とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    竹安大知

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


     「オリックス6-0ロッテ」(17日、京セラドーム大阪)

     オリックス先発の竹安が、プロ初完投初完封勝利を果たした。阪神にFA移籍した西の人的補償でオリックスに移籍してきた右腕。この日、つかんだ今季3勝目は本拠地初勝利とも重なり「今まで京セラで勝ったことがなかったのでうれしいです」と充実感を漂わせた。

     初回に1番・荻野を左前打で出塁させたが、後続を寸断。「完封を目指すというより、1イニング1イニングを(大事に)」。二回1死からレアードに四球を与えたが、中村奨を遊ゴロ併殺に打ち取るなど傷口を広げず、9回を散発2安打でロッテ打線を封じ込めた。

     ロメロと並んで立ったお立ち台でファンからの大歓声を浴び「一生懸命に戦っていくので」と今後のマウンドに目を向けた竹安。チームを3連勝に導いた右腕に西村監督も「内容も素晴らしかった」と元虎戦士の活躍に目を細めた。




    元阪神のオリックス・竹安が初完投初完封「一生懸命に戦っていく」 FA西の人的補償  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000131-dal-base  それだけ元阪神って言うことはよっぽどFAされたことが辛かったのか、そうかそうか😇←



    やっぱりコーチの差かねぇ… 出て行った選手が活躍していくのは… 元阪神のオリックス・竹安が初完投初完封「一生懸命に戦っていく」 FA西の人的補償 #SmartNews  https://www.daily.co.jp/baseball/2019/08/17/0012616762.shtml 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

     ◇交流戦 オリックス6ー2ヤクルト(2019年6月24日 神宮)

     前日の広島戦で延長10回に9得点を挙げる劇的勝利を収めたオリックスが、ヤクルトに6―2で快勝。連勝を4に伸ばした。

     オリックスは初回、先頭の福田がチーム今季初となる先頭打者本塁打を放ち先制。福田の昨季9月25日ソフトバンク戦以来となるプロ2号で勢いづいた打線は、交流戦首位打者へ打率.385をマークしている5番・中川の中前打、6番・後藤の適時三塁打で一挙3点を挙げた。

     5回にはリクエストが成功し得点を挙げた。先頭の福田が四球を選び、1死一塁の場面で3番・大城が右ゴロを放つと、ヤクルト二塁手・山田哲がもたつきながらも二塁へ送球。遊撃・奥村が捕球し一塁へ送球すると、この送球が逸れ、一塁側の防弾ネットに挟まるハプニングが起きた。一塁走者の福田が二塁で一度は封殺されるも、リプレー検証の結果セーフに。走者にはそれぞれ二塁の進塁が認められ、二塁に到達していた福田が帰塁し1点を追加した。その後、4番の吉田正が右ゴロに倒れた間に二走の大城が進塁し、2死三塁とした場面で5番・中川が中前適時打を放ちさらに追加点。5-0と突き放した。

     7回にも4番・吉田正が、ヤクルト4番手・蔵本の2球目をレフトスタンドへ。今季13号となるソロを放ち、6-0とリードを広げた。

     投げては先発・竹安が移籍後初勝利を挙げた。阪神に移籍した西の人的保障として今季からオリックスでプレー。7回5安打2失点で阪神時代にプロ初登板だった17年10月5日以来627日ぶりの2勝目となった。

     ヤクルトは前日に連敗を止めたが、5月11、12日の巨人戦以来の2連勝ならず。プロ2度目の先発登板となったドラフト1位ルーキーの清水が4回4安打3失点でプロ初勝利はお預けとなった。プロ初先発の今月1日DeNA戦では4回5失点と試合をつくれず、その後は救援として4試合に登板。再び先発の機会を得たが、初回にオリックス先頭の福田に被弾するなど3失点し、6奪三振を奪うも挽回できなかった。

     打線は7回、ドラフト2位・中山が二塁打で出塁し、この日1軍初出場初先発を果たしたドラフト8位・吉田のプロ初安打となる適時打で1点を返した。8回には山田哲がチーム最速となる20号ソロ。通算1000安打に王手をかける一発で2-6としたが、反撃が遅すぎた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000217-spnannex-base



    神宮 やってるやね 元阪神 竹安 さすが西の人的補償 なんかオリは将来性のある いい投手たくさんいるなあ



    竹安いい投球したわ 元阪神やからあしたの朝はヨイショしてくれるやろ



    ㊗️4連勝おりほー( ¯꒳¯ )b✧ 竹安、2年ぶり勝利の移籍後初勝利おめでとう👏👏👏 交流戦2位で有終の美!!! やったね😏😏 pic.twitter.com/lLzYsBGinY



