とらほー速報

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    侍JAPAN

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    <阪神0-6DeNA>◇25日◇甲子園

    甲子園視察で掘り出し物を大発掘? 2番手で登板した阪神守屋功輝投手(25)が侍ジャパンの稲葉監督から絶賛された。

    報道陣の質問が終わると稲葉監督は自ら切り出した。「守屋はゴロを打たせる投手。ジャパンの中でも探しているところ。TVでは見たが、初めて生で見て球の勢いはあったし、これから見ていきたい選手の1人」と、期待を高めた。

    伝え聞いた守屋は「うれしいですね。ゴロが多いというのは知ってます」と笑顔。ただ、きっちりと足もとを見つめている。「(選出は)今のタイガースでの僕の立ち位置としては考えられない。まずは稲葉さんというよりも、矢野さんに信頼してもらえるピッチャーにならないといけない」。

    守屋は15年に入団してから4年間で9試合の登板のみだった。飛躍を誓った5年目の今季は、開幕から劣勢でも、勝っている展開でも、多くの場面でマウンドに上がってきた。ここまで38試合に登板。過酷な救援陣を支えていると言っても過言ではない。【真柴健】





    【侍JAPAN】 稲葉監督 阪神・守屋を評価  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000163-dal-base  「ゴロを打たせる投手というのは今、ジャパンの中でも探しているところ。少し意識して見ていきたい投手」 (デイリー)



    @HTno1_ 大山、梅野は見捨てられたか?



    @HTno1_ 打たれてばっかりな気がするのですが😅



    @HTno1_ 島本も評価してください



    @HTno1_ 誉め殺しでないだろうな。


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    <日本生命セ・パ交流戦:阪神2-3楽天>◇20日◇甲子園

    侍ジャパンの稲葉篤紀監督(46)が阪神高橋遥人投手の特殊能力を高評価した。

    20日、阪神-楽天戦を視察。プロ通算3勝左腕と実績は少ないが、7回途中3失点の粘投以上に内容に着目した。「代表候補の中でもゴロアウトが取れる投手で今日もヒットが全部単打。長打を打たれないというのは、非常に魅力的。建山コーチとジャパンに入るなら、どこで使っていくという話もしながら、見させていただいた」。奪三振能力も高く、伸びしろもある新星がリストに加わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-06200992-nksports-base



    よ〜〜やく稲葉監督が高橋遥人を発見したか。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/11(月) 12:38:10.01 ID:UolSafUm9
    野球評論家の野村克也氏(83)が10日深夜放送のTBSのスポーツ情報番組「S☆1」(日曜深夜0・00)に出演。
    この日の強化試合でメキシコ代表に6―0で勝利した稲葉篤紀監督(46)率いる侍ジャパンについて語った。

    前日2―4で敗れたメキシコ代表と再び対戦。初めて4番に座った吉田正尚外野手(25=オリックス)が初回の第1打席で先制の満塁アーチを放つなど1人で5打点を挙げ、6―0で勝利を収めた。

    2番手とした登板した山本(オリックス)について、野村氏は「腕の振りがいいからそれにバッターが幻惑される」と決め球フォークを解説。
    「思い切って手を振って変化球が来るから。世界に通用するよ」と手放しで称賛した。

    一方で、5点リードの2回に日本が盗塁を成功させたシーンでは「5点をリードしていて走ってくるとは何事だって、ぶつけられなきゃいいけど…」とポツリ。
    “予言通り”に3回に大山(阪神)が死球を受けて負傷交代すると、「(日本の)マナー違反。恥をかかせるような野球は絶対にお返しがある」と神妙に語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000085-spnannex-base
    3/11(月) 11:23配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1552275490/

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     「強化試合、日本代表-メキシコ代表」(10日、京セラドーム大阪)

     侍ジャパンに招集された阪神の大山悠輔内野手(24)が左膝付近に死球を受け、負傷交代。試合後の稲葉監督が「打撲という報告を受けています」と明かした。

     三回だ。先頭で打席へと入ると、2球目の変化球が左膝付近を直撃。一塁までは歩いて到達したが、その後ベンチへと戻り、治療を受けた。稲葉監督もすぐに交代を決断。代走・大城(オリックス)が送られたが、その後はベンチへと戻り、最後まで戦況を見つめていた。

     試合後には「大丈夫です!!」と軽症を強調。「(途中交代は)悔しかったですけど、学べるところはたくさんありました」と振り返った。今後は11日に球団トレーナーと病院で再度検査を受け、12日からの名古屋遠征に帯同するかどうかの判断を行うという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00000155-dal-base

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    「6番・三塁」で先発出場も第2打席で死球を受け負傷退場
    ■侍ジャパン – メキシコ(10日・京セラドーム)

    野球日本代表「侍ジャパン」は10日、京セラドームで「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」でメキシコ代表と対戦し6-0で勝利した。この日「6番・三塁」で先発出場した大山悠輔内野手は3回に左足に死球を受け、負傷交代したが試合後には「大丈夫です」と軽症であることを語った。

    3回先頭で打席に立った大山は右腕F・ロドリゲスが投じた2球目が左膝付近を直撃。そのままベンチに引き下がり交代となった。患部の状態が心配されたが試合後は「大丈夫です」と元気な姿を見せた。 今大会はわずか2試合だったが収穫もあったようで「学べるところはたくさんあった。いい時間になりました」と語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00316326-fullcount-base


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