とらほー速報

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    島田海吏

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    <練習試合:阪神5-2楽天>◇14日◇沖縄・宜野座

    2年目の阪神島田海吏外野手が足でアピールした。

    6回1死から四球の高山に代わり代走で出場すると、続く坂本の3球目にスタート。二塁を陥れた。

    島田は「僕はああいうところで盗塁を決めないと。監督やコーチの信頼を得られるように積み重ねです」と、表情を緩めることはなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-40000976-nksports-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/03(木) 11:40:44.61 ID:pQ0lr7UV0
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    プロに入ると特にスライディングの面で技術不足を露呈し、ベース付近で勢いを殺さない強いスライディングの体得を目指している。

    プロ通算 盗塁0 盗塁死1

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1546483244/

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    ルーキー1年目。プロで通用する鋭く速いスライディングは身に付けた。だが、もう一つの課題である盗塁時のスタートを磨いている最中だ。中学時代、陸上100メートル走で、現在の日本記録保持者・桐生祥秀に勝ったことがある、ということが話題となった島田海吏。だが、プロに入って自慢の走塁、盗塁で悩み、苦労した1年だった。

    二軍ではウエスタン・リーグ2位の26盗塁を決めるも、19の失敗があった。プロ入りすぐに練習を始め、スライディングの強さを身に付けた。その後はスタートのときの「思い切ったスタート」を心掛ける。どうしても失敗をしたときの不安が頭をよぎることが、スタートの遅れにつながり、盗塁死が増えた。だが、そこも徐々に克服し、10月1日に一軍に再昇格を果たす。ここから12試合に出場する機会を得た。その中で盗塁数は「0」。1度トライしたが失敗した。 「一軍の投手のクイックの速さはやはり違いました。スタートしなければと思いながら、スタートを切ってしまった感じで、盗塁に失敗しました。迷わず思い切り走らないといけないと思いました」と10月3日、広島戦(マツダ広島)での盗塁失敗を振り返った。

    「僕としては最後のほう、12試合でも一軍を経験させてもらえたことがすごく大きかったです。一軍で何が足りないのかも分かりました」。盗塁をするためには、まず出塁することが大事だ。「二軍の140キロ真っすぐと一軍投手の140キロ真っすぐの質が違いました。そこに負けないバットスイングの力強さも必要です」と秋季キャンプでこの盗塁と打撃2つの欠点を克服する努力を続けた。

    チームNo.1の走力を持つだけに、この2つの武器を手に入れたとき来季ブレークする可能性は高い。「一軍で活躍すれば、あんなにファンの人に喜んでもらえるんだと感じました。あそこ(甲子園)で活躍したいと強く思いました」。だからこそ、自分の弱点を克服して見せるという強い意思がある。「甲子園での歓声を再び」その思いが島田をさらに成長させているようだ。 文=椎屋博幸 写真=BBM 週刊ベースボール


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00000004-baseballo-base

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    来季2年目を迎える阪神島田が19日、打力強化を誓った。
    「力強いスイングをするためにも体重は必要。振る力や鋭いスイングにつながると思うので」と現在70キロほどの体重から5キロ増を目指すオフになる。

    強化指定選手に選ばれており、今日20日からは鳴尾浜で鍛錬を積む。「1軍でたくさん走るのが目標。体作りも含めてやっていきたい」と来季へ意欲を見せた。


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    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201811200000245.html


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    阪神・島田海吏外野手(22)が14日、高知・芸西村の秋季キャンプ宿舎で契約更改交渉に臨み、800万円から50万円アップの850万円でサインした。

    ドラフト4位で入団した島田はプロ1年目の今季、12試合に出場し打率・200ながら10月6日のDeNA戦(甲子園)で延長十回にサヨナラ打を放つなど存在感を発揮。「最後も1軍にいれましたし、課題もみえた1年間でした。(課題の)1番は盗塁の成功率が低い。隙をついてスタートを切るところに甘さがあります。もっとチャレンジしながらあげたい」と力を込めた。(金額は推定)


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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000541-sanspo-base

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