    竹安、勝利投手おめ


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/15(金)13:28:17 ID:X2w
     オリックス春季キャンプ(14日、宮崎)阪神にFA移籍した西の人的補償で加入した竹安が、紅白戦で紅組の先発として、2回2安打無失点。2四球に「ファーストストライクから狙いすぎて、逆に自分を苦しめた」と反省したが、結果を残した。10日の紅白戦に次ぐ、2度目の実戦を終え「やるべきことは明確にできた。1つずつ乗り越えたい」と前を向いた。https://www.sanspo.com/baseball/news/20190215/buf19021505000001-n1.html


    西や金子の抜けるオリックスでは榎田クラスのチャンスが貰えそうだね

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550204897/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

     阪神・西勇輝投手(28)のFA移籍に伴う人的補償としてオリックスに加入した竹安大知投手(24)が7日、大阪市内の球団施設で入団会見を行った。西が背負っていた「21番」のユニホームに袖を通した竹安は、虎狩りを宣言。古巣との対決に闘志を燃やした。

     タテジマから猛牛戦士の戦闘服に着替え、身も心もオリックスの一員となった。お世話になった古巣はもはや、倒すべき相手。竹安がメラメラと闘志を燃やした。

     「インコースをどんどん投げて、強気に投げていきたい。(打者は)特に誰かじゃなく、チーム全体。阪神タイガースを抑えたいです」

     阪神への思いを問われ、正々堂々、挑戦状をたたきつけた。今季の阪神戦は、オープン戦は3月22日からの3連戦(京セラ)、交流戦は6月14日からの3連戦(同)が予定されている。2016年にドラフト3位で入団後、3年間過ごしたチーム。愛着もあるが、いまは「オリックスでがんばるぞ、という気持ち」と吹っ切れた。

     “恩返し”の気持ちもある。移籍に関してチームメートや関係者らから様々な言葉をかけられ、矢野監督からは「チャンスだからがんばれ」とエール。「矢野さんも(現役時代)トレードで『悔しい思いをした』と。反骨心じゃないですけど、悔しい思いをバネにしてがんばりたい」。中日からトレード移籍した先の阪神で、2度のリーグ優勝に貢献と輝いた矢野監督のような活躍を誓った。

     オリックスには同じように人的補償で阪神から移籍した金田や、昨季加入した岩本と元虎戦士がいる。また、伊東商高時代の監督だった増井裕哉氏は、守護神・増井の弟。「まさか一緒になるとは思ってなかった」と驚きつつ、「開幕ローテーションは目指すべきところ。キャンプからアピールが必要なので、第1クールから自分の球でアピールしていきたい」と力を込めた。

     チームの先発陣は全員競争。必ず割っては入り、古巣斬りを達成する。 (西垣戸理大)

    ★交流戦日程

     セパ交流戦は1カード3連戦の6カード、計18試合を3週間の日程で行う。今季は6月4日に開幕。隔年でホームとビジターを入れ替える。オリックス-阪神は今季は、オリックスの本拠地・京セラドームで6月14日から行われる。

    竹安 大知(たけやす・だいち)

     1994(平成6)年9月27日生まれ、24歳。静岡・伊東市出身。小1から野球を始め、二松学舎大付高を中退し、伊東商高へ。社会人の熊本ゴールデンラークスに入社し、2年目の2014年にホンダ熊本の補強選手として都市対抗野球に出場した。16年ドラフト3位で阪神入団。17年、10月5日の中日戦(甲子園)に救援でプロ初登板初勝利を挙げた。昨季は2試合に登板、0勝0敗、防御率2・25。183センチ、83キロ。右投げ右打ち。年俸900万円。背番号「21」
    http://news.livedoor.com/article/detail/15840779/
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/27(木)05:46:14 ID:yts
    1

     阪神・矢野燿大監督(50)が25日、FAで新加入した西勇輝投手(28)の人的補償として、オリックスに移籍した竹安大地投手(24)へエールを送った。中日からのトレードで阪神入りした自身の現役時代を踏まえ「俺も『星野さんを見返したい』とか『中日に負けるか』と思って、逆にパワーをもらって頑張れた」と新天地での活躍に期待を寄せた。

     チームは変われど、活躍を願う思いは変わらない。だからこそ電話で激励した。「アイツにとって大きなチャンスになるかもしれへんし、みたいな話はした」。矢野監督が竹安へ期待の目を向ける。

     今季は2軍監督として頑張りを見てきた。「何か教え子みたいなもんじゃん、学校でいえば」。自ら指導してきただけに、オリックスに移った後でも飛躍を信じたい。

     “再会”が楽しみでならない。「オープン戦や交流戦で対戦することもあるし、竹安は俺らに向かってきてくれたらいいし、俺らも打っていかなあかんわけだから」。遠慮は要らない。1軍で相まみえる時を待ち望む。
    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/12/26/0011934393.shtml

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1545857174/

    続きを読む

    このページのトップヘ