とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    コラボ

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    ローソンは、阪神タイガースのイメージカラーに装飾したコラボ店「タイガースローソン」として「ローソン甲子園五番町店」をリニューアルオープンする。開店日時は3月22日9時。甲子園球場近隣のタイガースローソン1号店「ローソン西宮甲子園九番町店」に次ぐ2号店となる。

    ローソンは、2014年からプロ野球球団の阪神タイガースのオフィシャルスポンサーとして、試合チケットやオフィシャルグッズの販売を行なっている。

    また2014年4月に、タイガースローソン1号店をオープン。店頭看板や店内を阪神タイガースのイメージカラーである黄色と黒色に装飾し、メガホンやシーズンロゴ入りTシャツなどのオフィシャルグッズも販売している。

    タイガースローソン2号店となる甲子園五番町店では、1号店と同様に店頭看板や店内を阪神タイガースカラ―に装飾。2019年度のチームスローガン「ぶち破れ」ロゴをデザインしたオフィシャルグッズも多数品揃えするという。

    住所は兵庫県西宮市甲子園五番町14‐33。営業時間は24時間。オフィシャルグッズアイテム数は約50アイテム。店舗面積は180.55m2、売場面積は123.54m2。

    なおタイガースローソン1号店の甲子園九番町店の住所は兵庫県西宮市甲子園九番町1‐6。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000153-impress-sci

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     阪神甲子園球場は20日、センバツが開幕する3月23日から発売する新商品の内覧会を同球場内で行い、色とりどりの新たなグッズがお披露目された。

     目玉は阪神園芸が監修した「阪神甲子園球場のグラウンドキーパー職人技」グッズの新作だ。普段の球場整備はもちろん、雨天時にも大活躍する阪神園芸の注目度は年々上昇しており「グッズがほしい」といった問い合わせもここ2~3年増えているという。そうした声を受けてコラボグッズは昨年から展開しており、今回が第3弾。コロコロクリーナー(1000円)、フェイスタオル(1000円)、Tシャツ(2500円)、ふせん(600円)が仲間入りし、これまでのキーホルダーなどと合わせて11種類になった。

     阪神園芸の担当者と入念に打ち合わせを行った自信作で、フェイスタオルにプリントされているグラウンドキーパーの肌の焼け具合にまでこだわっている。昨年の夏にタオルを販売した際はあっという間に売り切れた。球場のグッズショップやオンラインショップで購入できるが、数量限定のため売り切れ次第、販売は終了する。担当者は「購入はお早めに!」と呼びかけた。

     また甲子園球場開場95周年グッズの第2弾もセンバツ開幕に合わせて発売される。ブランケット3種類(3500円)、デカ缶バッチ(1000円)バスタオル(2000円)など、全て「95th」のロゴ入り。8月の選手権の際には第3弾も発表される予定で、今年いっぱい購入することができる。観戦にピッタリで普段使いもできる3種類のカラークリアボトル(1000円)や、7種類のカラートートバッグ(1000円)も登場。「第91回選抜高校野球大会」と書かれた大会グッズとともに、春の甲子園を彩る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000139-sph-base

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    阪神は20日、今季も各界著名人のタイガースファンが曲に合わせて数珠つなぎに歌う「みんなで六甲おろし」を主催試合前や、主催試合勝利後などに球場で放映すると発表した。29日の開幕ヤクルト戦(京セラドーム大阪)からスタート。

    出演者は次の通り。ウルフルケイスケ、MNB48(村瀬紗英、川上千尋、谷川愛梨、山本彩加)、遠藤章造(ココリコ)、サンプラザ中野くん、陣内智則、Char、千秋、月亭八方、トミーズ雅、新羅慎二(若旦那)、ヒロ寺平、増田英彦(ますだおかだ)、松村邦洋、水樹奈々、山本彩、在阪民放テレビ局アナウンサー。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-03200730-nksports-base

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     デイリースポーツ独占取材に“猛虎愛”を語った-。阪神は15日、29日のヤクルト戦(京セラドーム)で行われる開幕セレモニーに、ゲストDJとして音楽ユニット『globe』のマーク・パンサー(49)を迎えることを発表した。マーク作成の『六甲おろしリミックス』が年間を通して試合中のイベントで流されることも決定。実はこの異色コラボ、デイリースポーツの記事がきっかけで実現したものだった。

     デイリースポーツの記事がきっかけだった。『マーク・パンサー矢野新監督に期待!「六甲おろし」リミックスバージョン作りたい!!』-そんな見出しとともに、マークが子供の頃から虎党だったことが紹介された昨年10月の記事だ。

     まず球団のファンサービス担当職員の目に留まった。新たな企画を模索していた球団、昨年から本格的に芸能活動を再開し、関西に移住したマーク。両者の思惑が一致。プロジェクトが動きだした。

     そもそもフランス出身のハーフで、幼少期から関東で過ごしていたマークがなぜ阪神ファンなのか?

     「湘南に住んでいた子供の頃、ボクだけ阪神帽をかぶってた。ロゴが一番好きで、ファッション的にも黄色と黒で“虎”っていうのもかっこよくて。周りはジャイアンツ帽ばかりだったけどね」

     そんなマーク少年が「どっぷりハマッた」きっかけが、1985年の日本一に導いた最強助っ人バースの存在だ。「ボクも半分、外国人なんで。外国人の活躍が妙にかっこよくて。でも、クロマティじゃなかったんですよね」と笑う。

     新生矢野阪神への期待も大きい。デシャン監督に代わり、2大会連続予選敗退からベスト8を経て昨年、W杯で優勝したフランスのサッカー代表にイメージをだぶらせる。

     「それが矢野監督のやり方にオーバーラップして。キャンプとかを見ていてもみんなの団結をすごい感じる」

     今回作成した『六甲おろしリミックス』は甲子園、京セラドームでの試合で五回終了時に行われる『ムチャぶりダンスタイム』で流される。「さあ後半、勝つぞ!みたいなムードになってくれれば。例えば夏はレゲエ調にしたり、今後も少しずつアレンジしていくつもり」と意気込む。

     リミックスの出来栄えに「原曲よりスピードアップしてますよ。自信作ですね」と胸を張った。初お披露目は開幕戦の五回終了時。アップテンポな六甲おろしが、矢野阪神の開幕ダッシュを後押しする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000019-dal-base

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    阪神矢野燿大監督(50)や西勇輝投手(28)ら17人の選手がプロデュースするコラボグルメが14日、発表された。

    西がプロデュースしたのは「西勇輝の東海ご当地尽くし弁当」(1300円)。三重出身の西にちなみ「みそカツ」や「松阪の鶏焼肉」などご当地の名物グルメを詰め込んだ一品。西は「自分の好きな味が詰まった弁当なので、食べやすいですね」と笑顔で話した。高校時代には、自宅から持参する弁当に加え、近くの弁当屋さんでみそカツを作ってもらっていたといい「食べる機会が多かったし、好きな味」という。「自分が投げる中で、いい展開でおいしくたべてもらえるよう頑張ります」とシーズンでの活躍を誓った。

    同メニューはほかに「矢野監督の豪華ハラミ焼肉スペシャル」(1500円)や「糸井嘉男の超人チャーハン弁当」(1300円)など計18人30種類以上とラインアップは豊富。4月9日からシーズン終了まで甲子園球場で販売する。一部のメニューは3月16、17日のオープン戦で先行販売される。購入すると監督、選手のピンバッジがプレゼントされるメニューもある。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201903140000321.html 

    ▼監督・選手コラボグルメ2019
    https://www.hanshin.co.jp/koshien/shop/gourmet_player2019/

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