とらほー速報

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    矢野燿大

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    709: どうですか解説の名無しさん 2018/06/07(木) 05:40:25.66 ID:VtaeO5H/r
    なんちゅうタイトルや

    こりゃ1軍復帰長引くで!阪神・矢野2軍監督指摘、ロサは「まだ配球興味ない」


    雨が打ちつける甲子園の室内練習場。ロサリオは矢野2軍監督と浜中2軍打撃コーチのもとに足を運び約15分、話し込んだ。打撃練習を再開するにあたり、しっかりと意見交換。

    矢野2軍監督がその内容を明かした。
    「ラミレス(現DeNA監督)も最初は苦労したけど、日本の野球を知ったり、捕手の研究をすることでよくなっていった。そういう話はした…まだ、あまり配球には興味はないかな、まだね」

    ロサリオは「自分は打席でこうだから、ここをよくすれば」と技術面を課題に挙げたという。それもある。矢野2軍監督は配球の面も要因に挙げた。米大リーグ通算71発の男が開幕から2カ月以上も戸惑っている。矢野2軍監督のもと、改めて適応への改革が始まる。



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    http://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20180607/tig18060705030010-s.html

    引用元: ・とらせん

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/13(日)15:51:04 ID:G4N
    虎2軍は初球攻撃、盗塁死OKの「超積極的」な野球でウエスタン・リーグの首位(21勝14敗4分け)を快走中。
    チーム盗塁数は73で2位ソフトバンクに34差と独走状態。

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    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180513/tig18051305020009-n1.html

    引用元: ・【朗報】矢野監督率いる阪神2軍強い

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    1: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 06:51:25.84 ID:CqJdS8Uwp
    虎の穴も星野イズム継承だ!阪神2軍が「なれ合い」を禁止とする方針であることが21日、分かった。矢野燿大2軍監督(49)の意向で、試合前などに対戦チームに在籍するアマチュア時代の先輩・後輩に対してあいさつ回りをする習慣を完全に禁止する。

     「矢野2軍監督には“これから戦うチームの選手同士が試合前になれ合っているのは、見に来てくれたファンに失礼”という考えがあると聞いています」

     球団関係者は矢野2軍監督の強い意向であることを明かした。この動きは今に始まったことでもない。すでに球界では禁止事項の一つだ。7年前の11年3月の実行委員会で相手チームの選手との会話や雑談を禁止する規則の徹底が確認された。

     また、公認野球規則でも試合前、試合中に監督、コーチ、選手が「相手チームのプレーヤーと親睦的態度を取ること」を禁じている。だが実際は、その規則は形骸化しており、グラウンド上では今まで通りの「なれ合い」が続いている状況。その現状に虎の2軍が一石を投じる。

     「キャンプ前やシーズン開幕前のミーティングなどで、矢野2軍監督の方から話があると思います」

     球団関係者は今春キャンプ前やシーズン開幕前の全体ミーティングで、チームに通達する方針であることを説明した。上下関係を重んじる野球界では、プロに入ってからも学生時代や社会人時代の「先輩と後輩」の関係が踏襲される。

     一端として、試合前のグラウンド上で対戦するチームの選手同士が握手を交わしたり、頭を下げる光景が見られる。敵同士のはずが、試合前は笑顔であいさつ…。矢野2軍監督は若虎に「闘志」を植え付けるべく悪習を完全撤廃する方針だ。

     4日に急逝した星野仙一氏も監督時代から「あいさつ」禁止を選手たちに厳命していた。その闘将イズムにも通じるものがある。今季、矢野2軍は戦う集団となる。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000072-spnannex-base

    引用元: ・阪神・矢野2軍監督 他球団となれ合い禁止令 理由は“ファンに失礼”

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/29(金) 12:56:31.19 ID:Cb/5cv8K0NIKU
    桜宮時代の恩師への感謝の言葉から話題が坂本へと移ると、口調が一気に厳しくなった。

     「ここに、へぼキャッチャーがいます。技術的にはまだまだ。ただ、元気と気持ちと視野の広さという捕手にとって大事なものは持っています。レギュラーになるのは本人次第」

     歯切れのいいセリフに約360人の出席者から大きな拍手が送られ、坂本は神妙な顔つきで聞き入った。

     「チャンスは与えられるが、取れるかどうかは自分次第。自分に厳しくやっていかないと。今年はケガが多かったので、ケガをしないようにやりたい」

     梅野、原口、岡崎らライバルは多い。矢野2軍監督は公開ゲキで、来季3年目を迎える坂本の奮起を促した。


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    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/12/29/0010856359.shtml 

    引用元: ・阪神矢野二軍監督「(坂本は)へぼキャッチャー」

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/11(土) 07:05:22.23 ID:P5yChis3p
    阪神・矢野燿大2軍監督(48)が10日、来季から鳴尾浜でのウエスタン・リーグの試合後に、選手同士のヒーローインタビューを実施させるプランを明かした。
    鳴尾浜でヒーローインタビューを行うプラン自体が新たな試みだが、それをさらに発展させた形となる。実現すれば、ファンを楽しませることはもちろん、1軍での活躍を目指す選手が受け答えも学べる絶好の機会にもなりそうだ。

    プレーでファンの期待に応えるのは当たり前のこと。その上で「プラスアルファで喜んでもらわないと」という考えがある。矢野2軍監督流のファンサービス。プランとして挙げたのが、2軍の試合でのヒーローインタビュー。それも、選手同士によるものだ。 

    「ヒーローインタビューで、選手同士でやらせたらどうかなって思って。ファームでヒーローインタビューがどれだけあるのかないのか知らないけど、でもあるんやったら、仲の良さそうなやつをちょっと連れて行って2人でヒーローインタビューやってこいって」

    ファンあってのプロ野球。2軍の試合であっても、少しでも楽しんで帰ってもらいたい。選手に、より愛情を抱いてもらいたい。根底にあるのはその思いで、選手にとっても勉強の場になりえる。
    「そういうのにトライするのもいいんじゃないかなと。ファンの人も喜んでくれるかもしれんし、お互いが勉強になるんじゃないかなって。『聞く人ってこんなに難しいんや』とか、『何聞いたらいいんやろ』とか」

    甲子園でのウエスタンの試合後にヒーローインタビューを行うことはあるが、鳴尾浜ではない。他球団では、選手同士ではないがソフトバンクが10年から、しゃべることの勉強や度胸をつけることなどを狙って2軍で実施。地域密着でファンに愛される選手を育成する上でも、実現すれば意味のある試みとなる。

    「アナウンサーの人が聞くのではなく、選手同士で『今日のヒットはどうでしたか?』って聞くと、ちょっと柔らかくなるやん?そういうのは機会があればやりたいし。人前でしゃべる機会は作っていったほうがいいと思ってる」

    1軍で活躍すれば甲子園の大観衆の前でお立ち台に上がることになる。野球のプレーはもちろん、ファンの目を意識したプロとしての振る舞いやトーク力も磨き、育てていく。


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    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/11/11/0010722262.shtml

    引用元: ・阪神矢野2軍監督「ヒーローインタビュー、選手同士でやらせようかな」

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