とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    桑原謙太朗

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    桑原


    本日10月29日は桑原謙太朗選手35歳の誕生日です。おめでとうございます。
    まさかの本日抹消されてしまいました。軽いコンディション不良のようです。
    今季の昇格はなさそうです、来季の活躍をお待ちしております。


    10月29日は桑原謙太朗選手・35歳の誕生日や!おめでとさんです!今季は一軍復帰してここまで12試合!キレ味鋭いスライダーをまた一軍のマウンドで披露してや!これからも活躍を期待してまっせー!  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #Its勝笑Timeオレがヤル



    @hanshintigersjp 誕生日抹消…



    @hanshintigersjp お誕生日おめでとうございます!🎉 これからもタイガースの為に頑張って下さい!


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ◆ 聖地に帰ってきた背番号64

     藤浪晋太郎が球団最速の162キロをマークし、大山悠輔は他球団のスラッガーたちとハイレベルな本塁打王争いを繰り広げる。そして、藤川球児の現役引退への“ラストダンス”も始まった──。

    ☆【番記者コラム】ファンに届けたい、とっておきの裏話

     巨人の独走を許す中でも、タイガースには、まだまだ球場を熱くする要素が残されている。 


     そんな中、渋く、でも着実に復活への歩みを進める男。桑原謙太朗は、帰ってきた聖地のマウンドで力投を続けている。

     9月13日の広島戦。5000人に満たない観客も“その意味”は分かっていた。リリーフカーから降り立った背番号64を認めると、右翼スタンドを中心にわき上がった。実に513日ぶりの一軍での実戦。それでも、置かれた状況は生やさしいものではなかった。 


     1点劣勢の6回、一死一塁。迎えたのは3番からの中軸でも、右腕には積み重ねた経験と、腕を振れる喜びがあった。

     堂林翔太を三邪飛に仕留めると、鈴木誠也にはキャリアの全盛期を支えてきたキレ味鋭いスライダーで空振り三振。自身だけでなく、チームにとっても価値あるアウト2個を奪い取った。 


    ◆ 大きすぎたフル回転の代償

     長く険しい道のりだった。当時の金本知憲監督の抜擢で、2017年からセットアッパーとして2年連続で60試合以上に登板。球界屈指の安定感を誇示する猛虎のブルペンの象徴的存在として、欠かせぬピースになった。

     しかし、フル回転の代償は思った以上に深い“傷”になっていた。2019年から悩まされた慢性的な右肘の痛み。昨春のキャンプでは満足な投げ込みも行えず、「これでは球数が少なすぎる」と不安を募らせていた。

     その悪い予感は的中する。開幕こそ一軍メンバーに名を連ねたが、7試合に登板しただけで4月に二軍降格。そのまま再昇格どころか、二軍での登板もないままシーズンを終えた。


     一進一退。いや、一歩前に出ても、大きな壁に2~3歩分はね返される辛い日々を送ってきた。

     ネットスロー、キャッチボールとステップを踏み、ようやくブルペンに入れる状態に戻っても、腕を振れば、ズキズキと痛みが出てくる。普段から感情を表に出さないタイプでも「ボチボチやるわ。何とか投げられるように…」と発する言葉には落胆がにじんだ時もあった。


    ◆ 掴んだ手ごたえと逆襲への決意

     手術の選択肢もあった中で、保存療法を選んだリスク。それでも、自身の決断に後悔はなかった。

     「もう一度、あそこで投げられるように」

     その思いだけで“暗闇”の中を進んできた。


     「久しぶりの登板でしたが、走者のいる場面で使っていただき抑えることができて良かったです。少しは期待に応えられたかなと思います」

     コロナ禍の取材規制で対面取材は叶わない。復帰登板を終えた34歳は、広報に精一杯の思いを託した。そんな言葉の数々には、安堵と逆襲への決意も感じられた。


     一軍、そして甲子園という場所で投げることの幸せと喜びを知るからこそ、1日でも早く戻りたかった。

     あれから1カ月──。10試合に登板し、防御率は4.32。出色でなくても、一軍で刻む数字こそが存在の証だ。

     2度の移籍を経験するなど、決して平坦な道を歩いてきたわけではない。光ある場所へもう一度、はい上がって見せる。


    文=チャリコ遠藤(スポーツニッポン・タイガース担当)




