とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    マット・マートン

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    マートン氏は2010年から6年間阪神でプレー、主力打者として活躍した
     2010年から6年間阪神でプレーしたマット・マートン氏が自身のツイッターを更新。家族写真を投稿した。マートン氏は「メリークリスマス!」「The マートン一家」と綴って、家族がそろって笑顔を浮かべる一枚を添えている。

     家族7人はそろって赤のチェックシャツに、ジーンズ姿。家族愛が伝わってくる、心温まる1枚だ。

     マートン氏は2010年に阪神に加入。1年目で当時の日本記録となるシーズン214安打を放つなど主力打者として首位打者1回、最多安打3回、ベストナイン4回に輝いた。2015年限りで阪神を退団し、2017年を最後に引退した。






    Merry Christmas! The Murton’s. 🇯🇵 🇺🇸 pic.twitter.com/iFNsyBYwEF



    @mmurton9 Merry Christmas Mr. Murton!



    @mmurton9 Merry christmas🎄🎅🎁✨ Ganbarimasho! pic.twitter.com/i5iQ9AvzSI



    @mmurton9 マートン、メリークリスマス🎅 Merry Christmas!🤶🎄



    @mmurton9 Merry Christmas Murton pic.twitter.com/RmKhiCZI09



    @mmurton9 マートンも来年コーチに来て🤩


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    ブラゼル氏は2009年途中から12年まで阪神でプレーした
     西武、阪神、ロッテなどで活躍したクレイグ・ブラゼル氏が5日、自身のツイッターで阪神時代の写真を公開した。そこには当時阪神の新井貴浩氏、マット・マートン氏とブラゼル氏が歓喜の表情で写っている。

     ブラゼルは「良い打者になるための秘訣はたくさんある。そして、周囲に耳を傾けたり、目を向けることが助けにもなり得る。この写真に写っている2人は、ともに実に良い打者だった」とツイートした。

     ブラゼルは2008年に西武でNPBのキャリアをスタートさせると2009年途中に阪神に入団。2010年には打率.296、47本塁打、117打点と大活躍し、新井貴氏、マートン氏とは当時強力打線を形成した。

     ブラゼルは阪神の後ロッテでも2年間プレーしたが2014年オフに自由契約となり、現役を引退している。




    There are a lot of things that make a good hitter listening and watching others can help like the 2 other guys in this picture both pretty good hitters pic.twitter.com/yaEOK7AlTL






    @cbraz67 この写真好き


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    来日しチャリティーイベントなどに参加「ご協力頂いた方々にも心から感謝します」
     チャリティーイベントなどに参加するため来日していた元阪神のマット・マートン氏が自身のツイッターを更新。帰国したことを報告し「どんな困難もみんなで力を合わせれば乗り越えられます! 私たち家族は、いつも日本のことを想っています」と、日本のファンに向けメッセージを送った。

     マートン氏はこれまで地震、台風などの被災地支援などを行っており、今回も16日に関西で行われた「こども食堂ネットワーク関西」のチャリティーイベントなどに参加。充実した日々を過ごしたようで自身のツイッターでは「おかげさまで、今回の帰国も素晴らしいものとなりました。滞在中にお会いした全ての方々、チャリティにご協力頂いた方々にも心から感謝します」と綴った。

     さらに「どんな困難もみんなで力を合わせれば乗り越えられます! 私たち家族は、いつも日本のことを想っています。Mata kondo. Ganbarimasho!」と、再来日を予告していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00581357-fullcount-base 




    おかげさまで、今回の帰国(☺)も素晴らしいものとなりました。滞在中にお会いした全ての方々、チャリティにご協力頂いた方々にも心から感謝します。どんな困難もみんなで力を合わせれば乗り越えられます!私たち家族は、いつも日本のことを想っています。Mata kondo. Ganbarimasho! 🇯🇵



    @mmurton9 @kchi_hi1217 毎回日本に来日することを帰国と言ってくれるのが好きです。 いつか阪神のコーチとして戻ってきてください。



    @mmurton9 マートンありがとう‼️ぜひ、次回は東京でもイベントして下さい😊



    @mmurton9 ありがとう☺️☺️



    @mmurton9 @kchi_hi1217 マートンありがとう⚾ また帰国待ってるでー🐯



    @mmurton9 次回来日される事を楽しみにさせていただきます♪ありがとうございました♪


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     来日中の元阪神、マット・マートン氏(38)が19日、大阪・堺市内の小学校で開催された「MURTONS’ BASEBALL CLINIC 2019 supported by SPOTAKA」に参加し、約100人の子どもたちを指導した。

     打撃、守備、走塁など自ら手本を見せて説明。4人の投手の子どもとの対決コーナーでは中前打、本塁打、投ゴロ、左前打と4打数3安打の“猛打賞”。最多安打を3度獲得した往年の安打製造機ぶりを見せつけた。「私も野球を始めたのは、みんなくらいの年。たくさん練習してベストを尽くして」とエールを送り、自身のサインなどがプリントされたTシャツをプレゼントした。

     当初は子どもたちの野球離れを憂い、野球の楽しさを伝えることが来日目的だったが、関東や東北の台風被害を耳にし、チャリティー活動も行うことにしたという。渡航費と宿泊費は自ら負担していて、5日間の滞在中の野球教室やトークイベントで得た収益は、すべて被災者へ寄付する。 (土井麻由実)

    ★マートンと対戦した子どもたち

    古田龍駕くん(小4、中前打)
    「抑えてやろうと思ったけど、打たれちゃった。打球がめちゃくちゃ速かった」

    梶原煌虎くん(小5、左越本塁打)
    「パワーがすごくてビックリした。対戦できて楽しかった」

    大西想汰くん(小5、投ゴロ)
    「打ち取れてうれしかった。タイミングの取り方を教わったので、役立てたい」

    中阪駿太くん(小6、左前打)
    「現役時代はタックルの印象しかなかったけど、きょう会って、本当は優しいんだなと思った」



    マートン、少年野球相手にホームラン打ってて草 https://t.co/nkePiLjxOf



    @Kubo_kSaya 手加減なし😂



    @Kubo_kSaya 元とはいえ、プロ野球選手の凄さを身をもって子供達に教える野球人の鑑



    @Kubo_kSaya @Masahappy0410 プロの凄さを見せなくてはいけない立場なので、子供たちに見せられてよかったと思います。



    @Kubo_kSaya @Kanzaki_Akihito でも、プロの凄さを目の当たりにできるのは嬉しいですね!



    キッズ相手にも手を抜かない男マートン


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