とらほー速報

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    木浪聖也

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    <阪神0-4DeNA>◇23日◇甲子園

    阪神木浪聖也内野手が遊撃守備で2戦連続の凡ミスを犯してしまった。5回、先頭柴田の正面のゴロを捕球できず後逸失策。失点にはつながらなかったが、先発青柳の足を引っ張った。

    前日22日も併殺コースの平凡なゴロを捕球失策。失点にならなかったが、連日のイージーミスだ。今季は守備力アップも評価されてきたが、シーズン7失策目になった。9回の遊撃守備に入った小幡も捕球ミス失策。チーム59失策はリーグ最多だ。




    福留も全然打てないし 木浪もエラーばっかでほんまに情けないよ でもな そういうときにとって変われない 2番と9番の方がもっと惨めだよ #hanshin



    😠 失点はやっぱり四球絡みだった。6回は先頭に四球から失点。青柳は責められないけれどね。好投の部類だった。木浪のエラーを糸原が救ったし、ゲーム展開はよかったが、エドワーズも四球でピンチを広げての致命傷の3ラン。ただ、安打を打ったのが3人だけではね。近本のエンドラン三振が痛かった。


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    kinami
     


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     「阪神6-3DeNA」(22日、甲子園球場)

     阪神の木浪聖也内野手が、失策を取り返すファインプレーで試合を締めくくった。

     九回1死一塁。オースティンの二遊間への鋭いゴロをダイビングキャッチした。すぐさまグラブトス。二塁・小幡が一塁へ転送して併殺が完成した。

     打球が抜けていれば1死一、二塁で佐野、宮崎へとつながっていただけに、ファンは価値あるプレーを大歓声でたたえた。

     汚名返上のプレーだった。2点リードの四回1死一塁。戸柱の平凡なゴロを右足に当て、中堅方向に後逸する失策を犯した。高橋が後続を断って事なきを得たが、流れを失いかねないミスだった。

     矢野監督は試合後、「捕らないとダメなエラーがあったけど、最後に取り返してくれた」と話した。常々、ミスをした後の姿勢を重要視してきただけに、プレーで挽回した姿に目を細めた。




    木浪ダイビング→グラブトス 小幡キャッチ→素早くターンして送球 滑らかすぎて永遠に見てられる https://t.co/O2TOqU82e0



    阪神・木浪が汚名返上のファインプレー締め 四回の失策を取り返す/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/09/22/0013719370.shtml  @Daily_Onlineより ええ写真


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    <阪神5-3DeNA>◇21日◇甲子園

    阪神の木浪聖也内野手が貴重な5点目をたたき出した。8回にボーアの適時打で1点を勝ち越し、なお1死三塁。国吉から中堅犠飛を打ち上げ、リードを広げた。

    「何としても、もう1点欲しい場面だったので、攻める気持ちを持って積極的に打ちにいきました。少し浅いフライでしたが(植田)海の足なら大丈夫だと思っていましたし、気持ちで打ちました」。2回には左翼へ二塁打も放ち、気を吐いた。




    木浪の犠牲フライでタイガース追加点!8回裏に2点のリードを奪う! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース https://t.co/1aBFJqeVy8



    @TigersDreamlink なんかタイガース強くない?


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    <巨人7-6阪神>◇16日◇東京ドーム

    阪神木浪聖也内野手はスタメン落ちの悔しさをひと振りに込めた。7月30日ヤクルト戦以来のベンチスタート。

    中谷の適時打で2点をかえした8回、なお1死二、三塁に代打で登場し、田中豊のフォークをとらえて右中間へ2点二塁打を放った。「ベンチにいる時からずっと準備をしていましたし、初球から積極的にスイングしていけた結果が、タイムリーにつながったと思うので、打つことができてよかったです」と振り返った。




    代打木浪聖也 2点タイムリー2ベースヒット https://t.co/buGxqMfm1K



    木浪のメンタルはチームに必要よね、ここまでガツガツした選手そうそういないし


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     ◇セ・リーグ 阪神4-3ヤクルト(2020年9月3日 甲子園)

     【関本賢太郎 視点】木浪の好判断が、勝利を呼び込みました。同点の6回1死一、三塁。内野の守備陣形は二塁での併殺狙いよりも、やや前でした。打者・塩見が放った打球の弾み方、木浪の捕り方は、おあつらえ向きのバックホーム。私も瞬時に本塁送球を予想しましたが、木浪の判断は違いました。難しい角度にもかかわらず、二塁へジャンピングスロー気味にストライク送球。間一髪のタイミングで見事に併殺を完成させたのです。

     併殺を狙うのであれば、100%の確率が求められる場面です。90%であれば勝ち越しの1点を与えてしまいます。ましてや、塩見は右打者ながら俊足で、4回の第2打席では4―6―3の併殺を取り損ねていました。野手心理からしても“安全”を取りたくなるところでの勝負。今季は三遊間の打球処理をはじめ守備力の向上が顕著ですが、判断力を含め今季の全てを凝縮したような好守でした。

     やや活発さを欠く打線において、楽しみなのは糸井の復調です。3打数1安打1四球でしたが、中飛と右飛はいずれもバットとボールの“食いつき”が良いものでした。技術的には右の壁がしっかりとキープできているからで、本来の姿。4日に対戦する戸郷に対しても、良い内容が期待できそうです。 (本紙評論家)




    もっと取り上げて欲しい、いいプレーだったと思うのよ~😊✨ 関本賢太郎氏 阪神・木浪は“安全”取らず勝負の併殺完成 好判断で勝利呼び込んだ(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/abd821a92b53c6d62e21eb25fd1c8353e21ed700 



    ナイス判断 木浪 解説の関本賢太郎さん 絶賛 643併殺 #阪神タイガース #サンテレビボックス席


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