦wwwwwwwwwwwwwwwww

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 17:15:38.51 ID:fSFiRkicp
    リーグ2位で終戦した阪神・金本知憲監督(49)が19日、成長株の新人・大山悠輔内野手(22)の遊撃手挑戦を主にした「全ポジション可能プラン」をブチ上げた。
    勝負の3年目突入となる秋季キャンプで「ショートもセカンドもサードも、外野も、どこでもやる。コーチと話し合って練習はさせると思う。(遊撃手出身の)久慈、平田コーチもいるし、適性を見てもらう。
    出場機会を増やすため? もちろん。一塁でいい外国人が獲れたら(現状の)一塁では使えないわけだから」と明かした。
    大山は今季、チーム53年ぶりとなる新人4番を12試合務め、敗退したクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージでも球団CS史上初の新人本塁打をマークするなど頼もしいところを見せたが、主なポジションは一塁。
    「振る力を付けたら技術ももっと生きる。すごい大器の予感がある」(金本監督)と高い評価だけに一つの守備位置だけに固定させると確かにもったいない。
    指揮官の大山にかける思いがヒシヒシと伝わるが「別の狙い」も指摘されている。それは26日のドラフト会議で阪神が1位指名を決めている“高校通算111本塁打男”早実・清宮の存在だ。
    気の早い話ではあるが、チーム内では「(秋季)キャンプのころにはドラフトで清宮がどこに行くか分かる話ではあるけど、クジで当たればウチも一塁で清宮を使わないといけないのもある。ひょっとしてそれも想定してのことかもしれない」(球団関係者)
    清宮については「何とか運のいい人と出会って、お参りにいって当たりくじが引けるようにしたい」と話していた金本監督。この指摘が本当ならすでに“当たり”まで確信しているのかも!?
    3

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000036-tospoweb-base

    引用元: ・阪神・金本監督が尻を叩く! 大山「全ポジション可能プラン」

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 06:07:24.40 ID:wdkNn8Oh0
    阪神・金本知憲監督(49)が19日、大山悠輔内野手(22)の遊撃へのコンバートの可能性を明かした。今季、1軍では主に一塁を守ったが、18日のオーナー報告後に熱望した外国人の大砲獲得が成功した場合、その選手が一塁を守る可能性がある。
    出場機会を増やし、魅力あふれる打撃をより伸ばす意味でも、二塁、外野も含めてあらゆる可能性を探っていく。

     確かな成長を感じさせ、大きな期待を抱かせてくれたからこそ、その打撃を生かし、伸ばしていきたい。最初からスタメンのイスを用意するわけではないが、できる限りグラウンドに立たせる意味でも、あらゆる可能性を探る。
    金本監督が、大山を遊撃で起用する可能性を明かした。

     「(一塁以外の可能性を問われ)そこはコーチと話し合って練習はさせると思うよ。ショートもセカンドもサードも。外野も。どこでも。
    さすがに二遊間は厳しいかも分からんけど、(コーチ陣に内野出身の)久慈も平田さんもいるから。適性を見てもらって」

     首脳陣の方から、可能性を狭めることはない。6月に初めて1軍に昇格させてからは、優勝争いの中でも試合で使い続けた。DeNAとのCSファーストSでもスタメンで起用すると、3試合で打率・538、1本塁打4打点の活躍で応えてくれた。
    さらなる飛躍を予感するからこそ、できる限り試合で起用できるような準備をさせておきたい。

     「(出場機会を増やすためのコンバートプランかと問われ)もちろん。ファーストに外国人がガーンといいの取れた場合、ファーストで(大山を)使えなくなるから。今年はトリ(鳥谷)もサードで元気やったから」

     18日のオーナー報告後の会見で話したように、来季の優勝を目指す上で一発のある大砲助っ人を熱望。仮に今後、獲得に成功した場合に大山と守備位置が重なる可能性もある。
    その時に、その助っ人らと同時起用することも考え、遊撃を含めて、投手と捕手以外の全ポジションでの起用を視野に入れ、秋季練習から取り組ませる。

     「(今後の打撃面は)タイミングの取り方、球を捉える技術的なものは想像以上にあったから。振る力を付けたら技術ももっと生きる。すごい、大器の予感はあるよね」

     当然、守備だけでなく打撃面も継続して課題に取り組ませる。将来的な4番の可能性に関しても「まあ、候補になってくると思うよ」ときっぱり。
    ポテンシャルの高さを十分に示してくれた1年目。描く未来予想図に、大山の名前はしっかり組み込まれている。

    3


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000007-dal-base

    引用元: ・阪神大山、遊撃も守れ!金本監督明かす 捕手以外全ポジション視野

    続きを読む

    このページのトップヘ