とらほー速報

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    藤井彰人

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/30(日)12:35:28 ID:B5E
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    阪神の「男前」こと、藤井バッテリーコーチが捕手陣に“女目線のススメ”を説いている。

    今季から矢野監督同様、二軍から一軍に初昇格した同コーチの役目はいかに一人前の正捕手を育てるか。
    昨季ゴールデングラブ賞を初受賞した強肩の梅野、長打力のある原口ら魅力あるメンツは多いが、最下位に終わった現状から来季は「捕手はチームを勝たせてナンボ。皆で競争してもらう」(矢野監督)と白紙状態でいる。
    そんな中、捕手陣に説いているのが「大事なのは投手陣とのコミュニケーション。向こうから任していいと信頼してもらうこと。捕手は女房役というでしょ。
    バッテリーというのも投手がプラス、捕手がマイナスだからそういわれるんですが、どうしてそう言われるのかを再度意識して欲しい」ということだ。
    詳しく言うと「日ごろから例えば(投手の)髪型が変わって良くなったとか、服装を褒めてやるとか、何に今ハマってるかとか何でもいい。
    とにかく声を掛けてどういう反応するかを見ることで後々、試合で役立つことがある。一緒に食事して悩みを聞いてやるのも当然大事」
    とまるで彼女か嫁さんのように投手を“分析”することが一人前捕手の近道でもあるというのだ。

    これには梅野も「そういう意識でやっていく。今、ウチは若い投手が多いから。年齢的にも中堅で教育する立場でもあるから。話す機会は今まで以上に増やしていく」と了承済みだ。

    藤井コーチと言えば楽天時代の2008年、今オフに巨人入りした岩隈との名コンビで最優秀バッテリー賞を獲得。
    「顔しか取りえがありません!」といい放ち「男前」の愛称で人気を博したが、今回の説法がどう奏功するか、注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000001-tospoweb-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1546140928/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 23:31:40.70 ID:CAP_USER9
    単行本の第3巻にこんなシーンがある。悪気はないにしろ、主将のバットを無断で使用した主人公の1年生・狩野笑太郎の処遇を巡って3年生同士が対立。口頭で注意して終わらせようとした主将に対して、一部の3年生は狩野に体罰を科すべきと主張する。

    先輩のバットを無断使用することはもちろん良くないことだが、そんなむちゃなと思わずにはいられない名門野球部の厳しい規則や上下関係が、時にはユーモアを交えて描かれている。記者も高校時代は野球部に所属。当時は先輩が怖くて必死だったが、今思い返すと笑えるくらい理不尽なルールが部内に存在していた。

    近大付属高校出身で甲子園にも出場し、なきぼくろ先生に自身の似顔絵を描いてもらったことがあるという藤井彰人2軍育成コーチ(40)も、高校時代の苦労話を笑顔で話してくれた。

    「当時は部員が120、30人くらいいたかな。顔を覚えるのが大変だから、最初は電車とかで(近大付属高校の)制服姿の丸刈りがいたらとりあえずあいさつをする。それであいさつしたら剣道部の人だったとかね(笑)」

    その他には先輩が教室にいる場合、下級生はその視界に入ってはいけないため、「教室の窓側を歩くこと禁止」など、当時のエピソードをおもしろおかしく話してくれた藤井2軍育成コーチ。理不尽なルールに耐えることで精神力が身につき、野球に生かされたかの問いには「悪いけどあんまり意味がなかった」とあっさり答えた。



    「バトルスタディーズ」は高校野球の真実を面白く描き、読者に問題提起をしているようにも感じる。(デイリースポーツ・山本航己)

    一部抜粋で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://www.daily.co.jp/opinion-d/2017/03/26/0010035193.shtml?pg=2 

    TR2016030800414
     

    引用元: ・【野球】阪神・藤井2軍育成コーチ、高校時代の理不尽な部内ルールに対し「悪いけどあんまり意味がなかった」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/03(木)11:27:23 ID:QEY
    近鉄、楽天、阪神と渡り歩いた「男前」藤井彰人2軍育成コーチ(40)は、
    体力向上を第一とし、未来の正捕手候補の育成に励む。
     
    スポーツマンの基本である「心技体」の精神。藤井2軍育成コーチの考えは、
    強い体こそ最も重要なポイントと位置付ける「体技心」だ。
    今季限りで現役を引退した同級生・福原2軍育成コーチとの共闘にも意欲的。
    正捕手育成を最大のテーマとして掲げ、“使える”プロ野球選手の育成に全力を注いでいく。
     
    高知・安芸市営球場のブルペンに、新任コーチの姿はあった。
    「捕手というのは『捕る』、『投げる』、『止める』の三つだと思うんです。
    これができればある程度、捕手としては認められるんじゃないですか」。
    配球の勉強をする前にまず、大切なのは扇の要として当たり前のことができるということ。
    そのために、絶対に故障しない頑丈な体を作らなければならない。

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    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/11/03/0009634125.shtml

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478140043/

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