とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    西勇輝

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


    オリックスからFA移籍した阪神西勇輝投手(28)が27日、初の阪神キャンプを終えた。

    「早かったですね、1カ月。順調ですね」と充実の表情。早出練習でランニングを行うなど、自分のペースを貫き順調に調整を続けた。

    今後は3月2日のソフトバンクとのオープン戦(ヤフオクドーム)で、1イニング程度登板予定。「勝負はもう始まっている」とシーズンを見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-02270785-nksports-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


     オリックスからFA加入した阪神・西勇輝投手(28)が26日、宜野座キャンプでの紅白戦で今季初の実戦登板。“虎デビュー”を果たした。紅組の先発を務め、1回2安打1失点。最速141キロだった。

     初回。先頭の上本から141キロで空振り三振を奪う好スタート。しかし、続く木浪に中越え二塁打を許すと、暴投の間に三進。1死三塁で北條に左前適時打を浴びた。それでも、後続の福留、マルテをともに外野フライに打ち取り、追加点は許さなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00000087-sph-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


     阪神・西がブルペン入り。コースを入念に指示しながら直球やカーブなどの変化球を交えて35球を投げた。26日に予定している紅白戦での初実戦登板から、3月2日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)に向かう予定で「(紅白戦への意識)というより、その次を考えてやっています」と常に先を見すえていることを話した。(宜野座)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000594-sanspo-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1



    今キャンプ初の屋外打撃を行った西勇輝  オリックスから阪神に移籍した西勇輝投手が23日、インスタグラムを更新。開幕までに自身の“弱点”克服を誓った。

     沖縄宜野座でキャンプを続ける西。この日は試合に帯同せず、居残り組として練習を行った様子。インスタでは今キャンプ初めて行った屋外打撃動画を公開。快音を響かせたが周囲からは「ノーパワー」といじられる場面もあり「11年のブランクをナメてた。これは戦力ならん」とコメントを添えた。

     オリックス時代の通算は29打数2安打、打率.069。セ・リーグでは今まで以上に打席に立つ機会が多くなるため「なんとか開幕までにすこしでも戦力なれるように頑張ります」と打撃力アップを誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00304857-fullcount-base



    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


     オリックスから阪神にFA移籍した西勇輝投手(28)の活躍に、“経験者”2人が太鼓判を押した。

     まずは前侍ジャパン監督で、2015年の「WBSCプレミア12」で西を日本代表に選出した小久保裕紀氏(47)。自身がソフトバンクで現役引退した12年のレギュラーシーズン最終戦では、西にノーヒットノーランを喫した苦い思い出もあるが、阪神の沖縄・宜野座キャンプを訪れた20日、西と冗談を交えながら当時の話題などで盛り上がった。

     西は過去に5度の2ケタ勝利を挙げている。気になるのは超人気球団でもその実力を発揮できるかどうかだ。

     小久保氏も2003年オフ、チームリーダーを務めていたダイエー(現ソフトバンク)から巨人に移籍した経験があり、「僕の場合、ホークス時代は自分が中心(でチームを引っ張った)。巨人では周りにスター選手がいっぱいいたので、責任が分散されて(気分的に)楽になった」と振り返る。

     その上で「(西も同じように)感じているんじゃないですか。(阪神なら)福留、糸井に(プレッシャーが)分散される。そういう考え方もあるよね」とみている。

     勝てば官軍、負ければ厳しく糾弾されるのが人気球団の宿命。「もちろんそういう世界ですが、(セ・リーグでは)8、9番に投手が入る。点を取られる可能性は当然低くなる」とリーグが替わったことによるプラス面を指摘した。

     一方、阪神・平野恵一打撃コーチ(39)も現役時代の07年オフにオリックスから阪神にトレードで移籍、12年オフにはFAでオリックスに戻り3年間西と同僚だった。「俺も、(16年オフにオリックスから)FAで来た(糸井)嘉男もそうだったけど、いま西は新しい環境にワクワクしていると思う」

     というのも、注目度が低いオリックスでは「調子が良くても悪くても、大きな反応はない」。対照的に「阪神で少しいい感じのプレーがあれば、ファンや報道陣がほめてくれるから」とやりがいを強調した。

     西はこの日、今キャンプで初めて打撃投手を務め23球を投じた。無事試運転を終え「5分間と決めていた。あとは実戦で打者とのフィーリングですね」と安堵の表情。先輩2人の激励を胸に開幕に照準を合わせる。(山戸英州)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000018-ykf-spo

    続きを読む

    このページのトップヘ