とらほー速報

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    ソフトバンク

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    ソフトバンクが公式インスタで公開、爽やかすぎる1枚が大きな話題に  ソフトバンクが球団公式インスタグラムで公開した和田毅投手と阪神・鳥谷敬内野手の“先輩後輩2ショット”の反響が広がっている。現在、交流戦で対戦中の両球団のベテラン2人が笑顔でフレームに収まる1枚に「いいね!」は2万件を超えた。

     早大で1学年違いの和田と鳥谷。和田は2002年の自由獲得枠でダイエー(当時)に入団し、エースとして長らく活躍。2012年からはMLBにも挑戦し、2016年にソフトバンクに復帰した。後輩の鳥谷は2003年の自由獲得枠で阪神に入団。今季が16年目で、2017年には史上50人目の2000本安打を達成している。

     投打で球界を牽引してきた2人。写真では、どちらもカメラに向かって爽やかな笑みを浮かべ、お互いの肩に手を回している。ソフトバンクと阪神は現在、交流戦でヤフオクドームで対戦中。和田は12日の第2戦で今季2度目の先発マウンドに上がり、6回途中4失点で初黒星を喫した。写真が公開されたのは登板前日の11日だ。

     ソフトバンクの球団公式インスタは「#大学の先輩後輩」などとハッシュタグを添えたが、公開から「いいね!」は伸び続け、ついに2万件を突破。大反響で2人の人気を証明する形となっており、ファンからは歓喜の声も上がっている。大ベテランの域に差しかかっているが、さらなる活躍を期待する人は多い。

    Full-Count編集部








    推測 鳥谷様があんなに喜んでいたのは和田毅に勝ったから。


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    10日、ソフトバンクはヤフオクドームで先発投手陣の練習を行った。11日からは、本拠地に阪神とDeNAを迎えての6連戦。最初の阪神戦はミランダ、和田毅、大竹耕太郎の左腕トリオが先発する。

     11日から対戦する阪神のイメージについて「今年の方が打っているイメージがあります。去年までの阪神さんとは違うかなと思います」と語る工藤公康監督。その打線に対してミランダ、和田、大竹の左腕3枚で挑む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00403762-fullcount-base



    【ソフトバンク】 11(火)~13(木)vs阪神《ヤフオクD》 左腕3人で虎狩りに挑む  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00403762-fullcount-base  11(火)ミランダ 12(水)和田 13(木)大竹 工藤監督 「今年の方が打っているイメージがあります。去年までの阪神さんとは違うかなと思います」 (Full-Count)



    @HTno1_ @hanshin_taka 相変わらず上からやな。 別にええけど。おたくら強いから!



    @HTno1_ 千賀とは当たらないんや! でも厳しそうやねww



    ホークスが左腕3枚で“虎退治”へ 工藤監督「去年までの阪神さんとは違う」 | Full-count  https://full-count.jp/2019/06/10/post403762/  工藤監督阪神めっちゃ研究してるなぁ(^^♪


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     ◆オープン戦 ソフトバンク7-2阪神(3日・ヤフオクドーム)

     ドラフト1位の甲斐野(東洋大)ヤフオクドームで初登板し、最速158キロをマークするなど本拠地デビューの9球を1回無失点の好投で飾った。

     8回からマウンドに上がり、1人目は同じドラフト1位のルーキー近本。いきなり初球で158キロを記録した。自己最速にあと1キロと迫る“名刺代わり”の剛球で地元ファンを沸かせたが、登板後に口を突いて出たのは反省の言葉だ。「自分の力不足。反省して、同じことを二度としないように」

     近本をこの158キロで打ち取るどころか、三塁線へのセーフティーバントを決められた。いきなり意表を突かれての無死一塁。それでも、キャンプ中から実戦で存在感を見せてきたルーキーは慌てなかった。続く代打鳥谷の打席で二盗を試みられながらも、クイックモーションで隙を見せず失敗に終わらせた。

     鳥谷に四球を与えながらも後続を断った右腕は「先頭を出したことで逆にリラックスできた」と安堵(あんど)の表情。工藤監督は投球以外の部分についても高く評価した。「クイックも1・1(秒)を切っていたね。そうそう走られる投手ではないことも確認できた。良かったと思う」と即戦力としてますます期待が膨らむ結果を歓迎した。

     兵庫県出身で幼少時は阪神ファンだった。「鳥谷さんは意識しました。テレビで見ていた人。うおっ、と思った」と笑った。試合前には憧れの藤川にもあいさつできたという。「課題はまだまだたくさんある。ドーム球場も慣れていないししっかりアピールしてかないといけない」と、開幕1軍を見据えて気を引き締めた


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010003-nishispo-base

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