とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    リクエスト・リプレイ検証

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    <阪神8-3広島>◇30日◇甲子園

    阪神矢野燿大監督がミラクルなリクエスト2連発成功で「平成最後の白星」をたぐり寄せた。ワンプレーもおろそかにしない。

    3点リードの7回。先頭バティスタの強烈な打球を三塁大山がはじく。だが、カバーした木浪が捕って送球。須山一塁塁審は1度は両手を広げたが、指揮官がベンチを飛び出し、アウトに覆った。

    8回も3点差に詰め寄られた直後、鈴木のゴロはボテボテで遊撃前へ。木浪が体勢を崩しながらも一塁送球したが、内野安打のジャッジ。だが、再びリクエストで、間一髪の遊ゴロに変わった。反撃ムードを断つ好判断。球際を制した。

    矢野監督は「ここから見ても、どっちもアウトに見えた。1個目は(大山)悠輔がうまくワンタッチしたというのはあった。(木浪)聖也が2つともしっかりしたスローと無駄のない動きでアウトにした。行ったときも自信を持っていった。不安もあったけどね」と話した。前日29日も中日戦(ナゴヤドーム)の1回に二塁内野安打が二ゴロに変わるリクエストを成功させるなど積極的なタクトが奏功する。

    チームは広島に快勝し、甲子園での連敗を3で食い止めた。新元号の令和を象徴するように若手が躍動した。「すごく歴史に残る場所で、こうやって監督として戦わせてもらっている意識はある。区切りのなかでしっかり戦いたいというのはあった。平成最後、勝って終われたし、令和でもね、年号変わってもいいスタートを切れるように明日、頑張ります」。勝率5割復帰に王手。平成は30年間で9度、最下位に沈むなど、苦戦した。新時代こそ光をもたらす。【酒井俊作】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-04301155-nksports-base



    阪神 3-0 広島 甲子園 2019/4/30 7回表  バティスタの強い打球を大山が弾くが木浪聖也ナイスカバーで1塁送球 しかし判定はセーフ、矢野監督リクエスト要求 (平成最後のリクエストかも) 結果判定は覆りアウト!  http://toraho.blog.jp/archives/29062319.html  #hanshin #リクエスト #木浪聖也 https://t.co/GLj4T9YFEl



    阪神 6-3 広島 甲子園 2019/4/30 8回表 バティスタに3ラン打たれたあとの 2アウトから鈴木誠也の打球 木浪聖也1塁送球、判定はセーフ  矢野監督今日2回目のリクエスト要求 判定また覆りアウトで3アウトチェンジ 2回連続リクエスト成功  http://toraho.blog.jp/archives/29062319.html  #hanshin #木浪聖也 #リクエスト https://t.co/bqlKgWkqEe



    矢野監督執念のリクエスト2連続成功!! #hanshin #tigers



    リクエストが絶好調やね矢野監督


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    阪神谷本修球団副社長兼球団本部長(54)は25日、日本野球機構(NPB)に提出した21日巨人戦(甲子園)のプレーに関する意見書の回答を受けたと明かした。

    「併殺を試みる守備側を妨害する走塁についてもリクエストの対象」との返答があったといい「今後は受け付けてもらえるということが分かった。これで収めようと思う」と話した。問題となった場面は、4回に遊撃併殺を狙った際、二塁に滑り込んだ一塁走者のビヤヌエバが、ベース上に立ちはだかる格好で両腕を広げてセーフの動作を見せた。阪神側は二塁手の一塁送球を妨げる守備妨害ではないかと主張し、リプレー検証が実施されなかったことを問題視していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-04250932-nksports-base



    守備妨害もリクエスト対象 阪神の意見書に回答  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201904250000932.html?utm_source=twitter%26utm_medium=social%26utm_campaign=nikkansports_ogp 

    毎回毎回後になってこうでした、ああでしたなんて言われたってもう取り戻せないんだから、その時にしっかり判断できるよう準備してもらいたい。



    守備妨害もリクエスト対象 阪神の意見書に回答 - プロ野球 : 日刊スポーツ
    何故か?阪神はいつも意見書を提出させられる羽目になり、
    回答で、謝罪されたり、
    次から認めますとか。
    その試合全部負けてる。  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201904250000932.html 



    守備妨害もリクエスト対象 阪神の意見書に回答(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-04250932-nksports-base  @YahooNewsTopics ビヤヌエバなんかこういうの多い印象。直倫に併殺崩し仕掛けてきたのもビヤヌエバだし


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    <ヤクルト-阪神>◇18日◇神宮

    史上最速のリクエスト? 阪神がプレーボールから5球目で審判団にリクエストを要求した。

    1番近本が5球目を打って全力疾走。二塁へのゴロは微妙なタイミングとなったが、判定はアウト。矢野燿大監督がベンチを出て、すかさずリクエストを要求。リプレー検証の結果、判定は覆ることなくアウトとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-04180627-nksports-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/23(水) 06:47:57.14 ID:Efgul9awp
    阪神・矢野燿大監督(50)が22日、東京都内のホテルで行われた12球団監督会議に出席。全指揮官が一堂に介した会議では、リクエスト制度でリプレー検証を求めることができる対象が拡大され、危険球を巡る判定などにも適用されることが説明された。