    📝番記者コラム🔍 513日ぶり一軍復帰から1カ月 桑原謙太朗が歩む完全復活への道 ✍ チャリコ遠藤( @sponichi_endo ) 👉  https://baseballking.jp/ns/column/252395  ✅ 肘の故障を乗り越え、もう一度輝きを放てるか…🧐 #tigers pic.twitter.com/EJzbhw6Knj


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     (セ・リーグ、阪神1-1ヤクルト=延長十回規定により引き分け、21回戦、阪神11勝9敗1分、19日、甲子園)1-1の延長十回に登板した桑原は、2死から代打・西田に中前へ安打を許したが、宮本を遊直に打ち取った。「しっかり0点で抑えることができましたし、チームにとって負けのつかない状況に持っていくことができてよかった」。9月11日に今季初昇格し、これで4試合連続無失点。2017年に最優秀中継ぎのタイトルを取った右腕が、再び輝きを取り戻しつつある。




    阪神桑原4戦連続無失点「負けの付かない状況に」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202010190001053.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  桑原さん。只今絶好調‼️ 4戦連続無失点‼️ 無敵のセットアッパー完全復活や‼️😁🐯



    阪神桑原4戦連続無失点「負けの付かない状況に」(日刊スポーツ) 全盛期の球ではないと思うけど、復活してしっかりチームに貢献してくれてて本当に嬉しいよ・・・(´;ω;`)  https://news.yahoo.co.jp/articles/c5ea83b699c9cd1792367f310fcabc2734e41fa6 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2


     「阪神4-3DeNA」(11日、甲子園球場)

     阪神は救援陣が勝利の立役者となった。

     先発秋山からバトンを受けたのは桑原。1点リードの六回1死から2番手で登板し、ソトとオースティンを抑えた。好救援で2019年4月17日ヤクルト戦(神宮)以来、543日ぶりホールドを記録。矢野監督は「一番緊張する場面でね。桑原もすごいあの2つのアウトは緊張するし、価値のある2つのアウト」と称賛した。

     さらに、エドワーズが1回を3人でピシャリと抑えた。1点リードの七回に登板。先頭・佐野は投ゴロ。宮崎、ロペスは2者連続の遊ゴロに打ち取った。前日11日は1失点していたが、この日は強力打線を封じ込めた。

     八回は藤浪が最速160キロの直球を軸に三者凡退。九回はスアレスが抑え、20セーブとした。




    桑原今季初ホールドか



    [今日の阪神投手陣] 秋山拓巳 (MAX 142km/h) ↓ 桑原謙太朗 (MAX 149km/h) ↓ エドワーズ (MAX 153km/h) ↓ 藤浪晋太郎 (MAX 160km/h) ↓ スアレス (MAX 161km/h) 試合中に球速インフレが止まらない阪神投手陣さん


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇セ・リーグ 阪神―広島(2020年10月6日 マツダ)

     阪神が痛恨の勝ち越し点を奪われた。同点の7回、2番手で登板した桑原は1死から代打・大盛に右中間スタンドへ勝ち越しソロを被弾。その後も2四球などで2死一、二塁とされ松山の左前適時打で追加点を許した。桑原は9月26日のヤクルト戦以来、中9日の登板。久々のマウンドは苦いものになってしまった。




    本日のタイガース投手陣 ①青柳 6回 4奪三振 1失点 ②桑原 0回2/3 1奪三振 2失点 ③能見 0回1/3 1奪三振 無失点 ④エドワーズ H 1回 1奪三振 無失点 ⑤藤浪 H 1回 2奪三振 無失点 ⑥スアレス 1回 1失点 青柳が5連敗阻止も今日も勝てず 藤浪が三者凡退に抑えるも、同点終了



    桑原の2失点が痛かった


    続きを読む

    このページのトップヘ