とらほー速報

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    浜地真澄

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    <練習試合:阪神5-2楽天>◇14日◇沖縄・宜野座

    楽天戦に登板した阪神浜地真澄投手が3イニングをオコエの本塁打による1点に抑えた。7日の紅白戦では2回7安打5失点。

    「紅白戦のときより修正できましたが、課題も見つかりました。真っすぐが引っ掛かったりする部分とか雨のマウンドですべったりするので」と高い意識を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-40000688-nksports-base

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     阪神春季キャンプ(5日、沖縄・宜野座)阪神の高卒3年目・浜地真澄投手(20)が、キャンプ視察に訪れていた元中日の川上憲伸氏(43)=野球評論家=に“弟子入り”した。教えてもらったのは、川上氏が現役時代に駆使し“魔球”と呼ばれたカットボール。キレのいい直球を生かすための変化球を修得して投球の幅を広げ、1軍先発ローテ入りを狙う。

     ブルペンでの熱投の裏で、アツい弟子入りが実現していた。浜地が視察に訪れていた竜のレジェンド・川上憲伸氏のもとへ、自ら歩み寄った。

     「めったに聞けない機会だと思いますし、聞きたいこともあったので、聞きに行きました」

     川上氏が現役時代に最大の武器としていた、カットボールだ。打者の手元で小さく曲がり、絶妙にタイミングを外す変化球。2001年オフに修得し、一気に投球の幅を広げた。「Youtubeでよく見ていました。決め球にも、外から(ストライクゾーンに)入れるときにも使われていましたし」。あの“魔球”をモノにしたい。若虎の申し出を快諾した川上氏の講義に、途中から矢野監督も参加。身ぶり手ぶりで奥義を伝授された。

     「曲げる意識だとダメと言われました。真っすぐのような気持ちでと。説得力がありました」

     握り方、腕の振り方、練習法まで教えてもらった。さっそく午後の個別メニューではブルペンで試し「(手応えは)ありました。リリースの感覚が全然違いました」と納得の笑顔だ。

     腰痛から復帰した昨年はウエスタンで9試合に登板し、3勝1敗、防御率1・00。当時2軍の指揮官だった矢野監督に巨人とのファーム日本選手権の先発に抜てきされ、日本一に貢献した。キレのいいストレートが武器でスライダーやカーブを操るが、決め球に欠くのが課題。同期の才木は昨年、1軍でブレークしたが、自身はまだ1軍登板なし。なんとかひと皮むけたい。そこで川上氏を直撃したというワケだ。

     初めて1軍キャンプに呼ばれた今春は、第1クールで投手MVPに選ばれた。矢野監督は「(浜地が)去年から取り組んでいるなかで一番、いい感じになりつつあるのがカット系の球だった」と往年の使い手から学んだ若虎に笑顔。さらなる成長を期待している。

     「素晴らしい投手で、学ぶところもたくさんある。機会があれば(また)聞きたいです」

     今後は7日の紅白戦に2イニング、登板する予定。教えをモノにして、ライバルたちに差をつける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000020-sanspo-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/18(金)11:13:40 ID:pPF
    阪神浜地真澄投手が今年初めてブルペンで捕手を座らせ、約50球を投げ込んだ。

    17年シーズン後半に腰を痛めたことから、早朝5時半に起き、お風呂に入ってストレッチをするルーティンを今も続けている。

    状態は「100%ではないけど順調。キャンプインにしっかり投げられるように準備はするつもりです」。朝を有効に使って仕上げていく。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00449976-nksports-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547777620/

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    598: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/10(木)15:00:01 ID:LBm
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     阪神・才木浩人投手(20)、浜地真澄投手(20)が10日、兵庫・西宮市内の球団事務所で「成人式記念品贈呈式」に出席。揚塩球団社長から高級ボールペンを贈られた。

     昨年6勝(10敗)の才木は「大人に恥じない行動をしたい」と二十歳の決意を明かした上で「13勝。そのために年間でローテを守って、25試合以上登板」を目標に掲げた。

     まだ1軍登板のない浜地は「小さな目標を掲げても意味がないので、2ケタを」と大きな数字を設定。期待の2人が飛躍を誓った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000512-sanspo-base



    この同級生コンビすき

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1546666592/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/08(火)15:11:06 ID:VJ0
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     屈辱の最下位から再起を目指す阪神で、ひそかに注目されているのが高卒3年目右腕の浜地真澄投手(20)だ。福岡大大濠高から2016年のドラフト4位で入団。1年目から故障に泣かされ、今季終盤になってようやく二軍の先発枠で投げ始めたばかりだが、計9試合で3勝1敗1セーブ、防御率1・00と存在感を発揮。ウエスタン・リーグ優勝がかかった試合やファーム日本選手権など、大事な試合の先発を任されるまでに成長した。一軍の新指揮官となった矢野監督の「秘蔵っ子」とも言える存在だ。

     入団1年目の春季キャンプからひと味違うところを見せていた。ブルペンで投球練習をしていた浜地のそばで、当時現役だった03、05年のV戦士・安藤が投げ始めると自ら投げるのをやめ、食い入るようにその投球を見つめ続けたという。

     普通なら他人の投球を見ても数球だけ。新人ならなおのことで、さすがに周囲から投球再開を促され、当時の久保二軍投手コーチ(現ソフトバンク二軍コーチ)も「あれは見過ぎだよね」と苦笑いした。しかし、これにも「そりゃ見るでしょ。憧れの人ですよ。普通にすごい!」と“反論”するなど、何かを吸収しようとする姿勢や貪欲さは当時から顕著だった。

     150キロを超えるようなスピードはないが、打者の手元で伸びてくる速球は一軍レベルと評価が高い。“憧れの人”でもある二軍の安藤育成投手コーチも「ブルペンで投げる瞬間、誰よりも大きい音を出すんですよ。ピチーン、ピチーンって。それだけ指にかかってるんでしょうね」と浜地には太鼓判を押す。

     すでにライバルの才木は昨季一軍で6勝、望月は同37試合に登板して大きく水をあけられた。浜地は「まだ一軍登板はないですけど、今季こそはという気持ちでいます。レベルアップして、まずは2月(春季キャンプ)に入りたい」と鼻息を荒くしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000030-tospoweb-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1546927866/

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