とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    高校野球

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ◆秋季大阪府大会 ▽3位決定戦 山田2―1履正社(4日・大阪シティ信用金庫スタジアム)

     公立で唯一4強入りした山田が、昨夏の甲子園で初優勝した履正社に逆転勝ちし、初の秋季近畿大会(17日~11月1日・わかさ)出場を決めた。大阪の公立校では1994年の市岡以来、26年ぶりの秋季近畿大会出場となった。

     0―1の9回1死二、三塁、4番の横田那音捕手が左越えに逆転の2点二塁打を放った。投げては、坂田凜太郎が1失点で完投した。

     履正社は0―0の6回、5番・塔下尚利右翼手の左越え本塁打で先取点を奪ったが、エース左腕の渡辺純太が9回につかまり、5年連続の出場を逃した。




    公立校・山田が履正社に逆転勝ちで初の秋季近畿大会出場が決定…大阪の公立では市岡以来26年ぶり(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 山田って吹田の山田高校か。 履正社出場途切れたかあ😭 近畿大会は東海大仰星・大阪桐蔭山田。  https://news.yahoo.co.jp/articles/c08c74ce4c9498ae6e21f3d4cd4896562b25c54e 





    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/27(日) 23:06:26.00 ID:CAP_USER9
    no title


    春の選抜高等学校大会、夏の全国高等学校野球選手権大会が行われなかった2020年の高校野球。交流試合という形で1試合限定の特別試合が開催されたが、
    その年の頂点を決めるトーナメントの熱気を求める声も大きく、「甲子園」の不在が改めて甲子園人気を物語る結果になった。
    視聴率や観客数では盛り上がりを見せ続ける一方、少子化、野球離れによる部員減は深刻だ。部員が9人に満たない野球部の取材を通しての「もう一つの高校野球」の現実を伝える。

    部員3人の高校野球部

    関西地方の大都市にある公立高校の野球部は、部員数が3人。いずれも2年生だ。
    この高校は甲子園出場経験はないが、かつてはベスト16くらいまでは進出する中堅校だった。しかし生徒数が減少する中で、野球部員数も年々減少している。

    かつての盛況を物語るように、この学校の野球部は立派な部室があり、倉庫には古い野球用具がたくさん残されている。しかし学校そのものも、近隣の学校との統合が決まっている。
    3人の部員のうち、1人は中学時代に野球経験がある。試合にも出場し、主力選手だったが中学の途中から不登校になり、学校に出ないまま卒業してこの高校に来た。

    もう1人は野球経験は全くなかったが、高校に来てから不登校だった子と友人になり、誘われて野球部に入った。まだ山なりのボールしか投げられないが、一生懸命だ。
    2人は親友で、不登校だった生徒は野球をやりだしてから学校に行くことができるようになった。練習時間は2時間までと決まっているが、2人はそのあとも先生に「帰りなさい」と言われるまで延々と練習をする。
    ただし、不登校だった生徒はアルバイトはしていないが、もう1人は学費を稼ぐためにアルバイトをしているので、練習できるのは週に3~4回だ。

    3人目の子はいわゆる“やんちゃ”で、いろんな問題を起こしてきた。しかし野球だけは好きで、練習に出てくれば楽しそうに体を動かしている。ただいつ練習に参加するかは、彼次第になっている。彼もアルバイトをしている。

    9/26(土) 11:51配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/caaf2a629392762dcd9d2d3e81ac74c4600dfad9

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601215586/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ◇夏の甲子園大会優勝旗返還式に参加

     昨年夏の甲子園大会を制した履正社(大阪)による優勝旗返還式が19日、甲子園球場で行われた。例年は夏の甲子園大会の開会式で前年優勝校が返還するが、今夏は新型コロナウイルス感染拡大で中止になっていたため、式典が代替開催された。

     今秋のドラフト候補で元阪神内野手の関本賢太郎さん(42)を父に持つ関本勇輔主将(3年)も参加。高校通算20本塁打を誇る強肩強打の捕手は、すでにプロ志望届を提出済み。来月26日のドラフト会議を前に「早く父に追いつきたい。その夢をかなえるために(父と同じ)高卒で入ることにこだわってます」と話した。

