とらほー速報

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    西勇輝

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/14(金) 22:22:48.87 ID:CAP_USER9
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     オリックスからフリーエージェント宣言して阪神への移籍を決めた西勇輝投手(28)が14日、大阪市内で入団記者会見に臨み、「ファンと一体となって(本拠地の)甲子園を熱くしたい」と 抱負を述べた。阪神入りを決めた理由については、「自分に一番合っている球団が阪神と思った。甲子園は広く、(投手の)自分が有利で、たくさんの観客に後押しされて投げてみたいと思った」と 説明した。

     会見に同席した矢野監督は「制球、球のキレ、球種、けん制、フィールディングと全てにおいてレベルが高い」と評し、「(自己最多の12勝を上回る)13勝は勝ってくれると思う」と話した。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00050126-yom-base

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544793768/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/14(金) 21:02:08.97 ID:tOt6WLvpp
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    今でも覚えている西の言葉がある。交流戦まっただ中の6月5日のことだ。偶然か、場所は甲子園。阪神戦前の練習終了後におそるおそる話を聞いた。

    このとき西は5試合連続で勝ち星から遠ざかっていた。完全に試合を壊したわけではなく、打線の援護がない試合が続いていた。ストレスがたまっているのではと思ったが、予想外の反応が返ってきた。

    「今はいいイメージしかない。早く投げたくてたまらない」と笑うと、こう続けた。「日々、進化しているって実感できているから。だから、ぶれることはない」。
    前向きな言葉がどんどん出てくることに驚いた。次のヤクルト戦では7回無失点で、勝ち投手に。自分自身を冷静に分析できるから、勝ち星に一喜一憂することがないのだろう。

    今回の入団会見後の囲み取材でも冷静だった。報道陣は威勢のいいコメントが欲しいもの。「完投、完封を狙っていきたいか」という質問には、「完投や完封をして、次の試合が2イニングで終わってしまうくらいだったら、常に7回まで投げるほうがいい」。
    また、「年間200イニングを目指したいか」と聞かれると、「今は分業制。なかなか200というのは難しい」とし、「160~180イニングをコンスタントに投げていけば、おのずと成績が出る」。決してリップサービスはしない。

    西のすごみは「自分自身を冷静に分析する能力」だと思う。それは、この日の報道陣とのやりとりの中でも垣間見られた。阪神でも淡々と、自分の仕事をやってのけるのではないか。この日、改めてそう思った。(辻隆徳)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000088-asahi-spo

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1544788928/

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    151: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/14(金) 16:58:04.02 ID:7KtR8etCd
    西と糸原を足した 
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    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1544763631/

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    FA権を行使してオリックスから阪神への入団を表明していた西勇輝投手(28)が14日、大阪市内での入団会見に出席。新天地でのプレーに向けて「甲子園を熱くできたらと思います」と決意を示した。

     西はスーツに濃紺のネクタイ姿で登場。緊張気味ながらも、時折、柔らかい笑顔を見せた。矢野監督らも同席しての会見。これまでの期間を振り返りながら決断に至り「ホッとしています」。阪神入りを決めた理由は「自分に一番合っていると思いまして。たくさんのファンが熱く応援してくれるので、それを後押しされて投げてみたいな、と。(交渉の席で)監督がファンを喜ばせたいという言葉が一番響きましたし」と話した。

     この日は背番号「16」のタテジマのユニホーム姿も披露。自身がプロ初勝利を挙げている甲子園球場の印象については「思い入れもありますし、苦手なイメージもない」と語った。

     会見に同席した矢野監督は西の投球術と中堅選手のリーダー役に期待。「全てに置いてレベルの高いピッチャー。若い選手も凄く勉強になってくると思う」と投球スタイルを褒めると同時に「中堅もいるんですけど、西が引っ張ってくれるような。中堅の中で西が引っ張ってくれるような」と期待を寄せる。

     西は11月7日にFA権行使を表明。阪神とは同16日に極秘で1回目の交渉。他にも、引き留めを図るオリックス、ソフトバンク、DeNAとの交渉して熟考を重ねてきた。同25日、オリックスのファンフェスタでは、「何とか一日でも早く決断したい」と心境を吐露。古巣への思いと、新たな場所で自分の可能性を試したい気持ちで揺らいでいた。

     阪神と3度目の交渉となった7日には矢野監督も交渉に出馬。その席で指揮官から「ファンを喜ばせたい」などの熱烈なラブコールを受けた西は「阪神タイガースさんにお世話になることを決めました」と新天地でプレーする覚悟を見せていた。

     今季は開幕幕投手を務め、10勝13敗と負け越しはしたが、自身5度目の2桁勝利。プロ通算通算74勝65敗で防御率3・30。左手首を骨折した昨季を除けば、安定してローテを守ってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000056-dal-base 

    西勇輝 阪神ユニフォーム姿

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/10(月) 13:53:12.63 ID:Aha6L20j0
     

    あの時点で絶対決めてたやん

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1544417592/

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