    2018年のリクエストは494回(セ251、パ243)で成功は162回(成功率32・8%)だった。成功率は阪神がトップで44%(25回で14回)。中日が42%(38回で16回)で続き、最も成功率が低かったのは日本ハムの25%(36回で9回)だった。
    谷本副社長は「前任の金本監督も回数は少なかったですが節目節目でね、やってくれたっていうのは。きょうの報告でも出ていたので。回数が少なくて率が高い。一番、審判にリスペクトしていた監督じゃないかな」と話した。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190123/tig19012305010004-n1.html

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548193677/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/22(火) 20:10:18.90 ID:m1bbkpKk9
    プロ野球の12球団の監督が一堂に集まる監督会議が行われ、監督が映像によるリプレー検証を要求できる「リクエスト制度」の対象となるプレーが、今シーズンから拡大されたことを確認しました。

    監督会議は12球団の監督が集まって都内のホテルで行われ、今シーズンの「リクエスト制度」の変更点についてNPB=日本野球機構から説明を受けました。

    この中では、昨シーズンは審判がリプレー検証するかどうかを決めていた、▽ホームのクロスプレーでの危険な衝突を防ぐため、ブロックや体当たりを禁止するいわゆる「コリジョンルール」の適用と、▽ランナーがベース付近で野手をめがけて危険なスライディングを行ったかについても、今シーズンから新たに「リクエスト制度」の対象に含めることを確認しました。

    このほか会議では、一塁のアウト、セーフのきわどい判定となったリプレー映像を見ながら、審判がどのタイミングで野手が「捕球した」と判断するかを監督に説明し、認識の共有を図ったということです。

    監督会議の座長を務めたヤクルトの小川淳司監督は、会見で、「あいまいだった部分も会議ではっきりとしたものが共有できて非常によかった。今シーズンに向けてリクエストがさらにいいものになると思う」と話していました。

    ■リクエスト制度 変更点は

    プロ野球で昨シーズンから導入された監督が映像によるリプレー検証を要求できる「リクエスト制度」は、2年目となる今シーズン、大きな変更点はなく、去年とほとんど同じルールで行われることになりました。

    変更点があったのはリクエストの対象となるプレーです。

    ▽ホームのクロスプレーでの危険な衝突を防ぐため、ブロックや体当たりを禁止したいわゆる「コリジョンルール」を適用するかどうかと、
    ▽ランナーがベース付近で野手をめがけて危険なスライディングを行ったかどうかについてが、今シーズンから新たに監督によるリクエストの対象となりました。
    ▽またこれまで対象外だった危険球をめぐる判定についてもルールの運用を見直し、頭部付近に投球が当たったかどうか疑義がある場合はリクエストができるようになりました。

    一方、審判みずからがリプレー検証できる対象のプレーは縮小されました。

    昨シーズンはホームでの「コリジョンルール」の適用と、ランナーの「危険なスライディング」のほか、外野のフェンス際の打球は審判が判断してリプレー検証をすることができました。

    これが今シーズンから検証できるのは「打球がホームランだったかどうか」だけになりました。

    このほか、▽判定をした審判は検証に加わらず、映像を確認する部屋にも入らないことや、▽リプレー検証による決定に異議を唱えた場合、監督に限らず選手やコーチであっても退場となることを、ルールとして明文化しました。

    ■巨人 原監督「よりフェアな野球になるのでは」

    巨人の原辰徳監督は「得点に直接つながるケースもあると思うので、コリジョンルールやダブルプレーを免れるための危険なスライディングも対象に加えられたことで、よりフェアな野球になるのではないか」と見解を述べました。

    そのうえで、「もちろん使わないことにこしたことはないと思うが、判定が正しいか、正しくないかというときは使わせていただく」と話していました。

    ■中日 与田監督「正確性が出ること大事」

    プロ野球の監督会議に初めて出席した中日の与田剛監督は「人間にも限界があり、一瞬の判断は難しい。確かに試合の流れも変わるかもしれないが、正確性が出ることのほうが大切だ。審判や選手など、すべてにとっていいことだと思う」と話していました。

    ■阪神 矢野監督「納得できる判定に」

    プロ野球の監督会議に出席した阪神の矢野燿大監督は「去年と比べると大きな変更点はなく、『大変だ』という感じはなかった」と話しました。

    またホームでの危険な衝突を防ぐ「コリジョンルール」などを制度の対象に含めることについて、「アウト・セーフの判定の中でコリジョンも見てくれるということなのでわかりやすくなるのではないか。あいまいではなくなるので納得できる判定になってくると思う」と見解を示していました。

    2019年1月22日 19時51分プロ野球
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190122/k10011787111000.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548155418/

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