     優勝旗を返還した関本主将は以下の通りあいさつした。

     「本日はこのような特別な優勝旗返還式を開いていただき、本当にありがとうございます。優勝旗を持って行進しているなかで、昨年先輩方とここで優勝した瞬間を思い出しました。今年は世界的な感染症問題で全国の高校生の大会や行事が中止になりました。私たちは答えのない状況に苦しみ、目標を失ったこの気持ちをどこにぶつければよいのかとたくさん悩みました。そのときに支えになってくれたのが先生方や家族、そして共に目標に向けて頑張ってきたチームメートでした。そのとき私は、野球ができているのは周りの方々の支えがあってのことだと感じました。さまざまな行事が中止になる中で、高校野球は関係者の方々のご尽力で地方の独自大会や甲子園交流試合を開催していただきました。この話を初めて聞いたとき、みんなと野球ができると思い、本当にうれしかったです。小さいころから夢見てきた甲子園でプレーできたことは一生の財産となりました。日本高等学校野球連盟、全国の高校野球連盟の関係者の皆さまには感謝してもしきれません。偉大な先輩方から受け継いだ優勝旗を甲子園球場で返すことができ、とてもうれしいです。来年はこの状況が少しでも良くなり、全国の高校生の大会が開催されることを願っています。本日は本当にありがとうございました」




    全国高校野球選手権大会  優勝旗返還式 選手あいさつ 履正社・関本勇輔主将 2020.9.19 #履正社 #選手あいさつ https://t.co/duXZC120Kh



    ①履正社の主将は関本勇輔くん。阪神タイガースOBの関本賢太郎さんの息子さんである。主将のあいさつ?の後にしっかりお父さんが抜かれてた。え?どこに座ってるか事前にチェックしてたの?カメラマンさん、すごいな。


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     昨夏の第101回全国高校野球選手権大会で初優勝した履正社高(大阪)による優勝旗返還式が19日、兵庫県西宮市の甲子園球場で実施された。例年は夏の甲子園大会の開会式で前年優勝校が返還するが、今夏は新型コロナウイルス感染拡大で第102回大会が中止になったため、式典が代替開催された。

     履正社高の野球部員は、西宮市立西宮高の女子生徒の先導で右翼側から入場行進。マウンド付近に整列し、関本勇輔主将が優勝旗を返還した。同主将は「来年は大会が開催されることを願っています」とあいさつした。

     吹奏や合唱も行われ、部員や保護者らのほか、一般客は約620人が招待された。







    優勝旗返還式に行ってきました。 久しぶりの甲子園球場。やっぱり甲子園球場の波動は魂に響きます。なんとも表現できない感覚です。 途中、去年の履正社vs.星稜戦の映像がながれましたが改めて履正社すごいって思いました。色んな想いが巡り涙が出ました。 とにかくこれからも履正社大好きです。 https://t.co/Avu20f7byg



    夏に開催されたのは春のセンバツ出場校の交流試合 夏の甲子園は中止のため去年の優勝旗の返還式が出来ず、優勝旗を返還するだけのイベントが開催されたんですぬ その際の履正社主将の挨拶が泣ける そして来年の夏の甲子園では優勝旗の返還が行われないのだなぁ…  https://twitter.com/ryuheian/status/1307247046676508673 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    1


     「プロ志望高校生合同練習会」(30日、甲子園球場)

     「梅ちゃん二世」が攻守でアピールだ。阪神・梅野の母校でもある福工大城東の誉田貴之捕手(3年)が、梅野と同じ背番号「44」を背負い、シート打撃で2本の二塁打を放って存在感を示し「参加して楽しい2日間でした」と振り返った。

     誉田は、守備ではプロ注目の153キロ右腕の福岡大大濠・山下舜平大投手(3年)とバッテリーを組んだ。山下が「昨日からバッテリーを組むと言われていたので(配球は)任せたぞという感じで任せました」と振り返ったように、3三振を奪う好投を引き出した。

     バットでは3度あった打席で、生光学園・堀田智貴投手(3年)と延岡学園・興梠奨英(3年)から、いずれも左中間を破る二塁打を記録。先輩の梅野の本拠地でもある甲子園で、快音を響かせた。

     「実戦では緊張していましたが、自分のスイングをすることを心掛け、結果的にヒットを2本打つことができました。体重が増えたことにより、飛距離が上がり、今後もプロを目指してしっかりと練習をしてレベルを上げたいです」と意気込んでいた。




    福工大城東誉田良いですねー



    ⚾合同練習会⚾ 福工大城東の 誉田貴之を紹介 177cm 73kg 捕手 ○二塁送球が1.8秒の強肩 ○1年秋から正捕手デビュー ○4番バッターも務める 本人談「打撃 守備 リードの肩を 見てほしい」尾嶋監督は「プレーは 勿論たが、人物的にも素晴らしい」 と語った🎤 #福岡県 #城東 #誉田捕手 pic.twitter.com/8U6fKGnJJ4


    続きを読む

    このページのトップヘ